概要
全60講演開催! 第一弾公開中 ~随時更新予定~
(事前申込制/受講無料)
※展示会場入場に必要な来場登録とは連動しておりません。
セミナー申込みとは別に来場登録も事前にお済ませの上、ご来場ください。
ファシリテーター
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(株)竹中工務店 顧問 エグゼクティブ・フェロー/ (一社)建設RXコンソーシアム 顧問 村上 陸太 |
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【講演者プロフィール】
1983年京都大学大学院修了後、同年(株)竹中工務店に入社、大阪本店設計部構造部門やUSJ第3工区設計室などを経て、2012年大阪本店設計部構造部長、2016年本社技術本部長、2018年執行役員技術本部長、2021年常務執行役員、2024年専務執行役員、2026年顧問・エグゼクティブフェローを歴任。
さらに2023年から2026年に建設RXコンソーシアム会長としてDX推進を主導、現在は顧問として活動中。
主な構造設計作品には、海遊館、ユニバーサル・スタジオ・ジャパン、六甲の集合住宅Ⅱ、大阪文化館・天保山(旧サントリーミュージアム天保山)などがある。
【講演者プロフィール】
1983年京都大学大学院修了後、同年(株)竹中工務店に入社、大阪本店設計部構造部門やUSJ第3工区設計室などを経て、2012年大阪本店設計部構造部長、2016年本社技術本部長、2018年執行役員技術本部長、2021年常務執行役員、2024年専務執行役員、2026年顧問・エグゼクティブフェローを歴任。
さらに2023年から2026年に建設RXコンソーシアム会長としてDX推進を主導、現在は顧問として活動中。
主な構造設計作品には、海遊館、ユニバーサル・スタジオ・ジャパン、六甲の集合住宅Ⅱ、大阪文化館・天保山(旧サントリーミュージアム天保山)などがある。
パネリスト
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(株)EARTHBRAIN ソリューション商品開発部 プロダクトマネージャー 平田 弘達 |
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【講演者プロフィール】
2018年、清水建設株式会社に土木機電系として入社し施工管理を経験、後に自律建機の技術開発にも携わる。2023年より株式会社EARTHBRAINへ入社、プロダクトマネージャーとして商品企画・開発に従事。現場の施工管理を支援する様々なソリューションの開発を推進し、直近では生成AIを用いた現場の安全管理を支援する「安全支援アプリ」の企画開発を担当。「安全支援アプリ」では製品リリースから1年半で約600社への展開を達成し、ソリューションの急速な成長の立役者となった。
【講演者プロフィール】
2018年、清水建設株式会社に土木機電系として入社し施工管理を経験、後に自律建機の技術開発にも携わる。2023年より株式会社EARTHBRAINへ入社、プロダクトマネージャーとして商品企画・開発に従事。現場の施工管理を支援する様々なソリューションの開発を推進し、直近では生成AIを用いた現場の安全管理を支援する「安全支援アプリ」の企画開発を担当。「安全支援アプリ」では製品リリースから1年半で約600社への展開を達成し、ソリューションの急速な成長の立役者となった。
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清水建設(株) 専務執行役員 建築総本部 生産技術本部長 建築総本部 購買担当 技術・品質担当 知的財産担当/ (一社)建設RXコンソーシアム 理事長 原田 知明 |
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【講演者プロフィール】
1988年4月清水建設入社。東京支店で5年、名古屋支店ほかで20年以上建築現場の施工管理業務に従事。
2018年東京支店副支店長、19年執行役員建築総本部建築企画室長、21年千葉支店、
24年常務執行役員 千葉支店長、25年常務執行役員 建築総本部生産技術本部長、建築総本部購買担当、技術担当、知的財産担当、26年4月より専務執行役員 建築総本部生産技術本部長、建築総本部購買担当、技術・品質担当、知的財産担当 現在に至る。
【講演者プロフィール】
1988年4月清水建設入社。東京支店で5年、名古屋支店ほかで20年以上建築現場の施工管理業務に従事。
2018年東京支店副支店長、19年執行役員建築総本部建築企画室長、21年千葉支店、
24年常務執行役員 千葉支店長、25年常務執行役員 建築総本部生産技術本部長、建築総本部購買担当、技術担当、知的財産担当、26年4月より専務執行役員 建築総本部生産技術本部長、建築総本部購買担当、技術・品質担当、知的財産担当 現在に至る。
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(株)竹中工務店 執行役員(技術開発・研究開発担当、技術・デジタル統括副担当)/ (一社)建設RXコンソーシアム 副理事長 菅田 昌宏 |
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【講演者プロフィール】
1989年に大阪大学大学院工学研究科建築工学専攻修士課程修了後、竹中工務店に入社。建設現場での実務を経て、技術研究所において生産技術、先端技術、研究開発マネジメントに従事。新生産システム部長、先端技術研究部長、技術本部副本部長などを歴任。2022年に技術本部長、2024年に執行役員に就任。現在は研究開発戦略、技術革新を統括し、オープンイノベーションや産学官連携、スタートアップとの共創による新技術の社会実装を推進している。また、一般社団法人建設RXコンソーシアム副理事長として、建設DXやロボティクス、自動化技術の活用を通じた業界横断の生産性向上と変革を牽引。
【講演者プロフィール】
1989年に大阪大学大学院工学研究科建築工学専攻修士課程修了後、竹中工務店に入社。建設現場での実務を経て、技術研究所において生産技術、先端技術、研究開発マネジメントに従事。新生産システム部長、先端技術研究部長、技術本部副本部長などを歴任。2022年に技術本部長、2024年に執行役員に就任。現在は研究開発戦略、技術革新を統括し、オープンイノベーションや産学官連携、スタートアップとの共創による新技術の社会実装を推進している。また、一般社団法人建設RXコンソーシアム副理事長として、建設DXやロボティクス、自動化技術の活用を通じた業界横断の生産性向上と変革を牽引。
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(株)大林組 技術研究所 執行役員技術研究所長 兼 技術本部副本部長/ (一社)建設RXコンソーシアム 副理事長 小野島 一 |
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【講演者プロフィール】
小野島 一(おのじま はじめ)
(株)大林組 執行役員技術研究所長 兼 技術本部副本部長
1985年に早稲田大学大学院を修了し、同年大林組に入社。設備設計、施工管理、研究開発部門を経験、
1994~1996年にはフィンランド国立研究所VTT客員研究員。
2011年からは、建築本部本部長室部長、技術本部環境ソリューション部長、技術本部統括部長、技術本部副本部長を歴任。
2021年には執行役員建築本部副本部長に就任し、2022年からは執行役員設計本部副本部長を務める。2024年より現職。
【講演者プロフィール】
小野島 一(おのじま はじめ)
(株)大林組 執行役員技術研究所長 兼 技術本部副本部長
1985年に早稲田大学大学院を修了し、同年大林組に入社。設備設計、施工管理、研究開発部門を経験、
1994~1996年にはフィンランド国立研究所VTT客員研究員。
2011年からは、建築本部本部長室部長、技術本部環境ソリューション部長、技術本部統括部長、技術本部副本部長を歴任。
2021年には執行役員建築本部副本部長に就任し、2022年からは執行役員設計本部副本部長を務める。2024年より現職。
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鹿島建設(株) 執行役員 メカトロニクス・ソリューション部長/ (一社)建設RXコンソーシアム 理事 船迫 俊雄 |
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【講演者プロフィール】
1965年宮城県生まれ。1987年岩手大学工学部機械工学科卒業、同年鹿島建設入社。建設機械分野を中心に現場運営、技術開発、組織マネジメントに携わる。2011年関西支店赤谷地区河道閉塞緊急対策工事事務所長、2013年本社機械部企画グループ長、2022年東京建築支店機械部長を歴任。2025年よりメカトロニクス・ソリューション部長として建設DXや自動化・ロボット技術の展開を推進。2026年執行役員就任。
【講演者プロフィール】
1965年宮城県生まれ。1987年岩手大学工学部機械工学科卒業、同年鹿島建設入社。建設機械分野を中心に現場運営、技術開発、組織マネジメントに携わる。2011年関西支店赤谷地区河道閉塞緊急対策工事事務所長、2013年本社機械部企画グループ長、2022年東京建築支店機械部長を歴任。2025年よりメカトロニクス・ソリューション部長として建設DXや自動化・ロボット技術の展開を推進。2026年執行役員就任。
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大成建設(株) 本社技術センター 専務執行役員/ (一社)建設RXコンソーシアム 理事 長島 一郎 |
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【講演者プロフィール】
