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(株)TKC 企業情報営業本部 執行役員 本部長 富永 倫教 |
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(株)IS経理事務所 代表取締役社長 葛西 一成 |
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杉山直税理士事務所 税理士 杉山 直 |
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令和8年度税制改正で中堅企業経理担当者が把握しておくべきテーマを、経理実務に精通した株式会社IS経理事務所葛西様と、税務の専門家であるTKC全国会税理士の杉山先生が対談形式で解説します。
大胆な設備投資促進税制など今から活用を検討すべき内容を、実務対応ポイントも含めご案内する貴重な機会です。
<プロフィール>
●富永 倫教
平成14年度の連結納税制度創設当初から、TKC連結納税システム(eConsoliTax)のコンサルティング業務に従事し、以来一貫して20年超にわたり中堅・大企業の税務部門に対する税務システムのマーケティングやコンサルティング業務を行っている。現在、消費税のインボイス制度への対応をきっかけにデジタル化を通じた事業者のバックオフィス業務の効率化を実現することを目的に誕生したデジタルインボイス推進協議会(EIPA)代表幹事法人のメンバーとして活動している。
●葛西 一成
大学卒業後、通信機器メーカ―、食品やIT系など複数業界の上場企業及び上場子会社経理を経験。東証プライム・グロース上場企業2社で経理部長を務めた後、独立開業。
現在は上場企業の決算業務支援や会計関連システム開発・導入のアドバイザーを行うとともに、経理実務セミナー講師や執筆活動に注力。
著書に『経理のExcelベーシックスキル』(中央経済社)、『組織を整え人材を活かす 強い経理の作り方』(税務研究会出版局)、『ミス・ムダをなくす有価証券報告書作成の仕組み(共著)』(中央経済社)がある。
●杉山 直
平成26年 杉山直税理士事務所開設。TKC全国会 中堅・大企業支援研究会会員、TKC企業グループ税務システム普及部会会員。大手証券会社財務部で税務担当として、連結納税・組織再編・移転価格税制など税務全般の取り纏めを経験。約10年間大企業の組織の一員として、現場から経営層に近いポジションまで幅広い経験を積む。その後、大手税理士法人に勤務、事業再生・事業承継コンサルティングなどを経験し、独立。業界の枠にとらわれない多角的な視点や豊富な実務経験に基づいた情報発信に定評がある。
令和8年度税制改正で中堅企業経理担当者が把握しておくべきテーマを、経理実務に精通した株式会社IS経理事務所葛西様と、税務の専門家であるTKC全国会税理士の杉山先生が対談形式で解説します。
大胆な設備投資促進税制など今から活用を検討すべき内容を、実務対応ポイントも含めご案内する貴重な機会です。
<プロフィール>
●富永 倫教
平成14年度の連結納税制度創設当初から、TKC連結納税システム(eConsoliTax)のコンサルティング業務に従事し、以来一貫して20年超にわたり中堅・大企業の税務部門に対する税務システムのマーケティングやコンサルティング業務を行っている。現在、消費税のインボイス制度への対応をきっかけにデジタル化を通じた事業者のバックオフィス業務の効率化を実現することを目的に誕生したデジタルインボイス推進協議会(EIPA)代表幹事法人のメンバーとして活動している。
●葛西 一成
大学卒業後、通信機器メーカ―、食品やIT系など複数業界の上場企業及び上場子会社経理を経験。東証プライム・グロース上場企業2社で経理部長を務めた後、独立開業。
現在は上場企業の決算業務支援や会計関連システム開発・導入のアドバイザーを行うとともに、経理実務セミナー講師や執筆活動に注力。
著書に『経理のExcelベーシックスキル』(中央経済社)、『組織を整え人材を活かす 強い経理の作り方』(税務研究会出版局)、『ミス・ムダをなくす有価証券報告書作成の仕組み(共著)』(中央経済社)がある。
●杉山 直
平成26年 杉山直税理士事務所開設。TKC全国会 中堅・大企業支援研究会会員、TKC企業グループ税務システム普及部会会員。大手証券会社財務部で税務担当として、連結納税・組織再編・移転価格税制など税務全般の取り纏めを経験。約10年間大企業の組織の一員として、現場から経営層に近いポジションまで幅広い経験を積む。その後、大手税理士法人に勤務、事業再生・事業承継コンサルティングなどを経験し、独立。業界の枠にとらわれない多角的な視点や豊富な実務経験に基づいた情報発信に定評がある。
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TKC全国会海外展開支援研究会 副代表幹事/ 税理士法人オランジェ 代表パートナー税理士 温井 德子 |
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国内市場の収縮が予想される中、海外取引の拡大に取り組む中堅・中小企業が増加しています。本講演では、輸出免税の適用要件、電子サービスの内外判定、仕入税額控除の落とし穴に加え、海外送金時の源泉徴収漏れや租税条約の活用上の注意点など、実務で頻出するリスクポイントを具体的な事例を交えて解説します。
<プロフィール>
個人会計事務所勤務を経て、港区南青山にて温井会計事務所開業、中央区八重洲へ移転し、平成28年4月税理士法人TGNそれいゆを設立、令和6年7月1日より社名を税理士法人オランジェへ変更し、現在に至る。
平成29年10月よりTKC全国会海外展開支援研究会の幹事に就任、令和7年10月より副代表幹事に就任。同研究会の海外ビジネスモニター普及部部会長も務める。
都内及び全国に展開する法人の税務顧問の他、中堅企業のアドバイザリー業務、
NPO法人や公益法人の税務顧問・監事、独立行政法人の申告業務も担当。
JETRO国際税務アドバイザーを務めていた経験から、近年は特にインバウンドの法人との契約が多く、18か国に上る(英国、カナダ、オーストラリア、ニュージーランド、シンガポール、トルコ、南アフリカ、セルビア、スロバキア、ポーランド、アメリカ、フランス、イタリアなど)
税務弘報へ海外関連の寄稿あり。
国内市場の収縮が予想される中、海外取引の拡大に取り組む中堅・中小企業が増加しています。本講演では、輸出免税の適用要件、電子サービスの内外判定、仕入税額控除の落とし穴に加え、海外送金時の源泉徴収漏れや租税条約の活用上の注意点など、実務で頻出するリスクポイントを具体的な事例を交えて解説します。
<プロフィール>
個人会計事務所勤務を経て、港区南青山にて温井会計事務所開業、中央区八重洲へ移転し、平成28年4月税理士法人TGNそれいゆを設立、令和6年7月1日より社名を税理士法人オランジェへ変更し、現在に至る。
平成29年10月よりTKC全国会海外展開支援研究会の幹事に就任、令和7年10月より副代表幹事に就任。同研究会の海外ビジネスモニター普及部部会長も務める。
都内及び全国に展開する法人の税務顧問の他、中堅企業のアドバイザリー業務、
NPO法人や公益法人の税務顧問・監事、独立行政法人の申告業務も担当。
JETRO国際税務アドバイザーを務めていた経験から、近年は特にインバウンドの法人との契約が多く、18か国に上る(英国、カナダ、オーストラリア、ニュージーランド、シンガポール、トルコ、南アフリカ、セルビア、スロバキア、ポーランド、アメリカ、フランス、イタリアなど)
税務弘報へ海外関連の寄稿あり。
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(株)Works Human Intelligence 最高人事責任者(CHRO) 八幡 誠 |
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(株)Works Human Intelligence Human Resources & General Affairs Div タレントマネジメント推進Grp.Mgr 上村 太郎 |
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人的資本経営を加速する鍵となる「キャリア自律」戦略とは。本セミナーでは、大手企業シェアNo.1人事システム「COMPANY」を提供する弊社が、分社後5年でエンゲージメントを大幅に向上させた組織変革の実践を解説。施策とその効果まで紹介します。
<プロフィール>
●八幡 誠
東北大学卒業後、三菱マテリアル社に入社。2003年に日産自動車社に移籍。グローバルHR、HRBP、タレントマネジメント等要職を経験後、日本マイクロソフトでシニアHRBP、セールスフォース・ジャパンで組織・人材開発責任者を歴任。2023年9月よりWorks Human IntelligenceのCHROに就任。
●上村 太郎
早稲田大学を卒業後、WHIに入社。エンジニアとして機能開発、新製品開発を経験。2020年に人事部に異動。採用、育成担当を経て、現在は、タレントマネジメントを推進。社員一人ひとりが自律的にキャリアを形成できる環境づくりを推進している。
人的資本経営を加速する鍵となる「キャリア自律」戦略とは。本セミナーでは、大手企業シェアNo.1人事システム「COMPANY」を提供する弊社が、分社後5年でエンゲージメントを大幅に向上させた組織変革の実践を解説。施策とその効果まで紹介します。
<プロフィール>
●八幡 誠
東北大学卒業後、三菱マテリアル社に入社。2003年に日産自動車社に移籍。グローバルHR、HRBP、タレントマネジメント等要職を経験後、日本マイクロソフトでシニアHRBP、セールスフォース・ジャパンで組織・人材開発責任者を歴任。2023年9月よりWorks Human IntelligenceのCHROに就任。
●上村 太郎
早稲田大学を卒業後、WHIに入社。エンジニアとして機能開発、新製品開発を経験。2020年に人事部に異動。採用、育成担当を経て、現在は、タレントマネジメントを推進。社員一人ひとりが自律的にキャリアを形成できる環境づくりを推進している。
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(株)月刊総務 戦略総務研究所 所長 豊田 健一 |
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総務への期待と可能性が高まっている。誰もが目指す「戦略総務」。その考え方を体系化した。人的資本を輝かせる「舞台の演出家」となるために必要な、存在意義、役割、行動指針。そのために必要な組織基盤。最後に戦略総務が目指すべき姿。すべてを繋げ体系的に、改めて考えてみよう。
<プロフィール>
早稲田大学政治経済学部卒業。(株)リクルートで経理、営業、総務、(株)魚力で総務課長を経験。日本で唯一の総務部門向け専門誌『月刊総務』前代表。現在は、戦略総務研究所所長、として、講演・執筆活動、コンサルティングを行う。
総務への期待と可能性が高まっている。誰もが目指す「戦略総務」。その考え方を体系化した。人的資本を輝かせる「舞台の演出家」となるために必要な、存在意義、役割、行動指針。そのために必要な組織基盤。最後に戦略総務が目指すべき姿。すべてを繋げ体系的に、改めて考えてみよう。
<プロフィール>
早稲田大学政治経済学部卒業。(株)リクルートで経理、営業、総務、(株)魚力で総務課長を経験。日本で唯一の総務部門向け専門誌『月刊総務』前代表。現在は、戦略総務研究所所長、として、講演・執筆活動、コンサルティングを行う。
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(同)DMM.com 組織管理本部 総務部 部長 高橋 応和 |
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(株)日本総険 取締役副社長 葛石 晋三 |
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調整中
<プロフィール>
●高橋 応和
新卒で株式会社オンワード樫山に入社。本社人事部配属となり、制度企画や労務を中心に担当。2008年に本社総務部に異動し、庶務だけでなくBPRやBPOを担当。2016年、株式会社トライステージに移籍し、総務領域のほか、法務領域や情報システム領域の一部を担当し、バックオフィス業務フロー全体を体得。2019年、合同会社DMM.comに移籍し総務部門を管掌。2022年から地方創生事業にも参画、2023年から合同会社EXNOAの総務部門も兼務管掌し、現在に至る。また、プライベートでは、総務担当限定のコミュニティを主宰し6年間継続中。
●葛石 晋三
2001年に駒澤大学法学部政治学科を卒業後、現職。損害保険を単なるコストではなく、レバレッジを利かせた金融商品と再定義するリスクマネジメントの専門家。多くの中堅以上の企業が直面している、保険会社との圧倒的な情報の非対称性や、一方的な値上げ・補償削減といった不条理な商習慣に対し、顧客企業の視点に立った論理的な保険組成と運用を提唱している。単なる価格比較や前例踏襲の調達プロセスを排し、企業の財務戦略に直結する本質的なリスク転嫁を牽引。経営実態を正しく把握し、金融ロジックで保険を使いこなすリスクマネージャーとしての立ち位置を確立している。2026年取締役副社長就任。
調整中
<プロフィール>
●高橋 応和
新卒で株式会社オンワード樫山に入社。本社人事部配属となり、制度企画や労務を中心に担当。2008年に本社総務部に異動し、庶務だけでなくBPRやBPOを担当。2016年、株式会社トライステージに移籍し、総務領域のほか、法務領域や情報システム領域の一部を担当し、バックオフィス業務フロー全体を体得。2019年、合同会社DMM.comに移籍し総務部門を管掌。2022年から地方創生事業にも参画、2023年から合同会社EXNOAの総務部門も兼務管掌し、現在に至る。また、プライベートでは、総務担当限定のコミュニティを主宰し6年間継続中。
●葛石 晋三
2001年に駒澤大学法学部政治学科を卒業後、現職。損害保険を単なるコストではなく、レバレッジを利かせた金融商品と再定義するリスクマネジメントの専門家。多くの中堅以上の企業が直面している、保険会社との圧倒的な情報の非対称性や、一方的な値上げ・補償削減といった不条理な商習慣に対し、顧客企業の視点に立った論理的な保険組成と運用を提唱している。単なる価格比較や前例踏襲の調達プロセスを排し、企業の財務戦略に直結する本質的なリスク転嫁を牽引。経営実態を正しく把握し、金融ロジックで保険を使いこなすリスクマネージャーとしての立ち位置を確立している。2026年取締役副社長就任。
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NPO法人 健康経営研究会 理事長 岡田 邦夫 |
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経営戦略としての健康経営は、トップダウンでスタートすることになるが、職場ごとの健康経営は組織長、管理職が職場状況に応じた健康経営を推進する必要がある。最終的には、一人ひとりが、自分自身の健康と働きがいを目指したセルフケア型健康経営が重要となる。
高齢社会では、健康管理は就業を制限する手立てとなり、一方、老化を制御し健康を保持し、アンラーニング、リカレント教育によって働きがいを向上させることでより健康経営が進化することになる。
<プロフィール>
1977年大阪市立大学(現大阪公立大学)医学部卒業、82年大阪市立大学大学院医学研究科修了(医学博士)。大阪ガス本社産業医、健康開発センター健康管理医長を経て、統括産業医、顧問として2020年3月まで従事。
2006年に特定非営利活動法人 健康経営研究会を設立し、健康経営の普及啓発を推進。関西学院大学非常勤講師、同志社大学嘱託講師、大阪経済大学客員教授、プール学院大学教育学部教授、大阪成蹊大学教育学部教授、大阪市立大学医学部臨床教授、などを歴任。現在、岡田産業医事務所代表。『「健康経営」推進ガイドブック』(経団連出版)、『これからの人と企業を創る健康経営』(健康経営研究会・共著)、『安全配慮義務』(産業医学振興財団)など著書多数。
経営戦略としての健康経営は、トップダウンでスタートすることになるが、職場ごとの健康経営は組織長、管理職が職場状況に応じた健康経営を推進する必要がある。最終的には、一人ひとりが、自分自身の健康と働きがいを目指したセルフケア型健康経営が重要となる。
高齢社会では、健康管理は就業を制限する手立てとなり、一方、老化を制御し健康を保持し、アンラーニング、リカレント教育によって働きがいを向上させることでより健康経営が進化することになる。
<プロフィール>
1977年大阪市立大学(現大阪公立大学)医学部卒業、82年大阪市立大学大学院医学研究科修了(医学博士)。大阪ガス本社産業医、健康開発センター健康管理医長を経て、統括産業医、顧問として2020年3月まで従事。
2006年に特定非営利活動法人 健康経営研究会を設立し、健康経営の普及啓発を推進。関西学院大学非常勤講師、同志社大学嘱託講師、大阪経済大学客員教授、プール学院大学教育学部教授、大阪成蹊大学教育学部教授、大阪市立大学医学部臨床教授、などを歴任。現在、岡田産業医事務所代表。『「健康経営」推進ガイドブック』(経団連出版)、『これからの人と企業を創る健康経営』(健康経営研究会・共著)、『安全配慮義務』(産業医学振興財団)など著書多数。
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厚生労働省 雇用環境・均等局勤労者生活課 課長 安達 佳弘 |
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山梨大学 名誉教授/福利厚生戦略研究所 代表 西久保 浩二 |
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社会経済環境の変化や働き方改革等の政策の動向等、企業や勤労者をめぐる環境が大きく変化する中で、福利厚生に期待する役割が大きく変化しています。こうした中で、福利厚生の分野に携わる方々へ寄せる期待を含め、政策担当者や学識経験者の立場からお話しします
<プロフィール>
●安達 佳弘
平成11年厚生労働省に入省。労働基準局や職業安定局や老健局、人材統括官室等厚生労働分野全般に広く従事するとともに、労働経済調査官として労働経済白書の執筆も担当。令和7年7月より、福利厚生を所管する現職に異動し、現在に至る。
●西久保 浩二
経 歴
2001年 筑波大学大学院経営政策科学研究科企業科学専攻博士課程単位取得。
2005年以降 東京大学社会科学研究所客員助教授、獨協大学講師、成城大学講師等を経て、
2006年より、山梨大学教授に就任。2024年 退官
2024年 名誉教授 称号授与
2024年 政策研究大学院大学 客員研究員/日本大学 商学研究所 研究員 就任
2024年 福利厚生戦略研究所 設立
公職等
「国家公務員の福利厚生のあり方に関する研究会(総務省)」座長
「国家公務員の宿舎のあり方に関する検討委員会(財務省)」委員
「PRE戦略会議委員(財務省)」委員」
「日本労務学会 学術賞審査委員会」委員
