概要
セミナーのお申込みは、展示会の来場登録とは連動しておりません、ご注意ください。
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トラストコーチング 代表 馬場 啓介 |
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成果を上げ続ける組織、最強のチームを築くためには、従来の指示命令型リーダーシップだけでは限界があります。自衛隊の精鋭部隊にもコーチングの視点が導入される現代において、リーダーに求められるコミュニケーション力をお伝えします。
<プロフィール>
「誰もがコミュニケーションを学ぶ文化をつくる」をミッションに、2009年トラストコーチングを設立。延べ8万人の受講者3万人のコーチを輩出し、経済産業省や文部科学省をはじめ、大手企業や教育機関にも人材育成プログラムとして導入されている。近年は伊藤忠商事と提携しキャリア支援分野にも積極的に取り組み、また自衛隊第一空挺団でのメンタルコーチや、上場企業及び学校法人のCPO(Chief Philosophy Officer)も務めるなど、活動の幅を多方面に広げている。
著書に『「キングダム」で学ぶ最強のコミュニケーション力(集英社インターナショナル)』『マンガで体感! 調和力で人を動かす トラストコーチング(KADOKAWA)』など。
成果を上げ続ける組織、最強のチームを築くためには、従来の指示命令型リーダーシップだけでは限界があります。自衛隊の精鋭部隊にもコーチングの視点が導入される現代において、リーダーに求められるコミュニケーション力をお伝えします。
<プロフィール>
「誰もがコミュニケーションを学ぶ文化をつくる」をミッションに、2009年トラストコーチングを設立。延べ8万人の受講者3万人のコーチを輩出し、経済産業省や文部科学省をはじめ、大手企業や教育機関にも人材育成プログラムとして導入されている。近年は伊藤忠商事と提携しキャリア支援分野にも積極的に取り組み、また自衛隊第一空挺団でのメンタルコーチや、上場企業及び学校法人のCPO(Chief Philosophy Officer)も務めるなど、活動の幅を多方面に広げている。
著書に『「キングダム」で学ぶ最強のコミュニケーション力(集英社インターナショナル)』『マンガで体感! 調和力で人を動かす トラストコーチング(KADOKAWA)』など。
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(株)チームダイナミクス 代表取締役/教育テック大学院大学 特任教授 三浦 将 |
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(株)グッドウィル・パートナーズ 代表/中小企業診断士/ブランドマネジャー認定協会認定トレーナー/事業承継士/米国コロンビア大学院MBA 中井 規之 |
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部下育成に欠かせないのが、フィードバック。時には、言いにくいことを伝えなければならない場面もある。フィードバックの技法そのものは、すでに知られている。
それでも使われないのはなぜか。
多くの部下と向き合ってきた元ADK副社長・中井氏に、部下育成のリアルを伺う。
<プロフィール>
●三浦 将
大手広告会社、外資系企業を経て、「休み明けの朝、元気に仕事に向かう人をこの社会に増やす」を目的とし、人材育成・組織開発コンサルティングや企業研修プログラムを提供する株式会社チームダイナミクスを設立。
アドラー心理学やコーチングの技術を駆使した手法で、リーダーシップと主体性のある人材の育成をサポートしている。*研修のリピート率は、実に95%を超える。
『戦略と組織づくりの教科書』『自分を変える習慣力』 (クロスメディア・パブリッシング)、『リーダーのコミュニケーション習慣力』(三笠書房)他、著書は累計30万部を超える。
また、教育テック大学院大学で特任教授を務め、早稲田大学オープンカレッジにてコミュニケーションの講座を受け持っている。
●中井 規之
株式会社 TEAM DYNAMICS エグゼクティブ・パートナー
東北芸術工科大学 イノベーション研究所フェロー/アントレプレナープログラム・アドバイザー
株式会社ADKにおいて20年以上にわたり国内大手・外資系クライアントのブランド・マーケティング業務に従事。
直近の10年は経営企画担当・専務取締役、2018年のTOBによる非上場化を主導した後、社長補佐執行役員・CSO (Chief Strategy Officer)としてホールディング会社の設立、グループ経営戦略策定・実行推進、人事制度改革・人材育成、営業戦略策定などを主導。
2023年任期満了にて退任後、株式会社グッドウィル・パートナーズを設立。経営戦略・企業ブランド策定、マーケティング戦略、組織・人材開発などの領域で各種企業の支援を行っている。
部下育成に欠かせないのが、フィードバック。時には、言いにくいことを伝えなければならない場面もある。フィードバックの技法そのものは、すでに知られている。
それでも使われないのはなぜか。
多くの部下と向き合ってきた元ADK副社長・中井氏に、部下育成のリアルを伺う。
<プロフィール>
●三浦 将
大手広告会社、外資系企業を経て、「休み明けの朝、元気に仕事に向かう人をこの社会に増やす」を目的とし、人材育成・組織開発コンサルティングや企業研修プログラムを提供する株式会社チームダイナミクスを設立。
アドラー心理学やコーチングの技術を駆使した手法で、リーダーシップと主体性のある人材の育成をサポートしている。*研修のリピート率は、実に95%を超える。
『戦略と組織づくりの教科書』『自分を変える習慣力』 (クロスメディア・パブリッシング)、『リーダーのコミュニケーション習慣力』(三笠書房)他、著書は累計30万部を超える。
また、教育テック大学院大学で特任教授を務め、早稲田大学オープンカレッジにてコミュニケーションの講座を受け持っている。
●中井 規之
株式会社 TEAM DYNAMICS エグゼクティブ・パートナー
東北芸術工科大学 イノベーション研究所フェロー/アントレプレナープログラム・アドバイザー
株式会社ADKにおいて20年以上にわたり国内大手・外資系クライアントのブランド・マーケティング業務に従事。
直近の10年は経営企画担当・専務取締役、2018年のTOBによる非上場化を主導した後、社長補佐執行役員・CSO (Chief Strategy Officer)としてホールディング会社の設立、グループ経営戦略策定・実行推進、人事制度改革・人材育成、営業戦略策定などを主導。
2023年任期満了にて退任後、株式会社グッドウィル・パートナーズを設立。経営戦略・企業ブランド策定、マーケティング戦略、組織・人材開発などの領域で各種企業の支援を行っている。
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(同)ナンバーツー 代表社員 林 健太郎 |
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価値観も働き方も多様になった今、リーダーに求められているのは、引っ張る力ではなく引き出す力。良かれと思った一言が、否定として届くことも。我慢でも甘やかしでもない、今日から使える「否定しない習慣」を、2万人以上のリーダーと向き合ってきた知見をもとに伝える。
<プロフィール>
合同会社ナンバーツー代表。リーダー育成家、エグゼクティブ・コーチ。一般社団法人国際コーチ連盟日本支部(当時)創設者。1973年東京都生まれ。バンダイ、NTTコミュニケーションズなどに勤務後、海外でコーチングの修行を積み、2010年に独立。フィリップ・モリス社の管理職200名超への研修、フェラーリ社日本の認定講師8年間など企業研修の実績も豊富で、これまでに大手企業や外資系企業などで、延べ2万人以上のリーダーにコーチングやリーダーシップの指導を行ってきている。著書に『否定しない習慣』(フォレスト出版)、『チームが「まとまるリーダー」と「バラバラのリーダー」の習慣』(明日香出版社)ほか多数。
価値観も働き方も多様になった今、リーダーに求められているのは、引っ張る力ではなく引き出す力。良かれと思った一言が、否定として届くことも。我慢でも甘やかしでもない、今日から使える「否定しない習慣」を、2万人以上のリーダーと向き合ってきた知見をもとに伝える。
<プロフィール>
合同会社ナンバーツー代表。リーダー育成家、エグゼクティブ・コーチ。一般社団法人国際コーチ連盟日本支部(当時)創設者。1973年東京都生まれ。バンダイ、NTTコミュニケーションズなどに勤務後、海外でコーチングの修行を積み、2010年に独立。フィリップ・モリス社の管理職200名超への研修、フェラーリ社日本の認定講師8年間など企業研修の実績も豊富で、これまでに大手企業や外資系企業などで、延べ2万人以上のリーダーにコーチングやリーダーシップの指導を行ってきている。著書に『否定しない習慣』(フォレスト出版)、『チームが「まとまるリーダー」と「バラバラのリーダー」の習慣』(明日香出版社)ほか多数。
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(一社)教育コミュニケーション協会 代表理事/作家 木暮 太一 |
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(株)クロスリバー 代表取締役 越川 慎司 |
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メンバーに期待していることを言語化して伝えているリーダーは意外にも少ない。メンバーを動かす声掛け、期待の伝え方を理解するだけで、組織はみるみる動き出す。
<プロフィール>
●木暮 太一
言語化コンサルタント・作家・(一社)教育コミュニケーション協会 代表理事
14歳から、わかりにくいことをわかりやすい言葉に変換することに異常な執着を持つ。学生時代には『資本論』を「言語化」し、解説書を作成。学内で爆発的なヒットを記録した。ビジネスでも「本人は伝えているつもりでも、何も伝わっていない!」状況」を多数目撃し、伝わらない言葉になってしまう真因と、どうすれば相手に伝わる言葉になるのかを研究し続けている。企業のリーダーに向けた言語化プログラム研修、経営者向けのビジネス言語化コンサルティング実績は、年間200件以上、累計3000件を超える。
『リーダーの言語化』『すごい言語化』(ともにダイヤモンド社)ほか、著作66冊、累計195万部。
https://educommunication.or.jp/
●越川 慎司
日系通信会社や外資ベンチャーを経て、2005年にマイクロソフト米国本社へ入社し、役員を含む管理職を11年経験。2017年に週休3日・複業を実践する会社を設立し、働き方デザイナーとして800社以上を支援。年300回超の企業向けオンライン講座は受講者満足度平均96%。著書は9年で35冊・累計135万部。NHK、TBS、テレビ東京、PIVOT、NewsPicksなどメディア出演多数。
メンバーに期待していることを言語化して伝えているリーダーは意外にも少ない。メンバーを動かす声掛け、期待の伝え方を理解するだけで、組織はみるみる動き出す。
<プロフィール>
●木暮 太一
言語化コンサルタント・作家・(一社)教育コミュニケーション協会 代表理事
14歳から、わかりにくいことをわかりやすい言葉に変換することに異常な執着を持つ。学生時代には『資本論』を「言語化」し、解説書を作成。学内で爆発的なヒットを記録した。ビジネスでも「本人は伝えているつもりでも、何も伝わっていない!」状況」を多数目撃し、伝わらない言葉になってしまう真因と、どうすれば相手に伝わる言葉になるのかを研究し続けている。企業のリーダーに向けた言語化プログラム研修、経営者向けのビジネス言語化コンサルティング実績は、年間200件以上、累計3000件を超える。
『リーダーの言語化』『すごい言語化』(ともにダイヤモンド社)ほか、著作66冊、累計195万部。
https://educommunication.or.jp/
●越川 慎司
日系通信会社や外資ベンチャーを経て、2005年にマイクロソフト米国本社へ入社し、役員を含む管理職を11年経験。2017年に週休3日・複業を実践する会社を設立し、働き方デザイナーとして800社以上を支援。年300回超の企業向けオンライン講座は受講者満足度平均96%。著書は9年で35冊・累計135万部。NHK、TBS、テレビ東京、PIVOT、NewsPicksなどメディア出演多数。