1984年3月に京都大学大学院修了。大成建設に入社。技術研究所にて免震・制振技術の研究・開発に従事。日本初の滑り支承を用いた免震構法の実用化に貢献。2013年技術センター建築技術研究所長。構造、防災、環境、ZEB関連の技術開発を推進。2018年より執行役員・技術センター長、2021年より常務執行役員・技術センター長、2026年より専務執行役員・技術センター長、現在に至る。2021年9月より2年間、科学技術と経済の会の副議長、2023年6月よりRXコンソーシアム幹事。2012年日本建築学会賞(論文)、2014年日本建築学会賞(技術)。2017年科学技術分野の文部科学大臣表彰・科学技術賞(開発部門)。
【講演者プロフィール】
1984年3月に京都大学大学院修了。大成建設に入社。技術研究所にて免震・制振技術の研究・開発に従事。日本初の滑り支承を用いた免震構法の実用化に貢献。2013年技術センター建築技術研究所長。構造、防災、環境、ZEB関連の技術開発を推進。2018年より執行役員・技術センター長、2021年より常務執行役員・技術センター長、2026年より専務執行役員・技術センター長、現在に至る。2021年9月より2年間、科学技術と経済の会の副議長、2023年6月よりRXコンソーシアム幹事。2012年日本建築学会賞(論文)、2014年日本建築学会賞(技術)。2017年科学技術分野の文部科学大臣表彰・科学技術賞(開発部門)。
【講演内容】
昨年の建設DXアワード最優秀賞「安全支援アプリ」は、その後、複数ゼネコンによる現場実証へと発展した。本講演では、その成果と課題を紹介するとともに、DX技術が現場を変える条件と未来について討論する。最優秀技術の挑戦を通じ、建設DXの今後を展望する。
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三井不動産(株) ビルディング本部ビルディング事業四部 部長 杉本 健祥 |
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【講演者プロフィール】
1994年 3月、慶應義塾大学経済学部卒業、同年4月、三井不動産株式会社に入社。ビルディング本部にて用地仕入れ、法人営業、開発事業を担当後、三井不動産アメリカ社長を経て、2025年4月より現職。
【講演者プロフィール】
1994年 3月、慶應義塾大学経済学部卒業、同年4月、三井不動産株式会社に入社。ビルディング本部にて用地仕入れ、法人営業、開発事業を担当後、三井不動産アメリカ社長を経て、2025年4月より現職。
【講演内容】
当社が日本橋で建設中の国内最大・最高層の木造賃貸オフィスビルは竹中工務店の設計施工にて来年1月に満室にて竣工を迎える。本事業の取り組み状況、今後の高層木造賃貸オフィスビルの展望についてお伝えする。
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積水ハウス(株) 経営戦略本部 戸建事業戦略部 戸建事業戦略部長 友金 容崇 |
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【講演者プロフィール】
1997年、京都大学卒業。積水ハウス株式会社に入社。開発部に所属し、内装設備を中心とした研究開発に従事。2007年、総合住宅研究所に移り、研究企画を担当。2017年、CRE事業部にて公共事業を担当。2024年、経営戦略本部 地方創生戦略部長。2026年8月より現職。
【講演者プロフィール】
1997年、京都大学卒業。積水ハウス株式会社に入社。開発部に所属し、内装設備を中心とした研究開発に従事。2007年、総合住宅研究所に移り、研究企画を担当。2017年、CRE事業部にて公共事業を担当。2024年、経営戦略本部 地方創生戦略部長。2026年8月より現職。
【講演内容】
「積水ハウスと地元住宅ビルダーによる共同建築事業(SI事業)」について
今までにない新しい形の事業を開始した社会的背景やコンセプト、
両社の強みを活かした協業体制の仕組み、日本の住宅が抱える社会課題の解決を目指す事業の現状と今後の展望をご紹介します。
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(株)竹中工務店 経営企画室 DE&I推進部 部長 谷地 富美子 |
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【講演者プロフィール】
日本女子大学家政学部住居学科卒業後、1989年に株式会社竹中工務店に東京本店採用の一般職(設計職能)として入社し、一級建築士取得。2002年、結婚を機に総合職へコース変更し、東京から関西へ転勤。
出産後、設計部内の支援部門へ異動。社内ワーキンググループのリーダーや、プライベートではPTA会長も経験。設計部で長年勤務の後、2023年、技術系社員として初の本社人事室へ異動。
翌年、経営企画室内にDE&I推進部が新設されたのを機に、東京へ単身赴任。同部部長として従事し現在に至る。
【講演者プロフィール】
日本女子大学家政学部住居学科卒業後、1989年に株式会社竹中工務店に東京本店採用の一般職(設計職能)として入社し、一級建築士取得。2002年、結婚を機に総合職へコース変更し、東京から関西へ転勤。
出産後、設計部内の支援部門へ異動。社内ワーキンググループのリーダーや、プライベートではPTA会長も経験。設計部で長年勤務の後、2023年、技術系社員として初の本社人事室へ異動。
翌年、経営企画室内にDE&I推進部が新設されたのを機に、東京へ単身赴任。同部部長として従事し現在に至る。
【講演内容】
人材不足や価値観の多様化が進む中、組織貢献期の活躍を支える柔軟な働き方は企業の成長に不可欠である。竹中工務店が推進するDE&Iの取り組みを通じて、育児・介護との両立支援、多様な働き方の実現、働きやすさと働きがいを両立する組織づくりについて紹介する。
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清水建設(株) 常盤橋プロジェクト 副総支配人 仲林 清文 |
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【講演者プロフィール】
大阪・岸和田に生まれ、京都大学建築学科を修了後、1989年に清水建設へ入社。以来、京都ホテル、山王パークタワー、丸の内オアゾ、歌舞伎座など、数々の大規模プロジェクトを担当してきた。福島第一原子力発電所の復興プロジェクトにも参画し、機械の遠隔操作をはじめ、放射線環境下での施工技術の開発に携わった。
現場経験を評価され、2018年に生産技術本部へ異動。主に生産性向上を目的としたロボット開発など、DX推進を副本部長として担当した。
これらの経験を生かし、2020年からトーチタワーの計画に参画。2023年9月の契約・着工を経て、現在は副総支配人を務めている。
【講演者プロフィール】
大阪・岸和田に生まれ、京都大学建築学科を修了後、1989年に清水建設へ入社。以来、京都ホテル、山王パークタワー、丸の内オアゾ、歌舞伎座など、数々の大規模プロジェクトを担当してきた。福島第一原子力発電所の復興プロジェクトにも参画し、機械の遠隔操作をはじめ、放射線環境下での施工技術の開発に携わった。
現場経験を評価され、2018年に生産技術本部へ異動。主に生産性向上を目的としたロボット開発など、DX推進を副本部長として担当した。
これらの経験を生かし、2020年からトーチタワーの計画に参画。2023年9月の契約・着工を経て、現在は副総支配人を務めている。
【講演内容】
清水建設が現在施工中で、竣工時には日本一の高さとなる「Torch Tower」。本講演では、Torch Towerの施工状況を報告するとともに、建設業、とりわけ超高層建築が抱える課題とその解決に向けた取り組みを紹介する。DXを活用した建築施工の最前線に迫る。
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(一社)女性技能者協会 代表理事/ なないろ電気通信(株) 前中 由希恵 |
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【講演者プロフィール】
なないろ電気通信(株)社員、電気工事士として20年以上現場に従事、2021年に現場の声を集めて女性技能者協会設立代表理事、2023年出産・育休を経て現場復帰、建設現場で働きつづけられる人を増やしたいと活動を続けている。第5回けんせつ小町活躍推進表彰トップランナー賞受賞
【講演者プロフィール】
なないろ電気通信(株)社員、電気工事士として20年以上現場に従事、2021年に現場の声を集めて女性技能者協会設立代表理事、2023年出産・育休を経て現場復帰、建設現場で働きつづけられる人を増やしたいと活動を続けている。第5回けんせつ小町活躍推進表彰トップランナー賞受賞
【講演内容】
女性技能者協会が5年の活動で集めた現場の声から、技能者が「働ける」だけではなく「働きつづけられる」環境を考えます。女性が直面する課題から、誰しもが普通に働きつづけられる建設業を考えます。
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(株)竹中工務店 九州支店 生産統括部 シニアチーフエキスパート 梶本 宗一郎 |
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【講演者プロフィール】
2001年3月 関西大学卒業 竹中工務店に入社。九州支店に配属となり、作業所勤務を中心に技術部・技術研究所を経験。2022年6月より長崎スタジアムシティの作業所長を担当し、2025年1月より生産統括部に配属となり、現在に至る。
【講演者プロフィール】
2001年3月 関西大学卒業 竹中工務店に入社。九州支店に配属となり、作業所勤務を中心に技術部・技術研究所を経験。2022年6月より長崎スタジアムシティの作業所長を担当し、2025年1月より生産統括部に配属となり、現在に至る。
【講演内容】
長崎スタジアムシティで実践した、ものづくりへの取組。
非常に難易度の高いプロジェクトに、徹底したデジタル活用による省人化と新しいものづくりへの挑戦。
働き方改革にも寄与し、今後の建設業界のスタンダードへ。