「福利厚生優秀認証表彰委員会(民間)」審査委員長(~現在)
「ワーキングケアラーに関する研究会」委員 内閣府経済社会総合研究所(~現在)
社会経済環境の変化や働き方改革等の政策の動向等、企業や勤労者をめぐる環境が大きく変化する中で、福利厚生に期待する役割が大きく変化しています。こうした中で、福利厚生の分野に携わる方々へ寄せる期待を含め、政策担当者や学識経験者の立場からお話しします
<プロフィール>
●安達 佳弘
平成11年厚生労働省に入省。労働基準局や職業安定局や老健局、人材統括官室等厚生労働分野全般に広く従事するとともに、労働経済調査官として労働経済白書の執筆も担当。令和7年7月より、福利厚生を所管する現職に異動し、現在に至る。
●西久保 浩二
経 歴
2001年 筑波大学大学院経営政策科学研究科企業科学専攻博士課程単位取得。
2005年以降 東京大学社会科学研究所客員助教授、獨協大学講師、成城大学講師等を経て、
2006年より、山梨大学教授に就任。2024年 退官
2024年 名誉教授 称号授与
2024年 政策研究大学院大学 客員研究員/日本大学 商学研究所 研究員 就任
2024年 福利厚生戦略研究所 設立
公職等
「国家公務員の福利厚生のあり方に関する研究会(総務省)」座長
「国家公務員の宿舎のあり方に関する検討委員会(財務省)」委員
「PRE戦略会議委員(財務省)」委員」
「日本労務学会 学術賞審査委員会」委員
「福利厚生優秀認証表彰委員会(民間)」審査委員長(~現在)
「ワーキングケアラーに関する研究会」委員 内閣府経済社会総合研究所(~現在)
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京都大学 名誉教授 林 春男 |
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南海トラフ地震と時間的に近接して発生が危惧される首都直下地震では、甚大な被害と復旧・復興の長期化が避けられない。本講演では、BCPを単なる計画書に終わらせず、実際に機能させるBCM体制をいかに構築するかを示す。重大な中断事象の同定、最低限守るべき目標の確定、それを実現する最低限の方法、危機発生時の対応体制を整備し、訓練と改善サイクルによって危機対応能力を持続的に高める実践策を提示する。
<プロフィール>
1951年東京都生まれ。1983年カリフォルニア大学ロスアンジェルス校Ph.D.。専門は社会心理学、危機管理。京都大学防災研究所教授を経て、2015年10月1日より2023年3月まで国立研究開発法人防災科学技術研究所理事長。2013年9月防災功労者内閣総理大臣表彰受賞。2024年瑞宝中授章受章。日本学術会議連携会員等。「いのちを守る地震防災学」「しなやかな社会の実現」「コミュニティーがつなぐ安全・安心」など著書多数。
南海トラフ地震と時間的に近接して発生が危惧される首都直下地震では、甚大な被害と復旧・復興の長期化が避けられない。本講演では、BCPを単なる計画書に終わらせず、実際に機能させるBCM体制をいかに構築するかを示す。重大な中断事象の同定、最低限守るべき目標の確定、それを実現する最低限の方法、危機発生時の対応体制を整備し、訓練と改善サイクルによって危機対応能力を持続的に高める実践策を提示する。
<プロフィール>
1951年東京都生まれ。1983年カリフォルニア大学ロスアンジェルス校Ph.D.。専門は社会心理学、危機管理。京都大学防災研究所教授を経て、2015年10月1日より2023年3月まで国立研究開発法人防災科学技術研究所理事長。2013年9月防災功労者内閣総理大臣表彰受賞。2024年瑞宝中授章受章。日本学術会議連携会員等。「いのちを守る地震防災学」「しなやかな社会の実現」「コミュニティーがつなぐ安全・安心」など著書多数。
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(株)レスキューナウ 危機管理アドバイザー 市川 啓一 |
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講演者調整中 |
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「絵に描いた餅」にならない、真に機能するBCP・災害対応とは。企業規模にかかわらず実現可能な体制づくりや、参加者の意識を変える訓練手法について具体的な事例を基に議論します。現場の課題に直結し、明日から活かせる「生きたノウハウ」をぜひお持ち帰りください。
<プロフィール>
●市川 啓一
成蹊大学卒業後、日本IBM入社。
1995年の阪神淡路大震災を機に防災情報分野での起業を決意し、2000年に(株)レスキューナウを設立。
2011年には(株)レスキューナウ危機管理研究所を設立し、企業のBCP策定への参画や多くの講演活動を実施するなど、防災・危機管理の分野で精力的な活動を行っている。
「絵に描いた餅」にならない、真に機能するBCP・災害対応とは。企業規模にかかわらず実現可能な体制づくりや、参加者の意識を変える訓練手法について具体的な事例を基に議論します。現場の課題に直結し、明日から活かせる「生きたノウハウ」をぜひお持ち帰りください。
<プロフィール>
●市川 啓一
成蹊大学卒業後、日本IBM入社。
1995年の阪神淡路大震災を機に防災情報分野での起業を決意し、2000年に(株)レスキューナウを設立。
2011年には(株)レスキューナウ危機管理研究所を設立し、企業のBCP策定への参画や多くの講演活動を実施するなど、防災・危機管理の分野で精力的な活動を行っている。
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東京造形大学 名誉教授/ (一社)日本オフィス学会 副会長 地主 廣明 |
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現在、広まっているABW(型のオフィス)とは何か。その意味や背景をオフィスの歴史も俯瞰しながら、オフィスとワークプレイスの違いを考え、明日の自律化されたワーカーが自己組織化していく”働く場”の作り方のヒント(キーワード)を紹介してみたい。
<プロフィール>
1958年東京生まれ1981年東京造形大学 室内建築専攻卒業後プラス㈱入社、オフィス環境デザインのチーフ・デザイナー等を経てプラス・オフィス環境研究所 主任デザイン研究員、所長を歴任。1987年より東京造形大学 専任講師、助教授、教授を経て、現在、名誉教授。元副学長。日本オフィス学会 副会長。 専門領域はオフィスデザインとオフィス環境・家具に関する歴史研究。 主なオフィスデザインに「KSP創造型サテライト・オフィス」「NTTファシリティーズ東海支店」等がある。著書に『オフィスの夢〜集合知:100人が語る新世代のオフィス』(共著)『オフィスから会社を変える:ノベーションが生まれる空間づくり』(共著)等がある。
現在、広まっているABW(型のオフィス)とは何か。その意味や背景をオフィスの歴史も俯瞰しながら、オフィスとワークプレイスの違いを考え、明日の自律化されたワーカーが自己組織化していく”働く場”の作り方のヒント(キーワード)を紹介してみたい。
<プロフィール>
1958年東京生まれ1981年東京造形大学 室内建築専攻卒業後プラス㈱入社、オフィス環境デザインのチーフ・デザイナー等を経てプラス・オフィス環境研究所 主任デザイン研究員、所長を歴任。1987年より東京造形大学 専任講師、助教授、教授を経て、現在、名誉教授。元副学長。日本オフィス学会 副会長。 専門領域はオフィスデザインとオフィス環境・家具に関する歴史研究。 主なオフィスデザインに「KSP創造型サテライト・オフィス」「NTTファシリティーズ東海支店」等がある。著書に『オフィスの夢〜集合知:100人が語る新世代のオフィス』(共著)『オフィスから会社を変える:ノベーションが生まれる空間づくり』(共著)等がある。
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パワープレイス(株) 常務取締役 根岸 隆 |
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ワークプレイスを計画する時の軸は?活用して求める成果は?魅力的な「場」は、使われ続ける過程で価値が決まります。そして、評価・対話・共創で「場」は進化していきます。本講演では、構築手法の変遷を踏まえつつ、ワーカーの働きがいや自律性につながる場をどう育てるかを考えます。構築後の利用実態、率直な声を通じて「つくる」だけでなく「育てる」ための考え方を紹介します。
<プロフィール>
1991年 株式会社内田洋行入社。2008年 パワープレイス株式会社出向、部長職などを歴任したのち、常務取締役としてオフィス構築分野のエンジニアリングサービスを統括。現在に至る。企画・設計から実行、品質管理に至るまで一貫した技術的視点を有し、企業の働く場づくりにおける価値創出を実現している。オフィス計画・構築に伴うプロジェクトマネジメントを専門としながらも、近年では「働き方」改革からのアプローチによるサービスを提供している。パワープレイスの前身である内田洋行エンジニアリングセンター時代から多数のセミナーで講師を務める。雑誌や新聞取材も多数あり。
ワークプレイスを計画する時の軸は?活用して求める成果は?魅力的な「場」は、使われ続ける過程で価値が決まります。そして、評価・対話・共創で「場」は進化していきます。本講演では、構築手法の変遷を踏まえつつ、ワーカーの働きがいや自律性につながる場をどう育てるかを考えます。構築後の利用実態、率直な声を通じて「つくる」だけでなく「育てる」ための考え方を紹介します。
<プロフィール>
1991年 株式会社内田洋行入社。2008年 パワープレイス株式会社出向、部長職などを歴任したのち、常務取締役としてオフィス構築分野のエンジニアリングサービスを統括。現在に至る。企画・設計から実行、品質管理に至るまで一貫した技術的視点を有し、企業の働く場づくりにおける価値創出を実現している。オフィス計画・構築に伴うプロジェクトマネジメントを専門としながらも、近年では「働き方」改革からのアプローチによるサービスを提供している。パワープレイスの前身である内田洋行エンジニアリングセンター時代から多数のセミナーで講師を務める。雑誌や新聞取材も多数あり。
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(株)ワークライフバランス 代表取締役社長 小室 淑恵 |
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2025年から、育児・介護休業法の改正で育休取得率の公表や介護離職予防の環境整備が義務化となっています。しかしそういった中で、単に育児・介護休業者を支援するだけでは、職場が分断します。そのほかの社員に仕事のしわ寄せがいくからです。
一見、事情がないように見える人にも、それぞれに重要なライフがあります。そうした誰もが休みを取ることが出来る、毎日残業前提ではなく働ける、という安心して働き続けられる職場づくりのためには、特定の人材に頼らずに成果を出せる仕事の進め方がポイントです。 本講演では、創業からの20年で3600社に伴走してきた事例をもとに、法改正のポイントや企業好事例事例を交え、経営層・管理職・人事担当者がすぐに取り組める実践策を解説します。
<プロフィール>
3600 社以上の企業へのコンサルティング実績を持ち、残業を減らして業績を上げる「働き方改革コンサルティング」の手法に定評がある。安倍内閣 産業競争力会議民間議員、経済産業省産業構造審議会、文部科学省 中央教育審議会、こども家庭庁「こども家庭審議会」委員などの委員を歴任。著書に『プレイングマネージャー「残業ゼロ」の仕事術』(ダイヤモンド社)『働き方改革 生産性とモチベーションが上がる事例 20 社』(毎日新聞出版)『6時に帰るチーム術』(日本能率協会マネジメントセンター)『男性の育休 家族・企業・経済はこう変わる』(共著、PHP 新書)等多数。「朝メールドットコム????」「カエル会議オンライン????」「介護と仕事の両立ナビ」「ワーク・ライフバランス組織診断」「育児と仕事の調和プログラム armo(アルモ)」等の WEB サービスを開発し提供している。「WLB コンサルタント養成講座」を主宰し、2000 名の卒業生が全国で活躍中。 私生活では二児の母。
2025年から、育児・介護休業法の改正で育休取得率の公表や介護離職予防の環境整備が義務化となっています。しかしそういった中で、単に育児・介護休業者を支援するだけでは、職場が分断します。そのほかの社員に仕事のしわ寄せがいくからです。
一見、事情がないように見える人にも、それぞれに重要なライフがあります。そうした誰もが休みを取ることが出来る、毎日残業前提ではなく働ける、という安心して働き続けられる職場づくりのためには、特定の人材に頼らずに成果を出せる仕事の進め方がポイントです。 本講演では、創業からの20年で3600社に伴走してきた事例をもとに、法改正のポイントや企業好事例事例を交え、経営層・管理職・人事担当者がすぐに取り組める実践策を解説します。
<プロフィール>
3600 社以上の企業へのコンサルティング実績を持ち、残業を減らして業績を上げる「働き方改革コンサルティング」の手法に定評がある。安倍内閣 産業競争力会議民間議員、経済産業省産業構造審議会、文部科学省 中央教育審議会、こども家庭庁「こども家庭審議会」委員などの委員を歴任。著書に『プレイングマネージャー「残業ゼロ」の仕事術』(ダイヤモンド社)『働き方改革 生産性とモチベーションが上がる事例 20 社』(毎日新聞出版)『6時に帰るチーム術』(日本能率協会マネジメントセンター)『男性の育休 家族・企業・経済はこう変わる』(共著、PHP 新書)等多数。「朝メールドットコム????」「カエル会議オンライン????」「介護と仕事の両立ナビ」「ワーク・ライフバランス組織診断」「育児と仕事の調和プログラム armo(アルモ)」等の WEB サービスを開発し提供している。「WLB コンサルタント養成講座」を主宰し、2000 名の卒業生が全国で活躍中。 私生活では二児の母。
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(株)サーバントコーチ 代表取締役/(一社)1on1コミュニケーション協会 代表理事 世古 詞一 |
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人的資本経営を実現するうえで、上司が部下の内面に働きかけ、成長を支援する姿勢と対話力が重要である。本講演では、効果的な1on1を実践するために、業務の「コト」を起点に「人」へと対話を深め、成長へ導くための対話構造と問いかけ技法を具体的に紹介する。
<プロフィール>
1973年生まれ。早稲田大学部卒。月1回30分の1on1ミーティングで組織変革を行う1on1の専門家。外資系生命保険会社勤務後、Great Place to Work® Institute Japan「働きがいのある会社」にて3年連続中規模部門第一位の株式会社VOYAGE GROUP(現株式会社CARTA HOLDINGS)の創業期より参画。営業本部長、人事本部長、子会社役員を務め2008年独立後も2023年までフェローを務める。1on1関連書籍3冊がベストセラー(累計8万部)となる。官公庁・上場企業を中心に100社以上の支援実績と10万人以上が学んだノウハウを生かした成功の秘訣や失敗のポイントを伝授している。著書『マンガでよくわかる1on1大全』、『対話型マネジャー』、『シリコンバレー式最強の育て方』。
人的資本経営を実現するうえで、上司が部下の内面に働きかけ、成長を支援する姿勢と対話力が重要である。本講演では、効果的な1on1を実践するために、業務の「コト」を起点に「人」へと対話を深め、成長へ導くための対話構造と問いかけ技法を具体的に紹介する。
<プロフィール>
1973年生まれ。早稲田大学部卒。月1回30分の1on1ミーティングで組織変革を行う1on1の専門家。外資系生命保険会社勤務後、Great Place to Work® Institute Japan「働きがいのある会社」にて3年連続中規模部門第一位の株式会社VOYAGE GROUP(現株式会社CARTA HOLDINGS)の創業期より参画。営業本部長、人事本部長、子会社役員を務め2008年独立後も2023年までフェローを務める。1on1関連書籍3冊がベストセラー(累計8万部)となる。官公庁・上場企業を中心に100社以上の支援実績と10万人以上が学んだノウハウを生かした成功の秘訣や失敗のポイントを伝授している。著書『マンガでよくわかる1on1大全』、『対話型マネジャー』、『シリコンバレー式最強の育て方』。
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(株)ナガオ考務店 代表取締役/大阪経済大学 特命教授 長尾 彰 |
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組織が単なる集団からチームへと進化するプロセスを、タックマンモデル等の成長法則や具体的な事例を交えて解説する 。良い仕事が良いチームを作るという視点から、業務設計の重要性を説き、チームの土台となる「心理的安全性」と、その前提である個人の「心理的柔軟性」を育む手法を提示する 。
<プロフィール>
日本福祉大学卒業後、東京学芸大学にて野外教育学を研究。冒険教育研修会社や玩具メーカー、人事コンサルティング会社を経て独立し、約20年にわたり3000回を超えるチームビルディングを国内外で実施してきた。現在は株式会社ナガオ考務店代表として、複数の法人で「エア社員」の肩書を持ち、事業開発やプロジェクトを通じた組織づくりをファシリテーションしている。著書に「宇宙兄弟『完璧なリーダー』は、もういらない。」などがあり、組織開発ファシリテーターとして、理論と実践の両面から「集団がチームへ変わるプロセス」を支援し続けている。
組織が単なる集団からチームへと進化するプロセスを、タックマンモデル等の成長法則や具体的な事例を交えて解説する 。良い仕事が良いチームを作るという視点から、業務設計の重要性を説き、チームの土台となる「心理的安全性」と、その前提である個人の「心理的柔軟性」を育む手法を提示する 。
<プロフィール>
日本福祉大学卒業後、東京学芸大学にて野外教育学を研究。冒険教育研修会社や玩具メーカー、人事コンサルティング会社を経て独立し、約20年にわたり3000回を超えるチームビルディングを国内外で実施してきた。現在は株式会社ナガオ考務店代表として、複数の法人で「エア社員」の肩書を持ち、事業開発やプロジェクトを通じた組織づくりをファシリテーションしている。著書に「宇宙兄弟『完璧なリーダー』は、もういらない。」などがあり、組織開発ファシリテーターとして、理論と実践の両面から「集団がチームへ変わるプロセス」を支援し続けている。
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(一社)教育コミュニケーション協会 作家/(一社)教育コミュニケーション協会 代表理事 木暮 太一 |
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「いい感じにお願い」ではメンバーは動けない。指示内容が曖昧で、何をしていいかわからないからだ。
