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日本マイクロソフト(株) 業務執行役員 エバンジェリスト 西脇 資哲 |
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生成AIは指示を待つツールではなく、仕事を一緒に進める“AIエージェント”へ進化した。本講演では、Microsoft 365 Copilotが状況を理解し、考え、提案し、次の行動まで導く最新機能をデモで披露する。資料作成や会議前後の整理からメールや予定表の処理まで、まるで優秀な同僚がいるかのように進んでいく体験をデモンストレーションを交えて解説する。
<プロフィール>
日本経済新聞でも紹介されたIT「伝道師」。IT業界の著名エバンジェリスト。エバンジェリストとはわかりやすく製品やサービス、技術を紹介する職種。現在はマイクロソフトにて多くの製品・サービスを伝え広めるエバンジェリスト。1990年代から企業システム、データベース、Java、インターネットのビジネスに関与し、1996年からオラクル社にてエバンジェリスト、2009年からはマイクロソフト社にてエバンジェリスト活動を継続。最新ITに係るプレゼンテーションやデモンストレーションに加え、ドローンやブロックチェーン・仮想通貨などのトレンドに関するプレゼンテーションも行っている。
生成AIは指示を待つツールではなく、仕事を一緒に進める“AIエージェント”へ進化した。本講演では、Microsoft 365 Copilotが状況を理解し、考え、提案し、次の行動まで導く最新機能をデモで披露する。資料作成や会議前後の整理からメールや予定表の処理まで、まるで優秀な同僚がいるかのように進んでいく体験をデモンストレーションを交えて解説する。
<プロフィール>
日本経済新聞でも紹介されたIT「伝道師」。IT業界の著名エバンジェリスト。エバンジェリストとはわかりやすく製品やサービス、技術を紹介する職種。現在はマイクロソフトにて多くの製品・サービスを伝え広めるエバンジェリスト。1990年代から企業システム、データベース、Java、インターネットのビジネスに関与し、1996年からオラクル社にてエバンジェリスト、2009年からはマイクロソフト社にてエバンジェリスト活動を継続。最新ITに係るプレゼンテーションやデモンストレーションに加え、ドローンやブロックチェーン・仮想通貨などのトレンドに関するプレゼンテーションも行っている。
住友化学が取組む「全員参加のDX推進」
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住友化学(株) 取締役 専務執行役員 【技術・研究企画 、DX推進、知的財産、工業化技術研究所、生物環境科学研究所、先端材料開発研究所、バイオサイエンス研究所 統括】 山口 登造 |
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DX推進は、お題目だけでは進まない。
社員一人ひとりのリテラシー向上と、業務課題解決ツールとして、DX・AIを活用する風土醸成が重要である。その実現には経営トップのコミットメント、推進体制の整備、草の根的な教育活動、全社横断的な取組みに加え、社員が安心して挑戦できる環境づくりが求められる。
本講演では、住友化学におけるDX推進の現状と課題を洗い出し、それに対する具体的な対応策や取り組み事例をご紹介する。
<プロフィール>
1991年3月に京都大学大学院工学研究科高分子化学博士課程を修了し、同年4月に住友化学株式会社へ入社。 新規素材開発とマーケティングを担当した後、技術・経営企画室を経て、新規製品工場の立ち上げ、製造部長を歴任。さらにICT系部門において、企画室部長・事業部長など多様な役割を経験。 2018年 執行役員、2021年 常務執行役員、2025年 取締役 専務執行役員に就任し、現在に至る。
DX推進は、お題目だけでは進まない。
社員一人ひとりのリテラシー向上と、業務課題解決ツールとして、DX・AIを活用する風土醸成が重要である。その実現には経営トップのコミットメント、推進体制の整備、草の根的な教育活動、全社横断的な取組みに加え、社員が安心して挑戦できる環境づくりが求められる。
本講演では、住友化学におけるDX推進の現状と課題を洗い出し、それに対する具体的な対応策や取り組み事例をご紹介する。
<プロフィール>
1991年3月に京都大学大学院工学研究科高分子化学博士課程を修了し、同年4月に住友化学株式会社へ入社。 新規素材開発とマーケティングを担当した後、技術・経営企画室を経て、新規製品工場の立ち上げ、製造部長を歴任。さらにICT系部門において、企画室部長・事業部長など多様な役割を経験。 2018年 執行役員、2021年 常務執行役員、2025年 取締役 専務執行役員に就任し、現在に至る。
建設業の進めるDX「競争」から「共創」へ ~建設RXコンソーシアムが創造する革新と魅力~
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(株)竹中工務店 専務執行役員 技術・デジタル統括・構造設計担当 村上 陸太 |
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建設業界は3K(危険・きつい・汚い)のイメージから就業者不足と高齢化が進行している。その解決策としてDX導入が期待されるが、建設業特有の特性により困難を極めていた。この課題解決のため、2021年に「建設RXコンソーシアム」を設立。現在300社超が参画し、業界の革新と魅力向上を推進している。本講演では、同コンソーシアムが進める建設業DXの取り組みを、竹中工務店の事例も交えながら紹介する。
<プロフィール>
1983年京都大学大学院修了後、同年(株)竹中工務店に入社、大阪本店設計部構造部門やUSJ第3工区設計室などを経て、2012年大阪本店設計部構造部長、2016年本社技術本部長、2018年執行役員技術本部長、2021年常務執行役員を歴任。
2024年より専務執行役員として技術・デジタル統括を担い、さらに2023年より建設RXコンソーシアム会長としてDX推進を主導。
主な構造設計作品には、海遊館、ユニバーサル・スタジオ・ジャパン、六甲の集合住宅Ⅱ、大阪文化館・天保山(旧サントリーミュージアム天保山)などがある。
建設業界は3K(危険・きつい・汚い)のイメージから就業者不足と高齢化が進行している。その解決策としてDX導入が期待されるが、建設業特有の特性により困難を極めていた。この課題解決のため、2021年に「建設RXコンソーシアム」を設立。現在300社超が参画し、業界の革新と魅力向上を推進している。本講演では、同コンソーシアムが進める建設業DXの取り組みを、竹中工務店の事例も交えながら紹介する。
<プロフィール>
1983年京都大学大学院修了後、同年(株)竹中工務店に入社、大阪本店設計部構造部門やUSJ第3工区設計室などを経て、2012年大阪本店設計部構造部長、2016年本社技術本部長、2018年執行役員技術本部長、2021年常務執行役員を歴任。
2024年より専務執行役員として技術・デジタル統括を担い、さらに2023年より建設RXコンソーシアム会長としてDX推進を主導。
主な構造設計作品には、海遊館、ユニバーサル・スタジオ・ジャパン、六甲の集合住宅Ⅱ、大阪文化館・天保山(旧サントリーミュージアム天保山)などがある。
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(株)ディー・エヌ・エー AIイノベーション事業本部 本部長 /(株)DeNA AI Link 社長 住吉 政一郎 |
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「AIオールイン」を掲げるDeNAは、AI活用100本ノックやAIスキル指標「DARS」など全社的なAXを推進している。個人の効率化に加え、リーダーの知見をAI化するリーダーズAIを社内外で展開し、実践的な変革に挑戦。AI事業のトップが語る、AIネイティブな組織へのシフト戦略とは。
<プロフィール>
2012年、(株)ディー・エヌ・エーに入社。ゲームのサーバーエンジニア、運用ゲームのプロデューサー、新規ゲームのプロデューサー/ディレクター、新規サービスのプロダクトオーナー、ゲームのコミュニティマネジメント経験と、コミュニティマネジメント組織の立ち上げ、Pococha、IRIAMなどのライブコミュニティ事業の本部長を経て、現在は AIイノベーション事業本部の本部長であり、DeNAからのAIに関わる直接投資やファンド出資の責任者やDeNA AI Linkの社長を務める。
「AIオールイン」を掲げるDeNAは、AI活用100本ノックやAIスキル指標「DARS」など全社的なAXを推進している。個人の効率化に加え、リーダーの知見をAI化するリーダーズAIを社内外で展開し、実践的な変革に挑戦。AI事業のトップが語る、AIネイティブな組織へのシフト戦略とは。
<プロフィール>
2012年、(株)ディー・エヌ・エーに入社。ゲームのサーバーエンジニア、運用ゲームのプロデューサー、新規ゲームのプロデューサー/ディレクター、新規サービスのプロダクトオーナー、ゲームのコミュニティマネジメント経験と、コミュニティマネジメント組織の立ち上げ、Pococha、IRIAMなどのライブコミュニティ事業の本部長を経て、現在は AIイノベーション事業本部の本部長であり、DeNAからのAIに関わる直接投資やファンド出資の責任者やDeNA AI Linkの社長を務める。
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グーグル・クラウド・ジャパン(同) 日本代表 三上 智子 |
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2026 年、Google Cloud は AI を協調パートナーと位置づけ、「Gemini Enterprise」を中心に、日本の潜在能力を解き放ち、「AI の力でワクワクする未来」を創造する。本講演では、このビジョンに基づき、Gemini 3が提供する強固なインフラを通じて、日本企業の変革をどのように支援するかを詳述する。
<プロフィール>
2025 年 10 月 1 日にグーグル・クラウド・ジャパン 日本代表に就任し、日本市場におけるGoogle Cloud のビジネス推進を統括。Google の様々なチームと連携しながら、日本の企業にAI を活用したクラウド技術を提供することで、デジタル トランスフォーメーションを推進する。さらに、デジタル ネイティブから大企業、パートナー企業、そして開発者とともに、AIファーストな未来を築くことを目指す。
2026 年、Google Cloud は AI を協調パートナーと位置づけ、「Gemini Enterprise」を中心に、日本の潜在能力を解き放ち、「AI の力でワクワクする未来」を創造する。本講演では、このビジョンに基づき、Gemini 3が提供する強固なインフラを通じて、日本企業の変革をどのように支援するかを詳述する。
<プロフィール>
2025 年 10 月 1 日にグーグル・クラウド・ジャパン 日本代表に就任し、日本市場におけるGoogle Cloud のビジネス推進を統括。Google の様々なチームと連携しながら、日本の企業にAI を活用したクラウド技術を提供することで、デジタル トランスフォーメーションを推進する。さらに、デジタル ネイティブから大企業、パートナー企業、そして開発者とともに、AIファーストな未来を築くことを目指す。
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(株) ACES 代表取締役/CEO 田村 浩一郎 |
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ChatGPT等の汎用AIは“優秀な新卒”にとどまり実務活用には不十分である。会議や文書などの非構造データに眠る企業固有のナレッジをAI-Ready化し、汎用AIを超えたエキスパートAIを実現する基盤となる「AI OS」を解説する。
<プロフィール>
東京大学大学院工学系研究科卒(工学博士)。 松尾研究室で金融工学における深層学習の応用研究に従事。 Forbes 30 Under 30 Asia 2022 Enterprise Technology部門に選出。 2017年、「アルゴリズムで社会はもっとシンプルになる」というビジョンを掲げACESを創業。 アカデミアと事業の接合を意識し、会社を経営しながら自らも博士号を3年で取得した。 AIアルゴリズムを前提にした働き方・産業はどのような姿かという問いを立て、AIの社会実装を率いる。
ChatGPT等の汎用AIは“優秀な新卒”にとどまり実務活用には不十分である。会議や文書などの非構造データに眠る企業固有のナレッジをAI-Ready化し、汎用AIを超えたエキスパートAIを実現する基盤となる「AI OS」を解説する。
<プロフィール>
東京大学大学院工学系研究科卒(工学博士)。 松尾研究室で金融工学における深層学習の応用研究に従事。 Forbes 30 Under 30 Asia 2022 Enterprise Technology部門に選出。 2017年、「アルゴリズムで社会はもっとシンプルになる」というビジョンを掲げACESを創業。 アカデミアと事業の接合を意識し、会社を経営しながら自らも博士号を3年で取得した。 AIアルゴリズムを前提にした働き方・産業はどのような姿かという問いを立て、AIの社会実装を率いる。
物流DXは“入れる”より“運用に組み込む”が9割
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セイノーラストワンマイル(株) 代表取締役社長 河合 秀治 |
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物流DXの成否はツール導入ではなく、無人化・省人化・人間拡張の取り組みを既存業務にどのように組み込み、現場が継続して使い続けられるかにある。実運用に根差した設計と定着プロセスの要点を論じる。
<プロフィール>