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Bright Future Partners(同) 代表社員 Managing Partner Nakatani Kozo |
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圧倒的な成果を出すチームをつくるために、マネジャーが果たすべき役割と、優先して取り組むべき実践を解説する。組織づくり、目標設定、コミュニケーション、評価・育成を軸に、成果を生み出すマネジメントの本質と、現場で実践できる具体策を紹介する。
<プロフィール>
経営・組織変革のプロフェッショナル。
世界銀行グループ(IFC)、Accenture、GE、Googleなど国内外の企業で、マネジメントと戦略実行の両面に携わる。リーダーシップ開発とコーチングを専門とする Bright Future Partnersを設立し、企業の事業改革や組織開発を支援、次世代リーダーの育成に力を注いでいる。
上智大学法学部国際関係法学科を卒業後、ジョンズ・ホプキンス大学高等国際問題研究大学院(SAIS)にて国際関係学修士号を取得。国立台湾師範大学国語教学センターに在籍し、中国語とアジア文化を学んだ。個人として中東地域でのシリア難民支援活動にも関わり、現地での経験を通じて「人が力を発揮できる環境とは何か」を探求し続けている。
圧倒的な成果を出すチームをつくるために、マネジャーが果たすべき役割と、優先して取り組むべき実践を解説する。組織づくり、目標設定、コミュニケーション、評価・育成を軸に、成果を生み出すマネジメントの本質と、現場で実践できる具体策を紹介する。
<プロフィール>
経営・組織変革のプロフェッショナル。
世界銀行グループ(IFC)、Accenture、GE、Googleなど国内外の企業で、マネジメントと戦略実行の両面に携わる。リーダーシップ開発とコーチングを専門とする Bright Future Partnersを設立し、企業の事業改革や組織開発を支援、次世代リーダーの育成に力を注いでいる。
上智大学法学部国際関係法学科を卒業後、ジョンズ・ホプキンス大学高等国際問題研究大学院(SAIS)にて国際関係学修士号を取得。国立台湾師範大学国語教学センターに在籍し、中国語とアジア文化を学んだ。個人として中東地域でのシリア難民支援活動にも関わり、現地での経験を通じて「人が力を発揮できる環境とは何か」を探求し続けている。
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(一社)AICX協会 代表理事/「生成AI導入の教科書」著者 小澤 健祐 |
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AIエージェントが仕事の一部を担うようになると、組織の形そのものが変わります。本セッションでは、人だけで構成された従来の組織から、人とAIエージェントが協働する「AI型組織」へ転換するためのモデルを提示します。業務をどう切り分け、AIにどこまで権限を渡し、責任と判断をどう設計するか。組織図や職務定義、マネジメントの在り方はどう変わるのか。国内初のAIエージェント特化型業界団体の代表理事として見てきた先進企業の動きをもとに、管理職が今から備えるべきことを語ります。
<プロフィール>
書籍「生成AI導入の教科書」。これまでに1000本以上のAI関連記事を執筆。一般社団法人生成AI活用普及協会 常任協議員。Google「Gemini」アドバイザー。
その他、AI領域で幅広く活動。ディップの生成AI活用推進プロジェクト「dip AI Force」の推進、生成AI教育事業を展開するCynthialyのコンテンツ責任者、日本最大のAI活用コミュニティ「SHIFT AI」のモデレーター&パートナーインフルエンサー、社長のAI化を進めるサービス「AI社長」を運営するTHA顧問、東大発AIスタートアップ Lightblue顧問、生成AIとエンターテイメントの融合を進めるAI Booster顧問。千葉県船橋市 生成AIアドバイザーー。AIに関するトークセッションのモデレーターや登壇、講演、メディア出演も多数。News Picks プロピッカー。
AIエージェントが仕事の一部を担うようになると、組織の形そのものが変わります。本セッションでは、人だけで構成された従来の組織から、人とAIエージェントが協働する「AI型組織」へ転換するためのモデルを提示します。業務をどう切り分け、AIにどこまで権限を渡し、責任と判断をどう設計するか。組織図や職務定義、マネジメントの在り方はどう変わるのか。国内初のAIエージェント特化型業界団体の代表理事として見てきた先進企業の動きをもとに、管理職が今から備えるべきことを語ります。
<プロフィール>
書籍「生成AI導入の教科書」。これまでに1000本以上のAI関連記事を執筆。一般社団法人生成AI活用普及協会 常任協議員。Google「Gemini」アドバイザー。
その他、AI領域で幅広く活動。ディップの生成AI活用推進プロジェクト「dip AI Force」の推進、生成AI教育事業を展開するCynthialyのコンテンツ責任者、日本最大のAI活用コミュニティ「SHIFT AI」のモデレーター&パートナーインフルエンサー、社長のAI化を進めるサービス「AI社長」を運営するTHA顧問、東大発AIスタートアップ Lightblue顧問、生成AIとエンターテイメントの融合を進めるAI Booster顧問。千葉県船橋市 生成AIアドバイザーー。AIに関するトークセッションのモデレーターや登壇、講演、メディア出演も多数。News Picks プロピッカー。
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(株)パジャ・ポス 代表取締役 池本 克之 |
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プレイヤー業務に追われ、部下が育成できない管理職へ。
快楽追求と正解探しの罠を解き、自分でやるほうが早い病を見直す。
改善の事例から、任せ方・育て方・時間のつくり方を具体的に学び、
いますぐチームを自走させる実践法が身につきます。
<プロフィール>
組織学習経営コンサルタント。株式会社パジャ・ポス代表取締役、NPO法人Are You Happy? Japan代表理事。大学卒業後、金融業界を経てソニー生命保険に入社し、わずか2年で全国トップ20の実績を達成。その後、マーケティング会社や通販会社の経営を経て、ドクターシーラボ、ネットプライスなどの社長を歴任。年商3億円の企業を4年で120億円へ成長させるなど、多くの企業の成長・上場を支援し、「成長請負人」と称される。現在は累計1,000社以上を指導し、「組織学習経営」を軸に、自律型組織づくりを支援。業績改善実績は96.3%。著書に『「すぐやるチーム」をつくるたった1つの考え方』『「いまどき部下」を動かす39のしかけ』『今日もまた「プレイングマネジャー」から抜け出せないあなたへ』など多数。
プレイヤー業務に追われ、部下が育成できない管理職へ。
快楽追求と正解探しの罠を解き、自分でやるほうが早い病を見直す。
改善の事例から、任せ方・育て方・時間のつくり方を具体的に学び、
いますぐチームを自走させる実践法が身につきます。
<プロフィール>
組織学習経営コンサルタント。株式会社パジャ・ポス代表取締役、NPO法人Are You Happy? Japan代表理事。大学卒業後、金融業界を経てソニー生命保険に入社し、わずか2年で全国トップ20の実績を達成。その後、マーケティング会社や通販会社の経営を経て、ドクターシーラボ、ネットプライスなどの社長を歴任。年商3億円の企業を4年で120億円へ成長させるなど、多くの企業の成長・上場を支援し、「成長請負人」と称される。現在は累計1,000社以上を指導し、「組織学習経営」を軸に、自律型組織づくりを支援。業績改善実績は96.3%。著書に『「すぐやるチーム」をつくるたった1つの考え方』『「いまどき部下」を動かす39のしかけ』『今日もまた「プレイングマネジャー」から抜け出せないあなたへ』など多数。
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パナソニック コネクトグループ ヴァイス・プレジデント CIO兼 IT・デジタル推進本部 マネージングダイレクター 河野 昭彦 |
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2023年2月、パナソニック コネクトは生成AIサービス「ConnectAI」を全社展開した。本講演では、経理や法務などの間接部門における活用事例を交えながら、組織全体への定着を実現した取り組みと、AI活用をさらに加速する今後の戦略を紹介する。
<プロフィール>
1992年に松下電器産業に入社。社内SEとして空調事業のシステム開発に従事。その後、IT部門でグローバルSCM推進やデータ分析部門の立ち上げなどを経験。2022年4月より、パナソニック コネクト株式会社 執行役員 CIO 兼 IT・デジタル推進本部長に就任。2026年4月より現職。
2023年2月、パナソニック コネクトは生成AIサービス「ConnectAI」を全社展開した。本講演では、経理や法務などの間接部門における活用事例を交えながら、組織全体への定着を実現した取り組みと、AI活用をさらに加速する今後の戦略を紹介する。
<プロフィール>
1992年に松下電器産業に入社。社内SEとして空調事業のシステム開発に従事。その後、IT部門でグローバルSCM推進やデータ分析部門の立ち上げなどを経験。2022年4月より、パナソニック コネクト株式会社 執行役員 CIO 兼 IT・デジタル推進本部長に就任。2026年4月より現職。
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日本マイクロソフト(株) 業務執行役員 エバンジェリスト 西脇 資哲 |
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生成AIは、業務を支援するツールから「仕事をするAI」へと進化しています。本講演では、バックオフィス業務における生成AIやAIエージェントの最新動向と活用の方向性を解説します。さらに、重要なのはAIそのものではなく、組織の情報や文脈、暗黙知を活用する考え方であること、そしてAIへの質問ではなく「仕事の設計書」が求められる時代について、その意味と変革のヒントをご紹介します。
<プロフィール>
日本経済新聞で紹介されたIT「伝道師/エバンジェリスト」。
1996年から13年間、日本オラクル株式会社にてマーケティング担当として従事し、現在はマイクロソフトにて多くの製品・サービスを伝え広めるエバンジェリスト。講演や執筆活動も行い、IT 企業だけでなく、製造業、金融業、官公庁から小学校、中学校、高校や大学でのプレゼンテーション講座を幅広く手がける。著書に「エバンジェリストの仕事術」、「プレゼンは “目線” で決まる」、「新エバンジェリスト養成講座」など。
TOKYO FM 「エバンジェリストスクール!」パーソナリティー、J-WAVE「GLOBAL BUSINESS CHARGE」ナビゲーターを務める。
生成AIは、業務を支援するツールから「仕事をするAI」へと進化しています。本講演では、バックオフィス業務における生成AIやAIエージェントの最新動向と活用の方向性を解説します。さらに、重要なのはAIそのものではなく、組織の情報や文脈、暗黙知を活用する考え方であること、そしてAIへの質問ではなく「仕事の設計書」が求められる時代について、その意味と変革のヒントをご紹介します。
<プロフィール>
日本経済新聞で紹介されたIT「伝道師/エバンジェリスト」。
1996年から13年間、日本オラクル株式会社にてマーケティング担当として従事し、現在はマイクロソフトにて多くの製品・サービスを伝え広めるエバンジェリスト。講演や執筆活動も行い、IT 企業だけでなく、製造業、金融業、官公庁から小学校、中学校、高校や大学でのプレゼンテーション講座を幅広く手がける。著書に「エバンジェリストの仕事術」、「プレゼンは “目線” で決まる」、「新エバンジェリスト養成講座」など。
TOKYO FM 「エバンジェリストスクール!」パーソナリティー、J-WAVE「GLOBAL BUSINESS CHARGE」ナビゲーターを務める。
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(株)ワーク・ライフバランス 代表取締役社長 小室 淑恵 |