リーダーの考えと意図を言語化し、明確に伝わる言葉で示せば、メンバーはみるみる自走する。個人のやる気に頼らず組織を動かす言語化を身に着ける方法を解説する。
<プロフィール>
言語化コンサルタント・作家・(一社)教育コミュニケーション協会 代表理事
14歳から、わかりにくいことをわかりやすい言葉に変換することに異常な執着を持つ。学生時代には『資本論』を「言語化」し、解説書を作成。学内で爆発的なヒットを記録した。ビジネスでも「本人は伝えているつもりでも、何も伝わっていない!」状況」を多数目撃し、伝わらない言葉になってしまう真因と、どうすれば相手に伝わる言葉になるのかを研究し続けている。企業のリーダーに向けた言語化プログラム研修、経営者向けのビジネス言語化コンサルティング実績は、年間200件以上、累計3000件を超える。
『リーダーの言語化』『すごい言語化』(ともにダイヤモンド社)ほか、著作66冊、累計195万部。
https://educommunication.or.jp/
「いい感じにお願い」ではメンバーは動けない。指示内容が曖昧で、何をしていいかわからないからだ。
リーダーの考えと意図を言語化し、明確に伝わる言葉で示せば、メンバーはみるみる自走する。個人のやる気に頼らず組織を動かす言語化を身に着ける方法を解説する。
<プロフィール>
言語化コンサルタント・作家・(一社)教育コミュニケーション協会 代表理事
14歳から、わかりにくいことをわかりやすい言葉に変換することに異常な執着を持つ。学生時代には『資本論』を「言語化」し、解説書を作成。学内で爆発的なヒットを記録した。ビジネスでも「本人は伝えているつもりでも、何も伝わっていない!」状況」を多数目撃し、伝わらない言葉になってしまう真因と、どうすれば相手に伝わる言葉になるのかを研究し続けている。企業のリーダーに向けた言語化プログラム研修、経営者向けのビジネス言語化コンサルティング実績は、年間200件以上、累計3000件を超える。
『リーダーの言語化』『すごい言語化』(ともにダイヤモンド社)ほか、著作66冊、累計195万部。
https://educommunication.or.jp/
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(株)チームダイナミクス 代表取締役/人材育成・組織開発コンサルタント/エグゼクティブコーチ 三浦 将 |
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様々な調査において、多くの管理職が「重要だけれど実際にはできていない」と答えるのが部下育成です。
この講演では、部下が自ら考え、やる気を持って行動するようになるためのフィードバックの技法を『戦略と組織づくりの教科書』の著者がお伝えします。
<プロフィール>
大手広告会社、外資系企業を経て、「休み明けの朝、元気に仕事に向かう人をこの社会に増やす」を目的とし、人材育成・組織開発コンサルティングや企業研修プログラムを提供する株式会社チームダイナミクスを設立。
アドラー心理学やコーチングの技術を駆使した手法で、リーダーシップと主体性のある人材の育成をサポートしている。
「知識を能力に変える」研修プログラムの実績により、リピート率は、実に95%を超える。
『戦略と組織づくりの教科書』『自分を変える習慣力』 (クロスメディア・パブリッシング)、『リーダーのコミュニケーション習慣力』(三笠書房)他、著書は累計30万部を超える。
また、早稲田大学オープンカレッジにてコミュニケーションの講座も受け持っている。
様々な調査において、多くの管理職が「重要だけれど実際にはできていない」と答えるのが部下育成です。
この講演では、部下が自ら考え、やる気を持って行動するようになるためのフィードバックの技法を『戦略と組織づくりの教科書』の著者がお伝えします。
<プロフィール>
大手広告会社、外資系企業を経て、「休み明けの朝、元気に仕事に向かう人をこの社会に増やす」を目的とし、人材育成・組織開発コンサルティングや企業研修プログラムを提供する株式会社チームダイナミクスを設立。
アドラー心理学やコーチングの技術を駆使した手法で、リーダーシップと主体性のある人材の育成をサポートしている。
「知識を能力に変える」研修プログラムの実績により、リピート率は、実に95%を超える。
『戦略と組織づくりの教科書』『自分を変える習慣力』 (クロスメディア・パブリッシング)、『リーダーのコミュニケーション習慣力』(三笠書房)他、著書は累計30万部を超える。
また、早稲田大学オープンカレッジにてコミュニケーションの講座も受け持っている。
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アチーブメント(株) 取締役営業本部長 橋本 拓也 |
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優秀なプレイヤーが名マネジャーになるとは限らないのはなぜか?ビジネス書グランプリを受賞し、「働きがいのある会社」日本一にも輝いた企業の取締役が登壇。実績の土台となった選択理論心理学に基づくマネジメント技術の神髄を解説し、部下育成のヒントを提供します。
<プロフィール>
アチーブメント株式会社取締役。千葉大学卒業後、2006年アチーブメント株式会社に入社し、大学生キャリア支援事業の責任者に抜擢。家庭教師派遣事業を新規事業として立ち上げ、選択理論心理学をベースにした子ども教育事業を展開。その後、医師・弁護士・会計士などの専門職業人、経営者やセールスパーソン等の目的・目標達成の支援を行うパーソナルコンサルタントとして活躍。2017年に同部門の東日本エリア担当マネジャーに就任。管轄部門の飛躍的な成長を創り出してきた実績が評価され、2021年に執行役員、2022年に取締役に就任。130名以上のメンバーマネジメントに携わる傍らで、『頂点への道』講座 アチーブメントテクノロジーコース・ダイナミックコース・ピークパフォーマンスコースのメイン講師を担う。これまで各種研修で担当してきた受講生の数は3万名を超える。2023年より、選択理論心理学をもとにした人と組織のパフォーマンスを引き出すマネジメント講座『リードマネジメント・スタンダード』のメイン講師を務める。2024年9月に発刊した自身初となる著書「部下をもったらいちばん最初に読む本」は、「読者が選ぶビジネス書グランプリ2025」にて総合グランプリとマネジメント部門賞を受賞し、発行部数14万部を突破するベストセラーとなる。
優秀なプレイヤーが名マネジャーになるとは限らないのはなぜか?ビジネス書グランプリを受賞し、「働きがいのある会社」日本一にも輝いた企業の取締役が登壇。実績の土台となった選択理論心理学に基づくマネジメント技術の神髄を解説し、部下育成のヒントを提供します。
<プロフィール>
アチーブメント株式会社取締役。千葉大学卒業後、2006年アチーブメント株式会社に入社し、大学生キャリア支援事業の責任者に抜擢。家庭教師派遣事業を新規事業として立ち上げ、選択理論心理学をベースにした子ども教育事業を展開。その後、医師・弁護士・会計士などの専門職業人、経営者やセールスパーソン等の目的・目標達成の支援を行うパーソナルコンサルタントとして活躍。2017年に同部門の東日本エリア担当マネジャーに就任。管轄部門の飛躍的な成長を創り出してきた実績が評価され、2021年に執行役員、2022年に取締役に就任。130名以上のメンバーマネジメントに携わる傍らで、『頂点への道』講座 アチーブメントテクノロジーコース・ダイナミックコース・ピークパフォーマンスコースのメイン講師を担う。これまで各種研修で担当してきた受講生の数は3万名を超える。2023年より、選択理論心理学をもとにした人と組織のパフォーマンスを引き出すマネジメント講座『リードマネジメント・スタンダード』のメイン講師を務める。2024年9月に発刊した自身初となる著書「部下をもったらいちばん最初に読む本」は、「読者が選ぶビジネス書グランプリ2025」にて総合グランプリとマネジメント部門賞を受賞し、発行部数14万部を突破するベストセラーとなる。
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(株)チェンジウェーブグループ 取締役 酒井 穣 |
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多様性が広がる中、管理職に求められる役割やマネジメントのあり方は大きく変化しています。
本講演では、『はじめての課長の教科書』の著者・酒井が、変化への適応を阻む“見えない壁”をひも解きながら、現場で実践できる新たな管理職像とマネジメントのヒントをお伝えします。
<プロフィール>
株式会社チェンジウェーブグループ 取締役
慶應義塾大学理工学部卒。Tilburg大学経営学修士号(MBA)首席取得。商社にて新規事業開発・海外営業を経験後、オランダの精密機械メーカーにエンジニアとして転職。2000年に渡欧し、2006年にはオランダでITベンチャーを創業、CFOとして経営に携わる。帰国後は上場企業の取締役を経て、2016年に株式会社リクシスを設立。2024年に経営統合により現社名に変更。多様な職種・国・文化を越えてマネジメントを実践してきた経験をもとに、リーダー育成や組織変革に取り組む。著書に『リーダーシップ進化論』『ビジネスケアラー』などがある。
多様性が広がる中、管理職に求められる役割やマネジメントのあり方は大きく変化しています。
本講演では、『はじめての課長の教科書』の著者・酒井が、変化への適応を阻む“見えない壁”をひも解きながら、現場で実践できる新たな管理職像とマネジメントのヒントをお伝えします。
<プロフィール>
株式会社チェンジウェーブグループ 取締役
慶應義塾大学理工学部卒。Tilburg大学経営学修士号(MBA)首席取得。商社にて新規事業開発・海外営業を経験後、オランダの精密機械メーカーにエンジニアとして転職。2000年に渡欧し、2006年にはオランダでITベンチャーを創業、CFOとして経営に携わる。帰国後は上場企業の取締役を経て、2016年に株式会社リクシスを設立。2024年に経営統合により現社名に変更。多様な職種・国・文化を越えてマネジメントを実践してきた経験をもとに、リーダー育成や組織変革に取り組む。著書に『リーダーシップ進化論』『ビジネスケアラー』などがある。
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(株)SmartHR 代表取締役CEO 芹澤 雅人 |
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「記録の場」としての従来の人事SaaSから、AIが意思決定や個人の成長を支援する「攻めのデータ基盤」への変容を論じます。蓄積されたデータの質と構造、そしてAI活用を前提とした新たな基盤の条件を提示します。
<プロフィール>
2016年、SmartHR入社。2017年にVPoEに就任、開発業務のほか、エンジニアチームのビルディングとマネジメントを担当する。2019年以降、CTOとしてプロダクト開発・運用に関わるチーム全体の最適化やビジネスサイドとの要望調整を担う。2020年取締役に就任し、2022年1月より現職。
「記録の場」としての従来の人事SaaSから、AIが意思決定や個人の成長を支援する「攻めのデータ基盤」への変容を論じます。蓄積されたデータの質と構造、そしてAI活用を前提とした新たな基盤の条件を提示します。
<プロフィール>
2016年、SmartHR入社。2017年にVPoEに就任、開発業務のほか、エンジニアチームのビルディングとマネジメントを担当する。2019年以降、CTOとしてプロダクト開発・運用に関わるチーム全体の最適化やビジネスサイドとの要望調整を担う。2020年取締役に就任し、2022年1月より現職。
【リーダーシップ】令和の「正しい」リーダー像
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(株)識学 代表取締役社長 安藤 広大 |
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「風通しの良さ」が停滞を招いていませんか?識学では、リーダーの役割は「好かれること」ではなく「勝たせること」です。部下との距離感や「言い訳を許さない環境」の構築など、多くのリーダーが陥る勘違いを指摘。最短で結果を出す組織の統率法を、安藤社長が直伝します。組織を勝ちに導く冷静な教えがここに。
<プロフィール>
1979年、大阪府生まれ。早稲田大学卒業後、株式会社NTTドコモを経て、ジェイコムホールディングス(現:ライク)のジェイコムで取締役営業副本部長等を歴任。2013年、「識学」という考え方に出合い独立。識学講師として、数々の企業の業績アップに貢献。2015年、識学を1日でも早く社会に広めるために、識学を設立。人と会社を成長させるマネジメント方法として、口コミで広がる。2019年、創業からわずか3年11カ月でマザーズ上場を果たす。約5,000社の導入実績があり、注目を集めている。最新刊『パーフェクトな意思決定』(ダイヤモンド社)の他に、シリーズ184万部突破!ベストセラー『リーダーの仮面』(ダイヤモンド社)などがある。
「風通しの良さ」が停滞を招いていませんか?識学では、リーダーの役割は「好かれること」ではなく「勝たせること」です。部下との距離感や「言い訳を許さない環境」の構築など、多くのリーダーが陥る勘違いを指摘。最短で結果を出す組織の統率法を、安藤社長が直伝します。組織を勝ちに導く冷静な教えがここに。
<プロフィール>
1979年、大阪府生まれ。早稲田大学卒業後、株式会社NTTドコモを経て、ジェイコムホールディングス(現:ライク)のジェイコムで取締役営業副本部長等を歴任。2013年、「識学」という考え方に出合い独立。識学講師として、数々の企業の業績アップに貢献。2015年、識学を1日でも早く社会に広めるために、識学を設立。人と会社を成長させるマネジメント方法として、口コミで広がる。2019年、創業からわずか3年11カ月でマザーズ上場を果たす。約5,000社の導入実績があり、注目を集めている。最新刊『パーフェクトな意思決定』(ダイヤモンド社)の他に、シリーズ184万部突破!ベストセラー『リーダーの仮面』(ダイヤモンド社)などがある。
従業員の離職防止・モチベーション向上を実現する、最適な人事制度設計・運用の方法
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ハイマネージャー(株) 代表取締役社長 五十嵐 未来 |
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「目標設定の形骸化」「評価への納得感の低さ」は多くの企業に共通する悩みです。人事評価の情報は外部に出にくく、設計の肝や運用の実態を知りたいという声も少なくありません。本セミナーでは、特にZ世代と呼ばれる若手社員が重視する観点に注目し、若手が定着し活躍するための人事評価制度のポイントをお伝えします。
<プロフィール>
2016年4月、PwCコンサルティング合同会社に新卒入社。人事・組織コンサルタント領域に従事し、人事制度設計・組織カルチャー変革・People Analytics・HR Tech領域など幅広く支援。
経験業界は商社・化粧品・エネルギー・通信・自動車・建設業界など多岐にわたる。
現在はハイマネージャー株式会社のCOOに就任し、カスタマーサクセス・マーケティング領域などを中心に事業推進を担う。2025年10月、ハイマネージャーのさらなる成長を実現するため代表取締役社長に就任。
「目標設定の形骸化」「評価への納得感の低さ」は多くの企業に共通する悩みです。人事評価の情報は外部に出にくく、設計の肝や運用の実態を知りたいという声も少なくありません。本セミナーでは、特にZ世代と呼ばれる若手社員が重視する観点に注目し、若手が定着し活躍するための人事評価制度のポイントをお伝えします。
<プロフィール>
2016年4月、PwCコンサルティング合同会社に新卒入社。人事・組織コンサルタント領域に従事し、人事制度設計・組織カルチャー変革・People Analytics・HR Tech領域など幅広く支援。
経験業界は商社・化粧品・エネルギー・通信・自動車・建設業界など多岐にわたる。
現在はハイマネージャー株式会社のCOOに就任し、カスタマーサクセス・マーケティング領域などを中心に事業推進を担う。2025年10月、ハイマネージャーのさらなる成長を実現するため代表取締役社長に就任。
仮)人事業務を変革するHRTechとAI
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(株)Works Human Intelligence セールスプランニングデプト プロダクトエバンジェリスト 高橋 春奈 |
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仮)約570万人のデータを管理し、約1,200法人グループの大手法人にご利用いただく人事給与・タレントマネジメントソリューション「COMPANY」をセミナーで直接体感!正確なデータ管理とAI活用により貴社の人事戦略を次のレベルへ。経営者・人事部・DX推進者の方必見の製品紹介セミナーです。
<プロフィール>
2016年の入社以降、営業および製品企画として全国の人事部門の課題解決へ向けた提案を行う一方で、統合人事システム「COMPANY」を最大限ご活用いただくための啓蒙活動を積極的に行う。年間150件以上のデモンストレーションを実施し、セミナー講師も務める。 業界や会社特有の課題と向き合い、目の前の人事課題から本質的な問題に目を向け、幅広い視点で目指すべき方向性や必要なシステムの選定をサポートしている。
仮)約570万人のデータを管理し、約1,200法人グループの大手法人にご利用いただく人事給与・タレントマネジメントソリューション「COMPANY」をセミナーで直接体感!正確なデータ管理とAI活用により貴社の人事戦略を次のレベルへ。経営者・人事部・DX推進者の方必見の製品紹介セミナーです。
<プロフィール>
2016年の入社以降、営業および製品企画として全国の人事部門の課題解決へ向けた提案を行う一方で、統合人事システム「COMPANY」を最大限ご活用いただくための啓蒙活動を積極的に行う。年間150件以上のデモンストレーションを実施し、セミナー講師も務める。 業界や会社特有の課題と向き合い、目の前の人事課題から本質的な問題に目を向け、幅広い視点で目指すべき方向性や必要なシステムの選定をサポートしている。
大手企業のユニーク研修事例 12選 ― AIxゲームxイマーシブ
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(株)TAO Partners 代表取締役社長 大城 昭仁 |
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理念すごろく(日清食品)、スラムダンク・チームワーク研修(コクヨ)、新規事業AIコーチ(総合商社)、工場安全間違い探しゲーム、金融商品カルタ、ストーリー没入型ロジカル研修⋯ 弊社が実際にお手伝いした大手企業のユニークな研修事例を一挙公開します。「次の研修企画で提案できるネタ」を持ち帰りたい方はぜひ!