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(株)奥村組 代表取締役社長/ (一社)日本建設業連合会 けんせつ小町委員会 委員長 奥村 太加典 |
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【講演者プロフィール】
1986年3月中央大学理工学部土木工学科卒業、同年4月株式会社奥村組入社。その後、1994年6月取締役、2001年4月常務取締役、同年12月代表取締役社長に就任し、現在に至る。
業界団体では、全国建設業協会会長(2020年6月~2024年6月)、大阪建設業協会会長(2008年2月~2012年5月、2015年5月~2019年5月)等を歴任。
2025年5月からは、日本建設業連合会けんせつ小町委員会委員長に就任。建設業で働くすべての女性(愛称:けんせつ小町)の定着・活躍・入職促進を推進するとともに、建設現場の環境整備やDE&Iの推進等を業界横断的に牽引し、経営者ならではの視点で業界内外に向けてけんせつ小町活動を発信している。
【講演者プロフィール】
1986年3月中央大学理工学部土木工学科卒業、同年4月株式会社奥村組入社。その後、1994年6月取締役、2001年4月常務取締役、同年12月代表取締役社長に就任し、現在に至る。
業界団体では、全国建設業協会会長(2020年6月~2024年6月)、大阪建設業協会会長(2008年2月~2012年5月、2015年5月~2019年5月)等を歴任。
2025年5月からは、日本建設業連合会けんせつ小町委員会委員長に就任。建設業で働くすべての女性(愛称:けんせつ小町)の定着・活躍・入職促進を推進するとともに、建設現場の環境整備やDE&Iの推進等を業界横断的に牽引し、経営者ならではの視点で業界内外に向けてけんせつ小町活動を発信している。
【講演内容】
「けんせつ小町活躍推進計画(2025~2029年)」が掲げる“誰もが活躍できる建設業”の実現に向け、奥村組の取組事例を交えながら、女性をはじめとする多様な人材の定着・活躍を促進する組織づくりと、経営トップに求められるリーダーシップについてお話しします。
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大和ハウス工業(株) データセンター事業本部事業統括部 統括部長 石原 聡 |
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【講演者プロフィール】
1990年4月に大和ハウス工業株式会社に入社し、広島支店建築営業所に配属。その後、横浜支店、東京本店へと異動し、物流施設やサーモンの陸上養殖など、建築営業として約35年、多種多様な施設づくりに携わってきた。
2025年4月にデータセンター事業本部準備室が発足し、データセンター事業本部の立ち上げを担う。今年2026年4月にデータセンター事業本部が発足し、事業統括部統括部長に就任。現在に至る。
【講演者プロフィール】
1990年4月に大和ハウス工業株式会社に入社し、広島支店建築営業所に配属。その後、横浜支店、東京本店へと異動し、物流施設やサーモンの陸上養殖など、建築営業として約35年、多種多様な施設づくりに携わってきた。
2025年4月にデータセンター事業本部準備室が発足し、データセンター事業本部の立ち上げを担う。今年2026年4月にデータセンター事業本部が発足し、事業統括部統括部長に就任。現在に至る。
【講演内容】
AIの進化を支える社会インフラ「データセンター」。多彩な事業領域をもつ大和ハウスならではの視点から市場の変化や課題を読み解き、モジュールDPDCをはじめとする、様々なデータセンターと今後の取り組みをご紹介します。
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SORABITO(株) 代表取締役社長 博多 一晃 |
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【講演者プロフィール】
メリルリンチ日本証券に入社し、投資銀行部門にて国内外の多数のテクノロジー企業に対するM&A、資金調達の助言業務に従事。自身の手触り感をもって世の中に貢献している実感を持ちたいという想いのもと建機や建設業界の可能性の大きさに興味を持ち、2017年にSORABITOに入社。CFO・事業部門責任者・プロダクト部門責任者を経て、2018年より社長就任。
【講演者プロフィール】
メリルリンチ日本証券に入社し、投資銀行部門にて国内外の多数のテクノロジー企業に対するM&A、資金調達の助言業務に従事。自身の手触り感をもって世の中に貢献している実感を持ちたいという想いのもと建機や建設業界の可能性の大きさに興味を持ち、2017年にSORABITOに入社。CFO・事業部門責任者・プロダクト部門責任者を経て、2018年より社長就任。
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SORABITO(株) 取締役会長 青木 隆幸 |
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【講演者プロフィール】
愛知県の建設会社の長男として生まれ、幼少の頃より建機が身近にある環境で育つ。東日本大震災をきっかけに起業を決意し、建機流通事業を展開後、2014年に「世界中の明日をつくる」をミッションとしたSORABITO株式会社を創業。国内最大級のスタートアップピッチコンテストIVS Fall 2016優勝。現在、同社の取締役会長として経営をリードしている。
【講演者プロフィール】
愛知県の建設会社の長男として生まれ、幼少の頃より建機が身近にある環境で育つ。東日本大震災をきっかけに起業を決意し、建機流通事業を展開後、2014年に「世界中の明日をつくる」をミッションとしたSORABITO株式会社を創業。国内最大級のスタートアップピッチコンテストIVS Fall 2016優勝。現在、同社の取締役会長として経営をリードしている。
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イレブンラボジャパン(同) GTM manager, Alliance 平岩 貴志 |
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【講演者プロフィール】
学生時代に起業をし人材交流事業を運営する。その後、海外との繋がりに興味を抱き、Datadogで外資系ITのキャリアをスタート。DataRobotでは新規部署の立ち上げを主導し、現在は音声AIプラットフォームを提供するElevenLabsの立ち上げメンバーとして日本市場GTMを担い、最先端のAI音声技術をエンタープライズ企業へと届けています。
【講演者プロフィール】
学生時代に起業をし人材交流事業を運営する。その後、海外との繋がりに興味を抱き、Datadogで外資系ITのキャリアをスタート。DataRobotでは新規部署の立ち上げを主導し、現在は音声AIプラットフォームを提供するElevenLabsの立ち上げメンバーとして日本市場GTMを担い、最先端のAI音声技術をエンタープライズ企業へと届けています。
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(株)流導 取締役/行政書士 德留 さやか |
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【講演者プロフィール】
飛び込み営業10年の後、行政書士事務所の開業・法人化・事業譲渡という12年の経営経験を経て、現在は株式会社流導の取締役として、AI営業トレーニングシステム、「流導のAIロープレ道場」の開発と、言葉を立体に捉えることで組織のズレを広がりに変える「Sail研修」の、ラインケアとwell-being分野の設計を担う。休むことに罪悪感を感じ、気づけば体を壊すまで働いて倒れてしまう。その反省から自身の働き方を再定義し、単に休むことではないwell-beingな働き方を実証実験中。
【講演者プロフィール】
飛び込み営業10年の後、行政書士事務所の開業・法人化・事業譲渡という12年の経営経験を経て、現在は株式会社流導の取締役として、AI営業トレーニングシステム、「流導のAIロープレ道場」の開発と、言葉を立体に捉えることで組織のズレを広がりに変える「Sail研修」の、ラインケアとwell-being分野の設計を担う。休むことに罪悪感を感じ、気づけば体を壊すまで働いて倒れてしまう。その反省から自身の働き方を再定義し、単に休むことではないwell-beingな働き方を実証実験中。
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(株)流導 CGO/ 言語学者 伊藤 雄馬 |
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【講演者プロフィール】
株式会社流導 CGO(Chief Gengo Officer)。言語学者、元大学教員。タイ・ラオスの狩猟採集民ムラブリの言語と文化を長期のフィールドワークで研究し、著書『ムラブリ 文字も暦も持たない狩猟採集民から言語学者が教わったこと』、映画『森のムラブリ』出演・監修、「ゆる言語学ラジオ」出演などを通じて、言葉と人間の関係を伝えてきた。現在は流導で、まず自社で実践し確かめた方法だけを外に出す方針のもと、経営者・営業・従業員のあいだの「言葉のズレ」を見える化する研修や、「言葉の捉え方からストレスを見つめ直す」セルフケア・ラインケア研修の開発と講師を務める。
【講演者プロフィール】
株式会社流導 CGO(Chief Gengo Officer)。言語学者、元大学教員。タイ・ラオスの狩猟採集民ムラブリの言語と文化を長期のフィールドワークで研究し、著書『ムラブリ 文字も暦も持たない狩猟採集民から言語学者が教わったこと』、映画『森のムラブリ』出演・監修、「ゆる言語学ラジオ」出演などを通じて、言葉と人間の関係を伝えてきた。現在は流導で、まず自社で実践し確かめた方法だけを外に出す方針のもと、経営者・営業・従業員のあいだの「言葉のズレ」を見える化する研修や、「言葉の捉え方からストレスを見つめ直す」セルフケア・ラインケア研修の開発と講師を務める。
