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(株)ユーザベース 上席執行役員 COO 佐藤 崇史 |
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<講演内容>
調整中。
<講演者プロフィール>
大学卒業後、1997年にソニー株式会社へ入社。営業および事業企画に携わる。2001年、ボストン コンサルティング グループに入社し、プロジェクトマネジャーとして全社戦略や新規事業立ち上げ等のプロジェクトに従事。2006年、株式会社ファーストリテイリングに入社。グループ執行役員として経営変革、人事、店舗運営などの責任者を歴任し、チェンジエージェントとして同社の成長を支えた。2016年より株式会社エムピーキッチン代表取締役社長を務めた後、2018年3月に株式会社資さんの代表取締役社長に就任。伝統の味を守りつつ、出店地域の拡大と全国展開の実現、DX推進による生産性の向上等、同社の第二創業を牽引。2026年4月、株式会社ユーザベース 上席執行役員 COOに就任。
<講演内容>
調整中。
<講演者プロフィール>
大学卒業後、1997年にソニー株式会社へ入社。営業および事業企画に携わる。2001年、ボストン コンサルティング グループに入社し、プロジェクトマネジャーとして全社戦略や新規事業立ち上げ等のプロジェクトに従事。2006年、株式会社ファーストリテイリングに入社。グループ執行役員として経営変革、人事、店舗運営などの責任者を歴任し、チェンジエージェントとして同社の成長を支えた。2016年より株式会社エムピーキッチン代表取締役社長を務めた後、2018年3月に株式会社資さんの代表取締役社長に就任。伝統の味を守りつつ、出店地域の拡大と全国展開の実現、DX推進による生産性の向上等、同社の第二創業を牽引。2026年4月、株式会社ユーザベース 上席執行役員 COOに就任。
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(株)電通 執行役員(マーケティング担当) 貝塚 康仁 |
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<講演内容>
「AIに最適な選択を委ねる」——AIはいま、企業の業務だけでなく、生活者の意思決定そのものを変え始めています。本講演では、AI時代に生活者の購買行動がどう変わるのかを起点に、マーケティングの主戦場や"勝ち筋"がどこへ移るのかを読み解きます。AIによる最適化が進むほど価値を増すのは、人にしか生み出せない意志と創造力です。それをAIで検証し、成功と失敗を学習に変えて成長へ繋げる——明日から実践できるAI時代のマーケティングを勝ち抜くヒントをお持ち帰りいただきます。
<講演者プロフィール>
マーケティング領域において長年データマーケティングに従事し、電通におけるデータマーケティングの第一人者として活躍。ファクトに基づくマーケティングサイエンスを基盤とした課題解決アプローチにより、国内外の数多くのクライアントのマーケティング意思決定を支援。
購買データやログデータなど各種ビッグデータの統計解析を通じたビジネスコンサルティングに加え、AIマーケットツイン顧客マネジメント基盤の実装をリード。大規模ID×行動ログベースの機械学習アルゴリズムを活用したマーケティングプロセス改善およびKPIマネジメントにおいて、豊富な実績を有する。
<講演内容>
「AIに最適な選択を委ねる」——AIはいま、企業の業務だけでなく、生活者の意思決定そのものを変え始めています。本講演では、AI時代に生活者の購買行動がどう変わるのかを起点に、マーケティングの主戦場や"勝ち筋"がどこへ移るのかを読み解きます。AIによる最適化が進むほど価値を増すのは、人にしか生み出せない意志と創造力です。それをAIで検証し、成功と失敗を学習に変えて成長へ繋げる——明日から実践できるAI時代のマーケティングを勝ち抜くヒントをお持ち帰りいただきます。
<講演者プロフィール>
マーケティング領域において長年データマーケティングに従事し、電通におけるデータマーケティングの第一人者として活躍。ファクトに基づくマーケティングサイエンスを基盤とした課題解決アプローチにより、国内外の数多くのクライアントのマーケティング意思決定を支援。
購買データやログデータなど各種ビッグデータの統計解析を通じたビジネスコンサルティングに加え、AIマーケットツイン顧客マネジメント基盤の実装をリード。大規模ID×行動ログベースの機械学習アルゴリズムを活用したマーケティングプロセス改善およびKPIマネジメントにおいて、豊富な実績を有する。
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(株)サイバーエージェント AI Search マーケティング事業本部 ChatGPT広告事業責任者 AISearchマーケティング事業本部副統轄 池田 誠児 |
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(株)サイバーエージェント AI Searchマーケティング事業本部 ChatGPT広告コンサル局 チーフコンサルタント 黒木 淳之介 |
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<講演内容>
2026年6月、日本で始動したChatGPT広告。日本の公式ローンチパートナーであるサイバーエージェントが、検索でもSNSでもない「会話の文脈」が配信を決める広告の仕組みと、実配信で見えた成果・つまずき・最新アップデートを、実例を交えて解説する。
<講演者プロフィール>
●池田 誠児
2017年、株式会社サイバーエージェントに入社し、SEM領域の広告運用コンサルタントとして従事。2021年からアカウントプランナー職を兼務し、2022年には本部最年少でプレイヤー最高職「エグゼクティブ」に昇格するとともにマーケティング戦略局を設立。2024年にはエグゼクティブ職と局長を兼任し、2025年にSEMサービス開発部門/AIサービス開発部署を統括。2026年よりChatGPT広告局 局長に就任し、ChatGPT広告事業の責任者として現在に至る。
●黒木 淳之介
2023年に株式会社サイバーエージェントに新卒入社。アカウントプランナーとして、獲得案件から態度変容案件まで様々な業種のお客様のご支援を経験。2026年よりAI Searchマーケティング事業本部にて、ChatGPT広告事業の立ち上げに取り組んでいる。
<講演内容>
2026年6月、日本で始動したChatGPT広告。日本の公式ローンチパートナーであるサイバーエージェントが、検索でもSNSでもない「会話の文脈」が配信を決める広告の仕組みと、実配信で見えた成果・つまずき・最新アップデートを、実例を交えて解説する。
<講演者プロフィール>
●池田 誠児
2017年、株式会社サイバーエージェントに入社し、SEM領域の広告運用コンサルタントとして従事。2021年からアカウントプランナー職を兼務し、2022年には本部最年少でプレイヤー最高職「エグゼクティブ」に昇格するとともにマーケティング戦略局を設立。2024年にはエグゼクティブ職と局長を兼任し、2025年にSEMサービス開発部門/AIサービス開発部署を統括。2026年よりChatGPT広告局 局長に就任し、ChatGPT広告事業の責任者として現在に至る。
●黒木 淳之介
2023年に株式会社サイバーエージェントに新卒入社。アカウントプランナーとして、獲得案件から態度変容案件まで様々な業種のお客様のご支援を経験。2026年よりAI Searchマーケティング事業本部にて、ChatGPT広告事業の立ち上げに取り組んでいる。
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日本マイクロソフト(株) 業務執行役員 エバンジェリスト 西脇 資哲 |
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<講演内容>