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若手は長時間労働は嫌いますが、成長したいので「ハードワーク」は歓迎です。
まさに今求められているのは、短時間でハードワークできる職場。
では長時間労働せずに、人材育成に力をいれ、成長できる職場を創るにはどうしたら良いのでしょうか?実は、長時間労働の職場ほど、若手の育成に時間が割けていない現状があります。育児や介護、治療など、多様なライフを抱える人が増えた現代では、残業時間や業務時間後の飲み会時間での人材育成では、人を育てることができません。
多様な人が活き活き活躍できる、短時間で生産性の高い職場づくりの具体的な事例と手法を解説します。ぜひご参加ください。
<プロフィール>
3600 社以上の企業へのコンサルティング実績を持ち、残業を減らして業績を上げる「働き方改革コンサルティング」の手法に定評がある。安倍内閣 産業競争力会議民間議員、経済産業省産業構造審議会、文部科学省 中央教育審議会、こども家庭庁「こども家庭審議会」委員などの委員を歴任。著書に『プレイングマネージャー「残業ゼロ」の仕事術』(ダイヤモンド社)『働き方改革 生産性とモチベーションが上がる事例 20 社』(毎日新聞出版)『6時に帰るチーム術』(日本能率協会マネジメントセンター)『男性の育休 家族・企業・経済はこう変わる』(共著、PHP 新書)等多数。「朝メールドットコム®」「カエル会議オンライン®」「介護と仕事の両立ナビ」「ワーク・ライフバランス組織診断」「育児と仕事の調和プログラム armo(アルモ)」等の WEB サービスを開発し提供している。「WLB コンサルタント養成講座」を主宰し、2000 名の卒業生が全国で活躍中。 私生活では二児の母。
若手は長時間労働は嫌いますが、成長したいので「ハードワーク」は歓迎です。
まさに今求められているのは、短時間でハードワークできる職場。
では長時間労働せずに、人材育成に力をいれ、成長できる職場を創るにはどうしたら良いのでしょうか?実は、長時間労働の職場ほど、若手の育成に時間が割けていない現状があります。育児や介護、治療など、多様なライフを抱える人が増えた現代では、残業時間や業務時間後の飲み会時間での人材育成では、人を育てることができません。
多様な人が活き活き活躍できる、短時間で生産性の高い職場づくりの具体的な事例と手法を解説します。ぜひご参加ください。
<プロフィール>
3600 社以上の企業へのコンサルティング実績を持ち、残業を減らして業績を上げる「働き方改革コンサルティング」の手法に定評がある。安倍内閣 産業競争力会議民間議員、経済産業省産業構造審議会、文部科学省 中央教育審議会、こども家庭庁「こども家庭審議会」委員などの委員を歴任。著書に『プレイングマネージャー「残業ゼロ」の仕事術』(ダイヤモンド社)『働き方改革 生産性とモチベーションが上がる事例 20 社』(毎日新聞出版)『6時に帰るチーム術』(日本能率協会マネジメントセンター)『男性の育休 家族・企業・経済はこう変わる』(共著、PHP 新書)等多数。「朝メールドットコム®」「カエル会議オンライン®」「介護と仕事の両立ナビ」「ワーク・ライフバランス組織診断」「育児と仕事の調和プログラム armo(アルモ)」等の WEB サービスを開発し提供している。「WLB コンサルタント養成講座」を主宰し、2000 名の卒業生が全国で活躍中。 私生活では二児の母。
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(株)SHIFT 人事本部コーポレート人事統括部総務部 部長 坂本 俊一 |
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様々なかたちでAIが業務のなかに入り込んでくる昨今、総務はどのように活用し、どのような貢献が求められるのでしょうか?
総務が抱える業務特性を踏まえたAI活用の在り方とは?
SHIFT総務部の実践例を踏まえて、AI活用の実情や課題、今後のアプローチや考え方を共有できればと考えています。
<プロフィール>
野村證券株式会社、野村ホールディングス株式会社で営業・総務・社内SE・財務を経験後、2019年に日本電気株式会社に転じ、働き方改革・オフィス改革プロジェクトを推進。ワークプレイス戦略をリード。2024
年7月に株式会社SHIFTに参画し、同年9月より現職。「人的資本投資に貢献するオフィス」の実現とAI、DXを通じた総務領域の変革を推進。
様々なかたちでAIが業務のなかに入り込んでくる昨今、総務はどのように活用し、どのような貢献が求められるのでしょうか?
総務が抱える業務特性を踏まえたAI活用の在り方とは?
SHIFT総務部の実践例を踏まえて、AI活用の実情や課題、今後のアプローチや考え方を共有できればと考えています。
<プロフィール>
野村證券株式会社、野村ホールディングス株式会社で営業・総務・社内SE・財務を経験後、2019年に日本電気株式会社に転じ、働き方改革・オフィス改革プロジェクトを推進。ワークプレイス戦略をリード。2024
年7月に株式会社SHIFTに参画し、同年9月より現職。「人的資本投資に貢献するオフィス」の実現とAI、DXを通じた総務領域の変革を推進。
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日本マイクロソフト(株) プロフェッショナルスキル開発本部 スキリングマネージャー 河村 明子 |
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生成AIの進化により、誰もが可能性を広げられる時代となっています。
本講演では、マイクロソフトのAIスキリング実践や企業事例、CWBJの活動をもとに、AI時代に求められる学び方とキャリア形成、そして個人と組織の成長につながる実践的なヒントをご紹介します。
<プロフィール>
企業・自治体・教育機関に向け、生成AIやMicrosoft Copilotを軸としたスキリング支援を担当。女性・障がい者を中心とした人材育成プログラム「Code without Barriers in Japan」のカントリーリードとして、学習から就労までをつなぐ仕組みづくりに取り組む。テクノロジーを通じて、一人ひとりの可能性が広がる社会の実現を目指している。
生成AIの進化により、誰もが可能性を広げられる時代となっています。
本講演では、マイクロソフトのAIスキリング実践や企業事例、CWBJの活動をもとに、AI時代に求められる学び方とキャリア形成、そして個人と組織の成長につながる実践的なヒントをご紹介します。
<プロフィール>
企業・自治体・教育機関に向け、生成AIやMicrosoft Copilotを軸としたスキリング支援を担当。女性・障がい者を中心とした人材育成プログラム「Code without Barriers in Japan」のカントリーリードとして、学習から就労までをつなぐ仕組みづくりに取り組む。テクノロジーを通じて、一人ひとりの可能性が広がる社会の実現を目指している。
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One HR 共同代表 西村 英丈 |
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(株)メルカリ People & Culutre, Talent & Growth Director 岸井 隆一郎 |
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(株)DYM 取締役/(株)DYM HumanReality 代表取締役 佐々木 聡祐 |
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「AI」と「EQ」、「情報」と「情動」、メルカリのCTOがCHROを兼務する時代であり、人的資本経営は、人工的資本経営へとシフトしつつあるなか、人にしかできないことがある。
そこにフォーカスをしつつ、HRのモダナイゼーション、AIとヒトの業務の棲み分け、AI‐HRの人事モデルはどうなっていくのか、まだまだ答えはないですが現場での最新事例踏まえてディスカッションしていきます。
<プロフィール>
●西村 英丈
OneHR 共同代表 /一般社団法人インタープレナー協会代表理事/ 一般社団法人HRテクノロジーコンソーシアム 理事 / パナソニックインダストリー株式会社 事業人事統括部兼務パナソニックホールディングス戦略人事部
●岸井 隆一郎
株式会社メルカリ Director of Talent & Growth。メルカリグループの採用・労務・評価報酬・組織開発・人材開発・I&Dなど、いわゆるCoE全般を統括。人・組織領域の仕組み設計と運用(制度、育成、カルチャー等)を横断して担当。メルカリ入社後は制度企画(評価・報酬)を起点に、組織・人材開発およびHRBP領域を経験。以前は事業会社およびコンサルティングファームにて、組織・人事制度設計、変革支援、HRDD/PMI等に携わる。
●佐々木 聡祐
1990年3月、岩手県生まれ。2013年3月に明治大学を卒業。
同年4月、株式会社DYMに入社。
入社翌年の2014年には研修事業部、2015年には医療事業部と、次々に新規事業の立ち上げを主導し、同社の急成長に大きく貢献する。2018年にはニューヨークおよびバンコクへ赴任し、グローバル拠点で手腕を振るう。2019年4月にタイから帰国した後は、HR Tech事業部 を新たに立ち上げるなど、一貫して多角的な事業展開を最前線で牽引。2022年5月に同社取締役に就任。
2025年には、DYM Human Realityの代表としてAI面接サービス「HRmax」の事業を新たに開始。最新テクノロジーを活用した次世代のHRソリューション展開を牽引し続けている。
「AI」と「EQ」、「情報」と「情動」、メルカリのCTOがCHROを兼務する時代であり、人的資本経営は、人工的資本経営へとシフトしつつあるなか、人にしかできないことがある。
そこにフォーカスをしつつ、HRのモダナイゼーション、AIとヒトの業務の棲み分け、AI‐HRの人事モデルはどうなっていくのか、まだまだ答えはないですが現場での最新事例踏まえてディスカッションしていきます。
<プロフィール>
●西村 英丈
OneHR 共同代表 /一般社団法人インタープレナー協会代表理事/ 一般社団法人HRテクノロジーコンソーシアム 理事 / パナソニックインダストリー株式会社 事業人事統括部兼務パナソニックホールディングス戦略人事部
●岸井 隆一郎
株式会社メルカリ Director of Talent & Growth。メルカリグループの採用・労務・評価報酬・組織開発・人材開発・I&Dなど、いわゆるCoE全般を統括。人・組織領域の仕組み設計と運用(制度、育成、カルチャー等)を横断して担当。メルカリ入社後は制度企画(評価・報酬)を起点に、組織・人材開発およびHRBP領域を経験。以前は事業会社およびコンサルティングファームにて、組織・人事制度設計、変革支援、HRDD/PMI等に携わる。
●佐々木 聡祐
1990年3月、岩手県生まれ。2013年3月に明治大学を卒業。
同年4月、株式会社DYMに入社。
入社翌年の2014年には研修事業部、2015年には医療事業部と、次々に新規事業の立ち上げを主導し、同社の急成長に大きく貢献する。2018年にはニューヨークおよびバンコクへ赴任し、グローバル拠点で手腕を振るう。2019年4月にタイから帰国した後は、HR Tech事業部 を新たに立ち上げるなど、一貫して多角的な事業展開を最前線で牽引。2022年5月に同社取締役に就任。
2025年には、DYM Human Realityの代表としてAI面接サービス「HRmax」の事業を新たに開始。最新テクノロジーを活用した次世代のHRソリューション展開を牽引し続けている。
【講演後に開催!】
Executive After Session
~講演の続きを語る、エグゼクティブ向けラウンドテーブル~
セミナー終了後、会場隣接エリアにて、交流会を開催します。(自由参加)
講演テーマをさらに深掘りし、同じ課題を持つ参加者同士で取り組み事例や課題を共有いただけます。登壇者も各テーブルを巡回しながら議論に参加し、講演では語り尽くせなかった実践的な知見を交わします。
登壇者との名刺交換はもちろん、同じ立場のリーダー同士のネットワーキングの場としてもご活用ください。
ご参加をご希望の方は、講演後にスタッフの指示に従い、会場をご移動ください。
<エグゼクティブとは>
企業のバックオフィス領域を統括・推進する責任者・経営層の方を対象としています。
役職:部長職以上(社長・役員含む)
職種:総務、人事、経理・財務、法務、経営企画、DX推進、情報システム、広報
詳細はこちら