【講演内容】
AIは新人の基礎教育や営業の練習相手にも、企業理念の執筆者にもなれる時代になりました。
効率化が進むほど、新人の育成も会社の理念も、どこか均一な"正解"に近づいていきます。
しかし、数字に表れない個々人の状態への気づき、そして、会社にしかない"らしさ"を守ること。
これらは今も人にしかできません。AIロープレ開発の裏側を入り口に、個人の育成から企業文化まで、
AIに任せていい部分と、「人にしか残せないもの」を一緒に考えます。
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(株)流導 取締役/ 行政書士 德留 さやか |
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【講演者プロフィール】
飛び込み営業10年の後、行政書士事務所の開業・法人化・事業譲渡という12年の経営経験を経て、現在は株式会社流導の取締役として、AI営業トレーニングシステム、「流導のAIロープレ道場」の開発と、言葉を立体に捉えることで組織のズレを広がりに変える「Sail研修」の、ラインケアとwell-being分野の設計を担う。休むことに罪悪感を感じ、気づけば体を壊すまで働いて倒れてしまう。その反省から自身の働き方を再定義し、単に休むことではないwell-beingな働き方を実証実験中。
【講演者プロフィール】
飛び込み営業10年の後、行政書士事務所の開業・法人化・事業譲渡という12年の経営経験を経て、現在は株式会社流導の取締役として、AI営業トレーニングシステム、「流導のAIロープレ道場」の開発と、言葉を立体に捉えることで組織のズレを広がりに変える「Sail研修」の、ラインケアとwell-being分野の設計を担う。休むことに罪悪感を感じ、気づけば体を壊すまで働いて倒れてしまう。その反省から自身の働き方を再定義し、単に休むことではないwell-beingな働き方を実証実験中。
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(株)流導 CGO/ 言語学者 伊藤 雄馬 |
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【講演者プロフィール】
株式会社流導 CGO(Chief Gengo Officer)。言語学者、元大学教員。タイ・ラオスの狩猟採集民ムラブリの言語と文化を長期のフィールドワークで研究し、著書『ムラブリ 文字も暦も持たない狩猟採集民から言語学者が教わったこと』、映画『森のムラブリ』出演・監修、「ゆる言語学ラジオ」出演などを通じて、言葉と人間の関係を伝えてきた。現在は流導で、まず自社で実践し確かめた方法だけを外に出す方針のもと、経営者・営業・従業員のあいだの「言葉のズレ」を見える化する研修や、「言葉の捉え方からストレスを見つめ直す」セルフケア・ラインケア研修の開発と講師を務める。
【講演者プロフィール】
株式会社流導 CGO(Chief Gengo Officer)。言語学者、元大学教員。タイ・ラオスの狩猟採集民ムラブリの言語と文化を長期のフィールドワークで研究し、著書『ムラブリ 文字も暦も持たない狩猟採集民から言語学者が教わったこと』、映画『森のムラブリ』出演・監修、「ゆる言語学ラジオ」出演などを通じて、言葉と人間の関係を伝えてきた。現在は流導で、まず自社で実践し確かめた方法だけを外に出す方針のもと、経営者・営業・従業員のあいだの「言葉のズレ」を見える化する研修や、「言葉の捉え方からストレスを見つめ直す」セルフケア・ラインケア研修の開発と講師を務める。
【講演内容】
トップ営業の商談をAIで分析し、勝ちパターンをマニュアル化する。
今、多くの会社がこの方法に取り組んでいます。
しかし、手順を細かく言語化しても、なぜか再現できない何かが残る。
その何かを劣化させずに受け取るには、単純コピーをせず、属人化した力を受け取った人自身の「別の形」として再構築することが必要だった。
マニュアル化の先にある暗黙知の残し方を、他分野に渡る企業の実践例からお伝えします。
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(株)流導 取締役/ 行政書士 德留 さやか |
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【講演者プロフィール】
飛び込み営業10年の後、行政書士事務所の開業・法人化・事業譲渡という12年の経営経験を経て、現在は株式会社流導の取締役として、AI営業トレーニングシステム、「流導のAIロープレ道場」の開発と、言葉を立体に捉えることで組織のズレを広がりに変える「Sail研修」の、ラインケアとwell-being分野の設計を担う。休むことに罪悪感を感じ、気づけば体を壊すまで働いて倒れてしまう。その反省から自身の働き方を再定義し、単に休むことではないwell-beingな働き方を実証実験中。
【講演者プロフィール】
飛び込み営業10年の後、行政書士事務所の開業・法人化・事業譲渡という12年の経営経験を経て、現在は株式会社流導の取締役として、AI営業トレーニングシステム、「流導のAIロープレ道場」の開発と、言葉を立体に捉えることで組織のズレを広がりに変える「Sail研修」の、ラインケアとwell-being分野の設計を担う。休むことに罪悪感を感じ、気づけば体を壊すまで働いて倒れてしまう。その反省から自身の働き方を再定義し、単に休むことではないwell-beingな働き方を実証実験中。
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(株)流導 CGO/ 言語学者 伊藤 雄馬 |
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【講演者プロフィール】
株式会社流導 CGO(Chief Gengo Officer)。言語学者、元大学教員。タイ・ラオスの狩猟採集民ムラブリの言語と文化を長期のフィールドワークで研究し、著書『ムラブリ 文字も暦も持たない狩猟採集民から言語学者が教わったこと』、映画『森のムラブリ』出演・監修、「ゆる言語学ラジオ」出演などを通じて、言葉と人間の関係を伝えてきた。現在は流導で、まず自社で実践し確かめた方法だけを外に出す方針のもと、経営者・営業・従業員のあいだの「言葉のズレ」を見える化する研修や、「言葉の捉え方からストレスを見つめ直す」セルフケア・ラインケア研修の開発と講師を務める。
【講演者プロフィール】
株式会社流導 CGO(Chief Gengo Officer)。言語学者、元大学教員。タイ・ラオスの狩猟採集民ムラブリの言語と文化を長期のフィールドワークで研究し、著書『ムラブリ 文字も暦も持たない狩猟採集民から言語学者が教わったこと』、映画『森のムラブリ』出演・監修、「ゆる言語学ラジオ」出演などを通じて、言葉と人間の関係を伝えてきた。現在は流導で、まず自社で実践し確かめた方法だけを外に出す方針のもと、経営者・営業・従業員のあいだの「言葉のズレ」を見える化する研修や、「言葉の捉え方からストレスを見つめ直す」セルフケア・ラインケア研修の開発と講師を務める。
【講演内容】
会社に求められる価値を示し続けなければ、自分の存在意義がない。
そう思い込んでいる人ほど必死に仕事を頑張り、会社にとっても必要な人になります。
しかしその頑張りが続くほど、「自分がどうありたいか」と「会社が求める価値」との間の溝は、静かに広がっていきます。ある日そのズレが埋められないと感じたとき、「辞めるしかない」という結論にたどり着いてしまう。この構造に経営層がどう向き合うか、流導の実践も交えながら、共に考えます。
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(一社)不動産テック協会 理事/ GOGEN(株) 代表取締役 CEO 和田 浩明 |
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【講演者プロフィール】
2014年に奈良県立大学を卒業し、新卒で日鉄興和不動産に入社。住宅事業本部にて新築マンションの用地取得・開発・販売等を経験後、経営企画にてCVC、DX、経営企画、広報等に従事し、2022年にGOGENを創業。
GOGEN創業後はCEOとしての役割以外に、全プロダクトの責任者/プロデューサーとして開発にも携わる。
2024年より一般社団法人不動産テック協会(生成AI担当) 、不動産流通プロフェッショナル協会の理事に就任。
【講演者プロフィール】
2014年に奈良県立大学を卒業し、新卒で日鉄興和不動産に入社。住宅事業本部にて新築マンションの用地取得・開発・販売等を経験後、経営企画にてCVC、DX、経営企画、広報等に従事し、2022年にGOGENを創業。
GOGEN創業後はCEOとしての役割以外に、全プロダクトの責任者/プロデューサーとして開発にも携わる。
2024年より一般社団法人不動産テック協会(生成AI担当) 、不動産流通プロフェッショナル協会の理事に就任。
【講演内容】
AIは「考える技術」から「実行する技術」へ進化しています。
本講演では、GPT・Claude・Geminiなど最新AI動向や、プロンプトインジェクション等の新たなリスクを整理した上で、不動産業界におけるAI活用の現在地と未来を解説します。
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Korea Proptech Forum Chairman/ Cupix Inc. Founder & CEO Seockhoon Simon Bae |
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【講演者プロフィール】