生成AIの進化により、マーケティングの仕事は大きく変わろうとしています。市場調査、顧客・競合分析、企画立案、コンテンツ制作、効果分析、さらには施策の実行まで、AIが幅広く支援する時代です。本講演では、生成AIの最新動向からAIエージェントの活用まで、具体的なデモを交えて紹介。AIによってマーケターの仕事や役割がどう変わり、企業の競争力をどう高めていくのかを分かりやすく解説します。
<講演者プロフィール>
日本経済新聞で紹介されたIT「伝道師/エバンジェリスト」。
1996年から13年間、日本オラクル株式会社にてマーケティング担当として従事し、現在はマイクロソフトにて多くの製品・サービスを伝え広めるエバンジェリスト。講演や執筆活動も行い、IT 企業だけでなく、製造業、金融業、官公庁から小学校、中学校、高校や大学でのプレゼンテーション講座を幅広く手がける。著書に「エバンジェリストの仕事術」、「プレゼンは “目線” で決まる」、「新エバンジェリスト養成講座」など。
TOKYO FM 「エバンジェリストスクール!」パーソナリティー、J-WAVE「GLOBAL BUSINESS CHARGE」ナビゲーターを務める。
<講演内容>
生成AIの進化により、マーケティングの仕事は大きく変わろうとしています。市場調査、顧客・競合分析、企画立案、コンテンツ制作、効果分析、さらには施策の実行まで、AIが幅広く支援する時代です。本講演では、生成AIの最新動向からAIエージェントの活用まで、具体的なデモを交えて紹介。AIによってマーケターの仕事や役割がどう変わり、企業の競争力をどう高めていくのかを分かりやすく解説します。
<講演者プロフィール>
日本経済新聞で紹介されたIT「伝道師/エバンジェリスト」。
1996年から13年間、日本オラクル株式会社にてマーケティング担当として従事し、現在はマイクロソフトにて多くの製品・サービスを伝え広めるエバンジェリスト。講演や執筆活動も行い、IT 企業だけでなく、製造業、金融業、官公庁から小学校、中学校、高校や大学でのプレゼンテーション講座を幅広く手がける。著書に「エバンジェリストの仕事術」、「プレゼンは “目線” で決まる」、「新エバンジェリスト養成講座」など。
TOKYO FM 「エバンジェリストスクール!」パーソナリティー、J-WAVE「GLOBAL BUSINESS CHARGE」ナビゲーターを務める。
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(株)ファイターズ スポーツ&エンターテイメント 事業本部 マーケティング部 部長 田邊 朋哉 |
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<講演内容>
単なる球場ではなく「365日価値を生み出す場所」へ。
本講演では、ファンに愛され続けるファイターズ独自のマーケティング戦略を実例とともに紐解く。
なぜFビレッジは野球の概念を覆し、地域内外のコミュニケーションを活発化できているのか。
その緻密な仕掛けを解説するとともに、この事業が持つ無限の可能性と未来へのビジョンを熱く語ります。
<講演者プロフィール>
新卒で北海道電力に入社したものの、インターネットの魅力に惹かれ、2006年に
株式会社HAKUHODO DY ONE(旧アイレップ)に中途として入社。
約7年間デジタルマーケティングの実務経験を積み、 その後2013 年 Googleに入社。
広告営業として旅行業界チーム、不動産業界チームなど大手クライアントを担当しながら
Google内でも組織横断のプロジェクトリーダーとして11年間従事。
現在は地元北海道に戻り、ファイターズ事業のマーケティング全体を担う責任者として
主に広告プロモーション、ファンクラブ、オウンドメディア、CRM領域などを担当している。
<講演内容>
単なる球場ではなく「365日価値を生み出す場所」へ。
本講演では、ファンに愛され続けるファイターズ独自のマーケティング戦略を実例とともに紐解く。
なぜFビレッジは野球の概念を覆し、地域内外のコミュニケーションを活発化できているのか。
その緻密な仕掛けを解説するとともに、この事業が持つ無限の可能性と未来へのビジョンを熱く語ります。
<講演者プロフィール>
新卒で北海道電力に入社したものの、インターネットの魅力に惹かれ、2006年に
株式会社HAKUHODO DY ONE(旧アイレップ)に中途として入社。
約7年間デジタルマーケティングの実務経験を積み、 その後2013 年 Googleに入社。
広告営業として旅行業界チーム、不動産業界チームなど大手クライアントを担当しながら
Google内でも組織横断のプロジェクトリーダーとして11年間従事。
現在は地元北海道に戻り、ファイターズ事業のマーケティング全体を担う責任者として
主に広告プロモーション、ファンクラブ、オウンドメディア、CRM領域などを担当している。
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Adobe(株) プロフェッショナル事業本部 コンテンツビジネス&テクノロジー統括本部 統括本部長 永島 充 |
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<講演内容>
調整中。
<講演者プロフィール>
2015年、Adobe株式会社に入社。Adobe Experience Manager(AEM)を中心としたデジタル体験基盤の導入・活用支援に従事し、通信、航空、消費財など幅広い業界の大手企業に対し、マーケティング領域を含むデジタル体験の高度化を支援してきた。現在はプロフェッショナル事業本部コンテンツビジネス&テクノロジー統括本部の統括本部長として組織戦略の策定・推進を担うとともに、プロフェッショナルサービスにおける価値提供の高度化をリード。特にAIを活用したプロジェクト変革や業務高度化の推進に注力し、技術とビジネス両面を踏まえたアプローチで顧客のビジネス成果創出に貢献している。
<講演内容>
調整中。
<講演者プロフィール>
2015年、Adobe株式会社に入社。Adobe Experience Manager(AEM)を中心としたデジタル体験基盤の導入・活用支援に従事し、通信、航空、消費財など幅広い業界の大手企業に対し、マーケティング領域を含むデジタル体験の高度化を支援してきた。現在はプロフェッショナル事業本部コンテンツビジネス&テクノロジー統括本部の統括本部長として組織戦略の策定・推進を担うとともに、プロフェッショナルサービスにおける価値提供の高度化をリード。特にAIを活用したプロジェクト変革や業務高度化の推進に注力し、技術とビジネス両面を踏まえたアプローチで顧客のビジネス成果創出に貢献している。
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(株)博報堂 博報堂富裕層マーケティングラボ(HAML) ストラテジックプラニング局 マーケティングプラニングディレクター 那須 優一 |
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(株)博報堂 博報堂富裕層マーケティングラボ(HAML)共同リーダー/ストラテジックデザイン統括室 マネジメントプラニングディレクター 三宅 大介 |
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<講演内容>
消費インサイトは「世代ギャップ」から「所得ギャップ」へ〜博報堂富裕層マーケティングラボの最新調査をもとに「所得・資産」によって形作られる世帯年収3,000万円超の「ダブルリッチ」富裕層の新たな共通価値観を解明。消費・生活意識、AI活用を含むタッチポイントのリアルからこれからの富裕層マーケティングの道筋を提示する。
<講演者プロフィール>
●那須 優一
2018年、博報堂DYメディアパートナーズに入社後、メディアプラニングとデータマーケ領域を経験。2021年以降ストラテジックプラニング部門に所属。データ分析や定性情報からの洞察力、コンセプトメイキング、メディアプラニングのスキルを掛け合わせ、戦略・クリエイティブ・メディアを一貫してプラニングできることが強み。
アルコール、金融、アパレル、ウェブサービス、プラットフォーマーなどの幅広い領域を経験。
●三宅 大介