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ドリームサポートグループ CEO 特定社会保険労務士 安中 繁 |
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深刻化する人手不足のなか、企業には「人材を採用する」だけでなく、「育て、活かし、定着させる」ための人材戦略が求められています。本講演では、政府が推進する「働き方・人への投資」の考え方や、人的資本経営、リスキリング、労働市場改革などの最新動向をわかりやすく解説します。さらに、規制改革推進会議専門委員および社会保険労務士としての知見をもとに、制度改正の背景と企業が今取り組むべき実践的な人材戦略について、具体例を交えながらご紹介します。
<プロフィール>
立教大学社会学部卒。税理士事務所に入社後、企業経営者の支援に携わり、 2007年安中社会保険労務士事務所開設。
2015年法人化し代表社員に就任。全国300を超える中小企業、大企業の顧問社労士として企業人事労務経営をサポート。
2023年10月より内閣府「規制改革推進会議 働き方・人への投資ワーキンググループ」専門委員を務める。
全国社会保険労務士会連合会政策提言プロジェクトメンバー。
厚生労働省の動画講師を担当するほか、NHK、フジテレビ、テレビ朝日ほか、キー局情報番組に専門家として出演。
『新標準の人事評価 人が育って定着する〈二軸〉評価制度の考え方・つくり方 』(日本実業出版社)、『週4正社員のススメ』(経営書院)他著書多数。
深刻化する人手不足のなか、企業には「人材を採用する」だけでなく、「育て、活かし、定着させる」ための人材戦略が求められています。本講演では、政府が推進する「働き方・人への投資」の考え方や、人的資本経営、リスキリング、労働市場改革などの最新動向をわかりやすく解説します。さらに、規制改革推進会議専門委員および社会保険労務士としての知見をもとに、制度改正の背景と企業が今取り組むべき実践的な人材戦略について、具体例を交えながらご紹介します。
<プロフィール>
立教大学社会学部卒。税理士事務所に入社後、企業経営者の支援に携わり、 2007年安中社会保険労務士事務所開設。
2015年法人化し代表社員に就任。全国300を超える中小企業、大企業の顧問社労士として企業人事労務経営をサポート。
2023年10月より内閣府「規制改革推進会議 働き方・人への投資ワーキンググループ」専門委員を務める。
全国社会保険労務士会連合会政策提言プロジェクトメンバー。
厚生労働省の動画講師を担当するほか、NHK、フジテレビ、テレビ朝日ほか、キー局情報番組に専門家として出演。
『新標準の人事評価 人が育って定着する〈二軸〉評価制度の考え方・つくり方 』(日本実業出版社)、『週4正社員のススメ』(経営書院)他著書多数。
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慶應義塾大学 大学院経営管理研究科 講師 岩本 隆 |
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人的資本開示の義務化が世界的に進んでいるが、人的資本経営を開示で終わらせずに持続的な企業価値向上につなげることが求められている。本講演では、テクノロジーで変わる人的資本経営戦略とその実装論について最新動向をもとにお話する。
<プロフィール>
東京大学工学部金属工学科卒業。カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)大学院応用理工学研究科マテリアル理工学専攻Ph.D.。日本モトローラ(株)、日本ルーセント・テクノロジー(株)、ノキア・ジャパン(株)、(株)ドリームインキュベータを経て、2012年6月より2022年3月まで慶應義塾大学大学院経営管理研究科特任教授。2018年9月より2023年3月まで山形大学学術研究院産学連携教授、2023年4月より2026年3月まで山形大学客員教授。2022年12月より2025年3月まで慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科特任教授。2023年4月より慶應義塾大学大学院経営管理研究科講師。
人的資本開示の義務化が世界的に進んでいるが、人的資本経営を開示で終わらせずに持続的な企業価値向上につなげることが求められている。本講演では、テクノロジーで変わる人的資本経営戦略とその実装論について最新動向をもとにお話する。
<プロフィール>
東京大学工学部金属工学科卒業。カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)大学院応用理工学研究科マテリアル理工学専攻Ph.D.。日本モトローラ(株)、日本ルーセント・テクノロジー(株)、ノキア・ジャパン(株)、(株)ドリームインキュベータを経て、2012年6月より2022年3月まで慶應義塾大学大学院経営管理研究科特任教授。2018年9月より2023年3月まで山形大学学術研究院産学連携教授、2023年4月より2026年3月まで山形大学客員教授。2022年12月より2025年3月まで慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科特任教授。2023年4月より慶應義塾大学大学院経営管理研究科講師。
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(株)グロービス グロービス・デジタル・プラットフォーム マネジング・ディレクター 鳥潟 幸志 |
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トイトイ(同) 代表社員 永島 寛之 |
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生成AIの普及により、情報収集や資料作成などをAIが担う場面が増え、仕事の進め方だけでなく、人材の育ち方も変わり始めています。従来の育成体系や階層別育成の見直しを模索する企業も少なくありません。本セッションでは、元ニトリHD人事責任者の永島寛之氏を迎え、『AIが答えを出せない 問いの設定力』の著者・グロービス鳥潟とともに、AI時代に成果を生み出す人材とは何か、人事はいま何をどう育てるかを考えます。
<プロフィール>
●鳥潟 幸志
サイバーエージェントを経て、ビルコム創業に参画し取締役COOとして経営全般に携わる。グロービス参画後は国内外の研修設計を支援し、「グロービス学び放題」を立ち上げ。現在は同事業およびデジタル・プラットフォーム部門のリーダーとして、AI戦略の推進を担う。外部ではAICX協会人事AI変革推進委員長を務める。講師として思考系・ベンチャー系プログラムや、大手企業の新規事業立案支援など多数のセッションをファシリテートする。著書『AIが答えを出せない 問いの設定力』。埼玉大学教育学部卒、グロービス経営大学院修了(MBA)。
●永島 寛之
トイトイ合同会社 代表取締役CEO。早稲田大学商学部卒業後、東レ株式会社にて国内外のB2Bマーケティングに従事。その後、ソニー株式会社にてグローバルマーケティングを担当し、米国駐在(ソニーラテンアメリカ)を経て、株式会社ニトリに入社。ニトリでは人事責任者として、採用、教育、人事制度の抜本的な改革を指揮し、多店舗グローバル展開を支える組織基盤を構築した。現在は独立し、これまでの実務経験を活かして企業の組織開発や人事戦略の実行支援、次世代リーダー育成に従事。「経営と現場の分断を埋める人事」を信条に、多くの企業で変革のパートナーとして活動している。セミナー等での登壇は年間100回にのぼる。
生成AIの普及により、情報収集や資料作成などをAIが担う場面が増え、仕事の進め方だけでなく、人材の育ち方も変わり始めています。従来の育成体系や階層別育成の見直しを模索する企業も少なくありません。本セッションでは、元ニトリHD人事責任者の永島寛之氏を迎え、『AIが答えを出せない 問いの設定力』の著者・グロービス鳥潟とともに、AI時代に成果を生み出す人材とは何か、人事はいま何をどう育てるかを考えます。
<プロフィール>
●鳥潟 幸志
サイバーエージェントを経て、ビルコム創業に参画し取締役COOとして経営全般に携わる。グロービス参画後は国内外の研修設計を支援し、「グロービス学び放題」を立ち上げ。現在は同事業およびデジタル・プラットフォーム部門のリーダーとして、AI戦略の推進を担う。外部ではAICX協会人事AI変革推進委員長を務める。講師として思考系・ベンチャー系プログラムや、大手企業の新規事業立案支援など多数のセッションをファシリテートする。著書『AIが答えを出せない 問いの設定力』。埼玉大学教育学部卒、グロービス経営大学院修了(MBA)。
●永島 寛之
トイトイ合同会社 代表取締役CEO。早稲田大学商学部卒業後、東レ株式会社にて国内外のB2Bマーケティングに従事。その後、ソニー株式会社にてグローバルマーケティングを担当し、米国駐在(ソニーラテンアメリカ)を経て、株式会社ニトリに入社。ニトリでは人事責任者として、採用、教育、人事制度の抜本的な改革を指揮し、多店舗グローバル展開を支える組織基盤を構築した。現在は独立し、これまでの実務経験を活かして企業の組織開発や人事戦略の実行支援、次世代リーダー育成に従事。「経営と現場の分断を埋める人事」を信条に、多くの企業で変革のパートナーとして活動している。セミナー等での登壇は年間100回にのぼる。
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東京造形大学 名誉教授/(一社)日本オフィス学会 副会長 地主 廣明 |
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現在、多くの企業がABW(Activity Based Working)型のオフィスデザインを採用している。それは何故なのか、その背景をオフィスデザインの歴史を振り返りながら探りつつ、明日の働く"場"と働き方の姿を考える。"生きられた"オフィスをめざして。
<プロフィール>
1958年東京生まれ1981年東京造形大学 室内建築専攻卒業後プラス㈱入社、オフィス環境デザインのチーフ・デザイナー等を経てプラス・オフィス環境研究所 主任デザイン研究員、所長を歴任。1987年より東京造形大学 専任講師、助教授、教授を経て、現在、名誉教授。元副学長。日本オフィス学会 副会長。 専門領域はオフィスデザインとオフィス環境・家具に関する歴史研究。 主なオフィスデザインに「KSP創造型サテライト・オフィス」「NTTファシリティーズ東海支店」等がある。著書に『オフィスの夢〜集合知:100人が語る新世代のオフィス』(共著)『オフィスから会社を変える:ノベーションが生まれる空間づくり』(共著)等がある。
現在、多くの企業がABW(Activity Based Working)型のオフィスデザインを採用している。それは何故なのか、その背景をオフィスデザインの歴史を振り返りながら探りつつ、明日の働く"場"と働き方の姿を考える。"生きられた"オフィスをめざして。
<プロフィール>
1958年東京生まれ1981年東京造形大学 室内建築専攻卒業後プラス㈱入社、オフィス環境デザインのチーフ・デザイナー等を経てプラス・オフィス環境研究所 主任デザイン研究員、所長を歴任。1987年より東京造形大学 専任講師、助教授、教授を経て、現在、名誉教授。元副学長。日本オフィス学会 副会長。 専門領域はオフィスデザインとオフィス環境・家具に関する歴史研究。 主なオフィスデザインに「KSP創造型サテライト・オフィス」「NTTファシリティーズ東海支店」等がある。著書に『オフィスの夢〜集合知:100人が語る新世代のオフィス』(共著)『オフィスから会社を変える:ノベーションが生まれる空間づくり』(共著)等がある。
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イナバインターナショナル(株) クリエイティブディレクター 兼 スペースデザイン部 部長 / (一社)日本オフィス家具協会 オフィスイノベーション推進委員会 委員 平 勝文 |
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人材に投資し人財へと育成するためには、利益創出に向けたイノベーション(資本経営)と人材の定着を促すWell-Being(人的資本経営)の両立が必要です。資本経営と人的資本経営の両輪を繋ぐオフィスのコンセプトと創り方について解説します。
<プロフィール>