西濃運輸に入社後、トラックドライバーとしてキャリアをスタートし、社内ベンチャー、ココネット(株)を2011年に設立。社会課題解決型ラストワンマイル事業の展開を図るためM&A、JV設立等を進め、2024年4月にラストワンマイル関連グループ会社を統合管理する事業持株会社セイノーラストワンマイル(株)代表取締役社長に就任。
同社傘下のココネット、リビングプロシード、LOCCO、地区宅便、日祐の5社の代表取締役を兼務すると共に、セイノーHD専務執行役員ラストワンマイル推進チーム担当、オープンイノベーション推進室長、CVC「Value Chain Innovation Fund」を管掌し、グループ全体の新しい価値創造とイントレプレナー育成に取り組んでいる。
物流DXの成否はツール導入ではなく、無人化・省人化・人間拡張の取り組みを既存業務にどのように組み込み、現場が継続して使い続けられるかにある。実運用に根差した設計と定着プロセスの要点を論じる。
<プロフィール>
西濃運輸に入社後、トラックドライバーとしてキャリアをスタートし、社内ベンチャー、ココネット(株)を2011年に設立。社会課題解決型ラストワンマイル事業の展開を図るためM&A、JV設立等を進め、2024年4月にラストワンマイル関連グループ会社を統合管理する事業持株会社セイノーラストワンマイル(株)代表取締役社長に就任。
同社傘下のココネット、リビングプロシード、LOCCO、地区宅便、日祐の5社の代表取締役を兼務すると共に、セイノーHD専務執行役員ラストワンマイル推進チーム担当、オープンイノベーション推進室長、CVC「Value Chain Innovation Fund」を管掌し、グループ全体の新しい価値創造とイントレプレナー育成に取り組んでいる。
中堅・中小物流企業が実践しているDX事例
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(株)船井総研サプライチェーンコンサルティング 物流ビジネス支援部 DX・AIグループ エグゼクティブコンサルタント グループマネージャー 柴田 純平 |
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中堅・中小物流企業の現場で実際に行われているDX事例を紹介する。配車・労務・営業・採用など、どの業務をDXすべきか、導入の進め方や成果につながったリアルな成功事例を通じて、すぐに実践できるヒントを解説する。
<プロフィール>
中堅・中小の物流会社を対象に、業績向上を目的としたコンサルティングを継続して行っている。中期経営計画の策定をはじめ、AI・DX活用、営業・マーケティング強化、ドライバー採用、収益改善など、各種戦略の立案から実行支援まで幅広く対応。
中堅・中小物流企業の現場で実際に行われているDX事例を紹介する。配車・労務・営業・採用など、どの業務をDXすべきか、導入の進め方や成果につながったリアルな成功事例を通じて、すぐに実践できるヒントを解説する。
<プロフィール>
中堅・中小の物流会社を対象に、業績向上を目的としたコンサルティングを継続して行っている。中期経営計画の策定をはじめ、AI・DX活用、営業・マーケティング強化、ドライバー採用、収益改善など、各種戦略の立案から実行支援まで幅広く対応。
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日本電気(株) ビジネスイノベーション統括部 リードビジネスデザイナー 小出 俊夫 |
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日本電気(株) ビジネスイノベーション統括部 シニアマネージャー 小図子 武弘 |
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(株)ジェーシービー マーケティング部 主任 出居 潤也 |
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マーケティングを支援する BestMove、AIを活用した企画書を診断する新サービス、それぞれの新規事業開発者が、大企業でAIを活用した事業開発での経験をとおしてここだけのノウハウを語る。
<プロフィール>
●小出 俊夫
NECの新規事業開発ノウハウとAI技術を活用した新規事業開発の支援サービス「事業開発DX」の戦略担当を担う。NEC入社後、研究所にて分散システムと新世代ネットワークの研究に従事し、シリコンバレー地域での世界初の分散型ネットワーク制御装置の設計・開発をリード。ブロックチェーンの応用研究と事業化リードを経て、現職。新技術と新規事業の組み合わせで人々の幸せに貢献したいと日々奮闘中。
●小図子 武弘
NECの独自AI技術を起点にしたゼロイチの新規事業開発を担当。大手金融機関との共創を通じて、生成AIを活用したマーケティング施策立案ソリューション「BestMove(ベストムーブ)」を企画・開発・立ち上げ。マーケターの課題やニーズを高い解像度でとらえながら、最新AI技術を10個組み合わせることでPMF(プロダクトマーケットフィット)を実現。世界初の革新的サービスを生み出すべく挑戦中。
●出居 潤也
2018年3月に法政大学を卒業し、同年4月に株式会社ジェーシービーへ入社。大阪支社 近畿北陸営業部にて大企業・中堅企業向けのソリューション営業を経験した後、営業本部 営業開発部にて特定大手企業との戦略的提携の推進に従事し、顔認証決済やグリーンフィンテックをはじめとする提携ソリューションの新規立案を複数経験。現在はマーケティング部に所属し、データ利活用領域におけるソリューションの戦略立案・推進および新規企画に従事。
マーケティングを支援する BestMove、AIを活用した企画書を診断する新サービス、それぞれの新規事業開発者が、大企業でAIを活用した事業開発での経験をとおしてここだけのノウハウを語る。
<プロフィール>
●小出 俊夫
NECの新規事業開発ノウハウとAI技術を活用した新規事業開発の支援サービス「事業開発DX」の戦略担当を担う。NEC入社後、研究所にて分散システムと新世代ネットワークの研究に従事し、シリコンバレー地域での世界初の分散型ネットワーク制御装置の設計・開発をリード。ブロックチェーンの応用研究と事業化リードを経て、現職。新技術と新規事業の組み合わせで人々の幸せに貢献したいと日々奮闘中。
●小図子 武弘
NECの独自AI技術を起点にしたゼロイチの新規事業開発を担当。大手金融機関との共創を通じて、生成AIを活用したマーケティング施策立案ソリューション「BestMove(ベストムーブ)」を企画・開発・立ち上げ。マーケターの課題やニーズを高い解像度でとらえながら、最新AI技術を10個組み合わせることでPMF(プロダクトマーケットフィット)を実現。世界初の革新的サービスを生み出すべく挑戦中。
●出居 潤也
2018年3月に法政大学を卒業し、同年4月に株式会社ジェーシービーへ入社。大阪支社 近畿北陸営業部にて大企業・中堅企業向けのソリューション営業を経験した後、営業本部 営業開発部にて特定大手企業との戦略的提携の推進に従事し、顔認証決済やグリーンフィンテックをはじめとする提携ソリューションの新規立案を複数経験。現在はマーケティング部に所属し、データ利活用領域におけるソリューションの戦略立案・推進および新規企画に従事。
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アタラキシアDX(株) 代表取締役 住田 賢司 |
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PoCで終わる、現場に使われない、広がらない――。
業務自動化が止まる企業に共通する原因とは何か。
人手不足の中で増え続ける管理・確認・入力業務を例に、現場を止めずに成果へつなげる自動化の進め方と設計ポイントを解説する。
<プロフィール>
金融系の基幹システムエンジニアとしてキャリアをスタート。日本銀行と各銀行間での国債取引を担う大規模基幹システムの開発に従事。高度な信頼性と正確さが求められる現場で、金融インフラを支える技術を培う。その後、大手メーカーや小売業向けのシステム設計・開発を経験し、業種を超えた業務改善・最適化に携わる。2003年に独立。効率化だけにとどまらない、「価値を生み出すIT」のあり方を追求し、2021年には第二創業を果たす。実践に根ざした視点で課題解決を超え、企業や社会に意味のある価値をもたらすIT活用を推進している。著書に「STOP!迷走DX」(幻冬舎)
PoCで終わる、現場に使われない、広がらない――。
業務自動化が止まる企業に共通する原因とは何か。
人手不足の中で増え続ける管理・確認・入力業務を例に、現場を止めずに成果へつなげる自動化の進め方と設計ポイントを解説する。
<プロフィール>
金融系の基幹システムエンジニアとしてキャリアをスタート。日本銀行と各銀行間での国債取引を担う大規模基幹システムの開発に従事。高度な信頼性と正確さが求められる現場で、金融インフラを支える技術を培う。その後、大手メーカーや小売業向けのシステム設計・開発を経験し、業種を超えた業務改善・最適化に携わる。2003年に独立。効率化だけにとどまらない、「価値を生み出すIT」のあり方を追求し、2021年には第二創業を果たす。実践に根ざした視点で課題解決を超え、企業や社会に意味のある価値をもたらすIT活用を推進している。著書に「STOP!迷走DX」(幻冬舎)
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日清食品ホールディングス(株) 執行役員 CIO 成田 敏博 |
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【モデレーター】DIGGLE(株) 取締役CTO 水上 駿 |
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近年、従来の直感や経験だけでなく、データに基づく意思決定に取り組む企業は増えている。一方で、Gartner社の調査によれば、データ活用で全社的に十分な成果を獲得している日本企業は3%にとどまるという。データドリブン経営を実現するためには、いったい何が課題なのだろうか。そこで本講演では、先進企業との対話を通して、データドリブン経営を実現する上での課題や、AI活用を踏まえた実践のヒントを明らかにしていく。
<プロフィール>
●成田 敏博
1999年、新卒でアクセンチュアに入社。公共サービス本部にて業務プロセス改革、基幹業務システム構築などに従事。2012年、ディー・エヌ・エー入社。グローバル基幹業務システム構築プロジェクトに参画後、IT戦略部長として全社システム企画・構築・運用全般を統括。その後、メルカリ IT戦略室長を経て、2019年12月に日清食品ホールディングスに入社。2022年4月より現職。
●水上 駿
名古屋大学大学院多元数理科学研究科修了。動画マーケティング系スタートアップにて、動画視聴ビッグデータ解析に基づく動画プランニングツールの開発を担当。2016年DIGGLEをCTOとして共同創業。11歳でプログラミングを独学で習得し、現在はテクノロジーへの深い経験と知識を活かしつつ、製品開発のみならず経営やビジネスの推進全体に携わる。
近年、従来の直感や経験だけでなく、データに基づく意思決定に取り組む企業は増えている。一方で、Gartner社の調査によれば、データ活用で全社的に十分な成果を獲得している日本企業は3%にとどまるという。データドリブン経営を実現するためには、いったい何が課題なのだろうか。そこで本講演では、先進企業との対話を通して、データドリブン経営を実現する上での課題や、AI活用を踏まえた実践のヒントを明らかにしていく。
<プロフィール>
●成田 敏博
1999年、新卒でアクセンチュアに入社。公共サービス本部にて業務プロセス改革、基幹業務システム構築などに従事。2012年、ディー・エヌ・エー入社。グローバル基幹業務システム構築プロジェクトに参画後、IT戦略部長として全社システム企画・構築・運用全般を統括。その後、メルカリ IT戦略室長を経て、2019年12月に日清食品ホールディングスに入社。2022年4月より現職。
●水上 駿
名古屋大学大学院多元数理科学研究科修了。動画マーケティング系スタートアップにて、動画視聴ビッグデータ解析に基づく動画プランニングツールの開発を担当。2016年DIGGLEをCTOとして共同創業。11歳でプログラミングを独学で習得し、現在はテクノロジーへの深い経験と知識を活かしつつ、製品開発のみならず経営やビジネスの推進全体に携わる。
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ASIMOV ROBOTICS(株) 代表取締役CEO / CTO 藤森 恵子 |
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ツールを導入しただけでDXだと思っていないだろうか?DXを現場に丸投げしていないだろうか?もう、無駄な投資はやめにしよう。昨年満員御礼、「モヤモヤ解決の糸口が見つかった」「間違ったDXを防げた」と大好評の講座をバージョンアップ。
SaaS、RPA、生成AI…成功・失敗事例を交えながら、成果を出すDXの進め方を実践的に解説する。社内DX人材育成のヒントもご紹介。経営者様必見!!
<プロフィール>
大学でAI(ニューラルネットワーク)を研究。卒業後は、戦略系経営コンサルティング会社を経て、公認会計士資格を取得し有限責任監査法人トーマツに入所。製造業、サービス業など多岐にわたる業種の会計監査を経験。独立後は、公認会計士の内部統制についての知見を活かし業務フロー構築コンサルティングに従事。税理士法人に参画したことから顧問先中堅中小企業のITを活用した業務効率化支援に携わる。2017年中堅中小企業に特化したのDX推進コンサルティングを提供するASIMOV ROBOTICS株式会社を設立し、CEOに就任。
ツールを導入しただけでDXだと思っていないだろうか?DXを現場に丸投げしていないだろうか?もう、無駄な投資はやめにしよう。昨年満員御礼、「モヤモヤ解決の糸口が見つかった」「間違ったDXを防げた」と大好評の講座をバージョンアップ。
SaaS、RPA、生成AI…成功・失敗事例を交えながら、成果を出すDXの進め方を実践的に解説する。社内DX人材育成のヒントもご紹介。経営者様必見!!