<プロフィール>
野村證券などを経て、2004年にMckinseyのOBによるコンサルティング会社に入社。2016年よりアジア代表。2019年TAO Partnersを設立し、担当するアジア部門・コンテンツ開発部門をMBO。200社を超える上場企業において、経営者育成、新規事業開発、理念浸透などのオリジナル研修プログラムを開発。最新の理論を取り入れデジタル・生成AIを駆使したプログラムは、総合商社や自動車メーカーを始め、多くのグローバル企業で導入されている。2024年には、次世代型人材開発プログラムを提供する株式会社Learning Tech Innovationを設立。『東洋経済Online』、テレビ東京『NIKKEI NEWS NEXT』等にて執筆・出演も多数。日本ソムリエ協会ワインエキスパート。
Youtube:http://www.youtube.com/@tao1575
理念すごろく(日清食品)、スラムダンク・チームワーク研修(コクヨ)、新規事業AIコーチ(総合商社)、工場安全間違い探しゲーム、金融商品カルタ、ストーリー没入型ロジカル研修⋯ 弊社が実際にお手伝いした大手企業のユニークな研修事例を一挙公開します。「次の研修企画で提案できるネタ」を持ち帰りたい方はぜひ!
<プロフィール>
野村證券などを経て、2004年にMckinseyのOBによるコンサルティング会社に入社。2016年よりアジア代表。2019年TAO Partnersを設立し、担当するアジア部門・コンテンツ開発部門をMBO。200社を超える上場企業において、経営者育成、新規事業開発、理念浸透などのオリジナル研修プログラムを開発。最新の理論を取り入れデジタル・生成AIを駆使したプログラムは、総合商社や自動車メーカーを始め、多くのグローバル企業で導入されている。2024年には、次世代型人材開発プログラムを提供する株式会社Learning Tech Innovationを設立。『東洋経済Online』、テレビ東京『NIKKEI NEWS NEXT』等にて執筆・出演も多数。日本ソムリエ協会ワインエキスパート。
Youtube:http://www.youtube.com/@tao1575
94%の無関心な従業員を変える! 業績向上に繋がる健康経営
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羽立工業(株) 感動営業部 健康増進支援サービス係 健康経営エキスパートアドバイザー 福井 翔太 |
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参加率のあがらない運動講座、視聴されない動画、いつも同じ参加者のみで行うウォーキングイベント…数十万~数百万を払っても使われない健康経営を、いつまで実施しますか?
良い健康経営は、従業員を変え、会社を変え、業績を向上させます。
成果を出す健康経営の取り組み方を、事例を交えて紹介します。
<プロフィール>
2015年に入社後、スポーツ用品・フィットネス商品の企画・営業を担当。
2016年には企業向け健康増進支援サービス「NicePeople Project」を立ち上げ、健康経営アドバイザー(初級)認定を取得。
2018年から働き世代向けフィットネスブランドにおける運動メニュー開発や、国際協力機構(JICA)のODA事業メンバーとしてタイ国への自立体力プログラムの展開に携わりながら、Wellsmileプランナーとして、企業の健康経営取り組み支援に尽力。
2020年に健康経営エキスパートアドバイザー認定を取得し、現在に至るまで、年間約100社の企業を訪問しながら全国の企業の健康経営をサポート中。
参加率のあがらない運動講座、視聴されない動画、いつも同じ参加者のみで行うウォーキングイベント…数十万~数百万を払っても使われない健康経営を、いつまで実施しますか?
良い健康経営は、従業員を変え、会社を変え、業績を向上させます。
成果を出す健康経営の取り組み方を、事例を交えて紹介します。
<プロフィール>
2015年に入社後、スポーツ用品・フィットネス商品の企画・営業を担当。
2016年には企業向け健康増進支援サービス「NicePeople Project」を立ち上げ、健康経営アドバイザー(初級)認定を取得。
2018年から働き世代向けフィットネスブランドにおける運動メニュー開発や、国際協力機構(JICA)のODA事業メンバーとしてタイ国への自立体力プログラムの展開に携わりながら、Wellsmileプランナーとして、企業の健康経営取り組み支援に尽力。
2020年に健康経営エキスパートアドバイザー認定を取得し、現在に至るまで、年間約100社の企業を訪問しながら全国の企業の健康経営をサポート中。
「スキル」の前に「スタンス」を。変化の時代を勝ち抜く『ビジネスEQ』の正体
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(株)イマジナ 代表取締役社長 関野 吉記 |
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情報が溢れ、正解のない時代。リーダーに求められるのは、EQ・モラル・メディアリテラシーを統合した「ビジネスEQ」です。本セミナーでは、個々の感情と情報を正しく読み解き、最適解を導き出すための本質的な思考法を解説。組織の質を根本から変える、新たな人材開発の指針を提示します。
<プロフィール>
15歳で単身渡米。26歳でNYにて株式会社イマジナを設立。「世界で活躍している会社は社員を活かす教育が上手い!」という海外での気付きから、企業が社員の共感を集めること・社員の可能性を引き出すことの重要性を痛感。
人を集め、育て、残す考え方の本質を日本企業のさらなる成長へと活かすべく、2006年に日本へと拠点を移し、人材育成・理念浸透に特化した企業支援でこれまで3,000社に伴走してきた。
現在は特に、企業の文化づくりにおける管理職の存在を重要視し、管理職強化に向けたプログラムに力を入れている。
情報が溢れ、正解のない時代。リーダーに求められるのは、EQ・モラル・メディアリテラシーを統合した「ビジネスEQ」です。本セミナーでは、個々の感情と情報を正しく読み解き、最適解を導き出すための本質的な思考法を解説。組織の質を根本から変える、新たな人材開発の指針を提示します。
<プロフィール>
15歳で単身渡米。26歳でNYにて株式会社イマジナを設立。「世界で活躍している会社は社員を活かす教育が上手い!」という海外での気付きから、企業が社員の共感を集めること・社員の可能性を引き出すことの重要性を痛感。
人を集め、育て、残す考え方の本質を日本企業のさらなる成長へと活かすべく、2006年に日本へと拠点を移し、人材育成・理念浸透に特化した企業支援でこれまで3,000社に伴走してきた。
現在は特に、企業の文化づくりにおける管理職の存在を重要視し、管理職強化に向けたプログラムに力を入れている。
データ公開!ハイパフォーマーを科学する。 学習行動と昇進の相関が示す自律型人材育成
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(株)ユーザベース 採用・HRBP 責任者 渡瀬 雄平 |
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自律型人材の育成が急務な一方、ハイパフォーマーの定義や施策効果の定量化は人事の深い悩みです。本講演では、過去の評価や学歴に代わる指標として「継続的な学習行動」に着目。自社HRデータと学習行動データを掛け合わせた独自分析から学習行動と昇進の相関を証明し、自律型人材育成の最適解をお伝えします。
<プロフィール>
京都大学文学部を卒業後、新卒でインテリジェンス(現パーソルキャリア)に入社。キャリアアドバイザーからキャリアをスタートし、転職支援事業の事業企画に従事。その後ファーストリテイリング、Amazon Japanにて中途採用マネージャーとして海外含めた中途採用の統括およびHRBP業務を歴任。
日本を代表するグローバルカンパニーおよび世界でも有数のグローバルカンパニーでの人事リーダーの経験から、これから日本発でグローバルカンパニーとなるであろうスタートアップにて人事リーダーとして組織開発をけん引したいとの思いから、2022年1月にUzabaseに参画。現在採用・HRBP責任者としてUzabase全体の採用の統括および事業戦略実現のための組織・人事戦略の立案と推進を担当
自律型人材の育成が急務な一方、ハイパフォーマーの定義や施策効果の定量化は人事の深い悩みです。本講演では、過去の評価や学歴に代わる指標として「継続的な学習行動」に着目。自社HRデータと学習行動データを掛け合わせた独自分析から学習行動と昇進の相関を証明し、自律型人材育成の最適解をお伝えします。
<プロフィール>
京都大学文学部を卒業後、新卒でインテリジェンス(現パーソルキャリア)に入社。キャリアアドバイザーからキャリアをスタートし、転職支援事業の事業企画に従事。その後ファーストリテイリング、Amazon Japanにて中途採用マネージャーとして海外含めた中途採用の統括およびHRBP業務を歴任。
日本を代表するグローバルカンパニーおよび世界でも有数のグローバルカンパニーでの人事リーダーの経験から、これから日本発でグローバルカンパニーとなるであろうスタートアップにて人事リーダーとして組織開発をけん引したいとの思いから、2022年1月にUzabaseに参画。現在採用・HRBP責任者としてUzabase全体の採用の統括および事業戦略実現のための組織・人事戦略の立案と推進を担当
9割の企業が気づいていない、健康経営が"コスト"で終わる理由
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フラクタルワークアウト(株) 代表取締役 高瀬 雅弘 |
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健康経営優良法人の認定企業は2026年に2.7万社を超えた。しかし経営レベルで効果を議論できている企業は約3割にとどまる。なぜ投資が成果に変わらないのか。プレゼンティーイズム・アブセンティーイズムの損失額と構造的原因を数字で示し、機能する健康経営の条件を解説する。
<プロフィール>
医療機関と連携した運動施設を経営し、累計10,000時間の現場指導で培った知見を、企業の健康経営に翻訳して提供しています。法人向けには、健康経営優良法人の認定取得支援から、健康課題の可視化、施策設計、運用ルールづくり、社内浸透までの伴走実績が多数。生産性・欠勤/プレゼンティーイズム・離職リスクなど経営指標に結びつく打ち手に落とし込みます。加えて、健康データを活用するシステム開発にPMとして参画し、要件定義・UI設計・運用定着まで推進。健康経営アドバイザーとして、成果が続く仕組み化を得意とします。
健康経営優良法人の認定企業は2026年に2.7万社を超えた。しかし経営レベルで効果を議論できている企業は約3割にとどまる。なぜ投資が成果に変わらないのか。プレゼンティーイズム・アブセンティーイズムの損失額と構造的原因を数字で示し、機能する健康経営の条件を解説する。
<プロフィール>
医療機関と連携した運動施設を経営し、累計10,000時間の現場指導で培った知見を、企業の健康経営に翻訳して提供しています。法人向けには、健康経営優良法人の認定取得支援から、健康課題の可視化、施策設計、運用ルールづくり、社内浸透までの伴走実績が多数。生産性・欠勤/プレゼンティーイズム・離職リスクなど経営指標に結びつく打ち手に落とし込みます。加えて、健康データを活用するシステム開発にPMとして参画し、要件定義・UI設計・運用定着まで推進。健康経営アドバイザーとして、成果が続く仕組み化を得意とします。
障がい者雇用の常識を問い直す「アート採用」~協働共生という本来のゴールへ~
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(株)リコモス 取締役兼COO(最高執行責任者) 加藤 直也 |
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昨年12月、厚生労働省が農園型やサテライトオフィス型の雇用を規制する検討を開始しました。協働共生という法制度本来の趣旨に沿って障がい者採用を成功させるにはどうすればよいのか。本セミナーでは、既存の障がい者雇用の常識を問い直し、障がい者が能力を発揮して活躍する新しい採用「アート採用」について説明します。
<プロフィール>
大学院修了後、NTT東日本に入社。その後、障がい者雇用支援の企業を経て、2018年に創業メンバーとして株式会社リコモスに参画。お取引先企業様への法人営業、就職・転職者へのキャリアアドバイザーを兼務しながら、会社経営全般の管理業務に従事。並行して障がい者に特化した適性検査「クラテリ」を早稲田大学早稲田大学文学学術院教授と連携し開発。障がい者雇用支援のコンサルティングノウハウ(定性面)と、テクノロジー(定量面)の両面から障がい者雇用の常識を問い直している。
昨年12月、厚生労働省が農園型やサテライトオフィス型の雇用を規制する検討を開始しました。協働共生という法制度本来の趣旨に沿って障がい者採用を成功させるにはどうすればよいのか。本セミナーでは、既存の障がい者雇用の常識を問い直し、障がい者が能力を発揮して活躍する新しい採用「アート採用」について説明します。
<プロフィール>
大学院修了後、NTT東日本に入社。その後、障がい者雇用支援の企業を経て、2018年に創業メンバーとして株式会社リコモスに参画。お取引先企業様への法人営業、就職・転職者へのキャリアアドバイザーを兼務しながら、会社経営全般の管理業務に従事。並行して障がい者に特化した適性検査「クラテリ」を早稲田大学早稲田大学文学学術院教授と連携し開発。障がい者雇用支援のコンサルティングノウハウ(定性面)と、テクノロジー(定量面)の両面から障がい者雇用の常識を問い直している。
管理職教育の最高到達点 優秀なマネジャーを「再現可能」にする 史上最も科学的な教育
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(株)Maxwell’s HOIKORO 代表取締役社長 前山 匡右 |
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管理職の育成は長く人事課題とされていますが、経験学習の重要性を訴えるばかりで、決め手となる解決策はありませんでした。
私たちは大量のデータから成果を出すマネジャーの姿を明らかにし、科学的な育成に成功しています。
本セミナーでは、マネジャー育成の隠された急所を解説し、育成を再現可能にする手法をご紹介します。
<プロフィール>
電機メーカー、シンクタンクを経て創業。様々な分野の知見とコンサルタント、経営
者として培った実践知を統合し、大企業の全社変革、新規事業創造、経営トップの育
成など、難度の高い分野のコンサルティングを数多く実施。HRテック分野のスタート
アップ株式会社Maxwell's HOIKOROのCEOを務める。
管理職の育成は長く人事課題とされていますが、経験学習の重要性を訴えるばかりで、決め手となる解決策はありませんでした。
私たちは大量のデータから成果を出すマネジャーの姿を明らかにし、科学的な育成に成功しています。
本セミナーでは、マネジャー育成の隠された急所を解説し、育成を再現可能にする手法をご紹介します。
<プロフィール>
電機メーカー、シンクタンクを経て創業。様々な分野の知見とコンサルタント、経営
者として培った実践知を統合し、大企業の全社変革、新規事業創造、経営トップの育
成など、難度の高い分野のコンサルティングを数多く実施。HRテック分野のスタート
アップ株式会社Maxwell's HOIKOROのCEOを務める。
安否確認で終わらせない災害対策 ~業種で変わる初動対応の実践ポイント~
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(株)アドテクニカ ソリューション営業本部 セールスコンサルタント 鈴木 新 |
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災害時の初動対応は業種によって異なりますが、共通して求められる基本もあります。本セミナーでは、安否確認を起点とした初動対応を業種別の事例で解説。共通点と違いを整理し、自社に合った対応の考え方と実践ポイントを分かりやすくご紹介します。
<プロフィール>
製造・流通業界における営業支援および実務経験を経て現職。現在はセールスコンサルタント兼カスタマーサクセスとして、企業の防災DXを推進。数百社の運用をサポートする中で蓄積された「業種ごとの災害対策の課題」を徹底的に分析し、安否確認を起点とした企業の初動対応力向上を多角的にサポートしている。実践的な活用ノウハウを届けるセミナー講師としても活動中。
災害時の初動対応は業種によって異なりますが、共通して求められる基本もあります。本セミナーでは、安否確認を起点とした初動対応を業種別の事例で解説。共通点と違いを整理し、自社に合った対応の考え方と実践ポイントを分かりやすくご紹介します。
<プロフィール>