ストラテジックプラナーとして自動車を中心に食品、流通、金融など幅広い業界の戦略プラニングに携わる。また、中国拠点(上海・広州)の戦略責任者として自動車、食品、化粧品等の日系企業を中心に、現地でのブランディングや新規事業プロジェクトを推進。帰国後は国内外クライアントの戦略を担当するとともに、2025年に博報堂富裕層マーケティングラボ(HAML)を設立。共同リーダーとして富裕層マーケティングのプロジェクトを支援している。日本だけでなく中国を中心とした海外のマーケティング、富裕層事情にも明るい。早稲田大学商学部卒・同ビジネススクール修了。
<講演内容>
消費インサイトは「世代ギャップ」から「所得ギャップ」へ〜博報堂富裕層マーケティングラボの最新調査をもとに「所得・資産」によって形作られる世帯年収3,000万円超の「ダブルリッチ」富裕層の新たな共通価値観を解明。消費・生活意識、AI活用を含むタッチポイントのリアルからこれからの富裕層マーケティングの道筋を提示する。
<講演者プロフィール>
●那須 優一
2018年、博報堂DYメディアパートナーズに入社後、メディアプラニングとデータマーケ領域を経験。2021年以降ストラテジックプラニング部門に所属。データ分析や定性情報からの洞察力、コンセプトメイキング、メディアプラニングのスキルを掛け合わせ、戦略・クリエイティブ・メディアを一貫してプラニングできることが強み。
アルコール、金融、アパレル、ウェブサービス、プラットフォーマーなどの幅広い領域を経験。
●三宅 大介
ストラテジックプラナーとして自動車を中心に食品、流通、金融など幅広い業界の戦略プラニングに携わる。また、中国拠点(上海・広州)の戦略責任者として自動車、食品、化粧品等の日系企業を中心に、現地でのブランディングや新規事業プロジェクトを推進。帰国後は国内外クライアントの戦略を担当するとともに、2025年に博報堂富裕層マーケティングラボ(HAML)を設立。共同リーダーとして富裕層マーケティングのプロジェクトを支援している。日本だけでなく中国を中心とした海外のマーケティング、富裕層事情にも明るい。早稲田大学商学部卒・同ビジネススクール修了。
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(株)セブン‐イレブン・ジャパン 新規事業推進室 室長 (株)セブン・イレブン・アドコネクト 代表取締役社長 杉浦 克樹 |
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<講演内容>
調整中。
<講演者プロフィール>
セブン-イレブン・ジャパン入社後、長野・山梨エリアと東京西部エリアで1000店規模のゾーン責任者を務める。
2018年7&iHDで新規事業会社を立ち上げ、2021年セブン-イレブン・ジャパン デジタル販売促進にてアプリの責任者を担い、2022年リテールメディア推進部 総括マネジャーとしてリテールメディア事業を立ち上げ、2024年にはデジタルサービス部も兼任し、デジタル領域での革新を推進。2025年9月より現在の新規事業推進室の責任者に就任、2026年9月より株式会社セブン‐イレブン・アドコネクト社長を兼任。
<講演内容>
調整中。
<講演者プロフィール>
セブン-イレブン・ジャパン入社後、長野・山梨エリアと東京西部エリアで1000店規模のゾーン責任者を務める。
2018年7&iHDで新規事業会社を立ち上げ、2021年セブン-イレブン・ジャパン デジタル販売促進にてアプリの責任者を担い、2022年リテールメディア推進部 総括マネジャーとしてリテールメディア事業を立ち上げ、2024年にはデジタルサービス部も兼任し、デジタル領域での革新を推進。2025年9月より現在の新規事業推進室の責任者に就任、2026年9月より株式会社セブン‐イレブン・アドコネクト社長を兼任。
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Facebook Japan(同) グローバルパートナーシップ 小串 良輔 |
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Facebook Japan(同) 広告営業事業部 クライアントパートナー 松井 聡子 |
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<講演内容>
Threadsは7月にローンチ3周年を迎え、グローバル月間アクティブ利用者5億人を突破。日本でも利用時間が順調に成長し、日常に定着しつつあるプラットフォームに。本講演では最近のマイルストーンを振り返りながら、国内での利用者トレンドをご紹介。
<講演者プロフィール>
●小串 良輔
広告代理店およびプラットフォームの日本法人を経て、2019年より現職のグローバルパートナーシップス部門にて、コンテンツクリエイター、タレント、アーティスト、アスリートの他、メディア企業、MCN・芸能事務所とのパートナーシップ戦略を担当。国内のクリエイターやメディアパートナーとの関係構築を通じ、Threads、Instagramなど、Metaのサービスを横断した日本市場でのコミュニティ成長とクリエイターエコシステムの構築を推進。
●松井 聡子
外資系消費財メーカー・外資系化粧品会社で複数ブランドのマーケティングディレクター等を歴任後、2022年にMeta Japanへ入社。テクノロジー・通信業界、現在は、消費財業界をクライアントパートナーをとして担当。ブランド・プラットフォーム両面の専門知識を統合した、ブランドの上流課題からの取り組みに強み。並行して、Threadsの日本展開のセールスチームのリードを務める。
<講演内容>
Threadsは7月にローンチ3周年を迎え、グローバル月間アクティブ利用者5億人を突破。日本でも利用時間が順調に成長し、日常に定着しつつあるプラットフォームに。本講演では最近のマイルストーンを振り返りながら、国内での利用者トレンドをご紹介。
<講演者プロフィール>
●小串 良輔
広告代理店およびプラットフォームの日本法人を経て、2019年より現職のグローバルパートナーシップス部門にて、コンテンツクリエイター、タレント、アーティスト、アスリートの他、メディア企業、MCN・芸能事務所とのパートナーシップ戦略を担当。国内のクリエイターやメディアパートナーとの関係構築を通じ、Threads、Instagramなど、Metaのサービスを横断した日本市場でのコミュニティ成長とクリエイターエコシステムの構築を推進。
●松井 聡子
外資系消費財メーカー・外資系化粧品会社で複数ブランドのマーケティングディレクター等を歴任後、2022年にMeta Japanへ入社。テクノロジー・通信業界、現在は、消費財業界をクライアントパートナーをとして担当。ブランド・プラットフォーム両面の専門知識を統合した、ブランドの上流課題からの取り組みに強み。並行して、Threadsの日本展開のセールスチームのリードを務める。
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Facebook Japan(同) Agency Partner Manager 池宮 礼子 |
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(株)電通デジタル マーケティングコミュニケーション領域ソーシャルエンゲージメントデザイン部門 ソーシャルプランナー 保坂 紀季 |
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(株)電通デジタル マーケティングコミュニケーション領域ソーシャルエンゲージメントデザイン部門 ソーシャルプランナー 大竹 みのり |
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<講演内容>
グローバルだけでなく日本でも利用者数や滞在時間が急増し、大きな注目を集めるThreads。
本セッションでは、急成長を遂げるThreadsの最新情報、そして電通デジタル様が考える
今すぐ企業様ができることをお話しさせていただきます。
<講演者プロフィール>
●池宮 礼子
2014年facebook Japan入社。広告会社様と共に、Facebook、Instagram、そしてThreadsを活用した最前線のマーケティング戦略立案に携わる。
●保坂 紀季
2022年に電通デジタルに新卒入社し、CX/UXプランナーとしてサービス構想・コンテンツ制作案件を担当。