大手ICT企業にてオフィス改革ビジネスを推進後、2017年にイナバインターナショナル株式会社に入社。企業の課題に対応したオフィスコンセプト立案やお客様に向けたセミナー・勉強会を実施。現在はスペースデザイン部の部長を兼務し、デザインの体系化・デザイナーの育成を進めている。
また、2020年から一般社団法人日本オフィス家具のオフィスイノベーション委員会の委員として、最新オフィスの調査・ヒアリング、委員会活動によるオフィスの啓蒙活動にも従事している。
人材に投資し人財へと育成するためには、利益創出に向けたイノベーション(資本経営)と人材の定着を促すWell-Being(人的資本経営)の両立が必要です。資本経営と人的資本経営の両輪を繋ぐオフィスのコンセプトと創り方について解説します。
<プロフィール>
大手ICT企業にてオフィス改革ビジネスを推進後、2017年にイナバインターナショナル株式会社に入社。企業の課題に対応したオフィスコンセプト立案やお客様に向けたセミナー・勉強会を実施。現在はスペースデザイン部の部長を兼務し、デザインの体系化・デザイナーの育成を進めている。
また、2020年から一般社団法人日本オフィス家具のオフィスイノベーション委員会の委員として、最新オフィスの調査・ヒアリング、委員会活動によるオフィスの啓蒙活動にも従事している。
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(同)T-PM 代表/グリーホールディングス(株) 社長室 野長 兄一 |
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(株)ディー・サイン 代表取締役社長/(株)andONE 代表取締役社長 長尾 成浩 |
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昨今、FM環境の構築・整備はコストから投資へとシフトし、現場で求められるファシリティマネジャーの役割にも変化がありました。
今、実際、現場で求められるファシリティマネジャーはどういう役割になったのか?オフィスキュレーターとは?をお届けします。
<プロフィール>
●野長 兄一
2011年8月、グリーホールディングス株式会社入社
2024年4月、「公益社団法人 日本ファシリティマネジメント協会」JFMA教科書委員
2025年9月、2020年フリーランス活動を経て合同会社T-PM設立
2026年4月、「一般社団法人 ニューオフィス推進協会」NOPA講座講師
●長尾 成浩
大学卒業後、株式会社岡村製作所(現、株式会社オカムラ)を経て2002年に組織コンサルティング会社である(株)リンクアンドモチベーションに参画し様々な企業のワークスタイルやワークプレイスのプロデュースを手掛ける。2004年子会社である株式会社リンクプレイスの取締役に就任。2012年MBOにて(株)ディー・サインを設立し2019年より現職。2023年グループ会社である株式会社andONEの代表取締役に就任。企業のファシリティマネジメントと企業内のコミュニティマネジメントを実践する役割である『オフィスキュレーター』の育成と委託事業を開始し経営戦略を支える為のワークプレイス構築と運用支援を推進中。
昨今、FM環境の構築・整備はコストから投資へとシフトし、現場で求められるファシリティマネジャーの役割にも変化がありました。
今、実際、現場で求められるファシリティマネジャーはどういう役割になったのか?オフィスキュレーターとは?をお届けします。
<プロフィール>
●野長 兄一
2011年8月、グリーホールディングス株式会社入社
2024年4月、「公益社団法人 日本ファシリティマネジメント協会」JFMA教科書委員
2025年9月、2020年フリーランス活動を経て合同会社T-PM設立
2026年4月、「一般社団法人 ニューオフィス推進協会」NOPA講座講師
●長尾 成浩
大学卒業後、株式会社岡村製作所(現、株式会社オカムラ)を経て2002年に組織コンサルティング会社である(株)リンクアンドモチベーションに参画し様々な企業のワークスタイルやワークプレイスのプロデュースを手掛ける。2004年子会社である株式会社リンクプレイスの取締役に就任。2012年MBOにて(株)ディー・サインを設立し2019年より現職。2023年グループ会社である株式会社andONEの代表取締役に就任。企業のファシリティマネジメントと企業内のコミュニティマネジメントを実践する役割である『オフィスキュレーター』の育成と委託事業を開始し経営戦略を支える為のワークプレイス構築と運用支援を推進中。
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(株)危機管理教育研究所 代表 国崎 信江 |
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令和8年熊本地震をはじめわが国で起きた近年の災害の実態を踏まえて
被災地での状況を説明し、そこから見えてきた課題を提し、
その課題を解決するために現実的かつ実践的な防災を提唱します。
常に被災地の最前線で活動してきた国崎の独自の視点からここでしか聴けない話をいたします。
<プロフィール>
横浜市生まれ。文部科学省「地震調査研究推進本部政策委員会」委員、内閣府「防災スペシャリスト養成企画検討会」委員など国や自治体の防災関連の委員を歴任。被災地での支援活動を自然災害発生直後から行い、現場で起きている課題について講演活動のほかテレビや新聞などのメディアにて独自の視点で防災・防犯・事故防止対策を社会に提唱している。防災・防犯の執筆・監修図書多数。
https://www.kunizakinobue.com/
令和8年熊本地震をはじめわが国で起きた近年の災害の実態を踏まえて
被災地での状況を説明し、そこから見えてきた課題を提し、
その課題を解決するために現実的かつ実践的な防災を提唱します。
常に被災地の最前線で活動してきた国崎の独自の視点からここでしか聴けない話をいたします。
<プロフィール>
横浜市生まれ。文部科学省「地震調査研究推進本部政策委員会」委員、内閣府「防災スペシャリスト養成企画検討会」委員など国や自治体の防災関連の委員を歴任。被災地での支援活動を自然災害発生直後から行い、現場で起きている課題について講演活動のほかテレビや新聞などのメディアにて独自の視点で防災・防犯・事故防止対策を社会に提唱している。防災・防犯の執筆・監修図書多数。
https://www.kunizakinobue.com/
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京都大学 名誉教授 林 春男 |
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首都直下地震への備えを起点に、災害だけでなく感染症やサイバー攻撃などにも共通する危機対応力について考えます。企業が「形だけのBCP」から脱却し、機能するBCMを構築するための実践的な視点を紹介します。
<プロフィール>
1951年東京都生まれ。1983年カリフォルニア大学ロスアンジェルス校Ph.D.。専門は社会心理学、危機管理。京都大学防災研究所教授を経て、2015年10月1日より2023年3月まで国立研究開発法人防災科学技術研究所理事長。2013年9月防災功労者内閣総理大臣表彰受賞。2024年瑞宝中授章受章。日本学術会議連携会員等。「いのちを守る地震防災学」「しなやかな社会の実現」「コミュニティーがつなぐ安全・安心」など著書多数。
首都直下地震への備えを起点に、災害だけでなく感染症やサイバー攻撃などにも共通する危機対応力について考えます。企業が「形だけのBCP」から脱却し、機能するBCMを構築するための実践的な視点を紹介します。
<プロフィール>
1951年東京都生まれ。1983年カリフォルニア大学ロスアンジェルス校Ph.D.。専門は社会心理学、危機管理。京都大学防災研究所教授を経て、2015年10月1日より2023年3月まで国立研究開発法人防災科学技術研究所理事長。2013年9月防災功労者内閣総理大臣表彰受賞。2024年瑞宝中授章受章。日本学術会議連携会員等。「いのちを守る地震防災学」「しなやかな社会の実現」「コミュニティーがつなぐ安全・安心」など著書多数。
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(株)月刊総務 戦略総務研究所 所長 豊田 健一 |
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(株)電通総研 ヒューマノロジー創発本部 Quolity of Societyセンター 研究員/プロデューサー 岡田 芳樹 |
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総務の成果は、現場が使って、利用して、変化することで生まれる。しかし、そうは問屋が卸さない。今回、戦略やコミュニケーションを研究してきた専門家と、数多くの総務成功事例を知っている専門家による初めての対談が実現。会社を変える、変化を起こす秘訣を皆さんと考えていこう。
<プロフィール>
●豊田 健一
早稲田大学政治経済学部卒業。(株)リクルートで経理、営業、総務、(株)魚力で総務課長を経験。日本で唯一の総務部門向け専門誌『月刊総務』前代表。現在は、戦略総務研究所所長、として、講演・執筆活動、コンサルティングを行う。
●岡田 芳樹
2008年3月、早稲田大学卒業。株式会社PHP研究所に入社。政策シンクタンクPHP総研にて社内広報誌制作や研究会運営に従事。その後、横浜市で小学校教師を7年間務め、2023年3月、慶應義塾大学大学院修士課程修了。研究テーマは「ナッジを用いた職場におけるインフォーマルコミュニケーション活性化の検証」。MS&ADインターリスク総研にて価値評価研究、感情労働研究に従事。東北大学大学院や慶應義塾大学大学院でリスクマネジメントや気候変動とメンタルダウンについて講義。現在は株式会社電通総研にて社会調査や研究会運営に従事しつつ、外部雑誌・WEBメディアにて寄稿中。専門は感情、インテリジェンス、コミュニケーション。
総務の成果は、現場が使って、利用して、変化することで生まれる。しかし、そうは問屋が卸さない。今回、戦略やコミュニケーションを研究してきた専門家と、数多くの総務成功事例を知っている専門家による初めての対談が実現。会社を変える、変化を起こす秘訣を皆さんと考えていこう。
<プロフィール>
●豊田 健一
早稲田大学政治経済学部卒業。(株)リクルートで経理、営業、総務、(株)魚力で総務課長を経験。日本で唯一の総務部門向け専門誌『月刊総務』前代表。現在は、戦略総務研究所所長、として、講演・執筆活動、コンサルティングを行う。
●岡田 芳樹
2008年3月、早稲田大学卒業。株式会社PHP研究所に入社。政策シンクタンクPHP総研にて社内広報誌制作や研究会運営に従事。その後、横浜市で小学校教師を7年間務め、2023年3月、慶應義塾大学大学院修士課程修了。研究テーマは「ナッジを用いた職場におけるインフォーマルコミュニケーション活性化の検証」。MS&ADインターリスク総研にて価値評価研究、感情労働研究に従事。東北大学大学院や慶應義塾大学大学院でリスクマネジメントや気候変動とメンタルダウンについて講義。現在は株式会社電通総研にて社会調査や研究会運営に従事しつつ、外部雑誌・WEBメディアにて寄稿中。専門は感情、インテリジェンス、コミュニケーション。
【講演後に開催!】
Executive After Session
~講演の続きを語る、エグゼクティブ向けラウンドテーブル~
セミナー終了後、会場隣接エリアにて、交流会を開催します。(自由参加)
講演テーマをさらに深掘りし、同じ課題を持つ参加者同士で取り組み事例や課題を共有いただけます。登壇者も各テーブルを巡回しながら議論に参加し、講演では語り尽くせなかった実践的な知見を交わします。
登壇者との名刺交換はもちろん、同じ立場のリーダー同士のネットワーキングの場としてもご活用ください。
ご参加をご希望の方は、講演後にスタッフの指示に従い、会場をご移動ください。
<エグゼクティブとは>
企業のバックオフィス領域を統括・推進する責任者・経営層の方を対象としています。
役職:部長職以上(社長・役員含む)
職種:総務、人事、経理・財務、法務、経営企画、DX推進、情報システム、広報
詳細はこちら
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(同)DMM.com 組織管理本部 総務部 部長 高橋 応和 |
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AIを使い始めたけれど、足踏みしているような感覚ってありませんか?