Seockhoon Simon Bae(ソックフン・サイモン・ベー)氏は、韓国PropTech Forumの会長を務めるとともに、建設現場や産業施設向けの4Dデジタルツインプラットフォームを提供する空間インテリジェンス企業 Cupix の創業者兼CEOです。
ソウル大学にてコンピューテーショナル・ジオメトリ(計算幾何学)を専門に研究し、同大学で修士号および博士号を取得。3D技術、クラウドコンピューティング、デジタルトランスフォーメーション(DX)の分野で豊富な経験を有しています。
これまでに、3Dスキャンデータ向けのリバースエンジニアリングソフトウェア「Rapidform」の開発を主導した INUS Technology を創業・経営。同社は2012年に米国3D Systems社に買収されました。その後、米シリコンバレーで VisPower Technology を創業し、同社も2013年に3D Systems社へ買収されています。
その後、3D Systems社でクラウド戦略担当CTOを務めたのち、2015年にCupixを創業し、現在に至ります。
【講演者プロフィール】
Seockhoon Simon Bae(ソックフン・サイモン・ベー)氏は、韓国PropTech Forumの会長を務めるとともに、建設現場や産業施設向けの4Dデジタルツインプラットフォームを提供する空間インテリジェンス企業 Cupix の創業者兼CEOです。
ソウル大学にてコンピューテーショナル・ジオメトリ(計算幾何学)を専門に研究し、同大学で修士号および博士号を取得。3D技術、クラウドコンピューティング、デジタルトランスフォーメーション(DX)の分野で豊富な経験を有しています。
これまでに、3Dスキャンデータ向けのリバースエンジニアリングソフトウェア「Rapidform」の開発を主導した INUS Technology を創業・経営。同社は2012年に米国3D Systems社に買収されました。その後、米シリコンバレーで VisPower Technology を創業し、同社も2013年に3D Systems社へ買収されています。
その後、3D Systems社でクラウド戦略担当CTOを務めたのち、2015年にCupixを創業し、現在に至ります。
【講演内容】
AIはこれまでの「個別業務を支援するツール」から、状況を理解し、自ら判断し、複雑な業務フローを実行する「インテリジェントエージェント」へと進化しつつあります。この変化は、不動産・建設業界に新たな可能性をもたらしています。
本講演では、AIエージェントが建築物や施設の設計・施工、売買、運営管理のあり方をどのように変革するのかを考察します。また、PropTech企業がAIエージェントを活用して新たなサービスを創出し、生産性を向上させるとともに、従来の不動産・建設事業者との連携を強化する方法についても紹介します。
さらに、建設現場や産業施設向けのデジタルツインプラットフォームを提供するCupixの取り組みを事例に、AIエージェント時代に備えて企業が今から取り組むべき実践的なステップについて解説します。
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(一社)不動産テック協会 代表理事/ リーウェイズ(株) 代表取締役CEO 巻口 成憲 |
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【講演者プロフィール】
立教大学大学院修了(経営学修士)、早稲田大学大学院修了(金融工学修士)。国内不動産デベロッパーで経理・基幹システム開発に従事した後、KPMGコンサルティング、トーマツコンサルティング等で戦略策定、ナレッジマネジメント、制度設計プロジェクトを担当。リノベーション事業会社の成長を牽引し、2014年にリーウェイズ株式会社を設立。2025年よりつくるAI株式会社に参画。2026年不動産テック特化型シンクタンクつくる総合研究所設立し所長に就任。一般社団法人不動産テック協会代表理事、一般社団法人スマートビルディング共創機構検討委員、一般社団法人不動産クラウドファンディング協会アドバイザー、日本不動産金融工学学会理事/評議員、早稲田大学代議員を務める。
【講演者プロフィール】
立教大学大学院修了(経営学修士)、早稲田大学大学院修了(金融工学修士)。国内不動産デベロッパーで経理・基幹システム開発に従事した後、KPMGコンサルティング、トーマツコンサルティング等で戦略策定、ナレッジマネジメント、制度設計プロジェクトを担当。リノベーション事業会社の成長を牽引し、2014年にリーウェイズ株式会社を設立。2025年よりつくるAI株式会社に参画。2026年不動産テック特化型シンクタンクつくる総合研究所設立し所長に就任。一般社団法人不動産テック協会代表理事、一般社団法人スマートビルディング共創機構検討委員、一般社団法人不動産クラウドファンディング協会アドバイザー、日本不動産金融工学学会理事/評議員、早稲田大学代議員を務める。
【講演内容】
バイブコーディングが当たり前となり、一層データマネジメントが重要となる生成AI時代において、どのようにすれば不動産会社、不動産テック会社は勝ち残ることができるのか?日米不動産テック市場の最新動向に基づき、激変する不動産業界でのDX戦略について講演します。
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SynapSpark(株) 経営戦略室 室長/ (株)日建設計 エンジニアリング部門 アソシエイト 後藤 悠 |
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【講演者プロフィール】
2007年、早稲田大学大学院建築学専攻修了後、日建設計に入社。機械設備設計者として、グランフロント大阪南館、日本生命東館、京都市役所分庁舎などを担当し、空気調和・衛生工学会賞技術賞等を受賞。2019年からビル管理におけるIoT・ロボット活用をテーマとしたSmart Operation Building、ロボットフレンドリービルディングを推進。2023年、スマートビルの普及促進に向けてソフトバンクと日建設計の合弁によりSynapSparkが設立されるとともに同社へ出向、現在に至る。経営戦略室長として、スマートビル化を支援するMSI事業の戦略立案、建物データ連携基盤となるビルOS「SYNAPSMART」の企画、各サービスの顧客提案に従事。
【講演者プロフィール】
2007年、早稲田大学大学院建築学専攻修了後、日建設計に入社。機械設備設計者として、グランフロント大阪南館、日本生命東館、京都市役所分庁舎などを担当し、空気調和・衛生工学会賞技術賞等を受賞。2019年からビル管理におけるIoT・ロボット活用をテーマとしたSmart Operation Building、ロボットフレンドリービルディングを推進。2023年、スマートビルの普及促進に向けてソフトバンクと日建設計の合弁によりSynapSparkが設立されるとともに同社へ出向、現在に至る。経営戦略室長として、スマートビル化を支援するMSI事業の戦略立案、建物データ連携基盤となるビルOS「SYNAPSMART」の企画、各サービスの顧客提案に従事。
【講演内容】
AIの進化により、建物データをAIが活用できるか否かで不動産価値が左右される時代を迎える。スマートビル化は、建物を継続的に進化する存在へ変えるモダナイゼーションである。隠れたKPIから不動産や顧客事業の新たな価値を生み出す未来と、それを支える建築・IT連携を紹介する。
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(一社)不動産テック協会 代表理事 滝沢 潔 |
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【講演者プロフィール】
株式会社ライナフ 代表取締役社長。不動産管理・賃貸領域におけるスマートロックや入居者体験向上サービスなど、不動産DX事業を展開。2021年より不動産テック協会代表理事に就任し、業界全体のデジタル化推進や、マンション管理DX・不動産業務効率化に向けた活動を牽引。
【講演者プロフィール】
株式会社ライナフ 代表取締役社長。不動産管理・賃貸領域におけるスマートロックや入居者体験向上サービスなど、不動産DX事業を展開。2021年より不動産テック協会代表理事に就任し、業界全体のデジタル化推進や、マンション管理DX・不動産業務効率化に向けた活動を牽引。
【講演内容】
管理人不足と修繕金不足。この二大危機をDXでどう突破するか。
ゴミ出し改革や米国債運用など、常識を覆す挑戦事例を徹底解剖。
自治体条例の壁を越え、資産価値を守り抜く「攻めの管理」への転換点を、現場のリアルな苦闘と共に共有します。
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(同)ベントレー・システムズ シニアパートナーサクセスマネジャー ムトゥ・カラㇺニ |
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(株)EARTHBRAIN Vice President 椎葉 航 |
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【講演内容】
建設現場の常識が変わる。その鍵となる次世代3D活用技術が遂に登場します。現場で取得したデータをリアルタイムに活用し、施工管理や意思決定を進化させる最新アプローチを、本セミナーで初公開いたします。建設DXの新たな可能性を是非体感してください。
【講演内容】
建設現場の常識が変わる。その鍵となる次世代3D活用技術が遂に登場します。現場で取得したデータをリアルタイムに活用し、施工管理や意思決定を進化させる最新アプローチを、本セミナーで初公開いたします。建設DXの新たな可能性を是非体感してください。
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ペパコミ(株) 代表取締役 小川 喜句 |
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【講演内容】
工事原価管理システムを自社に合わせて作りたい、AI活用したい方必見!