現在はソーシャルメディアプランナーとして、前職のUX視点を生かしながらSNSアカウント運用やユーザー理解のためのソーシャルリスニング分析に従事。
社内組織 Meta Labのリーダーとしては、Threadsの運用サービス開発に取り組む。
●大竹 みのり
2025年に電通デジタルに新卒入社。
ソーシャルメディアプランナーとしてXを中心とした運用業務や、ユーザー/企業間の愛着醸成のための投稿プランニング業務に従事。
社内組織 Meta Labのメンバーとしては、Threadsの運用サービス開発に取り組む。
<講演内容>
グローバルだけでなく日本でも利用者数や滞在時間が急増し、大きな注目を集めるThreads。
本セッションでは、急成長を遂げるThreadsの最新情報、そして電通デジタル様が考える
今すぐ企業様ができることをお話しさせていただきます。
<講演者プロフィール>
●池宮 礼子
2014年facebook Japan入社。広告会社様と共に、Facebook、Instagram、そしてThreadsを活用した最前線のマーケティング戦略立案に携わる。
●保坂 紀季
2022年に電通デジタルに新卒入社し、CX/UXプランナーとしてサービス構想・コンテンツ制作案件を担当。
現在はソーシャルメディアプランナーとして、前職のUX視点を生かしながらSNSアカウント運用やユーザー理解のためのソーシャルリスニング分析に従事。
社内組織 Meta Labのリーダーとしては、Threadsの運用サービス開発に取り組む。
●大竹 みのり
2025年に電通デジタルに新卒入社。
ソーシャルメディアプランナーとしてXを中心とした運用業務や、ユーザー/企業間の愛着醸成のための投稿プランニング業務に従事。
社内組織 Meta Labのメンバーとしては、Threadsの運用サービス開発に取り組む。
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Meta Platforms, Inc. エージェンシーパートナー 河村 拓 |
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(株)Hakuhodo DY ONE プラットフォームR&Dセンター プラットフォームR&D本部 ブランドR&D局 第二R&D部 部長(パフォーマンスコンサルタント) 田川 里奈 |
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(株)Hakuhodo DY ONE SNS&Display本部 第一運用コンサルティング局 第二運用コンサルティング部 部長 鈴木 冴枝 |
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<講演内容>
生活者の情報接触やコミュニケーションが変化する中、新たな接点として注目されるThreads。本セッションでは、Metaと博報堂/Hakuhodo DY ONEが、Threadsの特性や生活者との関係構築の可能性、広告・マーケティングにおける活用の方向性について、多角的な視点から考察する。
<講演者プロフィール>
●河村 拓
慶應義塾大学卒。新卒で電通に入社し、ストラテジックプランナーとしてブランド戦略・コミュニケーション戦略の立案に従事。その後、外資系スタートアップを経て、Facebook Japan(現Meta Japan)へ入社。入社後は、広告ソリューション領域を担当し、企業のマーケティング課題解決を支援。現在はエージェンシーパートナーとして、広告会社との戦略的パートナーシップの構築や、AIやクリエイティブを活用したマーケティング変革に取り組んでいる。
●田川 里奈
2021年デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム(現Hakuhodo DY ONE)に入社。外資系大型クライアントのSNS運用コンサルティングを経て、現在はプラットフォームR&D本部にてMetaを中心としたブランディング広告における研究開発を主導。当社独自のベストプラクティス確立と知見発信を通じ、顧客のビジネス成長を支援している。
●鈴木 冴枝
2019年、デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム(現Hakuhodo DY ONE)に入社。株式会社アイレップに出向し、SNS広告の運用コンサルティングおよびプラットフォーマー向き合いを担当。現在はSNS・Display広告の運用コンサルティング部署の部長として、クライアントの事業課題解決に伴走しながら、Meta広告を中心としたプラットフォーム攻略と、組織全体の専門性向上に取り組んでいる。
<講演内容>
生活者の情報接触やコミュニケーションが変化する中、新たな接点として注目されるThreads。本セッションでは、Metaと博報堂/Hakuhodo DY ONEが、Threadsの特性や生活者との関係構築の可能性、広告・マーケティングにおける活用の方向性について、多角的な視点から考察する。
<講演者プロフィール>
●河村 拓
慶應義塾大学卒。新卒で電通に入社し、ストラテジックプランナーとしてブランド戦略・コミュニケーション戦略の立案に従事。その後、外資系スタートアップを経て、Facebook Japan(現Meta Japan)へ入社。入社後は、広告ソリューション領域を担当し、企業のマーケティング課題解決を支援。現在はエージェンシーパートナーとして、広告会社との戦略的パートナーシップの構築や、AIやクリエイティブを活用したマーケティング変革に取り組んでいる。
●田川 里奈
2021年デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム(現Hakuhodo DY ONE)に入社。外資系大型クライアントのSNS運用コンサルティングを経て、現在はプラットフォームR&D本部にてMetaを中心としたブランディング広告における研究開発を主導。当社独自のベストプラクティス確立と知見発信を通じ、顧客のビジネス成長を支援している。
●鈴木 冴枝
2019年、デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム(現Hakuhodo DY ONE)に入社。株式会社アイレップに出向し、SNS広告の運用コンサルティングおよびプラットフォーマー向き合いを担当。現在はSNS・Display広告の運用コンサルティング部署の部長として、クライアントの事業課題解決に伴走しながら、Meta広告を中心としたプラットフォーム攻略と、組織全体の専門性向上に取り組んでいる。
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(株)ロッテ マーケティング本部 第1ブランド戦略部 部長 古市 丈二 |
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<講演内容>
ガーナ、チョコパイ、クーリッシュ等数々のロングセラーブランドを数多く持つロッテ。現在でも数多くのブランドが過去最高売上を達成している。本講演では顧客理解に立脚した新たな挑戦の繰り返しによって、どのようにしてブランド成長を実現しているのかを知ることが出来る。
<講演者プロフィール>
株式会社ロッテ入社後マーケティング部でキシリトールBMやガム・チョコレート・ビスケットのカテゴリーマネージャーを経験。新商品企画チーム、グローバルマーケティングの責任者を歴任し、2019年から国内ブランドの商品企画責任者、2024年からアイス、チョコレート、ビスケットのトータルブランドマーケティングに携わる。
<講演内容>
ガーナ、チョコパイ、クーリッシュ等数々のロングセラーブランドを数多く持つロッテ。現在でも数多くのブランドが過去最高売上を達成している。本講演では顧客理解に立脚した新たな挑戦の繰り返しによって、どのようにしてブランド成長を実現しているのかを知ることが出来る。
<講演者プロフィール>
株式会社ロッテ入社後マーケティング部でキシリトールBMやガム・チョコレート・ビスケットのカテゴリーマネージャーを経験。新商品企画チーム、グローバルマーケティングの責任者を歴任し、2019年から国内ブランドの商品企画責任者、2024年からアイス、チョコレート、ビスケットのトータルブランドマーケティングに携わる。