<プロフィール>
大学でAI(ニューラルネットワーク)を研究。卒業後は、戦略系経営コンサルティング会社を経て、公認会計士資格を取得し有限責任監査法人トーマツに入所。製造業、サービス業など多岐にわたる業種の会計監査を経験。独立後は、公認会計士の内部統制についての知見を活かし業務フロー構築コンサルティングに従事。税理士法人に参画したことから顧問先中堅中小企業のITを活用した業務効率化支援に携わる。2017年中堅中小企業に特化したのDX推進コンサルティングを提供するASIMOV ROBOTICS株式会社を設立し、CEOに就任。
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富士通(株) カスタマーグロース戦略室 Digital Sales Div. VP, Div.長 友廣 啓爾 |
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社会環境が予測不能に変化する中、営業スタイルもそれに適応する必要がある。総従業員数11万人、営業4000名を携える富士通でもそれは同様。ボトムアップで3名から始めた富士通式営業改革、この非対面営業組織は4年で130名のチームに拡大し、デジタルセールスと呼ばれている。
一般的にはロングテール型が主流なインサイドセールス、エンプラ企業攻略にそのメソッドを導入し機能させた手法を組織論含めて惜しみなくお教えする。
*参加者特典:当日、受付先着20名様に限り、登壇者・友廣氏の著書 『富士通式!営業のデジタルシフト カルチャーを変え、売上の壁を超える方法』をプレゼントいたします。
※事前申込順ではなく、当日受付の先着順でのご案内となります。
整理券を講演開始30分前(4月9日11:30)より講演会場受付にて配布いたします。
<プロフィール>
成蹊大学文学部を卒業後、とある大手日本企業とベンチャー出版社を経たのちHP、SAP
マイクロソフトといった外資系IT企業にてフィールドマーケティングの経験を積む。
マネタイズできるB2Bマーケティングの理想像とプロセス変革を追い求め、並々ならぬ熱意を傾け続ける。
行きついた先に日本企業に貢献すべきと思い立ち2020年6月に富士通へ入社。
マーケティングと営業変革に従事、奮闘中。
著書に『富士通式!営業のデジタルシフト』(翔泳社)。
社会環境が予測不能に変化する中、営業スタイルもそれに適応する必要がある。総従業員数11万人、営業4000名を携える富士通でもそれは同様。ボトムアップで3名から始めた富士通式営業改革、この非対面営業組織は4年で130名のチームに拡大し、デジタルセールスと呼ばれている。
一般的にはロングテール型が主流なインサイドセールス、エンプラ企業攻略にそのメソッドを導入し機能させた手法を組織論含めて惜しみなくお教えする。
*参加者特典:当日、受付先着20名様に限り、登壇者・友廣氏の著書 『富士通式!営業のデジタルシフト カルチャーを変え、売上の壁を超える方法』をプレゼントいたします。
※事前申込順ではなく、当日受付の先着順でのご案内となります。
整理券を講演開始30分前(4月9日11:30)より講演会場受付にて配布いたします。
<プロフィール>
成蹊大学文学部を卒業後、とある大手日本企業とベンチャー出版社を経たのちHP、SAP
マイクロソフトといった外資系IT企業にてフィールドマーケティングの経験を積む。
マネタイズできるB2Bマーケティングの理想像とプロセス変革を追い求め、並々ならぬ熱意を傾け続ける。
行きついた先に日本企業に貢献すべきと思い立ち2020年6月に富士通へ入社。
マーケティングと営業変革に従事、奮闘中。
著書に『富士通式!営業のデジタルシフト』(翔泳社)。
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丸紅株式会社 デジタル・イノベーション部 データアナリティクス課 上西 広弥 |
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丸紅株式会社 バリュークリエーションオフィス 一般社員 伊延 観司 |
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DigitalExperts株式会社 ソフトウェアエンジニア 大森 章裕 |
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丸紅ではグループ全体のDX推進をミッションとするデジタル・イノベーション部を中心に、現場起点のDXを促す仕組みづくりに取り組んでいる。
国内外グループ2万人弱が利用する生成AIプラットフォームの開発・運用・普及の実態を例に、当社のDXに関する取り組みをご紹介させていただく。
<プロフィール>
●上西 広弥
大学院修了後、広告代理店を経て、丸紅入社。デジタル・イノベーション部にて丸紅グループ内における各事業のDX・マーケティングを担当。2026年4月よりバリュークリエーションオフィス所属。
●伊延 観司
大学院学際情報学府においてARデバイス活用に関する研究を行い、修了後、丸紅へ入社。可視化・生成AIを活用した全社業務の効率化・高度化を推進し、生成AI活用の社内講習会の企画・実施から、現場課題のヒアリング、要件整理、PJ推進まで一気通貫で支援。プロジェクト例として、製造業における設備・装置に関する技術問い合わせ対応(QA)の自動化/高度化、卸売販売における製品DB/営業ナレッジ活用による営業高度化、海外支店での社内問い合わせ対応の効率化等に取り組む。
●大森 章裕
学生時代より競技プログラミング・セキュリティコンテストを通じてアルゴリズムからWeb技術まで幅広く技術力を磨く。大学・大学院では数理計算科学を専攻 。修了後、Digital Experts株式会社に入社し、DXソリューションの企画・開発に従事。培った技術的基盤を活かし、現在はLLMを活用した業務プロセスの効率化・高度化を主軸に、アーキテクチャ設計からプロジェクト推進までを一手に担う。
丸紅ではグループ全体のDX推進をミッションとするデジタル・イノベーション部を中心に、現場起点のDXを促す仕組みづくりに取り組んでいる。
国内外グループ2万人弱が利用する生成AIプラットフォームの開発・運用・普及の実態を例に、当社のDXに関する取り組みをご紹介させていただく。
<プロフィール>
●上西 広弥
大学院修了後、広告代理店を経て、丸紅入社。デジタル・イノベーション部にて丸紅グループ内における各事業のDX・マーケティングを担当。2026年4月よりバリュークリエーションオフィス所属。
●伊延 観司
大学院学際情報学府においてARデバイス活用に関する研究を行い、修了後、丸紅へ入社。可視化・生成AIを活用した全社業務の効率化・高度化を推進し、生成AI活用の社内講習会の企画・実施から、現場課題のヒアリング、要件整理、PJ推進まで一気通貫で支援。プロジェクト例として、製造業における設備・装置に関する技術問い合わせ対応(QA)の自動化/高度化、卸売販売における製品DB/営業ナレッジ活用による営業高度化、海外支店での社内問い合わせ対応の効率化等に取り組む。
●大森 章裕
学生時代より競技プログラミング・セキュリティコンテストを通じてアルゴリズムからWeb技術まで幅広く技術力を磨く。大学・大学院では数理計算科学を専攻 。修了後、Digital Experts株式会社に入社し、DXソリューションの企画・開発に従事。培った技術的基盤を活かし、現在はLLMを活用した業務プロセスの効率化・高度化を主軸に、アーキテクチャ設計からプロジェクト推進までを一手に担う。
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(株)HRBrain 事業統括本部 執行役員 大竹 葉月 |
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労働力不足や人材流動化が進む中、企業の成長には「働く価値」を感じられる組織作りが不可欠である。
本講演では、HRBrainが提唱する戦略人事の実践法を解説。スキルとマインドの両面から組織を強化するタレントマネジメントの全体像や、最新のAI活用術まで、成果を出すための秘訣をお伝えする。
<プロフィール>
新卒にて富士通株式会社へ入社。株式会社セールスフォースジャパン、日本オラクル株式会社にてマネジメントを経験した後、スタートアップ企業にてVP/CSOを歴任。
ミッドマーケット〜エンタープライズにわたる幅広いセールス経験を通じ、顧客のビジネス成長に貢献。
マーケットを問わないビジネス要件の整理及び課題解決に強みを持ち、SaaSにとどまらないクライアント要求への対応に尽力してきた。
現在は、株式会社HRBrainにて売上の中核となるSMB/Mid領域の責任者として、タレントマネジメントシステムを基軸とした顧客価値最大化と、営業組織の仕組み化及び生産性拡大に取り組んでいる。
労働力不足や人材流動化が進む中、企業の成長には「働く価値」を感じられる組織作りが不可欠である。
本講演では、HRBrainが提唱する戦略人事の実践法を解説。スキルとマインドの両面から組織を強化するタレントマネジメントの全体像や、最新のAI活用術まで、成果を出すための秘訣をお伝えする。
<プロフィール>
新卒にて富士通株式会社へ入社。株式会社セールスフォースジャパン、日本オラクル株式会社にてマネジメントを経験した後、スタートアップ企業にてVP/CSOを歴任。
ミッドマーケット〜エンタープライズにわたる幅広いセールス経験を通じ、顧客のビジネス成長に貢献。
マーケットを問わないビジネス要件の整理及び課題解決に強みを持ち、SaaSにとどまらないクライアント要求への対応に尽力してきた。
現在は、株式会社HRBrainにて売上の中核となるSMB/Mid領域の責任者として、タレントマネジメントシステムを基軸とした顧客価値最大化と、営業組織の仕組み化及び生産性拡大に取り組んでいる。
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MODE, Inc. CEO/Co-Founder 上田 学 |
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世界は“人に代わるAI”ではなく、“人と共に働くAI”へと進化している。Googleマップなどで開発指揮を執った日本人エンジニアが、シリコンバレーから届ける“働くAI”の未来図。現場の常識を変える、その最前線とこれからの可能性を描く。
<プロフィール>
早稲田大学大学院卒。日本で就職のち渡米。2003年、2人目の日本人エンジニアとしてGoogle入社、主にGoogleマップの開発に携わる。その後Twitterに移り、唯一のEng directorとして公式アカウント認証機能や非常時の支援機能などのチーム立ち上げ、開発チームのマネジメントを経験。2014年、Yahoo!出身の共同創業者イーサン・カンとシリコンバレーを拠点にMODE, Inc.を設立。
世界は“人に代わるAI”ではなく、“人と共に働くAI”へと進化している。Googleマップなどで開発指揮を執った日本人エンジニアが、シリコンバレーから届ける“働くAI”の未来図。現場の常識を変える、その最前線とこれからの可能性を描く。
<プロフィール>
早稲田大学大学院卒。日本で就職のち渡米。2003年、2人目の日本人エンジニアとしてGoogle入社、主にGoogleマップの開発に携わる。その後Twitterに移り、唯一のEng directorとして公式アカウント認証機能や非常時の支援機能などのチーム立ち上げ、開発チームのマネジメントを経験。2014年、Yahoo!出身の共同創業者イーサン・カンとシリコンバレーを拠点にMODE, Inc.を設立。
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【モデレーター】 (株)松尾研究所 代表取締役 川上 登福 |
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(株)ARCRA 代表取締役社長 藤本 秦平 |
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Polaris.AI(株) 代表取締役CEO 徳永 優也 |
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(株)Elith 代表取締役 井上 顧基 |
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(株)ACES 代表取締役 田村 浩一郎 |
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多くの大手企業や金融機関において、汎用生成AIの導入が進む一方で、「自社業務にはフィットしない」「結局PoC止まり」という声も増えています。
本カンファレンスでは、東京大学松尾研究室発のAIスタートアップ企業の代表4名が登壇。モデレーターに(株)松尾研究所 CEO 川上氏を迎え、
・なぜ汎用生成AIは企業ごとの業務課題を解決しきれないのか
・オーダーメイドAIが発揮する真の価値とは何か
・導入・開発時に企業が注意すべきポイント
について、実際の開発・導入事例を交えながら解説します。
「生成AIを導入した“次の一手”を考えている企業」にとって、実践的な示唆を得られる場となります。
<プロフィール>
●川上 登福
商社で営業、会社更生法下の労働組合副書記長に従事。GEでは、プラスチックス部門の販売会社立ち上げ・営業、法人金融部門のマーケティング、個人金融部門の事業開発・JV・M&Aに従事。その後、IGPIに参画し、AI/DX、先端技術事業化、スタートアップ投資、事業開発、組織人事等の案件を統括。2020年、松尾研究所を設立し、代表取締役に就任(現任)。ファンドの代表、その他取締役、顧問、理事、委員等多数。
●藤本 秦平
東京大学大学院 学際情報学府所属。安藤忠雄建築研究所にて、世界各国の設計業務に従事。その後大手ゼネコンの商業設計部門に勤務。大学院では空間情報解析を専攻し、建築都市×情報学の領域を研究。
高校時代、瀬戸内海の美術館で「空間に感動する」体験をしたことが、私の原点である。大学卒業後、社会に出て日本の多くの課題に直面し、「情報学を活用して社会を変革する」ことを志すようになった。志を共にする仲間である勝、天羽と出会い「情報との出会い方をデザインする」ためにARCRAを創業。AIやデジタル技術を駆使し、有形・無形に捉われず、人々の心を動かす空間づくりを目指している。
●徳永 優也
東京大学工学部/同工学系研究科にてAI・ロボットの研究に従事。上場AI企業、フリーランス、Polaris.AIなどにて、約10年に渡り、100程度のAIプロジェクトに携わり、様々な業界のリーディングカンパニーへのAI導入を主導。
経産省IPA認定の未踏イノベーター/SecurityNextCamp修了/日本ディープラーニング協会E資格に当時最年少合格など、AI領域での多数の実績を保有。
●井上 顧基
北陸先端科学技術大学院大学にて量子コンピュータの材料探索の研究で修士号を取得。
会社経営と同時に東北大学医学系研究科にて医学物理分野での医療AIの研究に取り組む博士後期課程。研究成果として、医学物理のトップカンファレンスであるAAPMで採択され研究発表。著書として「実務レベルでわかる/使いこなせるようになるGit入門コマンドライン演習80(秀和システム)」や「日経Linux(日経BP)」で大規模言語モデルについての記事を寄稿するなど精力的に活動している。