製造・流通業界における営業支援および実務経験を経て現職。現在はセールスコンサルタント兼カスタマーサクセスとして、企業の防災DXを推進。数百社の運用をサポートする中で蓄積された「業種ごとの災害対策の課題」を徹底的に分析し、安否確認を起点とした企業の初動対応力向上を多角的にサポートしている。実践的な活用ノウハウを届けるセミナー講師としても活動中。
「指示待ちメンバーが動き出す」 ~能動的な社員育成にむかう3つの仕掛けのポイント~
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(株)エナジード 事業推進本部 法人Div マネージャー 吉武 浩樹 |
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組織として成果を最大化させるためには、一人ひとりの社員の生産性向上が不可欠です。
本セミナーでは、人材の生産性を向上させる有効な教育と仕組みについて、具体策を3点解説していきます。
個人のパフォーマンスを最大化させ、組織の成果に接続させる方法について、関心を持たれる方はぜひご参加ください。
<プロフィール>
東証プライム上場のコンサルティング会社にて、12年にわたり、企業の収益向上や経営戦略を支援する業務に従事。
経験を積む中で、人材の「主体性」こそが組織成⻑の根本であると痛感し、エナジードへジョイン。
組織の方向性に即した教育機会の提供とその効果の最大化のために邁進中。
組織として成果を最大化させるためには、一人ひとりの社員の生産性向上が不可欠です。
本セミナーでは、人材の生産性を向上させる有効な教育と仕組みについて、具体策を3点解説していきます。
個人のパフォーマンスを最大化させ、組織の成果に接続させる方法について、関心を持たれる方はぜひご参加ください。
<プロフィール>
東証プライム上場のコンサルティング会社にて、12年にわたり、企業の収益向上や経営戦略を支援する業務に従事。
経験を積む中で、人材の「主体性」こそが組織成⻑の根本であると痛感し、エナジードへジョイン。
組織の方向性に即した教育機会の提供とその効果の最大化のために邁進中。
表面的なデータ活用は逆効果 人的資本経営の失敗理由と「攻める人事」のデータ収集
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(株)Maxwell’s HOIKORO 代表取締役社長 前山 匡右 |
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人的資本経営に取り組みながら、実際はエンゲージメントを測定するだけで終わっている企業が大半です。
本セミナーでは、人的資本経営の名の下にエンゲージメント測定を行いながら、何も生み出すことが出来ない大企業のケースをご紹介し、
人的資本経営を本当の意味で実現する為の、データ収集の在り方や考え方を解説します。
<プロフィール>
電機メーカー、シンクタンクを経て創業。様々な分野の知見とコンサルタント、経営
者として培った実践知を統合し、大企業の全社変革、新規事業創造、経営トップの育
成など、難度の高い分野のコンサルティングを数多く実施。HRテック分野のスタート
アップ株式会社Maxwell's HOIKOROのCEOを務める。
人的資本経営に取り組みながら、実際はエンゲージメントを測定するだけで終わっている企業が大半です。
本セミナーでは、人的資本経営の名の下にエンゲージメント測定を行いながら、何も生み出すことが出来ない大企業のケースをご紹介し、
人的資本経営を本当の意味で実現する為の、データ収集の在り方や考え方を解説します。
<プロフィール>
電機メーカー、シンクタンクを経て創業。様々な分野の知見とコンサルタント、経営
者として培った実践知を統合し、大企業の全社変革、新規事業創造、経営トップの育
成など、難度の高い分野のコンサルティングを数多く実施。HRテック分野のスタート
アップ株式会社Maxwell's HOIKOROのCEOを務める。
AI時代における人事制度設計・運用
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ハイマネージャー(株) 代表取締役社長 五十嵐 未来 |
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AIの進化は人事評価を根本から変えつつあります。働いた時間ではなく、AIを活用しいかに高い付加価値を生むかが問われる時代です。本セミナーでは等級・評価・報酬の観点から新時代の人事制度の設計・運用法を解説。AI活用スキルの評価やスキルベースへの移行、個別キャリアに応じた制度設計などのノウハウをお伝えします。
<プロフィール>
2016年4月、PwCコンサルティング合同会社に新卒入社。人事・組織コンサルタント領域に従事し、人事制度設計・組織カルチャー変革・People Analytics・HR Tech領域など幅広く支援。
経験業界は商社・化粧品・エネルギー・通信・自動車・建設業界など多岐にわたる。
現在はハイマネージャー株式会社のCOOに就任し、カスタマーサクセス・マーケティング領域などを中心に事業推進を担う。2025年10月、ハイマネージャーのさらなる成長を実現するため代表取締役社長に就任。
AIの進化は人事評価を根本から変えつつあります。働いた時間ではなく、AIを活用しいかに高い付加価値を生むかが問われる時代です。本セミナーでは等級・評価・報酬の観点から新時代の人事制度の設計・運用法を解説。AI活用スキルの評価やスキルベースへの移行、個別キャリアに応じた制度設計などのノウハウをお伝えします。
<プロフィール>
2016年4月、PwCコンサルティング合同会社に新卒入社。人事・組織コンサルタント領域に従事し、人事制度設計・組織カルチャー変革・People Analytics・HR Tech領域など幅広く支援。
経験業界は商社・化粧品・エネルギー・通信・自動車・建設業界など多岐にわたる。
現在はハイマネージャー株式会社のCOOに就任し、カスタマーサクセス・マーケティング領域などを中心に事業推進を担う。2025年10月、ハイマネージャーのさらなる成長を実現するため代表取締役社長に就任。
94%の無関心な従業員を変える! 業績向上に繋がる健康経営
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羽立工業(株) 感動営業部 健康増進支援サービス係 健康経営エキスパートアドバイザー 福井 翔太 |
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参加率のあがらない運動講座、視聴されない動画、いつも同じ参加者のみで行うウォーキングイベント…数十万~数百万を払っても使われない健康経営を、いつまで実施しますか?
良い健康経営は、従業員を変え、会社を変え、業績を向上させます。
成果を出す健康経営の取り組み方を、事例を交えて紹介します。
<プロフィール>
2015年に入社後、スポーツ用品・フィットネス商品の企画・営業を担当。
2016年には企業向け健康増進支援サービス「NicePeople Project」を立ち上げ、健康経営アドバイザー(初級)認定を取得。
2018年から働き世代向けフィットネスブランドにおける運動メニュー開発や、国際協力機構(JICA)のODA事業メンバーとしてタイ国への自立体力プログラムの展開に携わりながら、Wellsmileプランナーとして、企業の健康経営取り組み支援に尽力。
2020年に健康経営エキスパートアドバイザー認定を取得し、現在に至るまで、年間約100社の企業を訪問しながら全国の企業の健康経営をサポート中。
参加率のあがらない運動講座、視聴されない動画、いつも同じ参加者のみで行うウォーキングイベント…数十万~数百万を払っても使われない健康経営を、いつまで実施しますか?
良い健康経営は、従業員を変え、会社を変え、業績を向上させます。
成果を出す健康経営の取り組み方を、事例を交えて紹介します。
<プロフィール>
2015年に入社後、スポーツ用品・フィットネス商品の企画・営業を担当。
2016年には企業向け健康増進支援サービス「NicePeople Project」を立ち上げ、健康経営アドバイザー(初級)認定を取得。
2018年から働き世代向けフィットネスブランドにおける運動メニュー開発や、国際協力機構(JICA)のODA事業メンバーとしてタイ国への自立体力プログラムの展開に携わりながら、Wellsmileプランナーとして、企業の健康経営取り組み支援に尽力。
2020年に健康経営エキスパートアドバイザー認定を取得し、現在に至るまで、年間約100社の企業を訪問しながら全国の企業の健康経営をサポート中。
【会場限定】インターン後の離脱を止める戦略とは 〜移行率25pt増の仕組みを初公開〜
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(株)アローリンク HRi事業部 部長 蘓 伸太郎 |
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インターン後48時間のコミュニケーション設計で、本選考参加率が37.7%→62.3%に改善。
2,000万円を投じた27卒実証データをもとに、手間をかけず志望度を高める歩留まり改善フローを初公開します。
会場限定の実例公開。採用担当者・責任者向けにQ&A・個別相談もご用意。コストを結果に変えたい方はぜひご参加ください。
<プロフィール>
2016年に携帯販売代理店テレックス関西に入社後、新卒採用を担当し内定辞退率を70%から10%に改善。
グループ会社であるアローリンクで事業部を立ち上げ、"感情リクルーティング®"や"採用×マーケティング®"を駆使して新卒採用戦略から担当者育成まで実施。
不人気業界や中小企業の採用支援に強みを持ち、現在はSNSマーケティングを中心に事業支援を展開しデジタルマーケティング戦略の立案や実行支援も手がける。
インターン後48時間のコミュニケーション設計で、本選考参加率が37.7%→62.3%に改善。
2,000万円を投じた27卒実証データをもとに、手間をかけず志望度を高める歩留まり改善フローを初公開します。
会場限定の実例公開。採用担当者・責任者向けにQ&A・個別相談もご用意。コストを結果に変えたい方はぜひご参加ください。
<プロフィール>
2016年に携帯販売代理店テレックス関西に入社後、新卒採用を担当し内定辞退率を70%から10%に改善。
グループ会社であるアローリンクで事業部を立ち上げ、"感情リクルーティング®"や"採用×マーケティング®"を駆使して新卒採用戦略から担当者育成まで実施。
不人気業界や中小企業の採用支援に強みを持ち、現在はSNSマーケティングを中心に事業支援を展開しデジタルマーケティング戦略の立案や実行支援も手がける。
仮題)大災害時・通信障害を克服 能登半島地震 被災支援の通信状況と事例のご紹介
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テレネット(株) 専務取締役 防災士 緊急地震速報利用者協議会 理事 青山 利之 |
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仮概要)BCP対策において「繋がる通信手段の確保と対策」が求められる昨今であることを、インタビュー動画を基にご説明します。その上で、災害時に繋がりやすい通信手段の確保、災害現場の可視化・共有もできる災害用通信機。通信障害にも強い最新の各種災害時通信手段の情報提供を通じて、万全のBCP構築をご提案します。
<プロフィール>
緊急地震速報利用者協議会の理事として、緊急地震速報の普及に尽力。緊急地震速報のインターネット配信を活用した「館内放送アナウンスの自動化」や「エレベータ/自動ドア制御の揺れ前の自動開放」など、大地震時の死傷率軽減と円滑避難の自動化ソリューションを全国の企業・公共機関など約3,000か所にサービス提供。災害用無線機「ハザードトーク」内に、通信インフラ負荷をかけないGPS連動の緊急災害速報の個別自動配信システムを実用化させた。
仮概要)BCP対策において「繋がる通信手段の確保と対策」が求められる昨今であることを、インタビュー動画を基にご説明します。その上で、災害時に繋がりやすい通信手段の確保、災害現場の可視化・共有もできる災害用通信機。通信障害にも強い最新の各種災害時通信手段の情報提供を通じて、万全のBCP構築をご提案します。
<プロフィール>
緊急地震速報利用者協議会の理事として、緊急地震速報の普及に尽力。緊急地震速報のインターネット配信を活用した「館内放送アナウンスの自動化」や「エレベータ/自動ドア制御の揺れ前の自動開放」など、大地震時の死傷率軽減と円滑避難の自動化ソリューションを全国の企業・公共機関など約3,000か所にサービス提供。災害用無線機「ハザードトーク」内に、通信インフラ負荷をかけないGPS連動の緊急災害速報の個別自動配信システムを実用化させた。
「優秀な個」が最強のチームに変わる最後の一ピース。 組織の可能性を最大化するには?
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(株)イマジナ 代表取締役社長 関野 吉記 |
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なぜ、優秀な人材が集まっても組織は機能しなくなり得るのか。欠けているのは、感情と主観をコントロールする力と、情報の真偽を見極める力です。これらを統合した「ビジネスEQ」を組織の共通言語にする手法を伝授。社員一人ひとりが自律し、企業として永続するためのプロセスを公開します。
<プロフィール>
15歳で単身渡米。26歳でNYにて株式会社イマジナを設立。「世界で活躍している会社は社員を活かす教育が上手い!」という海外での気付きから、企業が社員の共感を集めること・社員の可能性を引き出すことの重要性を痛感。
人を集め、育て、残す考え方の本質を日本企業のさらなる成長へと活かすべく、2006年に日本へと拠点を移し、人材育成・理念浸透に特化した企業支援でこれまで3,000社に伴走してきた。
現在は特に、企業の文化づくりにおける管理職の存在を重要視し、管理職強化に向けたプログラムに力を入れている。
なぜ、優秀な人材が集まっても組織は機能しなくなり得るのか。欠けているのは、感情と主観をコントロールする力と、情報の真偽を見極める力です。これらを統合した「ビジネスEQ」を組織の共通言語にする手法を伝授。社員一人ひとりが自律し、企業として永続するためのプロセスを公開します。
<プロフィール>
15歳で単身渡米。26歳でNYにて株式会社イマジナを設立。「世界で活躍している会社は社員を活かす教育が上手い!」という海外での気付きから、企業が社員の共感を集めること・社員の可能性を引き出すことの重要性を痛感。
人を集め、育て、残す考え方の本質を日本企業のさらなる成長へと活かすべく、2006年に日本へと拠点を移し、人材育成・理念浸透に特化した企業支援でこれまで3,000社に伴走してきた。
現在は特に、企業の文化づくりにおける管理職の存在を重要視し、管理職強化に向けたプログラムに力を入れている。
大手企業のユニーク研修事例 12選 ― AIxゲームxイマーシブ
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(株)TAO Partners 代表取締役社長 大城 昭仁 |
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理念すごろく(日清食品)、スラムダンク・チームワーク研修(コクヨ)、新規事業AIコーチ(総合商社)、工場安全間違い探しゲーム、金融商品カルタ、ストーリー没入型ロジカル研修⋯ 弊社が実際にお手伝いした大手企業のユニークな研修事例を一挙公開します。「次の研修企画で提案できるネタ」を持ち帰りたい方はぜひ!
<プロフィール>
野村證券などを経て、2004年にMckinseyのOBによるコンサルティング会社に入社。2016年よりアジア代表。2019年TAO Partnersを設立し、担当するアジア部門・コンテンツ開発部門をMBO。200社を超える上場企業において、経営者育成、新規事業開発、理念浸透などのオリジナル研修プログラムを開発。最新の理論を取り入れデジタル・生成AIを駆使したプログラムは、総合商社や自動車メーカーを始め、多くのグローバル企業で導入されている。2024年には、次世代型人材開発プログラムを提供する株式会社Learning Tech Innovationを設立。『東洋経済Online』、テレビ東京『NIKKEI NEWS NEXT』等にて執筆・出演も多数。日本ソムリエ協会ワインエキスパート。
Youtube:http://www.youtube.com/@tao1575
理念すごろく(日清食品)、スラムダンク・チームワーク研修(コクヨ)、新規事業AIコーチ(総合商社)、工場安全間違い探しゲーム、金融商品カルタ、ストーリー没入型ロジカル研修⋯ 弊社が実際にお手伝いした大手企業のユニークな研修事例を一挙公開します。「次の研修企画で提案できるネタ」を持ち帰りたい方はぜひ!