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(株)丸亀製麺 執行役員 兼 マーケティング本部長 江田 壮寿 |
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<講演内容>
顧客接点が多様化し、単発施策や部分最適なマーケティングだけでは持続的な成果創出が難しい時代。そうした環境下においても、過去最高の売上収益・事業利益を更新し続ける丸亀製麺。“感動(KANDO)”起点の統合マーケティングを題材に、ブランド体験を一気通貫で設計し、事業成果につなげる実践的なアプローチについてお話しします。
<講演者プロフィール>
博報堂、日産自動車、アクセンチュアなどでマーケティング支援会社と事業会社双方の立場から事業成長に携わり、両視座を併せ持ちながら、一貫してビジネスグロース起点の統合マーケティングを牽引。2024年にトリドールホールディングスへ参画し、2026年より現職。“感動(KANDO)”を起点に、丸亀製麺の経営戦略および事業戦略立案から戦術実行まで一気通貫で統括・管掌。早稲田大学 大学院商学研究科 修士課程修了(経営管理修士MBA)。第44回日本アドバタイザーズ協会(JAA)広告論文 優秀賞、これまで手掛けたプロジェクトでは7つの国内外広告賞を受賞。座右の銘『出会いが人を変え、感動が人を動かす』
<講演内容>
顧客接点が多様化し、単発施策や部分最適なマーケティングだけでは持続的な成果創出が難しい時代。そうした環境下においても、過去最高の売上収益・事業利益を更新し続ける丸亀製麺。“感動(KANDO)”起点の統合マーケティングを題材に、ブランド体験を一気通貫で設計し、事業成果につなげる実践的なアプローチについてお話しします。
<講演者プロフィール>
博報堂、日産自動車、アクセンチュアなどでマーケティング支援会社と事業会社双方の立場から事業成長に携わり、両視座を併せ持ちながら、一貫してビジネスグロース起点の統合マーケティングを牽引。2024年にトリドールホールディングスへ参画し、2026年より現職。“感動(KANDO)”を起点に、丸亀製麺の経営戦略および事業戦略立案から戦術実行まで一気通貫で統括・管掌。早稲田大学 大学院商学研究科 修士課程修了(経営管理修士MBA)。第44回日本アドバタイザーズ協会(JAA)広告論文 優秀賞、これまで手掛けたプロジェクトでは7つの国内外広告賞を受賞。座右の銘『出会いが人を変え、感動が人を動かす』
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資生堂ジャパン(株) ブランドマーケティング本部 セルフサンケア・スキンケアマーケティング部 アネッサグループ ブランドマネージャー 伊藤 成彦 |
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<講演内容>
第18回日本マーケティング大賞グランプリを受賞したアネッサの事例を紹介。生活者のインサイトを起点にプロダクトとコミュニケーションを一貫し、デジタル・店頭を起点に顧客体験の最大化を実現。新たな使用習慣の創造というチャレンジを紐解く。
<講演者プロフィール>
(株)資生堂へ新卒入社。化粧品専門店の営業、プレステージブランドのベネフィーク・SHISEIDOのマーケティング、ブランドマネージャーを経て、現在に至る。
<講演内容>
第18回日本マーケティング大賞グランプリを受賞したアネッサの事例を紹介。生活者のインサイトを起点にプロダクトとコミュニケーションを一貫し、デジタル・店頭を起点に顧客体験の最大化を実現。新たな使用習慣の創造というチャレンジを紐解く。
<講演者プロフィール>
(株)資生堂へ新卒入社。化粧品専門店の営業、プレステージブランドのベネフィーク・SHISEIDOのマーケティング、ブランドマネージャーを経て、現在に至る。
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(株)東急エージェンシー 事業共創本部 東急OOHメディア事業局 事業戦略部 東急OOHメディア事業局 局次長 兼 事業戦略部長 星野 一道 |
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(株)東急エージェンシー 事業共創本部 東急OOHメディア事業局 事業戦略部 プランナー 大木 寿真 |
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<講演内容>
OOHは今2つの“Phygital”な進化を遂げています。
リアル空間の体感をデジタルとの掛け合わせで広がる「体験性の拡張」と、メジャメントデータや購買データ連携で成果を証明する「効果の可視化」。2つのPhygitalな進化軸について事例も交えご紹介します。
<講演者プロフィール>
・星野 一道
2003年東急エージェンシー入社。
プロモーション局にてイベントやキャンペーン企画・制作などを担当。
2015年東急電鉄、東急メディア・コミュニケーションズへ出向を経て、2018年に復帰。
東急グループリソースを活用したプロモーション・OOHメディア全般の企画・開発部門をリードし、2022年より現職にて渋谷を中心としたデジタルサイネージ開発やTOKYU OOHのDX推進を率いる。
・大木 寿真
広告代理店・デジタルマーケティング企業を経て、2023年に東急エージェンシー入社。東急OOHメディア事業局 事業戦略部に所属し、東急グループの交通・屋外メディア「TOKYU OOH」の戦略立案・商品開発・DX推進に従事。現在はOOH×デジタルによるPhygital(フィジタル)な体験価値の提供に取り組む。
<講演内容>
OOHは今2つの“Phygital”な進化を遂げています。
リアル空間の体感をデジタルとの掛け合わせで広がる「体験性の拡張」と、メジャメントデータや購買データ連携で成果を証明する「効果の可視化」。2つのPhygitalな進化軸について事例も交えご紹介します。
<講演者プロフィール>
・星野 一道
2003年東急エージェンシー入社。
プロモーション局にてイベントやキャンペーン企画・制作などを担当。
2015年東急電鉄、東急メディア・コミュニケーションズへ出向を経て、2018年に復帰。
東急グループリソースを活用したプロモーション・OOHメディア全般の企画・開発部門をリードし、2022年より現職にて渋谷を中心としたデジタルサイネージ開発やTOKYU OOHのDX推進を率いる。
・大木 寿真
広告代理店・デジタルマーケティング企業を経て、2023年に東急エージェンシー入社。東急OOHメディア事業局 事業戦略部に所属し、東急グループの交通・屋外メディア「TOKYU OOH」の戦略立案・商品開発・DX推進に従事。現在はOOH×デジタルによるPhygital(フィジタル)な体験価値の提供に取り組む。
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富士通(株) CRO室 Digital Sales Division VP, Division長 友廣 啓爾 |
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(株)U-ZERO 代表取締役 CEO 兼 CPO 三村 真宗 |
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<講演内容>
企業を取り巻く環境変化が激しさを増す中、多くの経営者が「持続的に成長できる組織づくり」という課題に向き合っているが、組織や営業改革を実行しても、期待した成果につながらない企業は少なくない。その違いを生むのは、単なる制度や仕組みだけではなく、企業文化、人材育成、エンゲージメントといった組織経営の根本に注目をする必要がある。
本セッションでは、コンカーで高成長と高い組織エンゲージメントを両立し、現在はU-ZEROで組織変革支援に取り組む三村真宗氏と、富士通で営業DXを推進し営業組織改革を実現してきた友廣啓爾氏が登壇する。
果たして会社を強くする組織に共通する原則とは?またその考え方を営業組織にどう落とし込み成果につなげるのか?