●田村 浩一郎
東京大学大学院工学系研究科卒(工学博士)。
松尾研究室で金融工学における深層学習の応用研究に従事。
Forbes 30 Under 30 Asia 2022 Enterprise Technology部門に選出。
2017年、「アルゴリズムで社会はもっとシンプルになる」というビジョンを掲げACESを創業。
アカデミアと事業の接合を意識し、会社を経営しながら自らも博士号を3年で取得した。
AIアルゴリズムを前提にした働き方・産業はどのような姿かという問いを立て、AIの社会実装を率いる。
多くの大手企業や金融機関において、汎用生成AIの導入が進む一方で、「自社業務にはフィットしない」「結局PoC止まり」という声も増えています。
本カンファレンスでは、東京大学松尾研究室発のAIスタートアップ企業の代表4名が登壇。モデレーターに(株)松尾研究所 CEO 川上氏を迎え、
・なぜ汎用生成AIは企業ごとの業務課題を解決しきれないのか
・オーダーメイドAIが発揮する真の価値とは何か
・導入・開発時に企業が注意すべきポイント
について、実際の開発・導入事例を交えながら解説します。
「生成AIを導入した“次の一手”を考えている企業」にとって、実践的な示唆を得られる場となります。
<プロフィール>
●川上 登福
商社で営業、会社更生法下の労働組合副書記長に従事。GEでは、プラスチックス部門の販売会社立ち上げ・営業、法人金融部門のマーケティング、個人金融部門の事業開発・JV・M&Aに従事。その後、IGPIに参画し、AI/DX、先端技術事業化、スタートアップ投資、事業開発、組織人事等の案件を統括。2020年、松尾研究所を設立し、代表取締役に就任(現任)。ファンドの代表、その他取締役、顧問、理事、委員等多数。
●藤本 秦平
東京大学大学院 学際情報学府所属。安藤忠雄建築研究所にて、世界各国の設計業務に従事。その後大手ゼネコンの商業設計部門に勤務。大学院では空間情報解析を専攻し、建築都市×情報学の領域を研究。
高校時代、瀬戸内海の美術館で「空間に感動する」体験をしたことが、私の原点である。大学卒業後、社会に出て日本の多くの課題に直面し、「情報学を活用して社会を変革する」ことを志すようになった。志を共にする仲間である勝、天羽と出会い「情報との出会い方をデザインする」ためにARCRAを創業。AIやデジタル技術を駆使し、有形・無形に捉われず、人々の心を動かす空間づくりを目指している。
●徳永 優也
東京大学工学部/同工学系研究科にてAI・ロボットの研究に従事。上場AI企業、フリーランス、Polaris.AIなどにて、約10年に渡り、100程度のAIプロジェクトに携わり、様々な業界のリーディングカンパニーへのAI導入を主導。
経産省IPA認定の未踏イノベーター/SecurityNextCamp修了/日本ディープラーニング協会E資格に当時最年少合格など、AI領域での多数の実績を保有。
●井上 顧基
北陸先端科学技術大学院大学にて量子コンピュータの材料探索の研究で修士号を取得。
会社経営と同時に東北大学医学系研究科にて医学物理分野での医療AIの研究に取り組む博士後期課程。研究成果として、医学物理のトップカンファレンスであるAAPMで採択され研究発表。著書として「実務レベルでわかる/使いこなせるようになるGit入門コマンドライン演習80(秀和システム)」や「日経Linux(日経BP)」で大規模言語モデルについての記事を寄稿するなど精力的に活動している。
●田村 浩一郎
東京大学大学院工学系研究科卒(工学博士)。
松尾研究室で金融工学における深層学習の応用研究に従事。
Forbes 30 Under 30 Asia 2022 Enterprise Technology部門に選出。
2017年、「アルゴリズムで社会はもっとシンプルになる」というビジョンを掲げACESを創業。
アカデミアと事業の接合を意識し、会社を経営しながら自らも博士号を3年で取得した。
AIアルゴリズムを前提にした働き方・産業はどのような姿かという問いを立て、AIの社会実装を率いる。
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(株)NTTデータイントラマート 経営戦略室 顧客価値創造グループ グループリーダー 七島 泰介 |
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パナソニック インフォメーションシステムズ(株) DXコンサルティング室 シニアエキスパート 山田 勉 |
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パナソニックが掲げる経営変革プロジェクト「Panasonic Transformation(PX)」は、単なるIT刷新ではなく、DXによる経営・組織変革の実現を目指している。事業や組織、人材、そしてITを横断して経営モデルを刷新し、グローバルな競争力を再構築するため、AI時代にグループ全体で取り組むデジタル戦略とは?ローコード開発を用いた業務改善とDXを成功に導いた実践的なポイント、そしてAI活用を中心に今後の展望をご紹介する。
<プロフィール>
●七島 泰介
2008年NTTデータ イントラマートに入社。営業・営業企画や中国・APAC市場開拓、アライアンス、事業開発を経て、2022年より経営戦略室 顧客価値創造グループにて、ユーザーコミュニティIMUG(intra-mart User Group)をリードし、お客様との協創活動を推進。また、IM-Ambassadorとしてintra-martの普及活動にも取り組んでいる。 一般社団法人 社会デザイン・ビジネスラボ フェロー、2030 SDGsゲーム公認ファシリテーター、from Me公認ファシリテーター
●山田 勉
パナソニック インフォメーションシステムズにて、メインフレーム開発を皮切りに、国内外のERPパッケージ導入プロジェクトをリード。その後、ソリューション営業、マーケティング、新事業開発など多岐にわたる業務に従事し、海外駐在も経験。現在はDXコンサルタントとして、ICT戦略立案やソリューション選定における上流工程のアドバイザリーに豊富な実績を持つ。
パナソニックが掲げる経営変革プロジェクト「Panasonic Transformation(PX)」は、単なるIT刷新ではなく、DXによる経営・組織変革の実現を目指している。事業や組織、人材、そしてITを横断して経営モデルを刷新し、グローバルな競争力を再構築するため、AI時代にグループ全体で取り組むデジタル戦略とは?ローコード開発を用いた業務改善とDXを成功に導いた実践的なポイント、そしてAI活用を中心に今後の展望をご紹介する。
<プロフィール>
●七島 泰介
2008年NTTデータ イントラマートに入社。営業・営業企画や中国・APAC市場開拓、アライアンス、事業開発を経て、2022年より経営戦略室 顧客価値創造グループにて、ユーザーコミュニティIMUG(intra-mart User Group)をリードし、お客様との協創活動を推進。また、IM-Ambassadorとしてintra-martの普及活動にも取り組んでいる。 一般社団法人 社会デザイン・ビジネスラボ フェロー、2030 SDGsゲーム公認ファシリテーター、from Me公認ファシリテーター
●山田 勉
パナソニック インフォメーションシステムズにて、メインフレーム開発を皮切りに、国内外のERPパッケージ導入プロジェクトをリード。その後、ソリューション営業、マーケティング、新事業開発など多岐にわたる業務に従事し、海外駐在も経験。現在はDXコンサルタントとして、ICT戦略立案やソリューション選定における上流工程のアドバイザリーに豊富な実績を持つ。
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(株)ソフトロード 代表取締役 大橋 順二 |
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AIの大波が日本にも押し寄せている。一方で、大規模言語モデル中心の現代AIは老朽化システムの習得が難しく、活用の障壁となっている。保守切れ対応のマイグレーションでも、見た目だけのJava化によりAI活用を妨げる例が少なくない。本講演では、東証TOP200社中60社以上の採用事例を基に、高QCDな移行でAIネイティブを実現し、業務改善につなげるソリューションを解説する。
<プロフィール>
前職は NEC ソフトウェアのシニアエキスパートで、製造業や流通業向けのシステム提案、構築、技術サポートなどのシステムエンジニアリング業務を担当し、多数プロジェクトの実行管理にも携わってきました。IPA 活動、ITC 協会活動、経営品質カンファレンス活動など、IT 業界を取り巻く様々な活動にも積極的に参加しています。日本の IT 業界を少しでも変えるという熱い想い (夢) を持っており、昼夜を問わず邁進しています。
AIの大波が日本にも押し寄せている。一方で、大規模言語モデル中心の現代AIは老朽化システムの習得が難しく、活用の障壁となっている。保守切れ対応のマイグレーションでも、見た目だけのJava化によりAI活用を妨げる例が少なくない。本講演では、東証TOP200社中60社以上の採用事例を基に、高QCDな移行でAIネイティブを実現し、業務改善につなげるソリューションを解説する。
<プロフィール>
前職は NEC ソフトウェアのシニアエキスパートで、製造業や流通業向けのシステム提案、構築、技術サポートなどのシステムエンジニアリング業務を担当し、多数プロジェクトの実行管理にも携わってきました。IPA 活動、ITC 協会活動、経営品質カンファレンス活動など、IT 業界を取り巻く様々な活動にも積極的に参加しています。日本の IT 業界を少しでも変えるという熱い想い (夢) を持っており、昼夜を問わず邁進しています。
AI時代とマーケターの現在地
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X Corp. Japan(株) Head of Brand Strategy, Next Japan 江上 優里 |
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AIの浸透による生活者の変化は、今まさに広告コミュニケーションを劇的に変化させている。本講演は、Xに組み込まれているGrokの活用例を交えながら、高速化・効率化はもちろんのこと、AI時代のマーケティング環境の変化、マーケターの役割変化、ブランドに必要な対応策など、今後の展望を共に考察するものである。
<プロフィール>
クライアント様のマーケティング課題解決のための"次の一手"を提供するXのNextチームに所属。Head of Brand Strategyとして、Xユーザーのビヘイビアやインサイトといった各種の定量定性データから、ブランドのコミュニケーション戦略立案やプロモーションアイディア企画を行う。2010年から広告代理店にてストラテジックプランナー、2018年からX(当時Twitter)でBrand Strategistと、一貫してマーケティング/ストラテジー領域に従事。2024年より現職。
AIの浸透による生活者の変化は、今まさに広告コミュニケーションを劇的に変化させている。本講演は、Xに組み込まれているGrokの活用例を交えながら、高速化・効率化はもちろんのこと、AI時代のマーケティング環境の変化、マーケターの役割変化、ブランドに必要な対応策など、今後の展望を共に考察するものである。
<プロフィール>
クライアント様のマーケティング課題解決のための"次の一手"を提供するXのNextチームに所属。Head of Brand Strategyとして、Xユーザーのビヘイビアやインサイトといった各種の定量定性データから、ブランドのコミュニケーション戦略立案やプロモーションアイディア企画を行う。2010年から広告代理店にてストラテジックプランナー、2018年からX(当時Twitter)でBrand Strategistと、一貫してマーケティング/ストラテジー領域に従事。2024年より現職。
AIが変える広告の未来:Meta Advantage+で実現するパフォーマンスの最大化
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Facebook Japan G.K. Client Solutions Manager 林 靜怡 |
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広告運用は「手動」から「AI自動化」へ。本講演では、MetaのAIソリューション「Advantage+」による成果最大化の手法を解説する。獲得単価を改善する全自動キャンペーンや、生成AIによるクリエイティブ革命など、ビジネス成長を加速させる最新機能と実践的導入法をご案内。
<プロフィール>
2019年2月よりFacebook Japanに入社し、Client Solutions Managerとして従事。エンターテインメント、教育、展示会業界を中心に、Facebook Japanの広告ソリューションおよびプラットフォームソリューションを活用し、企業の成長と課題解決を支援している。クライアントの多様なビジネス目標に応じ、データや事例を踏まえた最適な提案を行うことを使命とし、常に成果に直結するソリューション提供を心がけている。
広告運用は「手動」から「AI自動化」へ。本講演では、MetaのAIソリューション「Advantage+」による成果最大化の手法を解説する。獲得単価を改善する全自動キャンペーンや、生成AIによるクリエイティブ革命など、ビジネス成長を加速させる最新機能と実践的導入法をご案内。
<プロフィール>
2019年2月よりFacebook Japanに入社し、Client Solutions Managerとして従事。エンターテインメント、教育、展示会業界を中心に、Facebook Japanの広告ソリューションおよびプラットフォームソリューションを活用し、企業の成長と課題解決を支援している。クライアントの多様なビジネス目標に応じ、データや事例を踏まえた最適な提案を行うことを使命とし、常に成果に直結するソリューション提供を心がけている。
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(株) FCE プロセス&テクノロジー事業本部 営業推進部 直販グループ グループマネージャー 吹田 周平 |
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200社以上のRPA導入支援を通じて見えたのは、ツール導入よりも「現場が自走する状態」をつくる重要性。 AI×RPAを活用し、人と組織が共に成長し続ける"本質的DX"の実践法を具体事例とともに紹介する。
<プロフィール>
千葉大学卒業後、株式会社FCEに入社。 RPAツール「ロボパットDX」を中心に200社以上の業務自動化・DX推進支援に従事し、 AIやRPAを単なる効率化ツールにとどめず、組織全体が自走できる仕組みづくりを提案してきた。 2025年10月よりプロセス&テクノロジー事業本部 営業推進部 直販グループのグループマネージャーとして、現場課題に根差した支援と成果創出に直結する実践的アプローチで顧客支援を行っている。