<プロフィール>
野村證券などを経て、2004年にMckinseyのOBによるコンサルティング会社に入社。2016年よりアジア代表。2019年TAO Partnersを設立し、担当するアジア部門・コンテンツ開発部門をMBO。200社を超える上場企業において、経営者育成、新規事業開発、理念浸透などのオリジナル研修プログラムを開発。最新の理論を取り入れデジタル・生成AIを駆使したプログラムは、総合商社や自動車メーカーを始め、多くのグローバル企業で導入されている。2024年には、次世代型人材開発プログラムを提供する株式会社Learning Tech Innovationを設立。『東洋経済Online』、テレビ東京『NIKKEI NEWS NEXT』等にて執筆・出演も多数。日本ソムリエ協会ワインエキスパート。
Youtube:http://www.youtube.com/@tao1575
今求められる、”働きがい”を高めるオフィスコミュニケーション
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コクヨ(株) GWPスペースソリューション本部 ワークスタイルイノベーション部 部長/ 働き方改革プロジェクトアドバイザー 坂本 崇博 |
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昨今労働力人口の減少に伴い、持続的な成長の為”働きがい”を重視した人的資本経営に注目が集まっています。
キーワードとなる”働きがい”。”働きがい”を高める為に、コクヨをはじめ企業が実践する”働きがい”を高める、オフィスコミュニケーションに注目し、コミュニケーションの課題、課題解決方法をご紹介します。
<プロフィール>
2001年コクヨ入社。資料作成や文書管理、アウトソーシング、会議改革など数々の働き方改革ソリューションの立ち上げ、事業化に参画。残業削減、ダイバーシティ、イノベーション、健康経営といったテーマで、企業や自治体を対象に働き方改革の制度・仕組みづくり、意識改革・スキルアップ研修などをサポートするコンサルタント。
昨今労働力人口の減少に伴い、持続的な成長の為”働きがい”を重視した人的資本経営に注目が集まっています。
キーワードとなる”働きがい”。”働きがい”を高める為に、コクヨをはじめ企業が実践する”働きがい”を高める、オフィスコミュニケーションに注目し、コミュニケーションの課題、課題解決方法をご紹介します。
<プロフィール>
2001年コクヨ入社。資料作成や文書管理、アウトソーシング、会議改革など数々の働き方改革ソリューションの立ち上げ、事業化に参画。残業削減、ダイバーシティ、イノベーション、健康経営といったテーマで、企業や自治体を対象に働き方改革の制度・仕組みづくり、意識改革・スキルアップ研修などをサポートするコンサルタント。
AIに代替されない「グローバル人材」の育て方: 人事が知るべき“成果を出す人”の条件
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ビズメイツ(株) 共同創業者 取締役 伊藤 日加 |
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生成AIの台頭で、従来の「語学力」を中心としたグローバル人材の定義は、転換点を迎えています。翻訳精度が向上し「言葉の壁」が低くなる一方、真に必要なスキルとは何なのか。
本セミナーでは、AI時代に代替できない「コンピテンシー」を再定義。最新事例を交え、人事が今アップデートすべき育成戦略を具体的に提示します。
<プロフィール>
カナダで生まれ育ち、1996年来日後、ベルリッツ・ジャパンに入社。2008年より本社商品開発マネージャーとして、世界のベルリッツで使用されているビジネス向け教材開発を行う一方で、企業向けのセミナー講師を担当。2012年6月、同社を退社。同年7月にビズメイツ株式会社を設立、取締役に就任。
生成AIの台頭で、従来の「語学力」を中心としたグローバル人材の定義は、転換点を迎えています。翻訳精度が向上し「言葉の壁」が低くなる一方、真に必要なスキルとは何なのか。
本セミナーでは、AI時代に代替できない「コンピテンシー」を再定義。最新事例を交え、人事が今アップデートすべき育成戦略を具体的に提示します。
<プロフィール>
カナダで生まれ育ち、1996年来日後、ベルリッツ・ジャパンに入社。2008年より本社商品開発マネージャーとして、世界のベルリッツで使用されているビジネス向け教材開発を行う一方で、企業向けのセミナー講師を担当。2012年6月、同社を退社。同年7月にビズメイツ株式会社を設立、取締役に就任。
仮)人事業務を変革するHRTechとAI
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(株)Works Human Intelligence セールスプランニングデプト プロダクトエバンジェリスト 高橋 春奈 |
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仮)約570万人のデータを管理し、約1,200法人グループの大手法人にご利用いただく人事給与・タレントマネジメントソリューション「COMPANY」をセミナーで直接体感!正確なデータ管理とAI活用により貴社の人事戦略を次のレベルへ。経営者・人事部・DX推進者の方必見の製品紹介セミナーです。
<プロフィール>
2016年の入社以降、営業および製品企画として全国の人事部門の課題解決へ向けた提案を行う一方で、統合人事システム「COMPANY」を最大限ご活用いただくための啓蒙活動を積極的に行う。年間150件以上のデモンストレーションを実施し、セミナー講師も務める。 業界や会社特有の課題と向き合い、目の前の人事課題から本質的な問題に目を向け、幅広い視点で目指すべき方向性や必要なシステムの選定をサポートしている。
仮)約570万人のデータを管理し、約1,200法人グループの大手法人にご利用いただく人事給与・タレントマネジメントソリューション「COMPANY」をセミナーで直接体感!正確なデータ管理とAI活用により貴社の人事戦略を次のレベルへ。経営者・人事部・DX推進者の方必見の製品紹介セミナーです。
<プロフィール>
2016年の入社以降、営業および製品企画として全国の人事部門の課題解決へ向けた提案を行う一方で、統合人事システム「COMPANY」を最大限ご活用いただくための啓蒙活動を積極的に行う。年間150件以上のデモンストレーションを実施し、セミナー講師も務める。 業界や会社特有の課題と向き合い、目の前の人事課題から本質的な問題に目を向け、幅広い視点で目指すべき方向性や必要なシステムの選定をサポートしている。
DX人材育成を“教育”で終わらせない 戦略から成果創出までのラーニングジャーニー
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アクセンチュア(株) ビジネスコンサルティング本部 人材・組織プラクティス(T&O) マネジング・ディレクター 竹内 勝三 |
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(株)アイデミー 代表取締役 執行役員 社長 石川 聡彦 |
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DX人材育成を「教育」で終わらせないためには何が必要か。DX人材戦略の設計から、スキル習得・実践・成果創出までをつなぐラーニングジャーニーの考え方を、アクセンチュアとアイデミーが解説します。
<プロフィール>
●竹内 勝三
アクセンチュアに入社後、業務改善、システム開発、アウトソーシング、大規模デジタルトランスフォーメーションなど様々な案件をご支援。昨今は、人事・組織開発領域のコンサルティング組織のマネジングディレクターとして、主にお客様のDX/AI人財育成プログラムの立ち上げ・推進案件に従事し、100名規模から数万人規模の人財育成案件のプロジェクト統括を歴任。現在は、AIを活用したスキルベースタレントマネジメントや要員計画立案といった案件も推進。
●石川 聡彦
東京大学工学部卒。水処理分野における機械学習応用研究の経験を活かし、2014年にAIスタートアップの株式会社アイデミーを学生起業家として創業。東京大学エッジキャピタル(UTEC)等から約10億円の資金調達を実施し、2023年に東京証券取引所グロース市場へ上場を果たす。2025年にアクセンチュア株式会社によるTOBを経て同社の完全子会社となり、同社ビジネスコンサルティング本部マネージングディレクターに就任。現在はAIを活用したリスキリングプラットフォームの拡大に注力している。著書に『人工知能プログラミングのための数学がわかる本』(KADOKAWA/2018年)など。世界を変える30歳未満の30人「Forbes 30 Under 30 Asia 2021」に選出。
DX人材育成を「教育」で終わらせないためには何が必要か。DX人材戦略の設計から、スキル習得・実践・成果創出までをつなぐラーニングジャーニーの考え方を、アクセンチュアとアイデミーが解説します。
<プロフィール>
●竹内 勝三
アクセンチュアに入社後、業務改善、システム開発、アウトソーシング、大規模デジタルトランスフォーメーションなど様々な案件をご支援。昨今は、人事・組織開発領域のコンサルティング組織のマネジングディレクターとして、主にお客様のDX/AI人財育成プログラムの立ち上げ・推進案件に従事し、100名規模から数万人規模の人財育成案件のプロジェクト統括を歴任。現在は、AIを活用したスキルベースタレントマネジメントや要員計画立案といった案件も推進。
●石川 聡彦
東京大学工学部卒。水処理分野における機械学習応用研究の経験を活かし、2014年にAIスタートアップの株式会社アイデミーを学生起業家として創業。東京大学エッジキャピタル(UTEC)等から約10億円の資金調達を実施し、2023年に東京証券取引所グロース市場へ上場を果たす。2025年にアクセンチュア株式会社によるTOBを経て同社の完全子会社となり、同社ビジネスコンサルティング本部マネージングディレクターに就任。現在はAIを活用したリスキリングプラットフォームの拡大に注力している。著書に『人工知能プログラミングのための数学がわかる本』(KADOKAWA/2018年)など。世界を変える30歳未満の30人「Forbes 30 Under 30 Asia 2021」に選出。
仮題)想像を超えた大災害と進化する緊急通信手段 迅速な危機対応が求められる時代
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テレネット(株) 営業部 東日本グループ長 防災士 防災備蓄管理士 高岸 英明 |
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仮概要)能登半島被災地活用事例をご紹介して、BCPが必須となる「繋がる通信手段の確保と対策」が求められる時代の迅速な危機対応をご説明します。
どこからでも話せて現場の可視化もできる。通信障害にも強い最新の各種災害時通信手段を情報提供します。万全のBCP構築をアドバイス。
<プロフィール>
防災士・防災備蓄管理士。複数のIT関連企業等を経て、現職。
企業・官公庁、自治体におけるBCPの観点から、災害時における通信手段の確保の重要性を主として、防災・減災ソリューションに関わる製品、サービスの提供に従事している。
仮概要)能登半島被災地活用事例をご紹介して、BCPが必須となる「繋がる通信手段の確保と対策」が求められる時代の迅速な危機対応をご説明します。
どこからでも話せて現場の可視化もできる。通信障害にも強い最新の各種災害時通信手段を情報提供します。万全のBCP構築をアドバイス。
<プロフィール>
防災士・防災備蓄管理士。複数のIT関連企業等を経て、現職。
企業・官公庁、自治体におけるBCPの観点から、災害時における通信手段の確保の重要性を主として、防災・減災ソリューションに関わる製品、サービスの提供に従事している。
データ公開!ハイパフォーマーを科学する。 学習行動と昇進の相関が示す自律型人材育成
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(株)ユーザベース 採用・HRBP 責任者 渡瀬 雄平 |
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自律型人材の育成が急務な一方、ハイパフォーマーの定義や施策効果の定量化は人事の深い悩みです。本講演では、過去の評価や学歴に代わる指標として「継続的な学習行動」に着目。自社HRデータと学習行動データを掛け合わせた独自分析から学習行動と昇進の相関を証明し、自律型人材育成の最適解をお伝えします。
<プロフィール>
京都大学文学部を卒業後、新卒でインテリジェンス(現パーソルキャリア)に入社。キャリアアドバイザーからキャリアをスタートし、転職支援事業の事業企画に従事。その後ファーストリテイリング、Amazon Japanにて中途採用マネージャーとして海外含めた中途採用の統括およびHRBP業務を歴任。
日本を代表するグローバルカンパニーおよび世界でも有数のグローバルカンパニーでの人事リーダーの経験から、これから日本発でグローバルカンパニーとなるであろうスタートアップにて人事リーダーとして組織開発をけん引したいとの思いから、2022年1月にUzabaseに参画。現在採用・HRBP責任者としてUzabase全体の採用の統括および事業戦略実現のための組織・人事戦略の立案と推進を担当。
自律型人材の育成が急務な一方、ハイパフォーマーの定義や施策効果の定量化は人事の深い悩みです。本講演では、過去の評価や学歴に代わる指標として「継続的な学習行動」に着目。自社HRデータと学習行動データを掛け合わせた独自分析から学習行動と昇進の相関を証明し、自律型人材育成の最適解をお伝えします。
<プロフィール>
京都大学文学部を卒業後、新卒でインテリジェンス(現パーソルキャリア)に入社。キャリアアドバイザーからキャリアをスタートし、転職支援事業の事業企画に従事。その後ファーストリテイリング、Amazon Japanにて中途採用マネージャーとして海外含めた中途採用の統括およびHRBP業務を歴任。
日本を代表するグローバルカンパニーおよび世界でも有数のグローバルカンパニーでの人事リーダーの経験から、これから日本発でグローバルカンパニーとなるであろうスタートアップにて人事リーダーとして組織開発をけん引したいとの思いから、2022年1月にUzabaseに参画。現在採用・HRBP責任者としてUzabase全体の採用の統括および事業戦略実現のための組織・人事戦略の立案と推進を担当。
障がい者雇用の常識を問い直す「アート採用」~協働共生という本来のゴールへ~
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(株)リコモス 取締役兼COO(最高執行責任者) 加藤 直也 |
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昨年12月、厚生労働省が農園型やサテライトオフィス型の雇用を規制する検討を開始しました。協働共生という法制度本来の趣旨に沿って障がい者採用を成功させるにはどうすればよいのか。本セミナーでは、既存の障がい者雇用の常識を問い直し、障がい者が能力を発揮して活躍する新しい採用「アート採用」について説明します。
<プロフィール>
大学院修了後、NTT東日本に入社。その後、障がい者雇用支援の企業を経て、2018年に創業メンバーとして株式会社リコモスに参画。お取引先企業様への法人営業、就職・転職者へのキャリアアドバイザーを兼務しながら、会社経営全般の管理業務に従事。並行して障がい者に特化した適性検査「クラテリ」を早稲田大学早稲田大学文学学術院教授と連携し開発。障がい者雇用支援のコンサルティングノウハウ(定性面)と、テクノロジー(定量面)の両面から障がい者雇用の常識を問い直している。
昨年12月、厚生労働省が農園型やサテライトオフィス型の雇用を規制する検討を開始しました。協働共生という法制度本来の趣旨に沿って障がい者採用を成功させるにはどうすればよいのか。本セミナーでは、既存の障がい者雇用の常識を問い直し、障がい者が能力を発揮して活躍する新しい採用「アート採用」について説明します。
<プロフィール>
大学院修了後、NTT東日本に入社。その後、障がい者雇用支援の企業を経て、2018年に創業メンバーとして株式会社リコモスに参画。お取引先企業様への法人営業、就職・転職者へのキャリアアドバイザーを兼務しながら、会社経営全般の管理業務に従事。並行して障がい者に特化した適性検査「クラテリ」を早稲田大学早稲田大学文学学術院教授と連携し開発。障がい者雇用支援のコンサルティングノウハウ(定性面)と、テクノロジー(定量面)の両面から障がい者雇用の常識を問い直している。
やってよかった!健康経営~実践に役立つ健康経営のポイント~
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花王(株) 人財戦略部門健康開発推進部長・ 花王健康保険組合常務理事・ GENKIプロジェクトリーダー 守谷 祐子 |
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花王は健康経営という言葉が根付く以前、2000年当初から社員の健康施策に積極的に関り、2008年にはトップメッセージとして「健康宣言」を発行しました。これまで培ってきたノウハウや知見、実際の健康づくり支援のプログラムなどをご紹介しながら、実践に役立つ健康経営のポイントについて解説いたします。
<プロフィール>
明治大学卒業後、法律系出版社総務部の勤務を経て、2002年花王に入社。2002年健康保険組合担当、2004年人事部健康開発推進室に兼務で配属、以来一貫して社員と家族の健康支援に携わる。2017年経営プロジェクト「社員と家族の健康維持プロジェクト(GENKI)」事務局長となり、2020年GENKIプロジェクトを組織化し、リーダーとなる。
現在 花王株式会社 人財戦略部門健康開発推進部長・花王健康保険組合常務理事・GENKIプロジェクトリーダー
花王は健康経営という言葉が根付く以前、2000年当初から社員の健康施策に積極的に関り、2008年にはトップメッセージとして「健康宣言」を発行しました。これまで培ってきたノウハウや知見、実際の健康づくり支援のプログラムなどをご紹介しながら、実践に役立つ健康経営のポイントについて解説いたします。