多くの建設業原価管理の課題をkintoneで解決してきました。
またkintoneは業務改善を実現しながらデータベース化の実現とAI活用最大化まで実現が出来ます。
【講演内容】
工事原価管理システムを自社に合わせて作りたい、AI活用したい方必見!
多くの建設業原価管理の課題をkintoneで解決してきました。
またkintoneは業務改善を実現しながらデータベース化の実現とAI活用最大化まで実現が出来ます。
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(株)4COLORS 代表取締役社長 加山 緑郎 |
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【講演内容】
<建設業の売上高上位50社のうち、36%が導入>
安全教育の対象が広がるなか、「誰が・何を・どこまで受講したか」まで把握できていますか?AIを使った多言語化や理解度チェック、視聴・回答履歴の記録など、安全教育の動画DXを活用事例とともにご紹介します。
【講演者プロフィール】
2006年創業 PIP-Makerを自社開発し国内/米国で特許取得
導入900社、動画制作数22万本以上の提供実績を持つ
【講演内容】
<建設業の売上高上位50社のうち、36%が導入>
安全教育の対象が広がるなか、「誰が・何を・どこまで受講したか」まで把握できていますか?AIを使った多言語化や理解度チェック、視聴・回答履歴の記録など、安全教育の動画DXを活用事例とともにご紹介します。
【講演者プロフィール】
2006年創業 PIP-Makerを自社開発し国内/米国で特許取得
導入900社、動画制作数22万本以上の提供実績を持つ
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(株)MIYOSHI すぐやる課 部長 河合 勇一 |
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【講演内容】
「DXは大手のもの、難しくて高い」と感じる現場へ。現場カメラG-camの10年で見えた、「カンタンDX」の実例をご紹介します。遠隔での現場確認、記録・報告の自動化。面倒な作業はAIに、重要な判断は監督に。
【講演者プロフィール】
G-cam事業部の責任者。開発・製造から営業・販促・広報まで統括。入社7年。
【講演内容】
「DXは大手のもの、難しくて高い」と感じる現場へ。現場カメラG-camの10年で見えた、「カンタンDX」の実例をご紹介します。遠隔での現場確認、記録・報告の自動化。面倒な作業はAIに、重要な判断は監督に。
【講演者プロフィール】
G-cam事業部の責任者。開発・製造から営業・販促・広報まで統括。入社7年。
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レフィクシア(株) 石谷 隼也 |
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【講演内容】
高精度GPS端末「LRTK」はスマートフォンやタブレットに装着するだけで、㎝精度測位から3D点群スキャン、位置ずれしないARや座標誘導など、多彩な機能をスマホ1台で完結できます。
今回は、LRTKを現場で用いたことによる作業効率化の実際の事例をご紹介します。
【講演内容】
高精度GPS端末「LRTK」はスマートフォンやタブレットに装着するだけで、㎝精度測位から3D点群スキャン、位置ずれしないARや座標誘導など、多彩な機能をスマホ1台で完結できます。
今回は、LRTKを現場で用いたことによる作業効率化の実際の事例をご紹介します。
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(株)Homie 代表取締役 室井 達哉 |
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【講演内容】
現場監督の「1日の業務フロー(午前・午後)」にフォーカスし、従来の働き方(Before)と、eYACHOを活用して“その場で業務を完結させる”働き方(After)を対比しながら解説。
【講演者プロフィール】
元大林組の現場監督・DX担当。2025年に独立し、趣味の大工経験も活かして建設業界のIT化推進に尽力。
【講演内容】
現場監督の「1日の業務フロー(午前・午後)」にフォーカスし、従来の働き方(Before)と、eYACHOを活用して“その場で業務を完結させる”働き方(After)を対比しながら解説。
【講演者プロフィール】
元大林組の現場監督・DX担当。2025年に独立し、趣味の大工経験も活かして建設業界のIT化推進に尽力。
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日鉄興和不動産(株) フューチャースタイル総研室 チーフマネージャー 佐藤 有希 |
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(株)日建設計 ハウジングシステムグループ 設計部長 古山 明義 |
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(株)HOMETACT 執行役員 CPO(Chief Product Officer) 戌角 太一 |
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(一社)LIVING TECH協会 事務局長/ リノベる(株) コーポレート本部付 長島 功 |
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【佐藤 有希様プロフィール】
大学卒業後、総合デベロッパー日鉄興和不動産㈱に勤務。岩手県釜石市の復興公営住宅PJをはじめ、首都圏のマンション開発に従事。その後社内シンクタンクを立ち上げ「Future Style総研」として未来の暮らしを研究し実装する活動を行っている。
【古山 明義様プロフィール】
1998年、武蔵工業大学(現東京都市大学)大学院修了後、日建ハウジングシステムに入社。専門は建築意匠設計。入社以来、大規模・超高層を中心とした分譲集合住宅、マンション建替プロジェクト、企業社宅など、様々なタイプの集合住宅の設計を担当してきた。大阪市ハウジングデザイン賞、くまもと景観賞、グッドデザイン賞、MIPIM ASIA Awardsなどを受賞。住まい心地の良い集合住宅を創り出すことを一番大切にして、設計活動に従事している。並行して、竹をテーマとした新建材開発や、地方創生活動などにも取り組んでおり、竹集成材構造のモデルプロジェクトにて日本で初めて性能評価書を取得。2025年合併に伴い日建設計に転籍。
【戌角 太一様プロフィール】
大学卒業後、大阪ガスに入社。住設機器営業を経て、2016年よりガス機器のIoT化推進に従事。IoTガス機器のサービス企画、ネットワーク接続オペレーション設計等を牽引。IoT事業の責任者として、事業全体を統括。その後転職により、製造業SaaSのCS組織立上げを経て、2024年より三菱地所のHOMETACT事業に参画。組織的なセールススキーム立上げ、カスタマーサポート部門のスキーム構築、サービス企画等に従事。現在、株式会社HOMETACTにて、プロダクト責任者として、戦略立案、各種機能のPMM、PdM業務を行う。
【長島 功様プロフィール】
2016年に「建築×IT」をキーワードに住宅リノベーション事業を展開するリノベる株式会社にジョイン。
アライアンスや営業企画を経て、2019年より資材調達とスマートホームを担当。
同年、「人々の暮らしを、テクノロジーで豊かにする。」をミッションに掲げ、住宅事業者、メーカー、IoT関連事業者などが集う業界横断型/ユーザー参加型の実践的アライアンスの場を提供し、「住まい×テクノロジー」の普及を目指す一般社団法人LIVING TECH協会の事務局長として設立から現在まで運営に携わる。
【佐藤 有希様プロフィール】
大学卒業後、総合デベロッパー日鉄興和不動産㈱に勤務。岩手県釜石市の復興公営住宅PJをはじめ、首都圏のマンション開発に従事。その後社内シンクタンクを立ち上げ「Future Style総研」として未来の暮らしを研究し実装する活動を行っている。
【古山 明義様プロフィール】
1998年、武蔵工業大学(現東京都市大学)大学院修了後、日建ハウジングシステムに入社。専門は建築意匠設計。入社以来、大規模・超高層を中心とした分譲集合住宅、マンション建替プロジェクト、企業社宅など、様々なタイプの集合住宅の設計を担当してきた。大阪市ハウジングデザイン賞、くまもと景観賞、グッドデザイン賞、MIPIM ASIA Awardsなどを受賞。住まい心地の良い集合住宅を創り出すことを一番大切にして、設計活動に従事している。並行して、竹をテーマとした新建材開発や、地方創生活動などにも取り組んでおり、竹集成材構造のモデルプロジェクトにて日本で初めて性能評価書を取得。2025年合併に伴い日建設計に転籍。
【戌角 太一様プロフィール】
大学卒業後、大阪ガスに入社。住設機器営業を経て、2016年よりガス機器のIoT化推進に従事。IoTガス機器のサービス企画、ネットワーク接続オペレーション設計等を牽引。IoT事業の責任者として、事業全体を統括。その後転職により、製造業SaaSのCS組織立上げを経て、2024年より三菱地所のHOMETACT事業に参画。組織的なセールススキーム立上げ、カスタマーサポート部門のスキーム構築、サービス企画等に従事。現在、株式会社HOMETACTにて、プロダクト責任者として、戦略立案、各種機能のPMM、PdM業務を行う。