本講演は、AI活用の具体例を解説し、皆さんと一緒に「AI活用の着実な一歩」 を踏み出します。AI活用に特別なスキルは不要です。大切なのは"使い方 "で、今日から活きる気づきを提供します。
<プロフィール>
慶應義塾大学卒業後、株式会社オンワード樫山に入社。本社人事部配属となり、制度企画や労務を中心に担当。2008年に本社総務部に異動し、庶務だけでなくBPRやBPOを担当。2016年、株式会社トライステージに移籍し、総務領域のほか、法務領域や情報システム領域の一部を担当し、バックオフィス業務フロー全体を体得。2019年、合同会社DMM.comに移籍し総務部門を管掌。2022年から地方創生事業にも参画、2023年から合同会社EXNOAの総務部門も兼務管掌。「何でもやってるDMM」の「挑戦させてくれる文化」を体現しながら現在に至る。プライベートでは、総務担当者限定のコミュニティを主宰し7年継続中。
AIを使い始めたけれど、足踏みしているような感覚ってありませんか?
本講演は、AI活用の具体例を解説し、皆さんと一緒に「AI活用の着実な一歩」 を踏み出します。AI活用に特別なスキルは不要です。大切なのは"使い方 "で、今日から活きる気づきを提供します。
<プロフィール>
慶應義塾大学卒業後、株式会社オンワード樫山に入社。本社人事部配属となり、制度企画や労務を中心に担当。2008年に本社総務部に異動し、庶務だけでなくBPRやBPOを担当。2016年、株式会社トライステージに移籍し、総務領域のほか、法務領域や情報システム領域の一部を担当し、バックオフィス業務フロー全体を体得。2019年、合同会社DMM.comに移籍し総務部門を管掌。2022年から地方創生事業にも参画、2023年から合同会社EXNOAの総務部門も兼務管掌。「何でもやってるDMM」の「挑戦させてくれる文化」を体現しながら現在に至る。プライベートでは、総務担当者限定のコミュニティを主宰し7年継続中。
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(株)Hite&Co. 代表取締役社長 金 英範 |
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楽天トータルソリューションズ(株) 総務部 兼 オフィス環境事業部 ジェネラルマネージャー 宮内 奨 |
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(株)SHIFT 人事本部コーポレート人事統括部総務部 部長 坂本 俊一 |
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ネクステージグループホールディングス(株) 経営推進部 チームリーダー 松本 紗弥子 |
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昨年から今年にかけて、総務の現場でのAI活用が加速してきた。本講義はその中で3つのテーマに絞って紹介し会場の皆さんと一緒に考える。①経営ダッシュボード(経営向け)、➁総務ホスピタリティデスク(社員向け)、③ラーニング&スキルアップ(自分の成長)。いずれもAIと相性が良い分野だ。ゲストに企業総務部の方々を招いて、現場での総務AI活用術を聞きだしてみたい。皆さまの参考となれば幸いです!
<プロフィール>
●金 英範
「総務から社員を元気に、会社を元気に!」がモットー。
モルガンスタンレーや日産自動車など日系・外資系大企業の計7社にて総務・ファシリティマネジメントを実務経験してきた“総務プロ”。働き方変革、不動産戦略、オフィス変革、ファシリティコスト削減、DX推進、社員サービス革命など 、総務予算つくりから経営稟議、社内展開など合わせ技を実践。
2019年に(株)Hite&Co.を設立し、戦略総務コンサルティング(伴走型)、プロジェクト企画計画支援、総務組織改革、総務教育プログラムなどを中心に30社以上の顧客実績も持つ。
「総務の山田くん。」「公式ガイド ファシリティマネジメント」「戦略総務ハンドブック」などの著者としても知られる。JFMA(日本ファシリティマネジメント協会)、FOSC(総務コミュニティ)などでのリーダーシップ、全国の企業総務部を集めた企画イベントなども実践する。MCR、認定ファシリティマネジャー、一級建築士。
●宮内 奨
慶応大学商学部卒。98年(株)インテリジェンス(現パーソルキャリア)入社。情報システム、ファシリティマネジメント、プロキュアメント、ガバナンス、総務部長の経験をつみ、19年楽天グループ(株)に入社。総務部長として、コミュニケーションとファシリティマネジメント領域を担当。24年4月より、楽天トータルソリューションズ(株)にてコーポレートシェアード、総務サービスの外部提供、総務のAI化検討などに従事。
総務・庶務・FM・購買・ガバナンス・コミュニケーションを経験する総務キャリア20数年のゼネラリスト。中小企業診断士。
●坂本 俊一
野村證券株式会社、野村ホールディングス株式会社で営業・総務・社内SE・財務を経験後、2019年に日本電気株式会社に転じ、働き方改革・オフィス改革プロジェクトを推進。ワークプレイス戦略をリード。 2024年7月に株式会社SHIFTに参画し、同年9月より現職。“人的資本経営に貢献するオフィス”として経営目標と連動した総務運営を、ハード・ソフトの両側面から牽引。AI、DXを通じた総務領域の変革を推進中。
●松本 紗弥子
2017年4月に多くの人にチャンスを届け続ける企業理念に共感し、ネクステージグループホールディングス(株)へ入社。現在は経営層の業務支援業務も行いつつ、ファシリティマネジメントの業務領域もメインで担当し、会社で働くすべての社員が最大限のパフォーマンスを発揮し、かつ居心地を追求できる環境づくりを目指し、グループ会社で保有する複数拠点のファシリティ管理やバックオフィス業務に携わる。
昨年から今年にかけて、総務の現場でのAI活用が加速してきた。本講義はその中で3つのテーマに絞って紹介し会場の皆さんと一緒に考える。①経営ダッシュボード(経営向け)、➁総務ホスピタリティデスク(社員向け)、③ラーニング&スキルアップ(自分の成長)。いずれもAIと相性が良い分野だ。ゲストに企業総務部の方々を招いて、現場での総務AI活用術を聞きだしてみたい。皆さまの参考となれば幸いです!
<プロフィール>
●金 英範
「総務から社員を元気に、会社を元気に!」がモットー。
モルガンスタンレーや日産自動車など日系・外資系大企業の計7社にて総務・ファシリティマネジメントを実務経験してきた“総務プロ”。働き方変革、不動産戦略、オフィス変革、ファシリティコスト削減、DX推進、社員サービス革命など 、総務予算つくりから経営稟議、社内展開など合わせ技を実践。
2019年に(株)Hite&Co.を設立し、戦略総務コンサルティング(伴走型)、プロジェクト企画計画支援、総務組織改革、総務教育プログラムなどを中心に30社以上の顧客実績も持つ。
「総務の山田くん。」「公式ガイド ファシリティマネジメント」「戦略総務ハンドブック」などの著者としても知られる。JFMA(日本ファシリティマネジメント協会)、FOSC(総務コミュニティ)などでのリーダーシップ、全国の企業総務部を集めた企画イベントなども実践する。MCR、認定ファシリティマネジャー、一級建築士。
●宮内 奨
慶応大学商学部卒。98年(株)インテリジェンス(現パーソルキャリア)入社。情報システム、ファシリティマネジメント、プロキュアメント、ガバナンス、総務部長の経験をつみ、19年楽天グループ(株)に入社。総務部長として、コミュニケーションとファシリティマネジメント領域を担当。24年4月より、楽天トータルソリューションズ(株)にてコーポレートシェアード、総務サービスの外部提供、総務のAI化検討などに従事。
総務・庶務・FM・購買・ガバナンス・コミュニケーションを経験する総務キャリア20数年のゼネラリスト。中小企業診断士。
●坂本 俊一
野村證券株式会社、野村ホールディングス株式会社で営業・総務・社内SE・財務を経験後、2019年に日本電気株式会社に転じ、働き方改革・オフィス改革プロジェクトを推進。ワークプレイス戦略をリード。 2024年7月に株式会社SHIFTに参画し、同年9月より現職。“人的資本経営に貢献するオフィス”として経営目標と連動した総務運営を、ハード・ソフトの両側面から牽引。AI、DXを通じた総務領域の変革を推進中。
●松本 紗弥子
2017年4月に多くの人にチャンスを届け続ける企業理念に共感し、ネクステージグループホールディングス(株)へ入社。現在は経営層の業務支援業務も行いつつ、ファシリティマネジメントの業務領域もメインで担当し、会社で働くすべての社員が最大限のパフォーマンスを発揮し、かつ居心地を追求できる環境づくりを目指し、グループ会社で保有する複数拠点のファシリティ管理やバックオフィス業務に携わる。
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一橋大学 大学院法学研究科 教授 小林 一郎 |
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生成AIの導入効果は、モデルの性能だけでは決まりません。社内の知識、判断基準、確認プロセスをどう組み込み、人とAIの役割をどう設計するかが成否を分けます。本講演では、企業法務をAI前提で再設計するための実務的な視点を示します。
<プロフィール>
一橋大学法学研究科教授。一橋大学グローバルリーガルイノベーション教育研究センター長。1994年東京大学法学部卒。同年三菱商事株式会社入社。2022年4月より現職。主な著書・論文に、『企業法務とテクノロジー:リーガルテック・生成 AI・ALSP が変える実務の構造』商事法務(2025年)、『日本の契約実務と契約法:日本的契約慣行の研究』商事法務(2024年)、“Institutional Silence and LegalTech in Japan: a Comparative Inquiry into Access to Justice and the Practice of Law,” Law, Innovation and Technology, 18(1) (2026)など。
生成AIの導入効果は、モデルの性能だけでは決まりません。社内の知識、判断基準、確認プロセスをどう組み込み、人とAIの役割をどう設計するかが成否を分けます。本講演では、企業法務をAI前提で再設計するための実務的な視点を示します。
<プロフィール>
一橋大学法学研究科教授。一橋大学グローバルリーガルイノベーション教育研究センター長。1994年東京大学法学部卒。同年三菱商事株式会社入社。2022年4月より現職。主な著書・論文に、『企業法務とテクノロジー:リーガルテック・生成 AI・ALSP が変える実務の構造』商事法務(2025年)、『日本の契約実務と契約法:日本的契約慣行の研究』商事法務(2024年)、“Institutional Silence and LegalTech in Japan: a Comparative Inquiry into Access to Justice and the Practice of Law,” Law, Innovation and Technology, 18(1) (2026)など。
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(一社)AIガバナンス協会 リサーチフェロー /スマートガバナンス (株)コンサルタント/宇賀神国際法律事務所 弁護士 宮原 瑞穂 |
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企業におけるAI活用の進展に伴い、AIガバナンスの重要性はかつてなく高まっている。本講演では、AIガバナンスの全体像を整理したうえで、ケーススタディに基づいて体制構築からルール整備、契約―さらに「落とし穴」まで、明日から使える実務のポイントを解説する。