200社以上のRPA導入支援を通じて見えたのは、ツール導入よりも「現場が自走する状態」をつくる重要性。 AI×RPAを活用し、人と組織が共に成長し続ける"本質的DX"の実践法を具体事例とともに紹介する。
<プロフィール>
千葉大学卒業後、株式会社FCEに入社。 RPAツール「ロボパットDX」を中心に200社以上の業務自動化・DX推進支援に従事し、 AIやRPAを単なる効率化ツールにとどめず、組織全体が自走できる仕組みづくりを提案してきた。 2025年10月よりプロセス&テクノロジー事業本部 営業推進部 直販グループのグループマネージャーとして、現場課題に根差した支援と成果創出に直結する実践的アプローチで顧客支援を行っている。
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Anthropic Japan(同) Applied AI, Applied AI Engineer 吉田 弘毅 |
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ログ解析、クエリの試行錯誤、複数ツールを跨いだデータアクセス、こうした業務上のペインポイントに心当たりはないだろうか。Claude CodeはターミナルやIDEで動くAIエージェントで、コーディングはもちろん、開発以外のタスクまでも根本から変えることができる。本セッションでは基本的な使い方から、日々の業務を変える実践的な活用法までを幅広くご紹介する。
<プロフィール>
2013年にスタンフォード大学に入学し、2017年に学士号・修士号を同時取得。卒業後はサンフランシスコ・ベイエリアにて、様々なスタートアップでエンジニア・創業エンジニアとして従事。直近ではMeta, Inc.にてRay-Ban Metaスマートグラス向けMeta AIの長期記憶機能の開発を担当。2025年、Anthropic Japan立ち上げメンバーとして日本に帰国。
ログ解析、クエリの試行錯誤、複数ツールを跨いだデータアクセス、こうした業務上のペインポイントに心当たりはないだろうか。Claude CodeはターミナルやIDEで動くAIエージェントで、コーディングはもちろん、開発以外のタスクまでも根本から変えることができる。本セッションでは基本的な使い方から、日々の業務を変える実践的な活用法までを幅広くご紹介する。
<プロフィール>
2013年にスタンフォード大学に入学し、2017年に学士号・修士号を同時取得。卒業後はサンフランシスコ・ベイエリアにて、様々なスタートアップでエンジニア・創業エンジニアとして従事。直近ではMeta, Inc.にてRay-Ban Metaスマートグラス向けMeta AIの長期記憶機能の開発を担当。2025年、Anthropic Japan立ち上げメンバーとして日本に帰国。
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INIAD cHUB(東洋大学情報連携学学術実業連携機構) 機構長/東京大学 名誉教授 坂村 健 |
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驚異的に進展するラージランゲージモデル(LLM)に基づく生成AIとIoTが結びつくことで、これまで考えられなかったようなどのような可能性があるのか、TRONプロジェクトの最前線をお話する。
<プロフィール>
1984年からオープンなコンピュータアーキテクチャTRONを構築。
TRONはIEEE標準組込OSとしてデジタル機器、家電製品、車のエンジン制御など世界中で多数使われている。
2023年「TRONリアルタイムOS ファミリー」 、2024年「The Pioneering TRON Intelligent House」がIEEE Milestone として認定。
2015年ITU150Awardを受賞。
2023年 IEEE Masaru Ibuka Consumer Technology Award受賞。
他に2024年瑞宝中綬章、2006年日本学士院賞、2003年紫綬褒章。
驚異的に進展するラージランゲージモデル(LLM)に基づく生成AIとIoTが結びつくことで、これまで考えられなかったようなどのような可能性があるのか、TRONプロジェクトの最前線をお話する。
<プロフィール>
1984年からオープンなコンピュータアーキテクチャTRONを構築。
TRONはIEEE標準組込OSとしてデジタル機器、家電製品、車のエンジン制御など世界中で多数使われている。
2023年「TRONリアルタイムOS ファミリー」 、2024年「The Pioneering TRON Intelligent House」がIEEE Milestone として認定。
2015年ITU150Awardを受賞。
2023年 IEEE Masaru Ibuka Consumer Technology Award受賞。
他に2024年瑞宝中綬章、2006年日本学士院賞、2003年紫綬褒章。
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RGS(株) CTO 石 則春 |
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DLP、EDR、CASB など、情報漏洩対策製品は年々増え続けているが、情報漏洩事故はなくならない。その背景は、技術でなく人と教育にある。動画視聴、理解度テストなど従来型のセキュリティ教育は、形だけになり、行動変容につながらないケースが少なくないそこで、AIを活用し、セキュリティ教育を「有効化」するための実践的な考え方を紹介する。
<プロフィール>
1999年からIT業界一筋。多様な業界の大型プロジェクトに参画。RGSではATgo、BrainGo、CopilotGo、Rakumon など多数の製品リリース実績。日本最大規模ハッカソンで「日本語手話翻訳」最優秀賞を受賞。著書『生成AIアプリケーション開発入門』。
DLP、EDR、CASB など、情報漏洩対策製品は年々増え続けているが、情報漏洩事故はなくならない。その背景は、技術でなく人と教育にある。動画視聴、理解度テストなど従来型のセキュリティ教育は、形だけになり、行動変容につながらないケースが少なくないそこで、AIを活用し、セキュリティ教育を「有効化」するための実践的な考え方を紹介する。
<プロフィール>
1999年からIT業界一筋。多様な業界の大型プロジェクトに参画。RGSではATgo、BrainGo、CopilotGo、Rakumon など多数の製品リリース実績。日本最大規模ハッカソンで「日本語手話翻訳」最優秀賞を受賞。著書『生成AIアプリケーション開発入門』。
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コクヨ(株) ビジネスサプライ事業本部 VPoE 小谷 侑哉 |
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コクヨ(株) ビジネスサプライ事業本部 エンジニアリングユニット エンジニアリングマネージャー 平林 武志 |
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コクヨ(株) ビジネスサプライ事業本部 エンジニアリングユニット エンジニアリングマネージャー 新田 誠一郎 |
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コクヨが120年の歴史を持つ老舗企業でありながら、ゼロから立ち上げた内製エンジニア組織。AI駆動開発を軸においたシステム開発内製化への挑戦と、同時に急速に人員拡大する中での組織成長におけるさまざまな気付きを、現場エンジニアリングマネージャーとともに紹介する。
<プロフィール>
●小谷 侑哉
熊本高専卒業後、通信系ソフトウェア企業で約5年Webアプリケーションエンジニアに従事した後に、大手通信販売企業に入社しWebエンジニアやエンジニアリングマネージャーとして9年ほど在籍。
同社でエンジニア組織のスケールアップに携わったのち、ゼロベースでの組織開発に興味を持ち2024年2月にコクヨに入社。
現在はシステム開発の内製化に向けたエンジニア組織を立ち上げ、ビジネスサプライ事業のVPoEとして組織のロードマップ策定から採用や育成、開発環境の整備、文化醸成などを推進。
●平林 武志
長野工業高校を卒業後、紆余曲折を経てSES企業にてエンジニアのキャリアをスタート。その後複数のWeb系企業でフルスタックエンジニア、チームリードを経てエンジニア組織立ち上げ、DevOps推進、エンジニアリングマネージャーとして経験を重ね、2025年9月にコクヨに入社。
現在はシステム開発の内製化プロジェクトに参画し、社内システムの刷新、開発プロセス改善、BtoBサービスの内製化など複数チームのマネジメントを主に担当。
●新田 誠一郎
北九州市立大学を卒業後、独立系システム開発会社にて10年Webアプリケーションの開発・保守にエンジニアとして従事。
その後、複数のWeb系企業にてバックエンドエンジニア、チームリード、エンジニアリングマネージャーと経験を積む。
2025年4月にコクヨに入社し、システム開発の内製化プロジェクトのPM、社内における業務改善やAIを駆使したツール作成を担当するチームのマネジメント、エンジニア採用などを担当している。
コクヨが120年の歴史を持つ老舗企業でありながら、ゼロから立ち上げた内製エンジニア組織。AI駆動開発を軸においたシステム開発内製化への挑戦と、同時に急速に人員拡大する中での組織成長におけるさまざまな気付きを、現場エンジニアリングマネージャーとともに紹介する。
<プロフィール>
●小谷 侑哉
熊本高専卒業後、通信系ソフトウェア企業で約5年Webアプリケーションエンジニアに従事した後に、大手通信販売企業に入社しWebエンジニアやエンジニアリングマネージャーとして9年ほど在籍。
同社でエンジニア組織のスケールアップに携わったのち、ゼロベースでの組織開発に興味を持ち2024年2月にコクヨに入社。
現在はシステム開発の内製化に向けたエンジニア組織を立ち上げ、ビジネスサプライ事業のVPoEとして組織のロードマップ策定から採用や育成、開発環境の整備、文化醸成などを推進。
●平林 武志
長野工業高校を卒業後、紆余曲折を経てSES企業にてエンジニアのキャリアをスタート。その後複数のWeb系企業でフルスタックエンジニア、チームリードを経てエンジニア組織立ち上げ、DevOps推進、エンジニアリングマネージャーとして経験を重ね、2025年9月にコクヨに入社。
現在はシステム開発の内製化プロジェクトに参画し、社内システムの刷新、開発プロセス改善、BtoBサービスの内製化など複数チームのマネジメントを主に担当。
●新田 誠一郎
北九州市立大学を卒業後、独立系システム開発会社にて10年Webアプリケーションの開発・保守にエンジニアとして従事。
その後、複数のWeb系企業にてバックエンドエンジニア、チームリード、エンジニアリングマネージャーと経験を積む。
2025年4月にコクヨに入社し、システム開発の内製化プロジェクトのPM、社内における業務改善やAIを駆使したツール作成を担当するチームのマネジメント、エンジニア採用などを担当している。
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フォーティネットジャパン(同) 副社長執行役員 竹内 文孝 |
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DXや生成AIの本格化に伴い、ゼロトラストを起点としたセキュリティ再構築が不可欠である。本セッションでは、巧妙化するサイバー犯罪やAI時代の新リスクを踏まえ、経営基盤を強靭化するアプローチを提示。「賢い失敗」を許容しつつ、事業継続性と説明責任を両立する手法を考察する。
<プロフィール>
2001年よりNTTコミュニケーションズ(現:NTTドコモビジネス)にて、セキュリティサービスの開発やSOCの創設・運営を主導。2015年からはエバンジェリストとしても活動し、2019年には『決定版サイバーリスクマネジメント』を上梓するなど、セキュリティ対策強化の啓発に尽力。2025年10月より現職のフォーティネットジャパンにて、日本の安全・安心なデジタル社会の更なる発展を目指して活動中。
DXや生成AIの本格化に伴い、ゼロトラストを起点としたセキュリティ再構築が不可欠である。本セッションでは、巧妙化するサイバー犯罪やAI時代の新リスクを踏まえ、経営基盤を強靭化するアプローチを提示。「賢い失敗」を許容しつつ、事業継続性と説明責任を両立する手法を考察する。
<プロフィール>
2001年よりNTTコミュニケーションズ(現:NTTドコモビジネス)にて、セキュリティサービスの開発やSOCの創設・運営を主導。2015年からはエバンジェリストとしても活動し、2019年には『決定版サイバーリスクマネジメント』を上梓するなど、セキュリティ対策強化の啓発に尽力。2025年10月より現職のフォーティネットジャパンにて、日本の安全・安心なデジタル社会の更なる発展を目指して活動中。
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(株)ソフトクリエイト イノベーションテクノロジー本部サービス事業統括部 副統括部長 阿部 信児 |
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セキュリティ対策を導入済みの企業が次々と侵害される現実。攻撃者の視点から単一防御の限界を解説し、侵害を前提とした多層防御の考え方を提示します。バックアップ・SIEM・BCPの3つの備え、そして2026年度末に始まる新たなセキュリティ対策評価制度への対応まで、設計段階から考えるべきポイントを実践的に解説。
<プロフィール>
株式会社ソフトクリエイトにて、セキュリティビジネスの責任者を務める。前職では、通信キャリアのネットワーク基盤構築、金融業界のセキュリティ基盤設計、海外でのクラウド基盤運営など、幅広いIT領域に携わる。2022年より現職に参画し、企業のお客様向けに、SOC、セキュリティ診断、コンサルティングを統合的に提供。「セキュリティ・バイ・デザイン」のアプローチで、設計段階からセキュリティを組み込んだシステム構築を支援中。
セキュリティ対策を導入済みの企業が次々と侵害される現実。攻撃者の視点から単一防御の限界を解説し、侵害を前提とした多層防御の考え方を提示します。バックアップ・SIEM・BCPの3つの備え、そして2026年度末に始まる新たなセキュリティ対策評価制度への対応まで、設計段階から考えるべきポイントを実践的に解説。
<プロフィール>
株式会社ソフトクリエイトにて、セキュリティビジネスの責任者を務める。前職では、通信キャリアのネットワーク基盤構築、金融業界のセキュリティ基盤設計、海外でのクラウド基盤運営など、幅広いIT領域に携わる。2022年より現職に参画し、企業のお客様向けに、SOC、セキュリティ診断、コンサルティングを統合的に提供。「セキュリティ・バイ・デザイン」のアプローチで、設計段階からセキュリティを組み込んだシステム構築を支援中。
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タカハ機工(株) 部長補佐 大久保 泰宏 |
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設計変更や大きな開発投資をかけずに、電気錠を使った新たなビジネス展開が可能!