【長島 功様プロフィール】
2016年に「建築×IT」をキーワードに住宅リノベーション事業を展開するリノベる株式会社にジョイン。
アライアンスや営業企画を経て、2019年より資材調達とスマートホームを担当。
同年、「人々の暮らしを、テクノロジーで豊かにする。」をミッションに掲げ、住宅事業者、メーカー、IoT関連事業者などが集う業界横断型/ユーザー参加型の実践的アライアンスの場を提供し、「住まい×テクノロジー」の普及を目指す一般社団法人LIVING TECH協会の事務局長として設立から現在まで運営に携わる。
■第一部■ セミナー 14:30~15:30
【講演内容】
住宅・不動産業界は10年先の顧客に向けて、今まで以上に新しい価値提供が求められます。耐震・断熱・省エネ・ZEH・スマートホームなどのソリューションは何のためにあるのか?スペックや利便性ではなく、どんなウェルビーイングが実現できる?Z世代の既存の枠に収まらない嗜好やライフスタイル・目的志向から逆算してテクノロジーの在り方を再定義し、不動産×設計×テクノロジーの共創により、インフラとしてのスマートホームを創るためのプロジェクトが発足。なぜ、このメンバーで取り組むのか、Z世代以降の業界の未来の顧客に対して、住宅供給事業者としてどう向き合うべきなのか、発足の背景や見据えるゴールについてコアメンバーで議論を深めます。
■第二部■ 交流会 15:30~16:30 (ドリンク・軽食付き)【参加無料】
\LIVING TECH協会 主催/
本講演の参加申込はこちら>>> https://ltc2026-tokyo.peatix.com
※本サイトからはお申込いただけません。
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アマゾンジャパン(合) Amazonデバイス事業本部 Echo ・スマートホーム事業部 事業部長 丸山 舞 |
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アイロボットジャパン(合) マーケティングコミュニケーション部 部長 望月 陽二郎 |
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SWITCHBOT(株) 国際本部 日本事業部 Business Development Manager & Product Manager 北島 祥 |
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ルームクリップ(株) マーケター/ RoomClip住文化研究所 研究員 竹内 優 |
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(一社)LIVING TECH協会 事務局長/ リノベる(株) コーポレート本部付 長島 功 |
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【北島 祥様 プロフィール】
大手通信会社にてマネジメント業務に従事した後、SwitchBot日本法人社員一号として参画。事業開発責任者として既存事業の効率化と日本市場のローカライズ事業を推進、品質管理からプロダクトマネジメントまで幅広く担当し市場普及を牽引。近年は24時間フィットネスジムや高齢者住宅へのIoTソリューション展開など、BtoB・エンタープライズ領域における新規事業立ち上げ、建物・施設の自動化、省エネ化推進、利用者QOL向上に注力している。
【竹内 優様 プロフィール】
デジタル周辺機器メーカーのプロモーション企画職等を経て2019年ルームクリップ株式会社にマーケターとして入社。過去のブランドコミュニケーションやWeb/SNSマーケティング等の経験をベースに、ルームクリップのプラットフォームのユニークネスを生かした活用提案や実行を担当。2021年よりRoomClip住文化研究所研究員を兼任。暮らしに馴染むデジタルの話題に強い関心を持つ。
【長島 功様 プロフィール】
2016年に「建築×IT」をキーワードに住宅リノベーション事業を展開するリノベる株式会社にジョイン。
アライアンスや営業企画を経て、2019年より資材調達とスマートホームを担当。
同年、「人々の暮らしを、テクノロジーで豊かにする。」をミッションに掲げ、住宅事業者、メーカー、IoT関連事業者などが集う業界横断型/ユーザー参加型の実践的アライアンスの場を提供し、「住まい×テクノロジー」の普及を目指す一般社団法人LIVING TECH協会の事務局長として設立から現在まで運営に携わる。
【北島 祥様 プロフィール】
大手通信会社にてマネジメント業務に従事した後、SwitchBot日本法人社員一号として参画。事業開発責任者として既存事業の効率化と日本市場のローカライズ事業を推進、品質管理からプロダクトマネジメントまで幅広く担当し市場普及を牽引。近年は24時間フィットネスジムや高齢者住宅へのIoTソリューション展開など、BtoB・エンタープライズ領域における新規事業立ち上げ、建物・施設の自動化、省エネ化推進、利用者QOL向上に注力している。
【竹内 優様 プロフィール】
デジタル周辺機器メーカーのプロモーション企画職等を経て2019年ルームクリップ株式会社にマーケターとして入社。過去のブランドコミュニケーションやWeb/SNSマーケティング等の経験をベースに、ルームクリップのプラットフォームのユニークネスを生かした活用提案や実行を担当。2021年よりRoomClip住文化研究所研究員を兼任。暮らしに馴染むデジタルの話題に強い関心を持つ。
【長島 功様 プロフィール】
2016年に「建築×IT」をキーワードに住宅リノベーション事業を展開するリノベる株式会社にジョイン。
アライアンスや営業企画を経て、2019年より資材調達とスマートホームを担当。
同年、「人々の暮らしを、テクノロジーで豊かにする。」をミッションに掲げ、住宅事業者、メーカー、IoT関連事業者などが集う業界横断型/ユーザー参加型の実践的アライアンスの場を提供し、「住まい×テクノロジー」の普及を目指す一般社団法人LIVING TECH協会の事務局長として設立から現在まで運営に携わる。
■第一部■ セミナー 14:30~15:30
【講演内容】
今年LIVING TECH協会とRoomClipが共同調査した1万人規模の一般ユーザー調査とRoomClipのユーザー調査。それぞれどんなトレンドや違いが見えてきたのでしょうか。スマートホームの主要ブランド3社とともに、ユーザーの実例から見えてくるこれからの住まい・暮らしに求められる「暮らしの解決策」を紐解き、住宅事業者が明日から提案に活かせるヒントを探ります。
■第二部■ 交流会 15:30~16:30 (ドリンク・軽食付き)【参加無料】
\LIVING TECH協会 主催/
本講演の参加申込はこちら>>> https://ltc2026-tokyo.peatix.com
※本サイトからはお申込いただけません。
LIVING TECHカンファレンス
ご参加希望の方は、下記専用サイトで聴講申込を行っていただけます。
全9講演の講演情報は、詳細が決まり次第、順次公開予定です。
\LIVING TECH協会 主催/
本講演の参加申込はこちら>>> https://ltc2026-tokyo.peatix.com
※本サイトからはお申込いただけません。
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日鉄興和不動産(株) フューチャースタイル総研室 チーフマネージャー 佐藤 有希 |
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(株)日建設計 ハウジングシステムグループ 設計部長 古山 明義 |
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(株)HOMETACT 執行役員 CPO(Chief Product Officer) 戌角 太一 |
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(一社)LIVING TECH協会 事務局長/ リノベる(株) コーポレート本部付 長島 功 |
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【佐藤 有希様プロフィール】
大学卒業後、総合デベロッパー日鉄興和不動産㈱に勤務。岩手県釜石市の復興公営住宅PJをはじめ、首都圏のマンション開発に従事。その後社内シンクタンクを立ち上げ「Future Style総研」として未来の暮らしを研究し実装する活動を行っている。
【古山 明義様プロフィール】
1998年、武蔵工業大学(現東京都市大学)大学院修了後、日建ハウジングシステムに入社。専門は建築意匠設計。入社以来、大規模・超高層を中心とした分譲集合住宅、マンション建替プロジェクト、企業社宅など、様々なタイプの集合住宅の設計を担当してきた。大阪市ハウジングデザイン賞、くまもと景観賞、グッドデザイン賞、MIPIM ASIA Awardsなどを受賞。住まい心地の良い集合住宅を創り出すことを一番大切にして、設計活動に従事している。並行して、竹をテーマとした新建材開発や、地方創生活動などにも取り組んでおり、竹集成材構造のモデルプロジェクトにて日本で初めて性能評価書を取得。2025年合併に伴い日建設計に転籍。
【戌角 太一様プロフィール】