<プロフィール>
明治大学卒業後、法律系出版社総務部の勤務を経て、2002年花王に入社。2002年健康保険組合担当、2004年人事部健康開発推進室に兼務で配属、以来一貫して社員と家族の健康支援に携わる。2017年経営プロジェクト「社員と家族の健康維持プロジェクト(GENKI)」事務局長となり、2020年GENKIプロジェクトを組織化し、リーダーとなる。
現在 花王株式会社 人財戦略部門健康開発推進部長・花王健康保険組合常務理事・GENKIプロジェクトリーダー
従業員の離職防止・モチベーション向上を実現する、 最適な人事制度設計・運用の方法
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ハイマネージャー(株) 代表取締役社長 五十嵐 未来 |
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「目標設定の形骸化」「評価への納得感の低さ」は多くの企業に共通する悩みです。人事評価の情報は外部に出にくく、設計の肝や運用の実態を知りたいという声も少なくありません。本セミナーでは、特にZ世代と呼ばれる若手社員が重視する観点に注目し、若手が定着し活躍するための人事評価制度のポイントをお伝えします。
<プロフィール>
2016年4月、PwCコンサルティング合同会社に新卒入社。人事・組織コンサルタント領域に従事し、人事制度設計・組織カルチャー変革・People Analytics・HR Tech領域など幅広く支援。
経験業界は商社・化粧品・エネルギー・通信・自動車・建設業界など多岐にわたる。
現在はハイマネージャー株式会社のCOOに就任し、カスタマーサクセス・マーケティング領域などを中心に事業推進を担う。2025年10月、ハイマネージャーのさらなる成長を実現するため代表取締役社長に就任。
「目標設定の形骸化」「評価への納得感の低さ」は多くの企業に共通する悩みです。人事評価の情報は外部に出にくく、設計の肝や運用の実態を知りたいという声も少なくありません。本セミナーでは、特にZ世代と呼ばれる若手社員が重視する観点に注目し、若手が定着し活躍するための人事評価制度のポイントをお伝えします。
<プロフィール>
2016年4月、PwCコンサルティング合同会社に新卒入社。人事・組織コンサルタント領域に従事し、人事制度設計・組織カルチャー変革・People Analytics・HR Tech領域など幅広く支援。
経験業界は商社・化粧品・エネルギー・通信・自動車・建設業界など多岐にわたる。
現在はハイマネージャー株式会社のCOOに就任し、カスタマーサクセス・マーケティング領域などを中心に事業推進を担う。2025年10月、ハイマネージャーのさらなる成長を実現するため代表取締役社長に就任。
AI時代の新「タイプ論」エナジードライブ〜熱量を成果に変える◯◯の実装〜
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(株)リード・イノベーション 社長 礒谷 幸始 |
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AIが論理を代替する時代、組織の勝敗は「個のエネルギー」をいかに効率化させるかで決まります。本講演では、人を4つのエネルギー体に分類する新タイプ論を公開。AIという超高速アプリを使いこなし、人だから出せる価値へシフトする。管理する人事から、発火させる人事へ
<プロフィール>
小学生〜社会人まで所属した全てのチームでキャプテンを務める。新卒でIBMに入社し営業としてクライアントを成功に導くことを叩き込まれる。その後人事として、総合エンターテイメント企業、東証1部飲食チェーン企業の人財開発部門のGMを務め、採用から人事制度に至るまで人事として会社の仕組みを学ぶ。現在は200社以上のクライアント企業の幹部メンバーと対峙した実績を元に、クライアントと向き合いながら、自社の「史上最高のチーム創り」も研究している。
AIが論理を代替する時代、組織の勝敗は「個のエネルギー」をいかに効率化させるかで決まります。本講演では、人を4つのエネルギー体に分類する新タイプ論を公開。AIという超高速アプリを使いこなし、人だから出せる価値へシフトする。管理する人事から、発火させる人事へ
<プロフィール>
小学生〜社会人まで所属した全てのチームでキャプテンを務める。新卒でIBMに入社し営業としてクライアントを成功に導くことを叩き込まれる。その後人事として、総合エンターテイメント企業、東証1部飲食チェーン企業の人財開発部門のGMを務め、採用から人事制度に至るまで人事として会社の仕組みを学ぶ。現在は200社以上のクライアント企業の幹部メンバーと対峙した実績を元に、クライアントと向き合いながら、自社の「史上最高のチーム創り」も研究している。
企業内RAG(検索拡張生成)活用による業務効率化・ナレッジ高度化
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三井E&Sシステム技研(株) ソリューションサービス事業部 営業統括部 HRソリューション営業部 部長 植島 尚樹 |
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社内文書やナレッジを生成AIと連携させるRAG(検索拡張生成)の仕組みと導入のポイントを解説します。企業内データを活用した情報検索の高度化や業務効率化、全社で活用するための運用・統制の考え方をご紹介します。
<プロフィール>
1999年の入社以来一貫して、当社製出退勤管理システムTIME-3の販売を通して、お客様とご一緒させて頂きながら勤務管理領域の課題解決に取り組んで参りました。
社内文書やナレッジを生成AIと連携させるRAG(検索拡張生成)の仕組みと導入のポイントを解説します。企業内データを活用した情報検索の高度化や業務効率化、全社で活用するための運用・統制の考え方をご紹介します。
<プロフィール>
1999年の入社以来一貫して、当社製出退勤管理システムTIME-3の販売を通して、お客様とご一緒させて頂きながら勤務管理領域の課題解決に取り組んで参りました。
94%の無関心な従業員を変える! 業績向上に繋がる健康経営
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羽立工業(株) 感動営業部 健康増進支援サービス係 健康経営エキスパートアドバイザー 福井 翔太 |
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参加率のあがらない運動講座、視聴されない動画、いつも同じ参加者のみで行うウォーキングイベント…数十万~数百万を払っても使われない健康経営を、いつまで実施しますか?
良い健康経営は、従業員を変え、会社を変え、業績を向上させます。
成果を出す健康経営の取り組み方を、事例を交えて紹介します。
<プロフィール>
2015年に入社後、スポーツ用品・フィットネス商品の企画・営業を担当。
2016年には企業向け健康増進支援サービス「NicePeople Project」を立ち上げ、健康経営アドバイザー(初級)認定を取得。
2018年から働き世代向けフィットネスブランドにおける運動メニュー開発や、国際協力機構(JICA)のODA事業メンバーとしてタイ国への自立体力プログラムの展開に携わりながら、Wellsmileプランナーとして、企業の健康経営取り組み支援に尽力。
2020年に健康経営エキスパートアドバイザー認定を取得し、現在に至るまで、年間約100社の企業を訪問しながら全国の企業の健康経営をサポート中。
参加率のあがらない運動講座、視聴されない動画、いつも同じ参加者のみで行うウォーキングイベント…数十万~数百万を払っても使われない健康経営を、いつまで実施しますか?
良い健康経営は、従業員を変え、会社を変え、業績を向上させます。
成果を出す健康経営の取り組み方を、事例を交えて紹介します。
<プロフィール>
2015年に入社後、スポーツ用品・フィットネス商品の企画・営業を担当。
2016年には企業向け健康増進支援サービス「NicePeople Project」を立ち上げ、健康経営アドバイザー(初級)認定を取得。
2018年から働き世代向けフィットネスブランドにおける運動メニュー開発や、国際協力機構(JICA)のODA事業メンバーとしてタイ国への自立体力プログラムの展開に携わりながら、Wellsmileプランナーとして、企業の健康経営取り組み支援に尽力。
2020年に健康経営エキスパートアドバイザー認定を取得し、現在に至るまで、年間約100社の企業を訪問しながら全国の企業の健康経営をサポート中。
今こそ問われる「人間力」の再定義。ビジネスEQがもたらす圧倒的競争優位
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(株)イマジナ 代表取締役社長 関野 吉記 |
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生成AIがあらゆる業務を代替する中、人間に残される最後の武器は「判断の質」です。情報の背景を読み解くリテラシーと、高いモラルに裏打ちされたEQ。この「ビジネスEQ」こそが、企業の信頼と競争力を左右します。心理学とブランディングの視点から、見せかけではない、本質的な人間力を組織に実装する具体策を提示します。
<プロフィール>
15歳で単身渡米。26歳でNYにて株式会社イマジナを設立。「世界で活躍している会社は社員を活かす教育が上手い!」という海外での気付きから、企業が社員の共感を集めること・社員の可能性を引き出すことの重要性を痛感。
人を集め、育て、残す考え方の本質を日本企業のさらなる成長へと活かすべく、2006年に日本へと拠点を移し、人材育成・理念浸透に特化した企業支援でこれまで3,000社に伴走してきた。
現在は特に、企業の文化づくりにおける管理職の存在を重要視し、管理職強化に向けたプログラムに力を入れている。
生成AIがあらゆる業務を代替する中、人間に残される最後の武器は「判断の質」です。情報の背景を読み解くリテラシーと、高いモラルに裏打ちされたEQ。この「ビジネスEQ」こそが、企業の信頼と競争力を左右します。心理学とブランディングの視点から、見せかけではない、本質的な人間力を組織に実装する具体策を提示します。
<プロフィール>
15歳で単身渡米。26歳でNYにて株式会社イマジナを設立。「世界で活躍している会社は社員を活かす教育が上手い!」という海外での気付きから、企業が社員の共感を集めること・社員の可能性を引き出すことの重要性を痛感。
人を集め、育て、残す考え方の本質を日本企業のさらなる成長へと活かすべく、2006年に日本へと拠点を移し、人材育成・理念浸透に特化した企業支援でこれまで3,000社に伴走してきた。
現在は特に、企業の文化づくりにおける管理職の存在を重要視し、管理職強化に向けたプログラムに力を入れている。
サーベイや研修だけでは越えれない、組織変革の「見えない壁」
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コクヨ(株) グローバルワークプレイス事業本部 ビジネスディベロップメント本部 HRCAソリューション部 マーケティンググループ コミュニケーションプランナー・リサーチャー 馬郡 恵子 |
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コクヨ(株) グローバルワークプレイス事業本部 ビジネスディベロップメント本部 HRCAソリューション部 チームサクセスグループ サクセスパートナー 植原 隆裕 |
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組織変革の重要性は理解しつつも、なぜサーベイや研修の導入だけでは組織が変わらないのか。本セミナーでは、企業や現場のマネージャーが直面する「見えない壁」の正体を解明します。最新の定量調査と共に現場の生の声も交え、変革を阻む真の要因を特定し、停滞を打破する具体的な鍵を提示します。
<プロフィール>
●馬郡 恵子
空間家具事業における商品企画を原点とし、新規商品・事業の立ち上げに携わる。主観的な評価に加えた「多角的な検証アプローチ」を大切にし、行動観察によるインサイト抽出から行動・生体データによるワークスタイルの可視化まで、実験的な手法を用いた研究を行う。
2024年からTEAMUSに参画。サーベイサービスエンジンの開発を経てマーケティング職に従事。
●植原 隆裕
大手採用コンサルティング会社にて、新規開拓営業や人材採用コンサルタントとして、大手からベンチャー企業まで様々な業界・規模の採用力向上支援に従事。その後オンボーディング支援などを経て、2025年よりコクヨへ入社。現在は組織開発コンサルタントとして、主に新規開拓営業を担当。
組織変革の重要性は理解しつつも、なぜサーベイや研修の導入だけでは組織が変わらないのか。本セミナーでは、企業や現場のマネージャーが直面する「見えない壁」の正体を解明します。最新の定量調査と共に現場の生の声も交え、変革を阻む真の要因を特定し、停滞を打破する具体的な鍵を提示します。
<プロフィール>
●馬郡 恵子
空間家具事業における商品企画を原点とし、新規商品・事業の立ち上げに携わる。主観的な評価に加えた「多角的な検証アプローチ」を大切にし、行動観察によるインサイト抽出から行動・生体データによるワークスタイルの可視化まで、実験的な手法を用いた研究を行う。
2024年からTEAMUSに参画。サーベイサービスエンジンの開発を経てマーケティング職に従事。
●植原 隆裕
大手採用コンサルティング会社にて、新規開拓営業や人材採用コンサルタントとして、大手からベンチャー企業まで様々な業界・規模の採用力向上支援に従事。その後オンボーディング支援などを経て、2025年よりコクヨへ入社。現在は組織開発コンサルタントとして、主に新規開拓営業を担当。
社員のウェルビーイングを高め会社の生産性をアップする切り札 「企業年金制度」活用法
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企業年金連合会 会員サービスセンター 首席調査役(DC担当) 山崎 俊輔 |
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ウェルビーイング(幸福度)の高い社員は、生産性も高く会社の売上を伸ばし成長させてくれる「人財」です。
もしあなたの会社に退職金制度や企業年金制度があるなら、その有効活用で社員を「人財」に変えられます。
「これから企業年金制度も検討してみたい」という方もぜひ受講ください。
<プロフィール>
山崎俊輔(やまさき・しゅんすけ、1972年生まれ)。中央大学法学部卒業後、企業年金分野の調査・実務に携わり、独立してフィナンシャル・ウィズダム代表。確定拠出年金(iDeCo・企業型DC)、企業年金、資産形成、ファイナンシャル・ウェルビーイングを専門とし、執筆・講演・メディア出演多数。DCプランナー1級、AFP(2級FP技能士)、消費生活アドバイザー。日本年金学会、日本FP学会、ウェルビーイング学会に所属。厚生労働省社会保障審議会確定拠出年金の運用に関する専門委員会委員(2017年)。著書に「小さな会社のための新しい退職金・企業年金入門」「ファイナンシャル・ウェルビーイング」「老後に4000万円って本当ですか?」などがある。
ウェルビーイング(幸福度)の高い社員は、生産性も高く会社の売上を伸ばし成長させてくれる「人財」です。
もしあなたの会社に退職金制度や企業年金制度があるなら、その有効活用で社員を「人財」に変えられます。
「これから企業年金制度も検討してみたい」という方もぜひ受講ください。
<プロフィール>
山崎俊輔(やまさき・しゅんすけ、1972年生まれ)。中央大学法学部卒業後、企業年金分野の調査・実務に携わり、独立してフィナンシャル・ウィズダム代表。確定拠出年金(iDeCo・企業型DC)、企業年金、資産形成、ファイナンシャル・ウェルビーイングを専門とし、執筆・講演・メディア出演多数。DCプランナー1級、AFP(2級FP技能士)、消費生活アドバイザー。日本年金学会、日本FP学会、ウェルビーイング学会に所属。厚生労働省社会保障審議会確定拠出年金の運用に関する専門委員会委員(2017年)。著書に「小さな会社のための新しい退職金・企業年金入門」「ファイナンシャル・ウェルビーイング」「老後に4000万円って本当ですか?」などがある。
大手企業のユニーク研修事例 12選 ― AIxゲームxイマーシブ
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(株)TAO Partners 代表取締役社長 大城 昭仁 |
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理念すごろく(日清食品)、スラムダンク・チームワーク研修(コクヨ)、新規事業AIコーチ(総合商社)、工場安全間違い探しゲーム、金融商品カルタ、ストーリー没入型ロジカル研修⋯ 弊社が実際にお手伝いした大手企業のユニークな研修事例を一挙公開します。「次の研修企画で提案できるネタ」を持ち帰りたい方はぜひ!
<プロフィール>
野村證券などを経て、2004年にMckinseyのOBによるコンサルティング会社に入社。2016年よりアジア代表。2019年TAO Partnersを設立し、担当するアジア部門・コンテンツ開発部門をMBO。200社を超える上場企業において、経営者育成、新規事業開発、理念浸透などのオリジナル研修プログラムを開発。最新の理論を取り入れデジタル・生成AIを駆使したプログラムは、総合商社や自動車メーカーを始め、多くのグローバル企業で導入されている。2024年には、次世代型人材開発プログラムを提供する株式会社Learning Tech Innovationを設立。『東洋経済Online』、テレビ東京『NIKKEI NEWS NEXT』等にて執筆・出演も多数。日本ソムリエ協会ワインエキスパート。
Youtube:http://www.youtube.com/@tao1575
理念すごろく(日清食品)、スラムダンク・チームワーク研修(コクヨ)、新規事業AIコーチ(総合商社)、工場安全間違い探しゲーム、金融商品カルタ、ストーリー没入型ロジカル研修⋯ 弊社が実際にお手伝いした大手企業のユニークな研修事例を一挙公開します。「次の研修企画で提案できるネタ」を持ち帰りたい方はぜひ!