既存製品に後付けするだけで、ICカード管理や履歴取得・決済にも対応し、 在庫リスクを抑えながら商品価値と提案の幅を広げられる。
本セミナーでは、その具体的な活用方法とビジネスの考え方を分かりやすく解説する。
<プロフィール>
電気錠およびアクセス管理システムの企画・開発に従事し、ソレノイド電気錠を中心としたスマート管理ソリューションの立ち上げを担当。現場課題に即した製品設計と、制御盤・アプリ・決済機能まで含めた一式提供モデルを推進してきた。現在は「タカハロック」を通じ、無人化・省人化を実現する新しい運用提案を行っている。
設計変更や大きな開発投資をかけずに、電気錠を使った新たなビジネス展開が可能!
既存製品に後付けするだけで、ICカード管理や履歴取得・決済にも対応し、 在庫リスクを抑えながら商品価値と提案の幅を広げられる。
本セミナーでは、その具体的な活用方法とビジネスの考え方を分かりやすく解説する。
<プロフィール>
電気錠およびアクセス管理システムの企画・開発に従事し、ソレノイド電気錠を中心としたスマート管理ソリューションの立ち上げを担当。現場課題に即した製品設計と、制御盤・アプリ・決済機能まで含めた一式提供モデルを推進してきた。現在は「タカハロック」を通じ、無人化・省人化を実現する新しい運用提案を行っている。
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RGS(株) 営業本部 執行役員 営業本部長 角田 聡志 |
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ホスト・Cobolを代表するレガシーシステムを使い続けると12兆円の損失が生じるとされる「2025年の崖」問題に直面し、革新的なモダナイゼーションソリューションCopilotGoを開発。CopilotGoはレガシーシステムを解析・可視化し、Java設計への変換、PureJavaソースコードの生成、テストの自動化、そして現新比較までを一括でサポートする統合型ソリューションである。
<プロフィール>
約40年前にレガシーシステムを担当してから、SE、PM、SI'er事業部長、役員等を歴任。
RGS株式会社では、執行役員及び営業本部長を兼任。
ホスト・Cobolを代表するレガシーシステムを使い続けると12兆円の損失が生じるとされる「2025年の崖」問題に直面し、革新的なモダナイゼーションソリューションCopilotGoを開発。CopilotGoはレガシーシステムを解析・可視化し、Java設計への変換、PureJavaソースコードの生成、テストの自動化、そして現新比較までを一括でサポートする統合型ソリューションである。
<プロフィール>
約40年前にレガシーシステムを担当してから、SE、PM、SI'er事業部長、役員等を歴任。
RGS株式会社では、執行役員及び営業本部長を兼任。
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アマゾン ウェブ サービス ジャパン(同) ソリューションアーキテクト 中西 貴大 |
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組込み・IoT 開発者向けに、開発環境仮想化や AI コーディングエージェントによる開発効率化の実践手法をデモを交えて解説する。エッジ-クラウド連携によるフィジカル AI 領域への展開可能性も紹介する。
<プロフィール>
協働ロボット/災害ロボット向け油圧アクチュエータの機械設計、IoT システム開発や回路設計などのバックグラウンドを経て、2021 年4月にアマゾン ウェブ サービス ジャパン(同)に入社。主に製造業のお客様のクラウド活用に向けた技術支援に従事。
IoT や AI に関するコンテンツ制作や、AWS 活用による組込みソフトウェア開発効率化など、ハードウェアとクラウドを融合した技術発信にも注力。
組込み・IoT 開発者向けに、開発環境仮想化や AI コーディングエージェントによる開発効率化の実践手法をデモを交えて解説する。エッジ-クラウド連携によるフィジカル AI 領域への展開可能性も紹介する。
<プロフィール>
協働ロボット/災害ロボット向け油圧アクチュエータの機械設計、IoT システム開発や回路設計などのバックグラウンドを経て、2021 年4月にアマゾン ウェブ サービス ジャパン(同)に入社。主に製造業のお客様のクラウド活用に向けた技術支援に従事。
IoT や AI に関するコンテンツ制作や、AWS 活用による組込みソフトウェア開発効率化など、ハードウェアとクラウドを融合した技術発信にも注力。
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東京大学大学院 情報理工学系研究科 教授 江崎 浩 |
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Chat-GPTに代表される生成AIは、データセンター産業に劇的なインパクトを与え、新しいプレーヤの参入、投資額の激増、要素技術の大変革を起こしている。産業の構造の変化は、単なる連携ではなく、融合と創生をすべての構成コンポーネントにもたらしつつある。本講演では、2026年のスナップショットを展望する。
<プロフィール>
1987年 九州大学 工学部電子工学科 修士課程 了。
同年4月 (株)東芝 入社。 1990年より2年間 米国ニュージャージ州 ベルコア社、1994年より2年間 米国ニューヨーク市 コロンビア大学にて客員研究員。1998年10月より東京大学 大型計算機センター助教授、2001年4月より東京大学 情報理工学系研究科 助教授。2005年4月より現職。WIDEプロジェクト代表。 MPLS-JAPAN代表、JPNIC理事長、JNSA理事長、日本データセンター協会 副理事長/運営委員会委員長、工学博士(東京大学)。
Chat-GPTに代表される生成AIは、データセンター産業に劇的なインパクトを与え、新しいプレーヤの参入、投資額の激増、要素技術の大変革を起こしている。産業の構造の変化は、単なる連携ではなく、融合と創生をすべての構成コンポーネントにもたらしつつある。本講演では、2026年のスナップショットを展望する。
<プロフィール>
1987年 九州大学 工学部電子工学科 修士課程 了。
同年4月 (株)東芝 入社。 1990年より2年間 米国ニュージャージ州 ベルコア社、1994年より2年間 米国ニューヨーク市 コロンビア大学にて客員研究員。1998年10月より東京大学 大型計算機センター助教授、2001年4月より東京大学 情報理工学系研究科 助教授。2005年4月より現職。WIDEプロジェクト代表。 MPLS-JAPAN代表、JPNIC理事長、JNSA理事長、日本データセンター協会 副理事長/運営委員会委員長、工学博士(東京大学)。
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FOX HOUND(株) 取締役 斎藤 輝幸 |
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本講演で定義する「いらない社員」とは?本当に恐ろしいのは、彼らの存在によって未来を担う優秀な社員が組織を去ってしまうことだ。なぜそうした人材が生まれるのか。その構造を解き明かし、「人材特定」と排除ではない「AI時代の育成戦略」について、明日から使える形を解説。
<プロフィール>
2011年2月にFOX HOUND株式会社を創業、取締役に就任。エンジニア歴20年の経験を活かし、ポテンシャル人材の採用、育成を統括。2020年1月にはFOX HOUND初の支社である福岡拠点を立ち上げ、支店長に就任。自ら有料職業紹介事業を興し、自社サービス展開の基盤を築く。営業部トップとして自社サービスの運営と事業展開を兼任。
本講演で定義する「いらない社員」とは?本当に恐ろしいのは、彼らの存在によって未来を担う優秀な社員が組織を去ってしまうことだ。なぜそうした人材が生まれるのか。その構造を解き明かし、「人材特定」と排除ではない「AI時代の育成戦略」について、明日から使える形を解説。
<プロフィール>
2011年2月にFOX HOUND株式会社を創業、取締役に就任。エンジニア歴20年の経験を活かし、ポテンシャル人材の採用、育成を統括。2020年1月にはFOX HOUND初の支社である福岡拠点を立ち上げ、支店長に就任。自ら有料職業紹介事業を興し、自社サービス展開の基盤を築く。営業部トップとして自社サービスの運営と事業展開を兼任。
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Keypasco Japan(株) Vice President 青柳 正 |
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2025年は、金融会社だけではなく、製造業にまでサイバー攻撃が広がり大きな損害が問題となった。AIの進化と共にハッキング技術が向上し企業の防御策は益々求められている。そこで、防御の要となる本人認証について新しい概念をご紹介させて頂く。
<プロフィール>
アメリカの大学院卒業後、日本で初となるファイナンシャルアドバイザー向けASP型CRMの日本代表として保険会社に展開、その後独立し自身で海外の最新技術やビジネスモデルなどを輸入販売する会社を設立。2023年に友人であるKeypascoの創立者に誘われ日本の代表としてKeypasco社に参加。日本の社会問題でもあるフィッシング詐欺や個人情報漏洩撲滅を信念に活動を行う。
2025年は、金融会社だけではなく、製造業にまでサイバー攻撃が広がり大きな損害が問題となった。AIの進化と共にハッキング技術が向上し企業の防御策は益々求められている。そこで、防御の要となる本人認証について新しい概念をご紹介させて頂く。
<プロフィール>
アメリカの大学院卒業後、日本で初となるファイナンシャルアドバイザー向けASP型CRMの日本代表として保険会社に展開、その後独立し自身で海外の最新技術やビジネスモデルなどを輸入販売する会社を設立。2023年に友人であるKeypascoの創立者に誘われ日本の代表としてKeypasco社に参加。日本の社会問題でもあるフィッシング詐欺や個人情報漏洩撲滅を信念に活動を行う。
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(一社)ひとり情シス協会 事務局 清水 博 |
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人材不足とDX低迷を警告した「2025年の崖」は、無情にも中堅中小企業に大きく立ちはだかった。最新調査から浮き彫りになった「ひとり情シス」回帰の実態とは。コスト高騰と人材不足の二重苦に、情シスはどう抗うのか?経営者が下すべき「判断」を調査に基づき解説する。
<プロフィール>
横河・ヒューレット・パッカード入社後、米国ヒューレット・パッカード社に出向、アジア太平洋本部でマーケティングダイレクター。米国、フランス、タイ、シンガポール駐在、日本法人PC事業、マーケティング責任者を歴任。デル・テクノロジーズ社にて上席執行役員、全社マーケティング統括、中堅企業事業責任者。アジア太平洋地区管理職でトップ1%のリーダーに選出。ビジネスを倍増し世界トップ部門となりプレジデントアワード表彰。著書『ひとり情シス』東洋経済新報社。定年退職後、会社代表、企業顧問、大学・自治体での講師等。早稲田大学、オクラホマ市大学院 MBA(経営学修士)、認定心理士、日本能率協会経営マスター。
人材不足とDX低迷を警告した「2025年の崖」は、無情にも中堅中小企業に大きく立ちはだかった。最新調査から浮き彫りになった「ひとり情シス」回帰の実態とは。コスト高騰と人材不足の二重苦に、情シスはどう抗うのか?経営者が下すべき「判断」を調査に基づき解説する。
<プロフィール>
横河・ヒューレット・パッカード入社後、米国ヒューレット・パッカード社に出向、アジア太平洋本部でマーケティングダイレクター。米国、フランス、タイ、シンガポール駐在、日本法人PC事業、マーケティング責任者を歴任。デル・テクノロジーズ社にて上席執行役員、全社マーケティング統括、中堅企業事業責任者。アジア太平洋地区管理職でトップ1%のリーダーに選出。ビジネスを倍増し世界トップ部門となりプレジデントアワード表彰。著書『ひとり情シス』東洋経済新報社。定年退職後、会社代表、企業顧問、大学・自治体での講師等。早稲田大学、オクラホマ市大学院 MBA(経営学修士)、認定心理士、日本能率協会経営マスター。
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(株)デンソークリエイト 技術戦略本部 エグゼクティブエンジニア 栗山 順次 |
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高品質かつ迅速な開発が求められる組込み開発現場では、独自ツール・プロセスやセキュリティ課題でAIサービスを活用できていないことが多い。DC AgentiqsはOffice、Simulink、GitHub、Jiraなどのツールとの連携により設計からレビュー・コード生成までAIで自動化し、ナレッジを活用して開発効率と品質を向上させる。本公演では、具体事例を交えて実践的な活用法を紹介する。
<プロフィール>
システム・ソフトウェア設計ツール 「Next Design」、プロジェクト管理ツール「TimeTracker NX」、設計レビュー支援ツール 「Lightning Review」などデンソークリエイトの市販製品群のプロダクトマネージャ、技術統括、アーキテクトを務める。システムエンジニアリング国際評議会 INCOSE会員。