表には出ることの少ない改革の成功と失敗、その裏側にあった意思決定のリアルにも迫る、50分間。
<講演者プロフィール>
●友廣 啓爾
成蹊大学文学部を卒業後、とある大手日本企業とベンチャー出版社を経たのちHP、SAP、マイクロソフトといった外資系IT企業にてフィールドマーケティングの経験を積む。マネタイズできるB2Bマーケティングの理想像とプロセス変革を追い求め、並々ならぬ熱意を傾け続ける。行きついた先に日本企業に貢献すべきと思い立ち2020年6月に富士通へ入社。マーケティングと営業変革に従事、奮闘中。著書に『富士通式!営業のデジタルシフト』(翔泳社)。
●三村 真宗
慶應義塾大学卒業後、1993年にSAPジャパンに新卒第一期社員として入社し13年間在籍。マッキンゼー・アンド・カンパニー、日本マイクロソフト、ベタープレイス・ジャパンを経て、2011年に株式会社コンカー代表取締役社長に就任。社員の声を経営に活かす組織づくりを追求し、「働きがいのある会社」ランキングで国内史上最長となる7年連続1位を達成した。2024年6月、企業の従業員エンゲージメント底上げを目指し株式会社U-ZEROを設立。著書に『最高の働きがいの創り方』(2018年)、『みんなのフィードバック大全』(2023年)、『フィードバック経営』(2026年)がある。
<講演内容>
企業を取り巻く環境変化が激しさを増す中、多くの経営者が「持続的に成長できる組織づくり」という課題に向き合っているが、組織や営業改革を実行しても、期待した成果につながらない企業は少なくない。その違いを生むのは、単なる制度や仕組みだけではなく、企業文化、人材育成、エンゲージメントといった組織経営の根本に注目をする必要がある。
本セッションでは、コンカーで高成長と高い組織エンゲージメントを両立し、現在はU-ZEROで組織変革支援に取り組む三村真宗氏と、富士通で営業DXを推進し営業組織改革を実現してきた友廣啓爾氏が登壇する。
果たして会社を強くする組織に共通する原則とは?またその考え方を営業組織にどう落とし込み成果につなげるのか?
表には出ることの少ない改革の成功と失敗、その裏側にあった意思決定のリアルにも迫る、50分間。
<講演者プロフィール>
●友廣 啓爾
成蹊大学文学部を卒業後、とある大手日本企業とベンチャー出版社を経たのちHP、SAP、マイクロソフトといった外資系IT企業にてフィールドマーケティングの経験を積む。マネタイズできるB2Bマーケティングの理想像とプロセス変革を追い求め、並々ならぬ熱意を傾け続ける。行きついた先に日本企業に貢献すべきと思い立ち2020年6月に富士通へ入社。マーケティングと営業変革に従事、奮闘中。著書に『富士通式!営業のデジタルシフト』(翔泳社)。
●三村 真宗
慶應義塾大学卒業後、1993年にSAPジャパンに新卒第一期社員として入社し13年間在籍。マッキンゼー・アンド・カンパニー、日本マイクロソフト、ベタープレイス・ジャパンを経て、2011年に株式会社コンカー代表取締役社長に就任。社員の声を経営に活かす組織づくりを追求し、「働きがいのある会社」ランキングで国内史上最長となる7年連続1位を達成した。2024年6月、企業の従業員エンゲージメント底上げを目指し株式会社U-ZEROを設立。著書に『最高の働きがいの創り方』(2018年)、『みんなのフィードバック大全』(2023年)、『フィードバック経営』(2026年)がある。
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(株)WACUL 代表取締役 垣内 勇威 |
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<講演内容>
BtoBマーケティングでは、正しい施策を知っているだけでは成果につながらない。営業との分断や顧客ニーズとのズレなど、企業が陥りやすい落とし穴を整理し、営業を動かすQuick Winの考え方や、Webサイト・メール施策から定石を実行に移す具体的な方法を紹介する。
<講演者プロフィール>
東京大学卒業後、株式会社ビービットを経て、2013年に株式会社WACULへ入社。「AIアナリスト」の立ち上げを担当。
現在は代表取締役兼「WACUL Technology & Marketing Lab.」所長として、マーケティングナレッジの創出や新規事業・サービス開発を牽引。
<講演内容>
BtoBマーケティングでは、正しい施策を知っているだけでは成果につながらない。営業との分断や顧客ニーズとのズレなど、企業が陥りやすい落とし穴を整理し、営業を動かすQuick Winの考え方や、Webサイト・メール施策から定石を実行に移す具体的な方法を紹介する。
<講演者プロフィール>
東京大学卒業後、株式会社ビービットを経て、2013年に株式会社WACULへ入社。「AIアナリスト」の立ち上げを担当。
現在は代表取締役兼「WACUL Technology & Marketing Lab.」所長として、マーケティングナレッジの創出や新規事業・サービス開発を牽引。
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リブプロモーション(株) 代表取締役 横山 貴行 |
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<講演内容>
なかなか出会わない出展社やおもしろいブースをこのセミナーで知ることができる。貴重な時間。次年度のマーケティング予算策定の情報収集に最適な、日本最大級のマーケティングの総合展示会「マーケティングWeek」でのマーケティングやセールスの情報収集について、「眠っている名刺を売上に変えるプロ」のリブプロモーション株式会社が実際にブースを周って情報収集をした「生の情報」を共有します。
<講演者プロフィール>
確認中
<講演内容>
なかなか出会わない出展社やおもしろいブースをこのセミナーで知ることができる。貴重な時間。次年度のマーケティング予算策定の情報収集に最適な、日本最大級のマーケティングの総合展示会「マーケティングWeek」でのマーケティングやセールスの情報収集について、「眠っている名刺を売上に変えるプロ」のリブプロモーション株式会社が実際にブースを周って情報収集をした「生の情報」を共有します。
<講演者プロフィール>
確認中
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トヨタ自動車(株) 新事業企画部 モビリティ新価値創造室 主幹 勝又 亮柄 |
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<講演内容>
生活者の価値観や情報接点が細分化し、「誰に、何を、どう届けるべきか」を、従来の属性データや過去の購買実績だけで判断することが難しくなっています。また、企業が保有するデータの多くは購買や離脱などの「結果」であり、その途中で生活者の心がどのように動いたのかまでは、十分に捉えられていません。