<プロフィール>
慶應義塾大学卒業、東京大学法科大学院修了。マスメディアおよび公的シンクタンクでの勤務を経て、2025年に弁護士登録。現在は一般社団法人AIガバナンス協会(AIGA)リサーチフェロー、スマートガバナンス株式会社コンサルタント、宇賀神国際法律事務所弁護士として、金融・メーカー・事業会社等の大手企業を中心に、AI活用に伴うリスク評価、AIガバナンス体制の構築、ルール策定の支援および法的助言に従事している。AIGAでは、「AI時代の経営意思決定とガバナンス~攻めのAIガバナンス実現のための戦略レポート ver1.0」(AI事業者ガイドライン1.2版において参照)および「『いつの間にか』AIのリスク実態調査」の調査・執筆を担当。
企業におけるAI活用の進展に伴い、AIガバナンスの重要性はかつてなく高まっている。本講演では、AIガバナンスの全体像を整理したうえで、ケーススタディに基づいて体制構築からルール整備、契約―さらに「落とし穴」まで、明日から使える実務のポイントを解説する。
<プロフィール>
慶應義塾大学卒業、東京大学法科大学院修了。マスメディアおよび公的シンクタンクでの勤務を経て、2025年に弁護士登録。現在は一般社団法人AIガバナンス協会(AIGA)リサーチフェロー、スマートガバナンス株式会社コンサルタント、宇賀神国際法律事務所弁護士として、金融・メーカー・事業会社等の大手企業を中心に、AI活用に伴うリスク評価、AIガバナンス体制の構築、ルール策定の支援および法的助言に従事している。AIGAでは、「AI時代の経営意思決定とガバナンス~攻めのAIガバナンス実現のための戦略レポート ver1.0」(AI事業者ガイドライン1.2版において参照)および「『いつの間にか』AIのリスク実態調査」の調査・執筆を担当。
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(株)TKC システム開発研究所 部長 堀越 浩 |
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生成AIは、経理業務の生産性向上や属人化の解消に大きな可能性をもたらす一方で、
誤情報の利用や情報漏えいなどのリスクへの対応が不可欠です。
本講演では、経理部門における生成AI活用の最新動向を踏まえ、経理部門で安全かつ
効果的に生成AIを活用するためのポイントを解説します。また、経理業務で生成AIを
実際に活用できる具体的なシーンをご紹介します。
<プロフィール>
株式会社TKC入社以来、中堅・中小企業向け会計システムの企画・設計に従事。現在は、システム開発研究所 自計化システム設計部長として、会計・給与・販売管理システム「FXクラウドシリーズ」の企画・設計を統括する。近年は、生成AIやAIエージェントを活用した経理業務の効率化・高度化に注力し、証憑の収集・保存から仕訳作成、月次決算、経営分析に至る業務を支援する新機能の企画・開発を推進。会計データの正確性と機密性を確保しながら、生成AIを実務で安全かつ効果的に活用するための仕組みづくりに取り組んでいる。
生成AIは、経理業務の生産性向上や属人化の解消に大きな可能性をもたらす一方で、
誤情報の利用や情報漏えいなどのリスクへの対応が不可欠です。
本講演では、経理部門における生成AI活用の最新動向を踏まえ、経理部門で安全かつ
効果的に生成AIを活用するためのポイントを解説します。また、経理業務で生成AIを
実際に活用できる具体的なシーンをご紹介します。
<プロフィール>
株式会社TKC入社以来、中堅・中小企業向け会計システムの企画・設計に従事。現在は、システム開発研究所 自計化システム設計部長として、会計・給与・販売管理システム「FXクラウドシリーズ」の企画・設計を統括する。近年は、生成AIやAIエージェントを活用した経理業務の効率化・高度化に注力し、証憑の収集・保存から仕訳作成、月次決算、経営分析に至る業務を支援する新機能の企画・開発を推進。会計データの正確性と機密性を確保しながら、生成AIを実務で安全かつ効果的に活用するための仕組みづくりに取り組んでいる。
【講演後に開催!】
Executive After Session
~講演の続きを語る、エグゼクティブ向けラウンドテーブル~
セミナー終了後、会場隣接エリアにて、交流会を開催します。(自由参加)
講演テーマをさらに深掘りし、同じ課題を持つ参加者同士で取り組み事例や課題を共有いただけます。
同じ立場のリーダー同士のネットワーキングの場としてもご活用ください。
ご参加をご希望の方は、講演後にスタッフの指示に従い、会場をご移動ください。
<エグゼクティブとは>
企業のバックオフィス領域を統括・推進する責任者・経営層の方を対象としています。
役職:部長職以上(社長・役員含む)
職種:総務、人事、経理・財務、法務、経営企画、DX推進、情報システム、広報
詳細はこちら
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TKC全国会 中堅・大企業支援研究会 (株)H&Tアカウントファーム 本間康弘税理士事務所 所長/税理士 本間 康弘 |
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法定調書の電子申告義務化は、令和9年提出分から対象基準が「100枚以上」から「30枚以上」へ引き下げられ、対象範囲が拡大されます。本講演では、電子申告義務の判定方法や提出手続、e-Tax・eLTAXによる実務対応のポイントを解説します。
<プロフィール>
大手税理士法人の支社長を経て独立。相続税対策や相続税申告、不動産活用、ライフプランコンサルティングをはじめ、企業の税務・決算、事業承継、経営相談、デジタル化支援まで幅広い分野で活躍。クライアントファーストを信条に、実務に根差した提案で高い評価を得ている。
現在、TKC全国会 東京都心会システム委員長、年末調整・法定調書作成システム小委員を務める。税理士・職員・金融機関向けの講演実績も豊富で、会計・財務EXPOにおいて「定額減税」をテーマとした講演を担当するなど、税制改正やデジタル化対応に関する情報発信にも積極的に取り組んでいる。分かりやすく実践的な解説に定評がある。
法定調書の電子申告義務化は、令和9年提出分から対象基準が「100枚以上」から「30枚以上」へ引き下げられ、対象範囲が拡大されます。本講演では、電子申告義務の判定方法や提出手続、e-Tax・eLTAXによる実務対応のポイントを解説します。
<プロフィール>
大手税理士法人の支社長を経て独立。相続税対策や相続税申告、不動産活用、ライフプランコンサルティングをはじめ、企業の税務・決算、事業承継、経営相談、デジタル化支援まで幅広い分野で活躍。クライアントファーストを信条に、実務に根差した提案で高い評価を得ている。
現在、TKC全国会 東京都心会システム委員長、年末調整・法定調書作成システム小委員を務める。税理士・職員・金融機関向けの講演実績も豊富で、会計・財務EXPOにおいて「定額減税」をテーマとした講演を担当するなど、税制改正やデジタル化対応に関する情報発信にも積極的に取り組んでいる。分かりやすく実践的な解説に定評がある。
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エムスリーヘルスデザイン 代表取締役/エムスリー ホワイトジャックブーストグループ GM 由良 慧多 |
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AIの進化により健康経営は急速に次のステージを迎えています。ヘルスケアにおける個別化(パーソナライズ)とデータの重要性を捉え、仕組みとして実装することで、健康経営は人的資本経営を高度化させていきます。
本講演では、人的資本経営の要素を整理した上で、ヘルスケア増進の要であるパーソナライズとは何か、具体的なデータ基盤の構築とAIテクノロジーの活用方法、個々人の健康状態に応じた改善や早期介入、それらを通じたビジネスインパクトの創出と投資対効果の可視化・向上方法などを体系立ててお話いたします。
<プロフィール>
DeNA等を経てヘルスケアIT大手のエムスリーに参画し、ヘルスケアITの事業運営やプロダクト開発に携わる他、CoE(Center of Excellence)として、人財育成やエンゲージメント向上などの戦略施策を主導。その後、保育大手のポピンズにて事業部長やグループ会社代表を歴任し、人財の採用・育成・エンゲージメント戦略を通じた事業成長を牽引。2025年からエムスリーへ再参画し、エムスリーヘルスデザインの代表取締役に就任するとともに、同グループの健康増進事業の責任者を兼務。
医療・ヘルスケア・DX・テクノロジーと経営・人事・事業戦略を総合した深い知見に基づき、ビッグデータ・AIを活用した次世代のヘルスケアソリューションを進める。
AIの進化により健康経営は急速に次のステージを迎えています。ヘルスケアにおける個別化(パーソナライズ)とデータの重要性を捉え、仕組みとして実装することで、健康経営は人的資本経営を高度化させていきます。
本講演では、人的資本経営の要素を整理した上で、ヘルスケア増進の要であるパーソナライズとは何か、具体的なデータ基盤の構築とAIテクノロジーの活用方法、個々人の健康状態に応じた改善や早期介入、それらを通じたビジネスインパクトの創出と投資対効果の可視化・向上方法などを体系立ててお話いたします。
<プロフィール>
DeNA等を経てヘルスケアIT大手のエムスリーに参画し、ヘルスケアITの事業運営やプロダクト開発に携わる他、CoE(Center of Excellence)として、人財育成やエンゲージメント向上などの戦略施策を主導。その後、保育大手のポピンズにて事業部長やグループ会社代表を歴任し、人財の採用・育成・エンゲージメント戦略を通じた事業成長を牽引。2025年からエムスリーへ再参画し、エムスリーヘルスデザインの代表取締役に就任するとともに、同グループの健康増進事業の責任者を兼務。
医療・ヘルスケア・DX・テクノロジーと経営・人事・事業戦略を総合した深い知見に基づき、ビッグデータ・AIを活用した次世代のヘルスケアソリューションを進める。
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(株)ルネサンス 健康価値共創部 執行役員 部長/(一社)心の健康投資推進コンソーシアム アドバイザリーボード 樋口 毅 |
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人口減少と人生100年時代を迎え、働き方や心身の健康課題は多様化しています。法令遵守を基盤に社員を守る健康経営1.0から、一人ひとりの自律と能力発揮を支える健康経営2.0へ。心の健康を起点に、人的資本経営とのつながりと会社の役割を考えます。10月提出の健康経営度調査を経営戦略に活かす視点も紹介します。
<プロフィール>
株式会社ルネサンス執行役員 健康価値共創部長。上場企業の人事部門で、メンタルヘルス対策、休職・復職支援制度の設計、管理職・従業員研修の企画に従事。その後、EAP事業会社で、企業の心の健康づくりを支援するサービスを開発。現職では、働く人の心身の健康づくりを支えるサービス開発に取り組むとともに、健康経営の実務家として、自治体、企業、保険者の健康経営推進を支援している。経済産業省「健康経営推進検討会」、厚生労働省「スマート・ライフ・プロジェク推進委員会」、スポーツ庁「スポーツエールカンパニー認定委員会」をはじめ複数の委員を務め、中央官庁の政策形成・推進にも携わる。