大学卒業後、大阪ガスに入社。住設機器営業を経て、2016年よりガス機器のIoT化推進に従事。IoTガス機器のサービス企画、ネットワーク接続オペレーション設計等を牽引。IoT事業の責任者として、事業全体を統括。その後転職により、製造業SaaSのCS組織立上げを経て、2024年より三菱地所のHOMETACT事業に参画。組織的なセールススキーム立上げ、カスタマーサポート部門のスキーム構築、サービス企画等に従事。現在、株式会社HOMETACTにて、プロダクト責任者として、戦略立案、各種機能のPMM、PdM業務を行う。
【長島 功様プロフィール】
2016年に「建築×IT」をキーワードに住宅リノベーション事業を展開するリノベる株式会社にジョイン。
アライアンスや営業企画を経て、2019年より資材調達とスマートホームを担当。
同年、「人々の暮らしを、テクノロジーで豊かにする。」をミッションに掲げ、住宅事業者、メーカー、IoT関連事業者などが集う業界横断型/ユーザー参加型の実践的アライアンスの場を提供し、「住まい×テクノロジー」の普及を目指す一般社団法人LIVING TECH協会の事務局長として設立から現在まで運営に携わる。
【佐藤 有希様プロフィール】
大学卒業後、総合デベロッパー日鉄興和不動産㈱に勤務。岩手県釜石市の復興公営住宅PJをはじめ、首都圏のマンション開発に従事。その後社内シンクタンクを立ち上げ「Future Style総研」として未来の暮らしを研究し実装する活動を行っている。
【古山 明義様プロフィール】
1998年、武蔵工業大学(現東京都市大学)大学院修了後、日建ハウジングシステムに入社。専門は建築意匠設計。入社以来、大規模・超高層を中心とした分譲集合住宅、マンション建替プロジェクト、企業社宅など、様々なタイプの集合住宅の設計を担当してきた。大阪市ハウジングデザイン賞、くまもと景観賞、グッドデザイン賞、MIPIM ASIA Awardsなどを受賞。住まい心地の良い集合住宅を創り出すことを一番大切にして、設計活動に従事している。並行して、竹をテーマとした新建材開発や、地方創生活動などにも取り組んでおり、竹集成材構造のモデルプロジェクトにて日本で初めて性能評価書を取得。2025年合併に伴い日建設計に転籍。
【戌角 太一様プロフィール】
大学卒業後、大阪ガスに入社。住設機器営業を経て、2016年よりガス機器のIoT化推進に従事。IoTガス機器のサービス企画、ネットワーク接続オペレーション設計等を牽引。IoT事業の責任者として、事業全体を統括。その後転職により、製造業SaaSのCS組織立上げを経て、2024年より三菱地所のHOMETACT事業に参画。組織的なセールススキーム立上げ、カスタマーサポート部門のスキーム構築、サービス企画等に従事。現在、株式会社HOMETACTにて、プロダクト責任者として、戦略立案、各種機能のPMM、PdM業務を行う。
【長島 功様プロフィール】
2016年に「建築×IT」をキーワードに住宅リノベーション事業を展開するリノベる株式会社にジョイン。
アライアンスや営業企画を経て、2019年より資材調達とスマートホームを担当。
同年、「人々の暮らしを、テクノロジーで豊かにする。」をミッションに掲げ、住宅事業者、メーカー、IoT関連事業者などが集う業界横断型/ユーザー参加型の実践的アライアンスの場を提供し、「住まい×テクノロジー」の普及を目指す一般社団法人LIVING TECH協会の事務局長として設立から現在まで運営に携わる。
■第一部■ セミナー 14:30~15:30
【講演内容】
住宅・不動産業界は10年先の顧客に向けて、今まで以上に新しい価値提供が求められます。耐震・断熱・省エネ・ZEH・スマートホームなどのソリューションは何のためにあるのか?スペックや利便性ではなく、どんなウェルビーイングが実現できる?Z世代の既存の枠に収まらない嗜好やライフスタイル・目的志向から逆算してテクノロジーの在り方を再定義し、不動産×設計×テクノロジーの共創により、インフラとしてのスマートホームを創るためのプロジェクトが発足。なぜ、このメンバーで取り組むのか、Z世代以降の業界の未来の顧客に対して、住宅供給事業者としてどう向き合うべきなのか、発足の背景や見据えるゴールについてコアメンバーで議論を深めます。
■第二部■ 交流会 15:30~16:30 (ドリンク・軽食付き)【参加無料】
\LIVING TECH協会 主催/
本講演の参加申込はこちら>>> https://ltc2026-tokyo.peatix.com
※本サイトからはお申込いただけません。
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アマゾンジャパン(合) Amazonデバイス事業本部 Echo ・スマートホーム事業部 事業部長 丸山 舞 |
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アイロボットジャパン(合) マーケティングコミュニケーション部 部長 望月 陽二郎 |
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SWITCHBOT(株) 国際本部 日本事業部 Business Development Manager & Product Manager 北島 祥 |
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ルームクリップ(株) マーケター/ RoomClip住文化研究所 研究員 竹内 優 |
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(一社)LIVING TECH協会 事務局長/ リノベる(株) コーポレート本部付 長島 功 |
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【北島 祥様 プロフィール】
大手通信会社にてマネジメント業務に従事した後、SwitchBot日本法人社員一号として参画。事業開発責任者として既存事業の効率化と日本市場のローカライズ事業を推進、品質管理からプロダクトマネジメントまで幅広く担当し市場普及を牽引。近年は24時間フィットネスジムや高齢者住宅へのIoTソリューション展開など、BtoB・エンタープライズ領域における新規事業立ち上げ、建物・施設の自動化、省エネ化推進、利用者QOL向上に注力している。
【竹内 優様 プロフィール】
デジタル周辺機器メーカーのプロモーション企画職等を経て2019年ルームクリップ株式会社にマーケターとして入社。過去のブランドコミュニケーションやWeb/SNSマーケティング等の経験をベースに、ルームクリップのプラットフォームのユニークネスを生かした活用提案や実行を担当。2021年よりRoomClip住文化研究所研究員を兼任。暮らしに馴染むデジタルの話題に強い関心を持つ。
【長島 功様 プロフィール】
2016年に「建築×IT」をキーワードに住宅リノベーション事業を展開するリノベる株式会社にジョイン。
アライアンスや営業企画を経て、2019年より資材調達とスマートホームを担当。
同年、「人々の暮らしを、テクノロジーで豊かにする。」をミッションに掲げ、住宅事業者、メーカー、IoT関連事業者などが集う業界横断型/ユーザー参加型の実践的アライアンスの場を提供し、「住まい×テクノロジー」の普及を目指す一般社団法人LIVING TECH協会の事務局長として設立から現在まで運営に携わる。
【北島 祥様 プロフィール】
大手通信会社にてマネジメント業務に従事した後、SwitchBot日本法人社員一号として参画。事業開発責任者として既存事業の効率化と日本市場のローカライズ事業を推進、品質管理からプロダクトマネジメントまで幅広く担当し市場普及を牽引。近年は24時間フィットネスジムや高齢者住宅へのIoTソリューション展開など、BtoB・エンタープライズ領域における新規事業立ち上げ、建物・施設の自動化、省エネ化推進、利用者QOL向上に注力している。
【竹内 優様 プロフィール】
デジタル周辺機器メーカーのプロモーション企画職等を経て2019年ルームクリップ株式会社にマーケターとして入社。過去のブランドコミュニケーションやWeb/SNSマーケティング等の経験をベースに、ルームクリップのプラットフォームのユニークネスを生かした活用提案や実行を担当。2021年よりRoomClip住文化研究所研究員を兼任。暮らしに馴染むデジタルの話題に強い関心を持つ。
【長島 功様 プロフィール】
2016年に「建築×IT」をキーワードに住宅リノベーション事業を展開するリノベる株式会社にジョイン。
アライアンスや営業企画を経て、2019年より資材調達とスマートホームを担当。
同年、「人々の暮らしを、テクノロジーで豊かにする。」をミッションに掲げ、住宅事業者、メーカー、IoT関連事業者などが集う業界横断型/ユーザー参加型の実践的アライアンスの場を提供し、「住まい×テクノロジー」の普及を目指す一般社団法人LIVING TECH協会の事務局長として設立から現在まで運営に携わる。
■第一部■ セミナー 14:30~15:30
【講演内容】
今年LIVING TECH協会とRoomClipが共同調査した1万人規模の一般ユーザー調査とRoomClipのユーザー調査。それぞれどんなトレンドや違いが見えてきたのでしょうか。スマートホームの主要ブランド3社とともに、ユーザーの実例から見えてくるこれからの住まい・暮らしに求められる「暮らしの解決策」を紐解き、住宅事業者が明日から提案に活かせるヒントを探ります。
■第二部■ 交流会 15:30~16:30 (ドリンク・軽食付き)【参加無料】
\LIVING TECH協会 主催/
本講演の参加申込はこちら>>> https://ltc2026-tokyo.peatix.com
※本サイトからはお申込いただけません。
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