高品質かつ迅速な開発が求められる組込み開発現場では、独自ツール・プロセスやセキュリティ課題でAIサービスを活用できていないことが多い。DC AgentiqsはOffice、Simulink、GitHub、Jiraなどのツールとの連携により設計からレビュー・コード生成までAIで自動化し、ナレッジを活用して開発効率と品質を向上させる。本公演では、具体事例を交えて実践的な活用法を紹介する。
<プロフィール>
システム・ソフトウェア設計ツール 「Next Design」、プロジェクト管理ツール「TimeTracker NX」、設計レビュー支援ツール 「Lightning Review」などデンソークリエイトの市販製品群のプロダクトマネージャ、技術統括、アーキテクトを務める。システムエンジニアリング国際評議会 INCOSE会員。
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高千穂交易(株) 蓮沼 佑亮 |
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Halcyon Japan(株) カントリーマネージャー 露木 正樹 |
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ランサムウエアは、RaaS(Ransomware-as-a-Service)といった犯罪エコシステムの成熟に加え、EDRなどの従来の対策をすり抜けるなど高度化し、あらゆる業種にとって深刻な経営リスクとなっている。
初期検知から感染後の即時復旧を可能にするHalcyonによる最先端の防御を紹介し、企業が直面している最新の脅威への実践的な備えを提案する。
<プロフィール>
●蓮沼 佑亮
小売業向けセキュリティエンジニアとしてキャリアを開始し、物理セキュリティの設計・運用を通じて、事業リスクと安全対策の現場を経験。
海外拠点に駐在し、工場・施設における防火設備を中心とした安全対策業務にも従事。
その後、事業開発部門にて新規セキュリティ商材の発掘・評価を担当。現場での実効性や事業継続の観点からセキュリティ対策を捉えることを強みとする。
現在はサイバーセキュリティの販売および市場戦略に従事し、ランサムウェアおよびOTセキュリティ対策に注力している。
●露木 正樹
サイバーセキュリティ業界で15年以上の経験を持ち、Skyhigh Networks、Palo Alto Networks、Orca Security などにおいて、日本市場の立ち上げおよび事業拡大を主導。
エンタープライズ向けセキュリティおよびパートナー戦略に精通。
2025年11月より Halcyon Japan カントリーマネージャーに就任し、日本市場における事業戦略の策定とランサムウェア対策ビジネスの成長を統括する。
ランサムウエアは、RaaS(Ransomware-as-a-Service)といった犯罪エコシステムの成熟に加え、EDRなどの従来の対策をすり抜けるなど高度化し、あらゆる業種にとって深刻な経営リスクとなっている。
初期検知から感染後の即時復旧を可能にするHalcyonによる最先端の防御を紹介し、企業が直面している最新の脅威への実践的な備えを提案する。
<プロフィール>
●蓮沼 佑亮
小売業向けセキュリティエンジニアとしてキャリアを開始し、物理セキュリティの設計・運用を通じて、事業リスクと安全対策の現場を経験。
海外拠点に駐在し、工場・施設における防火設備を中心とした安全対策業務にも従事。
その後、事業開発部門にて新規セキュリティ商材の発掘・評価を担当。現場での実効性や事業継続の観点からセキュリティ対策を捉えることを強みとする。
現在はサイバーセキュリティの販売および市場戦略に従事し、ランサムウェアおよびOTセキュリティ対策に注力している。
●露木 正樹
サイバーセキュリティ業界で15年以上の経験を持ち、Skyhigh Networks、Palo Alto Networks、Orca Security などにおいて、日本市場の立ち上げおよび事業拡大を主導。
エンタープライズ向けセキュリティおよびパートナー戦略に精通。
2025年11月より Halcyon Japan カントリーマネージャーに就任し、日本市場における事業戦略の策定とランサムウェア対策ビジネスの成長を統括する。
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RGS(株) 営業本部 マネージャー 白波瀬 大海 |
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(株)ニーズウェル 第2システム事業部 第3システム部 ソフトウェアテストグループ アシスタントリーダー 宇田 行実 |
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テストツールを導入したが、「設定が難しい」「現場に定着しない」「効果が見えない」などの課題を持つ方向けに、ツールベンダーと第三者検証会社がトークセッション形式で登壇。ツール提供側、現場へ導入・定着を支援してきた双方の立場から、ツールを使いこなせない原因やつまずきポイントを整理する。導入時に押さえるべき考え方、無理なく現場に根付かせるための工夫を紹介し、品質向上と効率化に向けたヒントを提供する。
<プロフィール>
●白波瀬 大海
マーケティング系SaaSベンダーへ新卒入社、以降バックオフィス系SaaSセールスなど、一貫して新規営業を担当。現職からはテスト自動化ツール「ATgo」の新規営業に加えパートナーセールスも担当。最近はドラムレッスンを受講し始め、品質ドラマーを名乗ろうと画策している。
●宇田 行実
テストエンジニアとして、テスト設計・実行からテストツールの検証・実装まで幅広く担当し、開発現場における品質課題の可視化と改善支援を行っている。 趣味はカプセルトイ収集だが、熱中しすぎて飾るスペースがなくなってしまったため、最近は収集頻度控えめ。
テストツールを導入したが、「設定が難しい」「現場に定着しない」「効果が見えない」などの課題を持つ方向けに、ツールベンダーと第三者検証会社がトークセッション形式で登壇。ツール提供側、現場へ導入・定着を支援してきた双方の立場から、ツールを使いこなせない原因やつまずきポイントを整理する。導入時に押さえるべき考え方、無理なく現場に根付かせるための工夫を紹介し、品質向上と効率化に向けたヒントを提供する。
<プロフィール>
●白波瀬 大海
マーケティング系SaaSベンダーへ新卒入社、以降バックオフィス系SaaSセールスなど、一貫して新規営業を担当。現職からはテスト自動化ツール「ATgo」の新規営業に加えパートナーセールスも担当。最近はドラムレッスンを受講し始め、品質ドラマーを名乗ろうと画策している。
●宇田 行実
テストエンジニアとして、テスト設計・実行からテストツールの検証・実装まで幅広く担当し、開発現場における品質課題の可視化と改善支援を行っている。 趣味はカプセルトイ収集だが、熱中しすぎて飾るスペースがなくなってしまったため、最近は収集頻度控えめ。
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(株)AXSEED CTO(Chief Technology Officer) 清水 徹 |
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(株)AXSEED クラウド開発統括部クラウド開発3部2課 課長 井上 和俊 |
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(株)AXSEED クラウド推進統括部プロダクト企画部企画課 金森 有紀 |
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多くの企業が悩む「生成AIを導入したけれど成果が出ない」現状。IT企業である当社がその課題を打破したアプローチを解説。開発中のナレッジ共有サービスのデモンストレーションも交えて、当社の取り組み、製品をご紹介。
<プロフィール>
●清水 徹
ソフトウェア開発エンジニア、インフラエンジニア、法人向けデバイス管理サービスの開発・運用など、IT業界に約25年の経歴を持つ。現在は株式会社AXSEEDでCTOとして技術全般の統括、新規サービス検討、社員の教育などに従事している。
●井上 和俊
システムインテグレーターとして、プリセールス/インフラエンジニアの経験を積んだ後、法人向けの携帯電話やPCを管理する「デバイス管理サービス」の開発・運用を担当する部門に従事。2024年よりAXSEEDにおいて開発3部2課マネージャーに就任。データ活用やAI活用に関する新たなサービスの企画・開発に携わり複数の社内業務DXプロダクトの開発責任者を担当。2025年より生成AIや膨大なログデータを活用した新規ビジネス立ち上げを行う。
●金森 有紀
コロナ禍にAXSEEDに入社。プロダクト企画部企画課にて企画メンバーとして従事。数あるセキュリティサービスの中からSPPM Secure Seriesを選んでいただけるよう、日々尽力している。
多くの企業が悩む「生成AIを導入したけれど成果が出ない」現状。IT企業である当社がその課題を打破したアプローチを解説。開発中のナレッジ共有サービスのデモンストレーションも交えて、当社の取り組み、製品をご紹介。
<プロフィール>
●清水 徹
ソフトウェア開発エンジニア、インフラエンジニア、法人向けデバイス管理サービスの開発・運用など、IT業界に約25年の経歴を持つ。現在は株式会社AXSEEDでCTOとして技術全般の統括、新規サービス検討、社員の教育などに従事している。
●井上 和俊
システムインテグレーターとして、プリセールス/インフラエンジニアの経験を積んだ後、法人向けの携帯電話やPCを管理する「デバイス管理サービス」の開発・運用を担当する部門に従事。2024年よりAXSEEDにおいて開発3部2課マネージャーに就任。データ活用やAI活用に関する新たなサービスの企画・開発に携わり複数の社内業務DXプロダクトの開発責任者を担当。2025年より生成AIや膨大なログデータを活用した新規ビジネス立ち上げを行う。
●金森 有紀
コロナ禍にAXSEEDに入社。プロダクト企画部企画課にて企画メンバーとして従事。数あるセキュリティサービスの中からSPPM Secure Seriesを選んでいただけるよう、日々尽力している。
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GMOサイバーセキュリティ byイエラエ (株) プロダクトサービス事業部 部長 市川 遼 |
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生成AIやOSINTの悪用により標的選定から攻撃までのスピードが飛躍的に高まっている。外部公開資産は主要な攻撃対象として狙われ、取引先からセキュリティ対策状況の説明や評価を求められる動きも広がる。狙われやすい資産の可視化と効率的な脆弱性管理のポイントを解説。
<プロフィール>
2023年、セキュリティおよびプロダクト開発の知見を活かした新規事業創出への期待を受け、GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社に入社。現在は、初めての方でも使いやすい国産ASMツール「GMOサイバー攻撃ネットde診断」のプロダクトオーナーとして、製品開発および組織マネジメントに従事している。
生成AIやOSINTの悪用により標的選定から攻撃までのスピードが飛躍的に高まっている。外部公開資産は主要な攻撃対象として狙われ、取引先からセキュリティ対策状況の説明や評価を求められる動きも広がる。狙われやすい資産の可視化と効率的な脆弱性管理のポイントを解説。
<プロフィール>
2023年、セキュリティおよびプロダクト開発の知見を活かした新規事業創出への期待を受け、GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社に入社。現在は、初めての方でも使いやすい国産ASMツール「GMOサイバー攻撃ネットde診断」のプロダクトオーナーとして、製品開発および組織マネジメントに従事している。
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(株) Speee マーケティングインテリジェンス事業本部 セールス&マーケティング部 / AIリサーチ&イノベーションセンター 部長 / AEOサービス推進責任者 藤井 慧里 |
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生成AIの台頭により企業のマーケティング活動に変化が求められる一方で、「SEOの終焉」や、その逆の「SEO延長であり対策リストをこなせばいい」といった誤解も広がっている。本講演では、流説に惑わされず、自社のマーケティング投資を最適なバランスで配分しグロースしていくための戦略見直し・備えについて、最新データに基づき解説する。
<プロフィール>
飲食業界での企画・コンサルティング職を経て2014年Speeeに参画。デジタルマーケティング領域においてクライアント支援に従事し、事業成長実現の実績多数。その後コンサルティング組織のサービス品質管理責任者として、変革推進・人材育成に従事。2020年よりセールス&マーケティング部の部長として、自社のマーケティングDXとセールスイネーブルメントに着手。無形商材販売という属人的になりがちな領域におけるイネーブルメントメソッドを開発し、着任から2年で歴代最高売上記録の更新を実現。2025年にAEOサービス本部を立ち上げ、現職としてAIを活用した新サービス開発・情報発信をリードしている。
生成AIの台頭により企業のマーケティング活動に変化が求められる一方で、「SEOの終焉」や、その逆の「SEO延長であり対策リストをこなせばいい」といった誤解も広がっている。本講演では、流説に惑わされず、自社のマーケティング投資を最適なバランスで配分しグロースしていくための戦略見直し・備えについて、最新データに基づき解説する。