本セッションでは、移動型の体験・リサーチ空間「mobiMArt」の取り組みを題材に、企業が会いたい生活者のいる場所へ出向き、商品との出会いから興味、自分事化、行動に至るまでの反応を、発話や行動観察を通じて可視化する方法をご紹介します。
mobiMArtが担う役割を、
「企業が、会いたい人に会いに行く」
「消えていた出会いの場をデータに変える」
「捉えたインサイトの変容を、次の施策や商品開発の礎にする」
という3つの視点から解説します。
単発のイベントや商品PRにとどまらず、実在する生活者の反応をもとに顧客仮説、訴求、体験、販売方法を継続的に改善していく、企業のマーケティング実験基盤としての可能性をお伝えします。
<講演者プロフィール>
トヨタ自動車で技術部での経験を経て、現在はモビリティ式のマーケティング支援サービスの事業開発推進中。
<講演内容>
生活者の価値観や情報接点が細分化し、「誰に、何を、どう届けるべきか」を、従来の属性データや過去の購買実績だけで判断することが難しくなっています。また、企業が保有するデータの多くは購買や離脱などの「結果」であり、その途中で生活者の心がどのように動いたのかまでは、十分に捉えられていません。
本セッションでは、移動型の体験・リサーチ空間「mobiMArt」の取り組みを題材に、企業が会いたい生活者のいる場所へ出向き、商品との出会いから興味、自分事化、行動に至るまでの反応を、発話や行動観察を通じて可視化する方法をご紹介します。
mobiMArtが担う役割を、
「企業が、会いたい人に会いに行く」
「消えていた出会いの場をデータに変える」
「捉えたインサイトの変容を、次の施策や商品開発の礎にする」
という3つの視点から解説します。
単発のイベントや商品PRにとどまらず、実在する生活者の反応をもとに顧客仮説、訴求、体験、販売方法を継続的に改善していく、企業のマーケティング実験基盤としての可能性をお伝えします。
<講演者プロフィール>
トヨタ自動車で技術部での経験を経て、現在はモビリティ式のマーケティング支援サービスの事業開発推進中。
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(株)カンリー マーケティング部 部長 木下 和也 |
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<講演内容>
ChatGPTやGoogleのAI検索を活用し、「お店を探す・比較する」ところまでAIに任せたいと考える人は、すでに6割を超えています。
一方で、「予約する」「支払う」といった最終的な意思決定は、まだ自分自身で行いたいと考える人が最も多いのが現状です。
AIエージェントが購買行動の一部を代行する「エージェンティックコマース」は、
すべてをAIに任せる形ではなく、消費者がAIに任せる領域と、自分で判断する領域が混在しながら、徐々に広がり始めています。
本セミナーでは、AI検索利用者2,000人を対象とした独自調査データをもとに、
消費者は購買行動の「どこまで」をAIに任せたいのか、
そして「どこから」を自分で判断したいのか、その境界線を紐解きます。
さらに、こうした消費者行動の変化を踏まえ、多店舗展開する企業の経営者・マーケティング担当者が、
AIに「見つけられ、比較され、選ばれる」ために、今からどのような店舗集客の仕組みを整えるべきかを具体的に解説します。
<講演者プロフィール>
店舗関連事業で一貫して集客支援に従事。現在はカンリーのマーケティング部長として戦略・施策立案を推進。
<講演内容>
ChatGPTやGoogleのAI検索を活用し、「お店を探す・比較する」ところまでAIに任せたいと考える人は、すでに6割を超えています。
一方で、「予約する」「支払う」といった最終的な意思決定は、まだ自分自身で行いたいと考える人が最も多いのが現状です。
AIエージェントが購買行動の一部を代行する「エージェンティックコマース」は、
すべてをAIに任せる形ではなく、消費者がAIに任せる領域と、自分で判断する領域が混在しながら、徐々に広がり始めています。
本セミナーでは、AI検索利用者2,000人を対象とした独自調査データをもとに、
消費者は購買行動の「どこまで」をAIに任せたいのか、
そして「どこから」を自分で判断したいのか、その境界線を紐解きます。
さらに、こうした消費者行動の変化を踏まえ、多店舗展開する企業の経営者・マーケティング担当者が、
AIに「見つけられ、比較され、選ばれる」ために、今からどのような店舗集客の仕組みを整えるべきかを具体的に解説します。
<講演者プロフィール>
店舗関連事業で一貫して集客支援に従事。現在はカンリーのマーケティング部長として戦略・施策立案を推進。
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楽天インサイト(株) 事業統括本部 データ&AIマーケティング部 リサーチグループ、マーケティングリサーチャー 加藤 美優 |
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楽天インサイト(株) 事業統括本部 データ&AIマーケティング部、副部長 中島 伸吾 |
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(株)TVer 営業本部 営業1部 兼 営業推進部 佐野 史尭 |
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<講演内容>
「認知は上がりました」で止まる"分析どまり"のレポートを、どう次の一手に変えるか。TVerの広告配信に、楽天インサイトのブランドリフト調査をはじめとする各種データを接続し、認知から行動変容(来訪・購買など)までを一気通貫で可視化した実案件を公開する。どの指標がどの判断を動かしたのかまで語り、他社にも応用できる計測設計の「型」として整理する。
<講演者プロフィール>
●加藤 美優
広告代理店を経て楽天インサイトのリサーチャーへ。運用視点と生活者理解を掛け合わせ企業を支援。
●中島 伸吾
2018年入社。コンサルや計測プロダクト担当を経て、副部長として営業・プロダクトの両面で事業を牽引。
●佐野 史尭
2020年入社。DSP運用3年、広告ツール営業1.5年を経て、24年9月よりTVerで代理店営業を担当。
<講演内容>
「認知は上がりました」で止まる"分析どまり"のレポートを、どう次の一手に変えるか。TVerの広告配信に、楽天インサイトのブランドリフト調査をはじめとする各種データを接続し、認知から行動変容(来訪・購買など)までを一気通貫で可視化した実案件を公開する。どの指標がどの判断を動かしたのかまで語り、他社にも応用できる計測設計の「型」として整理する。
<講演者プロフィール>
●加藤 美優
広告代理店を経て楽天インサイトのリサーチャーへ。運用視点と生活者理解を掛け合わせ企業を支援。
●中島 伸吾