<プロフィール>
野村證券などを経て、2004年にMckinseyのOBによるコンサルティング会社に入社。2016年よりアジア代表。2019年TAO Partnersを設立し、担当するアジア部門・コンテンツ開発部門をMBO。200社を超える上場企業において、経営者育成、新規事業開発、理念浸透などのオリジナル研修プログラムを開発。最新の理論を取り入れデジタル・生成AIを駆使したプログラムは、総合商社や自動車メーカーを始め、多くのグローバル企業で導入されている。2024年には、次世代型人材開発プログラムを提供する株式会社Learning Tech Innovationを設立。『東洋経済Online』、テレビ東京『NIKKEI NEWS NEXT』等にて執筆・出演も多数。日本ソムリエ協会ワインエキスパート。
Youtube:http://www.youtube.com/@tao1575
健康経営優良法人を取得しても業績が上がらない、その本当の理由
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フラクタルワークアウト(株) 代表取締役 高瀬 雅弘 |
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認定取得・施策実施・報告書提出。この繰り返しの中で採用コスト・離職率・生産性は変わらない。原因は施策の質ではなく、健康データが経営指標と接続されていないことにある。現場で見てきたデータ活用の失敗パターンと、業績に直結する健康経営の構造を明示する。
<プロフィール>
医療機関と連携した運動施設を経営し、累計10,000時間の現場指導で培った知見を、企業の健康経営に翻訳して提供しています。法人向けには、健康経営優良法人の認定取得支援から、健康課題の可視化、施策設計、運用ルールづくり、社内浸透までの伴走実績が多数。生産性・欠勤/プレゼンティーイズム・離職リスクなど経営指標に結びつく打ち手に落とし込みます。加えて、健康データを活用するシステム開発にPMとして参画し、要件定義・UI設計・運用定着まで推進。健康経営アドバイザーとして、成果が続く仕組み化を得意とします。
認定取得・施策実施・報告書提出。この繰り返しの中で採用コスト・離職率・生産性は変わらない。原因は施策の質ではなく、健康データが経営指標と接続されていないことにある。現場で見てきたデータ活用の失敗パターンと、業績に直結する健康経営の構造を明示する。
<プロフィール>
医療機関と連携した運動施設を経営し、累計10,000時間の現場指導で培った知見を、企業の健康経営に翻訳して提供しています。法人向けには、健康経営優良法人の認定取得支援から、健康課題の可視化、施策設計、運用ルールづくり、社内浸透までの伴走実績が多数。生産性・欠勤/プレゼンティーイズム・離職リスクなど経営指標に結びつく打ち手に落とし込みます。加えて、健康データを活用するシステム開発にPMとして参画し、要件定義・UI設計・運用定着まで推進。健康経営アドバイザーとして、成果が続く仕組み化を得意とします。
地域経済を止めないための防災戦略 - 従業員の安心が企業を救う
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(株)アドテクニカ ソリューション営業本部 課長 浅田 佳弘 |
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激甚化する災害から地域経済を守るには、企業の迅速な初動が不可欠です。本セミナーでは、BCP(事業継続計画)の要となる「従業員の安全確保」に焦点を当て、有事の際に機能する防災戦略を解説します。個々の安心が組織の復旧力を高め、結果として企業と地域を救う。その具体的な手法と最新事例を公開します。
<プロフィール>
神奈川県出身。現在はパートナーセールスおよびフロント営業、セミナー講師、販路開拓に従事。 自社クラウドサービスの導入を6年間で全国200社に拡販した実績を持つ。あわせてWebディレクターとして、上場企業から中小企業まで幅広い企業のWebサイト制作およびCMS導入を支援。 BCPや働き方改革、採用ブランディングなど多岐にわたるテーマで100回以上の登壇実績を持ち、延べ2,000名以上に知見を共有している。
激甚化する災害から地域経済を守るには、企業の迅速な初動が不可欠です。本セミナーでは、BCP(事業継続計画)の要となる「従業員の安全確保」に焦点を当て、有事の際に機能する防災戦略を解説します。個々の安心が組織の復旧力を高め、結果として企業と地域を救う。その具体的な手法と最新事例を公開します。
<プロフィール>
神奈川県出身。現在はパートナーセールスおよびフロント営業、セミナー講師、販路開拓に従事。 自社クラウドサービスの導入を6年間で全国200社に拡販した実績を持つ。あわせてWebディレクターとして、上場企業から中小企業まで幅広い企業のWebサイト制作およびCMS導入を支援。 BCPや働き方改革、採用ブランディングなど多岐にわたるテーマで100回以上の登壇実績を持ち、延べ2,000名以上に知見を共有している。
「伝える」から「動き出す」へ。理念浸透を成果に変えるマネジメント
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(株)イマジナ 代表取締役社長 関野 吉記 |
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理想像や正論を掲げても、なぜ社員は行動に移せないのか。その本質を探るには、人は合理ではなく「感情」と「解釈」で動くという事実を理解する必要があります。本セミナーでは行動経済学・組織心理学をもとに「伝えているのに動かない」構造を解体し、現場が自走し始めるマネジメント設計と具体策まで提示します。
<プロフィール>
15歳で単身渡米。26歳でNYにて株式会社イマジナを設立。「世界で活躍している会社は社員を活かす教育が上手い!」という海外での気付きから、企業が社員の共感を集めること・社員の可能性を引き出すことの重要性を痛感。
人を集め、育て、残す考え方の本質を日本企業のさらなる成長へと活かすべく、2006年に日本へと拠点を移し、人材育成・理念浸透に特化した企業支援でこれまで3,000社に伴走してきた。
現在は特に、企業の文化づくりにおける管理職の存在を重要視し、管理職強化に向けたプログラムに力を入れている。
理想像や正論を掲げても、なぜ社員は行動に移せないのか。その本質を探るには、人は合理ではなく「感情」と「解釈」で動くという事実を理解する必要があります。本セミナーでは行動経済学・組織心理学をもとに「伝えているのに動かない」構造を解体し、現場が自走し始めるマネジメント設計と具体策まで提示します。
<プロフィール>
15歳で単身渡米。26歳でNYにて株式会社イマジナを設立。「世界で活躍している会社は社員を活かす教育が上手い!」という海外での気付きから、企業が社員の共感を集めること・社員の可能性を引き出すことの重要性を痛感。
人を集め、育て、残す考え方の本質を日本企業のさらなる成長へと活かすべく、2006年に日本へと拠点を移し、人材育成・理念浸透に特化した企業支援でこれまで3,000社に伴走してきた。
現在は特に、企業の文化づくりにおける管理職の存在を重要視し、管理職強化に向けたプログラムに力を入れている。
人材育成の大前提!学びを“行動”に変えるマネジメントとは
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(株)イマジナ 代表取締役社長 関野 吉記 |
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なぜ研修をしても現場は変わらないのか。人は学んでも、そのままでは行動を変えない。問題は個人の能力ではなく「解釈」と「習慣」にある。本セミナーでは脳科学と行動原理をもとに、人の心を動かし自発的な行動変容につなげるマネジメントの本質と、それが持続する状態のつくり方を解説します。
<プロフィール>
15歳で単身渡米。26歳でNYにて株式会社イマジナを設立。「世界で活躍している会社は社員を活かす教育が上手い!」という海外での気付きから、企業が社員の共感を集めること・社員の可能性を引き出すことの重要性を痛感。
人を集め、育て、残す考え方の本質を日本企業のさらなる成長へと活かすべく、2006年に日本へと拠点を移し、人材育成・理念浸透に特化した企業支援でこれまで3,000社に伴走してきた。
現在は特に、企業の文化づくりにおける管理職の存在を重要視し、管理職強化に向けたプログラムに力を入れている。
なぜ研修をしても現場は変わらないのか。人は学んでも、そのままでは行動を変えない。問題は個人の能力ではなく「解釈」と「習慣」にある。本セミナーでは脳科学と行動原理をもとに、人の心を動かし自発的な行動変容につなげるマネジメントの本質と、それが持続する状態のつくり方を解説します。
<プロフィール>
15歳で単身渡米。26歳でNYにて株式会社イマジナを設立。「世界で活躍している会社は社員を活かす教育が上手い!」という海外での気付きから、企業が社員の共感を集めること・社員の可能性を引き出すことの重要性を痛感。
人を集め、育て、残す考え方の本質を日本企業のさらなる成長へと活かすべく、2006年に日本へと拠点を移し、人材育成・理念浸透に特化した企業支援でこれまで3,000社に伴走してきた。
現在は特に、企業の文化づくりにおける管理職の存在を重要視し、管理職強化に向けたプログラムに力を入れている。
人の“思い込み”とどう向き合う?行動が変わり続ける組織設計
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(株)イマジナ 代表取締役社長 関野 吉記 |
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人は主観的に物事を都合よく解釈し、正しく認識できない。この前提を持たない限り、マネジメントは機能しません。本セミナーでは心理学の知見をもとに、上司や部下間など、認識がズレることを前提に設計するマネジメントの本質と、認識を揃え行動を変え続ける実践手法を提示します。
<プロフィール>
15歳で単身渡米。26歳でNYにて株式会社イマジナを設立。「世界で活躍している会社は社員を活かす教育が上手い!」という海外での気付きから、企業が社員の共感を集めること・社員の可能性を引き出すことの重要性を痛感。
人を集め、育て、残す考え方の本質を日本企業のさらなる成長へと活かすべく、2006年に日本へと拠点を移し、人材育成・理念浸透に特化した企業支援でこれまで3,000社に伴走してきた。
現在は特に、企業の文化づくりにおける管理職の存在を重要視し、管理職強化に向けたプログラムに力を入れている。
人は主観的に物事を都合よく解釈し、正しく認識できない。この前提を持たない限り、マネジメントは機能しません。本セミナーでは心理学の知見をもとに、上司や部下間など、認識がズレることを前提に設計するマネジメントの本質と、認識を揃え行動を変え続ける実践手法を提示します。
<プロフィール>
15歳で単身渡米。26歳でNYにて株式会社イマジナを設立。「世界で活躍している会社は社員を活かす教育が上手い!」という海外での気付きから、企業が社員の共感を集めること・社員の可能性を引き出すことの重要性を痛感。
人を集め、育て、残す考え方の本質を日本企業のさらなる成長へと活かすべく、2006年に日本へと拠点を移し、人材育成・理念浸透に特化した企業支援でこれまで3,000社に伴走してきた。
現在は特に、企業の文化づくりにおける管理職の存在を重要視し、管理職強化に向けたプログラムに力を入れている。
個の主体性を引き出す『ハイパーパーソナライズ型』育成の正体
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KKCompany Japan(同) ビジネスディベロプメント シニアアカウントエグゼクティブ 田村 健 |
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定型化された研修では「個々の経験・スキルのミスマッチ」から、成果を実感できないケースはありませんか?「やっただけ研修」を脱却するには、各人の経験・スキルに最適化された学習が不可欠です。本公演ではAIを活用した「ハイパーパーソナライズ学習」に焦点を当て、人材育成を真の成果へと繋げる手法を解説します。
<プロフィール>
新卒から約15年間、プロモーション動画や教育用動画などのコンテンツ制作を通じて、企業の社内外コミュニケーションにおける課題解決に従事。現在はKKCompany Japanにて、顧客課題に寄り添った提案で大手から中小企業まで、AIによる従業員教育の変革を支援している。
定型化された研修では「個々の経験・スキルのミスマッチ」から、成果を実感できないケースはありませんか?「やっただけ研修」を脱却するには、各人の経験・スキルに最適化された学習が不可欠です。本公演ではAIを活用した「ハイパーパーソナライズ学習」に焦点を当て、人材育成を真の成果へと繋げる手法を解説します。
<プロフィール>
新卒から約15年間、プロモーション動画や教育用動画などのコンテンツ制作を通じて、企業の社内外コミュニケーションにおける課題解決に従事。現在はKKCompany Japanにて、顧客課題に寄り添った提案で大手から中小企業まで、AIによる従業員教育の変革を支援している。
<業務コストを平均30%削減!>手順・進捗・履歴まで見える化する 次世代業務DXを紹介
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BUSINESS-ALLIANCE(株) 代表取締役 社長 藤田 健太郎 |
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本セミナーでは、手順・進捗・履歴を一体で見える化することで、業務の属人化を解消し、業務コストを平均30%削減した企業の取り組みをご紹介します。ご導入企業様の具体的な事例を交えながら、業務品質と生産性の向上を同時に実現する「次世代の業務DX」の進め方を分かりやすく解説します。
<プロフィール>
ベンチャー企業の成長支援を行うBNGパートナーズに新卒入社後、
営業成績・マネジメント能力を評価され、代表取締役に就任。
約2,000社の企業支援を統括し、150社のExitに貢献。
その後、大企業の新規事業開発やDX支援を行う事業を立ち上げる。
価値創造や業務改善の推進に課題を感じ、BUSINESS-ALLIANCEを創業。
本セミナーでは、手順・進捗・履歴を一体で見える化することで、業務の属人化を解消し、業務コストを平均30%削減した企業の取り組みをご紹介します。ご導入企業様の具体的な事例を交えながら、業務品質と生産性の向上を同時に実現する「次世代の業務DX」の進め方を分かりやすく解説します。
<プロフィール>
ベンチャー企業の成長支援を行うBNGパートナーズに新卒入社後、
営業成績・マネジメント能力を評価され、代表取締役に就任。
約2,000社の企業支援を統括し、150社のExitに貢献。
その後、大企業の新規事業開発やDX支援を行う事業を立ち上げる。
価値創造や業務改善の推進に課題を感じ、BUSINESS-ALLIANCEを創業。
課題解決のヒントを!同じ悩みを抱える総務と交流
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(株)月刊総務 戦略総務研究所 所長 豊田 健一 |
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総務担当者同士が日々の課題や今後の総務の在り方などについてディスカッションし、自社の総務業務に役立てていただくための総務の座談会。グループに分かれてのフリーディスカッション、総務担当者のリアルな思いを共有できる場です。ぜひ、ご参加ください。
<プロフィール>
早稲田大学政治経済学部卒業。(株)リクルートで経理、営業、総務、(株)魚力で総務課長を経験。日本で唯一の総務部門向け専門誌『月刊総務』前代表。現在は、戦略総務研究所所長、として、講演・執筆活動、コンサルティングを行う。
総務担当者同士が日々の課題や今後の総務の在り方などについてディスカッションし、自社の総務業務に役立てていただくための総務の座談会。グループに分かれてのフリーディスカッション、総務担当者のリアルな思いを共有できる場です。ぜひ、ご参加ください。
<プロフィール>
早稲田大学政治経済学部卒業。(株)リクルートで経理、営業、総務、(株)魚力で総務課長を経験。日本で唯一の総務部門向け専門誌『月刊総務』前代表。現在は、戦略総務研究所所長、として、講演・執筆活動、コンサルティングを行う。
他の会社の経理はどうやっているの?誰にも聞けなかった悩みを経理同士で共有・解決しよう!
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経営データ戦略アドバイザー・作家 前田 康二郎 |
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オープニングスピーチでAI時代にあるべき経理の姿についてお話した後は、各テーブルの参加者同士で、現状の仕事の課題や悩みについて語り合い、解決策の手数を持ち帰りましょう。名刺交換をして「何かあった時に相談し合える」経理の人脈を広げましょう!
<プロフィール>
エイベックスなど数社で管理業務全般に従事し、サニーサイドアップでは経理部長として株式上場を達成。その後中国・深センでの駐在の後、独立。現在は業績改善、コンプライアンス改善、社風改善のコンサルティングのほか、研修、講演、執筆活動などを行っている。Podcast番組「THE VENTURE ~ベンチャーで成功するための101のマインドセット~」パーソナリティ。著書に『社長になる人のための経理とお金のキホン』、『デキる上司がデキる部下を潰してしまう。はなぜ起こるのか?』他多数。
オープニングスピーチでAI時代にあるべき経理の姿についてお話した後は、各テーブルの参加者同士で、現状の仕事の課題や悩みについて語り合い、解決策の手数を持ち帰りましょう。名刺交換をして「何かあった時に相談し合える」経理の人脈を広げましょう!
<プロフィール>
エイベックスなど数社で管理業務全般に従事し、サニーサイドアップでは経理部長として株式上場を達成。その後中国・深センでの駐在の後、独立。現在は業績改善、コンプライアンス改善、社風改善のコンサルティングのほか、研修、講演、執筆活動などを行っている。Podcast番組「THE VENTURE ~ベンチャーで成功するための101のマインドセット~」パーソナリティ。著書に『社長になる人のための経理とお金のキホン』、『デキる上司がデキる部下を潰してしまう。はなぜ起こるのか?』他多数。
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