<プロフィール>
飲食業界での企画・コンサルティング職を経て2014年Speeeに参画。デジタルマーケティング領域においてクライアント支援に従事し、事業成長実現の実績多数。その後コンサルティング組織のサービス品質管理責任者として、変革推進・人材育成に従事。2020年よりセールス&マーケティング部の部長として、自社のマーケティングDXとセールスイネーブルメントに着手。無形商材販売という属人的になりがちな領域におけるイネーブルメントメソッドを開発し、着任から2年で歴代最高売上記録の更新を実現。2025年にAEOサービス本部を立ち上げ、現職としてAIを活用した新サービス開発・情報発信をリードしている。
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(株) ユビレジ 取締役 白砂 晃 |
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(株)ファンくる 代表取締役社長 山口 敬人 |
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売上データだけでは見えない「顧客が離れる理由」という経営の死角。ユビレジの購買データにファンくるの顧客心理を掛け合わせ、ブラックボックス化した売上の裏側を解明。「なんとなく」の判断を卒業し、根拠あるデータで店舗を良くする次世代のDX戦略を公開する。
<プロフィール>
●白砂 晃
写真販売プラットフォーマーである株式会社フォトクリエイトを2002年に創業。2013年には同社を東証マザーズに上場させ、2016年にカルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社からのTOBを受け、グループ入りする。その後、CCCフォトライフラボグループとキタムラグループを統合してキタムラ・ホールディングスを新設。2022年8月には東芝データ株式会社の最高執行責任者(COO)に就任。広島県生まれ。早稲田大学卒。 2023年11月に株式会社ユビレジの社外取締役に就任。2024年7月より業務執行取締役。
●山口 敬人
大阪大学工学部卒、同大学院(工学修士)卒業後、商社・コンサル・メーカー等で戦略立案や商品開発等に携わり、投資ファンドを経て2020年より現職。「ファンくる」に蓄積された顧客の声から飲食店の強み・弱みを特定する手法を開発し、世界各国で特許取得。2022年12月にファンドとの間でMBOを実行し、経営に引き続き参画。当社が従前より掲げていた「日本の外食産業を世界一にする」という目標の真なる実現に向け、取り組んでいる。
売上データだけでは見えない「顧客が離れる理由」という経営の死角。ユビレジの購買データにファンくるの顧客心理を掛け合わせ、ブラックボックス化した売上の裏側を解明。「なんとなく」の判断を卒業し、根拠あるデータで店舗を良くする次世代のDX戦略を公開する。
<プロフィール>
●白砂 晃
写真販売プラットフォーマーである株式会社フォトクリエイトを2002年に創業。2013年には同社を東証マザーズに上場させ、2016年にカルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社からのTOBを受け、グループ入りする。その後、CCCフォトライフラボグループとキタムラグループを統合してキタムラ・ホールディングスを新設。2022年8月には東芝データ株式会社の最高執行責任者(COO)に就任。広島県生まれ。早稲田大学卒。 2023年11月に株式会社ユビレジの社外取締役に就任。2024年7月より業務執行取締役。
●山口 敬人
大阪大学工学部卒、同大学院(工学修士)卒業後、商社・コンサル・メーカー等で戦略立案や商品開発等に携わり、投資ファンドを経て2020年より現職。「ファンくる」に蓄積された顧客の声から飲食店の強み・弱みを特定する手法を開発し、世界各国で特許取得。2022年12月にファンドとの間でMBOを実行し、経営に引き続き参画。当社が従前より掲げていた「日本の外食産業を世界一にする」という目標の真なる実現に向け、取り組んでいる。
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(株)ベーシック ferret事業部/マーケティング部 部長 林 侑平 |
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MAが単なるメール配信に留まる現状を打破し、商談機会の損失を防ぐリード育成体制の構築法を解説する。コンテンツ拡充と自動化の秘訣、学習コストを抑えたツール選定の要諦を提示し、営業成果を最大化するMA活用の新常識を明らかにする。
<プロフィール>
Web専業広告代理店にてBtoB営業と運用経験を経て、2011年、ベーシック入社。比較メディアのBtoB営業・EC事業の事業責任者を務める。
SaaSプロダクトの事業推進に役割変更した後、カスタマーサクセス部門の立ち上げ・セールス部門の責任者・パートナーサクセス推進室の立ち上げなど様々なPJを立ち上げ、現在はマーケティング部統括に就任。傍ら年間60本以上のセミナー登壇も行う。
MAが単なるメール配信に留まる現状を打破し、商談機会の損失を防ぐリード育成体制の構築法を解説する。コンテンツ拡充と自動化の秘訣、学習コストを抑えたツール選定の要諦を提示し、営業成果を最大化するMA活用の新常識を明らかにする。
<プロフィール>
Web専業広告代理店にてBtoB営業と運用経験を経て、2011年、ベーシック入社。比較メディアのBtoB営業・EC事業の事業責任者を務める。
SaaSプロダクトの事業推進に役割変更した後、カスタマーサクセス部門の立ち上げ・セールス部門の責任者・パートナーサクセス推進室の立ち上げなど様々なPJを立ち上げ、現在はマーケティング部統括に就任。傍ら年間60本以上のセミナー登壇も行う。
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シナジーマーケティング(株) 一般 福森 弘汰 |
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広告運用の現場とCRM戦略の両面を知るプロが、BtoB広告の鉄則を直伝。
ターゲットを絞るクリエイティブから成約へ導く育成手法まで、成果を出すための一連の流れを解き明かす。
<プロフィール>
Web広告代理店にて、不動産・人材・ECなど多岐にわたる業界の営業および運用実務に従事。現在はシナジーマーケティングにて、Web広告の設計・メディア選定といったオンライン施策から、展示会の企画運営・データ分析などのオフライン施策まで幅広く手掛ける。
チャネルを横断して獲得リードの質を定性的・定量的に評価し、全体最適化されたマーケティング戦略を推進。
広告運用の現場とCRM戦略の両面を知るプロが、BtoB広告の鉄則を直伝。
ターゲットを絞るクリエイティブから成約へ導く育成手法まで、成果を出すための一連の流れを解き明かす。
<プロフィール>
Web広告代理店にて、不動産・人材・ECなど多岐にわたる業界の営業および運用実務に従事。現在はシナジーマーケティングにて、Web広告の設計・メディア選定といったオンライン施策から、展示会の企画運営・データ分析などのオフライン施策まで幅広く手掛ける。
チャネルを横断して獲得リードの質を定性的・定量的に評価し、全体最適化されたマーケティング戦略を推進。
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シナジーマーケティング(株) マーケター 入江 翔太 |
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日々奮闘して獲得した見込みリストも継続アプローチをしないと売り上げにつながらない現状と、それでも日々の業務に追われ、アプローチがどうしても手薄になってしまう現状がある。その現状を解決すべく、最小限の工数で成果を出すメールマーケティングについて解説する。
<プロフィール>
新卒としてシナジーマーケティングに入社し、新規営業、代理店営業に従事。その後、カスタマーサクセスとして2年以上、既存のお客様100社以上に対して、マーケティングおよびその業務の効率化支援に従事。2026年1月より、過去の経験を活かし、マーケティンググループにて様々な施策の企画運営に携わっている。
日々奮闘して獲得した見込みリストも継続アプローチをしないと売り上げにつながらない現状と、それでも日々の業務に追われ、アプローチがどうしても手薄になってしまう現状がある。その現状を解決すべく、最小限の工数で成果を出すメールマーケティングについて解説する。
<プロフィール>
新卒としてシナジーマーケティングに入社し、新規営業、代理店営業に従事。その後、カスタマーサクセスとして2年以上、既存のお客様100社以上に対して、マーケティングおよびその業務の効率化支援に従事。2026年1月より、過去の経験を活かし、マーケティンググループにて様々な施策の企画運営に携わっている。
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(株)ベーシック ferret事業部/マーケティング部 部長 林 侑平 |
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MAが単なるメール配信に留まる現状を打破し、商談機会の損失を防ぐリード育成体制の構築法を解説する。コンテンツ拡充と自動化の秘訣、学習コストを抑えたツール選定の要諦を提示し、営業成果を最大化するMA活用の新常識を明らかにする。
<プロフィール>
Web専業広告代理店にてBtoB営業と運用経験を経て、2011年、ベーシック入社。比較メディアのBtoB営業・EC事業の事業責任者を務める。
SaaSプロダクトの事業推進に役割変更した後、カスタマーサクセス部門の立ち上げ・セールス部門の責任者・パートナーサクセス推進室の立ち上げなど様々なPJを立ち上げ、現在はマーケティング部統括に就任。傍ら年間60本以上のセミナー登壇も行う。
MAが単なるメール配信に留まる現状を打破し、商談機会の損失を防ぐリード育成体制の構築法を解説する。コンテンツ拡充と自動化の秘訣、学習コストを抑えたツール選定の要諦を提示し、営業成果を最大化するMA活用の新常識を明らかにする。
<プロフィール>
Web専業広告代理店にてBtoB営業と運用経験を経て、2011年、ベーシック入社。比較メディアのBtoB営業・EC事業の事業責任者を務める。
SaaSプロダクトの事業推進に役割変更した後、カスタマーサクセス部門の立ち上げ・セールス部門の責任者・パートナーサクセス推進室の立ち上げなど様々なPJを立ち上げ、現在はマーケティング部統括に就任。傍ら年間60本以上のセミナー登壇も行う。
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シナジーマーケティング(株) クラウド事業部マーケティンググループ マネージャー 中村 史織 |
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広告運用の現場とCRM戦略の両面を知るプロが、BtoB広告の鉄則を直伝。ターゲットを絞るクリエイティブから成約へ導く育成手法まで、成果を出すための一連の流れを解き明かす。
<プロフィール>
不動産業界にて営業から集客コンサルティングまでを経験し、その後はSaaSベンダーにてマーケティング部門の立ち上げなどに奮闘。
シナジーマーケティング入社後は展示会や広告・SEO・ナーチャリングとデジタルマーケティング全般の企画から実行までを幅広く担当している。
広告運用の現場とCRM戦略の両面を知るプロが、BtoB広告の鉄則を直伝。ターゲットを絞るクリエイティブから成約へ導く育成手法まで、成果を出すための一連の流れを解き明かす。
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不動産業界にて営業から集客コンサルティングまでを経験し、その後はSaaSベンダーにてマーケティング部門の立ち上げなどに奮闘。
シナジーマーケティング入社後は展示会や広告・SEO・ナーチャリングとデジタルマーケティング全般の企画から実行までを幅広く担当している。
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東京グルメ 代表取締役 /(株)Total Art Development 代表取締役 高橋 忠正 |
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SNS総フォロワー250万人のインフルエンサー "東京グルメ" が語る、いまの時代に必須のSNS集客術。
広告費0円・外注なし。店舗スタッフ1人の担当でも“結果を出せる”ノウハウを徹底解説!
さらにつまずきやすいポイントや悩みに対し、解決の糸口を幅広く公開!
<プロフィール>
WEB・SNSマーケティング会社を17年経営。多くの企業をコンサルティングしアトム法律事務所他、WEB・SNSを使用した集客を実現。
事業の傍ら、自社アカウントでも成功事例を作るため5年前に東京グルメを始動。
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<プロフィール>
WEB・SNSマーケティング会社を17年経営。多くの企業をコンサルティングしアトム法律事務所他、WEB・SNSを使用した集客を実現。
事業の傍ら、自社アカウントでも成功事例を作るため5年前に東京グルメを始動。
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