2018年入社。コンサルや計測プロダクト担当を経て、副部長として営業・プロダクトの両面で事業を牽引。
●佐野 史尭
2020年入社。DSP運用3年、広告ツール営業1.5年を経て、24年9月よりTVerで代理店営業を担当。
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(株)シンメトリック 執行役員 CONSULTINGセールス 鈴木 泰子 |
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<講演内容>
AIチャットやエージェントの普及により、
Webサイトの訪問・閲覧のあり方は大きく変化しています。
本セミナーでは、WebサイトとAIの関係性を見据えたAIO手法として、
AIナビゲーション『SiteAsk』をベースとしたコンテンツ改善のPDCA手法を提案します。
SiteAskはAIチャットですが、サイト全ての情報を自動的にRAG化し、
回答を生成するというこれまでのソリューションにない特徴をもっています。
ゆえに、SiteAskの回答を分析することは、AIがサイトの情報をどう使うかを知る
大きな手掛かりとなります。
このようなSiteAsk運用で得られるデータをもとづいて、
AIOを目的としたサイト改善PDCAを回します。
①サイト訪問者へAIチャットを提供し、会話ログを収集する
②サイトを学習した検索エージェントが訪問者の質問に答える
③会話ログから不備を見つけ、引用元コンテンツを直す(情報追加・ソース改善)
④再テストでAI回答をチェックし、正しく回答されることを確認する
このPDCAサイクルは、リアルなユーザーニーズに基づく情報を
AIが読み取りやすい形で追加するフローを定常的に回していくものです。
AIOであることと、訪問者に役立つ・魅力的な情報を発信するという、
Webサイト本来の目的を両立して進められ、どのようなサイトでも実践できます。
セミナー後半では、サイト種別ごとのデモチャットを実施します。
サイトの特性によって異なるユーザーのニーズに対して、
AIがサイトをどう読み、どう返答を生成するか、リアルなデータで詳しく見ていきましょう。
◆ 数千ページ規模の大型サイト
大企業・行政のサイト。目的が異なる多様なユーザーが訪問する。
● BtoBの製品・サービスサイト
製造・SaaSなど。仕様・用途から比較まで、専門性が高く難解な情報を扱う。
● EC・人材・不動産サイト
構造化した大量データを掲載。検索マッチ度が満足度に直結する。
【セミナーアジェンダ】
1.2年後を見据えた、WebサイトとAIの関係
- ゼロクリック検索によるトラフィック減
- AIチャット・エージェントの更なる普及
- 汎用AIと専用AI
- Webサイトとユーザーナビゲーションの課題点
2.WebサイトのAIO
- AIがサイト情報を読み取る
- 十分な情報を提供できるサイトへ
3.SiteAskデモ・検索行動
- 自然言語・チャットによる新しい検索行動
- 拡張検索、意味検索
- 曖昧検索・スペック交じり検索
- 会話による絞り込み・比較
- ナビゲーション 引用ページ、訴求、FAQ(固定回答)
- ガードレール ブロック、質問を補正、トーン
4.SiteAskシステム
- 次世代の検索エンジンGemini Enterprise『Agent Search』
- ハルシネーション抑制機構
- 構造化データインポート
- ナビゲーション
- RAG自動更新、回答迅速取込み
AIと訪問者の双方の新しいニーズに対応する第一歩を、SiteAskではじめましょう!
<講演者プロフィール>
Web改善コンサルタントとして、コーポレートコミュニケーション,BtoB商材のマーケティング支援に携わる。
<講演内容>
AIチャットやエージェントの普及により、
Webサイトの訪問・閲覧のあり方は大きく変化しています。
本セミナーでは、WebサイトとAIの関係性を見据えたAIO手法として、
AIナビゲーション『SiteAsk』をベースとしたコンテンツ改善のPDCA手法を提案します。
SiteAskはAIチャットですが、サイト全ての情報を自動的にRAG化し、
回答を生成するというこれまでのソリューションにない特徴をもっています。
ゆえに、SiteAskの回答を分析することは、AIがサイトの情報をどう使うかを知る
大きな手掛かりとなります。
このようなSiteAsk運用で得られるデータをもとづいて、
AIOを目的としたサイト改善PDCAを回します。
①サイト訪問者へAIチャットを提供し、会話ログを収集する
②サイトを学習した検索エージェントが訪問者の質問に答える
③会話ログから不備を見つけ、引用元コンテンツを直す(情報追加・ソース改善)
④再テストでAI回答をチェックし、正しく回答されることを確認する
このPDCAサイクルは、リアルなユーザーニーズに基づく情報を
AIが読み取りやすい形で追加するフローを定常的に回していくものです。
AIOであることと、訪問者に役立つ・魅力的な情報を発信するという、
Webサイト本来の目的を両立して進められ、どのようなサイトでも実践できます。
セミナー後半では、サイト種別ごとのデモチャットを実施します。
サイトの特性によって異なるユーザーのニーズに対して、
AIがサイトをどう読み、どう返答を生成するか、リアルなデータで詳しく見ていきましょう。
◆ 数千ページ規模の大型サイト
大企業・行政のサイト。目的が異なる多様なユーザーが訪問する。
● BtoBの製品・サービスサイト
製造・SaaSなど。仕様・用途から比較まで、専門性が高く難解な情報を扱う。
● EC・人材・不動産サイト
構造化した大量データを掲載。検索マッチ度が満足度に直結する。
【セミナーアジェンダ】
1.2年後を見据えた、WebサイトとAIの関係
- ゼロクリック検索によるトラフィック減
- AIチャット・エージェントの更なる普及
- 汎用AIと専用AI
- Webサイトとユーザーナビゲーションの課題点
2.WebサイトのAIO
- AIがサイト情報を読み取る
- 十分な情報を提供できるサイトへ
3.SiteAskデモ・検索行動
- 自然言語・チャットによる新しい検索行動
- 拡張検索、意味検索
- 曖昧検索・スペック交じり検索
- 会話による絞り込み・比較
- ナビゲーション 引用ページ、訴求、FAQ(固定回答)
- ガードレール ブロック、質問を補正、トーン
4.SiteAskシステム
- 次世代の検索エンジンGemini Enterprise『Agent Search』
- ハルシネーション抑制機構
- 構造化データインポート
- ナビゲーション
- RAG自動更新、回答迅速取込み
AIと訪問者の双方の新しいニーズに対応する第一歩を、SiteAskではじめましょう!
<講演者プロフィール>
Web改善コンサルタントとして、コーポレートコミュニケーション,BtoB商材のマーケティング支援に携わる。
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