人口減少と人生100年時代を迎え、働き方や心身の健康課題は多様化しています。法令遵守を基盤に社員を守る健康経営1.0から、一人ひとりの自律と能力発揮を支える健康経営2.0へ。心の健康を起点に、人的資本経営とのつながりと会社の役割を考えます。10月提出の健康経営度調査を経営戦略に活かす視点も紹介します。
<プロフィール>
株式会社ルネサンス執行役員 健康価値共創部長。上場企業の人事部門で、メンタルヘルス対策、休職・復職支援制度の設計、管理職・従業員研修の企画に従事。その後、EAP事業会社で、企業の心の健康づくりを支援するサービスを開発。現職では、働く人の心身の健康づくりを支えるサービス開発に取り組むとともに、健康経営の実務家として、自治体、企業、保険者の健康経営推進を支援している。経済産業省「健康経営推進検討会」、厚生労働省「スマート・ライフ・プロジェク推進委員会」、スポーツ庁「スポーツエールカンパニー認定委員会」をはじめ複数の委員を務め、中央官庁の政策形成・推進にも携わる。
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(株)労務研究所 代表取締役 千葉商科大学 会計大学院会計ファイナンス研究科 教授 可児 俊信 |
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(株)QOLサービス 代表取締役 妹尾 弘幸 |
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ナブテスコオートモーティブ(株) 総務人事部 今田 美穂 |
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可児による福利厚生の実施目的に合わせた福利厚生制度設計の考え方
その後、ハタラクエール受賞法人3社によるパネルディスカッション。各社の福利厚生の特徴と工夫をご説明いただきます。
<プロフィール>
●可児 俊信
東京大学卒業後、大手金融機関勤務、1996年より福利厚生・企業年金の啓発・普及・調査および企業・官公庁の福利厚生のコンサルティングにかかわる。年間延べ500団体を訪問し、現状把握と事例収集に努め、福利厚生の見直し提案を行う。著書、寄稿、講演多数。2005年に千葉商科大学会計大学院会計ファイナンス研究科教授、2018年より株式会社労務研究所の代表取締役就任。
●調整中
●妹尾 弘幸
川崎リハビリテーション学院卒業後、介護・福祉分野での実践を重ね、岡山県立大学大学院、早稲田大学大学院で学びを深める。1998年に株式会社QOLサービスを設立し代表取締役社長に就任、2022年より株式会社ありがとう代表取締役社長を兼任。介護・福祉事業30以上の事業所を運営するほか、職員の働きやすい職場環境づくりや人材育成、福利厚生の充実に注力し、2026年度「働きやすい職場環境づくり」厚生労働大臣賞やハタラクエール優良福利厚生法人などを受賞。介護業界における人材定着や組織づくりの実践に取り組んでいる。
●今田 美穂
ナブテスコオートモーティブ株式会社に入社後、総務人事部に所属し、採用・労務をはじめ、人事業務に幅広く従事。
可児による福利厚生の実施目的に合わせた福利厚生制度設計の考え方
その後、ハタラクエール受賞法人3社によるパネルディスカッション。各社の福利厚生の特徴と工夫をご説明いただきます。
<プロフィール>
●可児 俊信
東京大学卒業後、大手金融機関勤務、1996年より福利厚生・企業年金の啓発・普及・調査および企業・官公庁の福利厚生のコンサルティングにかかわる。年間延べ500団体を訪問し、現状把握と事例収集に努め、福利厚生の見直し提案を行う。著書、寄稿、講演多数。2005年に千葉商科大学会計大学院会計ファイナンス研究科教授、2018年より株式会社労務研究所の代表取締役就任。
●調整中
●妹尾 弘幸
川崎リハビリテーション学院卒業後、介護・福祉分野での実践を重ね、岡山県立大学大学院、早稲田大学大学院で学びを深める。1998年に株式会社QOLサービスを設立し代表取締役社長に就任、2022年より株式会社ありがとう代表取締役社長を兼任。介護・福祉事業30以上の事業所を運営するほか、職員の働きやすい職場環境づくりや人材育成、福利厚生の充実に注力し、2026年度「働きやすい職場環境づくり」厚生労働大臣賞やハタラクエール優良福利厚生法人などを受賞。介護業界における人材定着や組織づくりの実践に取り組んでいる。
●今田 美穂
ナブテスコオートモーティブ株式会社に入社後、総務人事部に所属し、採用・労務をはじめ、人事業務に幅広く従事。
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厚生労働省 雇用環境・均等局職業生活両立課 政策調整官 丸茂 友里子 |
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人的資本経営時代において仕事と育児・介護の両立支援は福利厚生としてだけではなく、企業戦略としても意義を増している。関連データなどを示しながら、その意義・必要性や近年の法改正など各種施策の最新の動向について解説する。
<プロフィール>
2007年4月厚生労働省入省。これまで職業安定局、雇用環境・均等局、こども家庭庁などのポストを経験しており、2019年には雇用機会均等課で女性活躍推進・パワーハラスメント防止対策に関する改正法などを担当。2026年4月に3人目の育休から復帰して現職。
人的資本経営時代において仕事と育児・介護の両立支援は福利厚生としてだけではなく、企業戦略としても意義を増している。関連データなどを示しながら、その意義・必要性や近年の法改正など各種施策の最新の動向について解説する。
<プロフィール>
2007年4月厚生労働省入省。これまで職業安定局、雇用環境・均等局、こども家庭庁などのポストを経験しており、2019年には雇用機会均等課で女性活躍推進・パワーハラスメント防止対策に関する改正法などを担当。2026年4月に3人目の育休から復帰して現職。
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(株)テックビズ HRBIZ事業責任者 藤村 大輔 |
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採用、入退社手続き、勤怠・給与、問い合わせ対応など、人事には定型業務が多く残っています。本セッションでは、これらの業務をAIエージェントに任せる具体的な方法を解説します。単なるチャットボットではなく、自ら判断して複数のシステムを横断し、業務を完結させるAIエージェントの仕組みと、先進企業の導入事例を紹介。どの業務から着手すべきか、どこに人の判断を残すべきか、ROIをどう測るかまで、明日から動ける実践的な視点でお伝えします。
<プロフィール>
大学卒業後、新卒で大手商社にて営業職を経験。
レバレジーズ株式会社において採用担当・採用マネージャー。
日本たばこ産業株式会社(JT)において人事企画・タレントマネジメント・人材開発・組織開発。
TECHBIZにおいて人事責任者を務めたのちに、 プロ人事マッチング事業・人事領域支援を手掛けるHRBIZを立ち上げ現在に至る。
採用、入退社手続き、勤怠・給与、問い合わせ対応など、人事には定型業務が多く残っています。本セッションでは、これらの業務をAIエージェントに任せる具体的な方法を解説します。単なるチャットボットではなく、自ら判断して複数のシステムを横断し、業務を完結させるAIエージェントの仕組みと、先進企業の導入事例を紹介。どの業務から着手すべきか、どこに人の判断を残すべきか、ROIをどう測るかまで、明日から動ける実践的な視点でお伝えします。
<プロフィール>
大学卒業後、新卒で大手商社にて営業職を経験。
レバレジーズ株式会社において採用担当・採用マネージャー。
日本たばこ産業株式会社(JT)において人事企画・タレントマネジメント・人材開発・組織開発。
TECHBIZにおいて人事責任者を務めたのちに、 プロ人事マッチング事業・人事領域支援を手掛けるHRBIZを立ち上げ現在に至る。
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(一社)ピープルアナリティクス&HRテクノロジー協会 上席研究員/慶應義塾大学 SFC研究所 上席所員 水谷 美由起 |
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エンゲージメントサーベイや人事データを「可視化して終わり」にしないために、何が必要か。人材定着研究の知見と、大手企業の経営・戦略企画・人事と共に悩み、施策を形にしてきた経験をもとに、データ活用を「測る」から「組織を動かす」へ進める実践のポイントを語る。
<プロフィール>
一般社団法人ピープルアナリティクス&HRテクノロジー協会 上席研究員。慶應義塾大学SFC研究所上席所員。「企業価値に資する人的資本経営コンソーシアム」に研究メンバーとして参画。自然言語処理を起点にコミュニケーション技術の研究に14年間従事した後、大手自動車メーカーの人事戦略部門で退職予測や要員・人件費の算定手法を設計・提案し、データを「作る側」と「使う側」の双方を経験。現在は研究員として探究を続けると共に、Unipos株式会社 人的資本経営コンサルタントとして大手企業の経営・人事に伴走。経営戦略と人材戦略の連動を見すえ、課題を起点にした「測り方」を生み出し、経営の意思決定と組織の変化につなげている。
エンゲージメントサーベイや人事データを「可視化して終わり」にしないために、何が必要か。人材定着研究の知見と、大手企業の経営・戦略企画・人事と共に悩み、施策を形にしてきた経験をもとに、データ活用を「測る」から「組織を動かす」へ進める実践のポイントを語る。
<プロフィール>
一般社団法人ピープルアナリティクス&HRテクノロジー協会 上席研究員。慶應義塾大学SFC研究所上席所員。「企業価値に資する人的資本経営コンソーシアム」に研究メンバーとして参画。自然言語処理を起点にコミュニケーション技術の研究に14年間従事した後、大手自動車メーカーの人事戦略部門で退職予測や要員・人件費の算定手法を設計・提案し、データを「作る側」と「使う側」の双方を経験。現在は研究員として探究を続けると共に、Unipos株式会社 人的資本経営コンサルタントとして大手企業の経営・人事に伴走。経営戦略と人材戦略の連動を見すえ、課題を起点にした「測り方」を生み出し、経営の意思決定と組織の変化につなげている。
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マーサージャパン(株) 人事機能変革デジタル戦略プラクティス プリンシパル 野石 龍平 |
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顧客体験(CX)と同じように、従業員体験(EX)もAIで大きく変えることができます。本セッションでは、入社から退職までの従業員のあらゆる接点で、AIがどのように体験を向上させるかを解説します。パーソナライズされた学習支援、24時間対応の社内ヘルプデスク、キャリア相談、面倒な手続きの自動化など、具体的な活用場面を紹介。従業員の負担を減らし、本来の仕事に集中できる環境をどうつくるか、エンゲージメントや定着率への効果も含めて考えます。
<プロフィール>
組織・人事/ITにかかわるコンサルティングに20 年以上携わる。通信系SIerにおいて人事/人材育成に関するビジネス企画に携わり、その後外資系コンサルティング会社4社、個人事業主を経て、マーサージャパン株式会社入社。
直近では、AIやHRデータの活用、人的資本経営に向けての人事戦略策定や関連するKPI設計に携わり、多くのクライアントに対して豊富な経験を有する。
顧客体験(CX)と同じように、従業員体験(EX)もAIで大きく変えることができます。本セッションでは、入社から退職までの従業員のあらゆる接点で、AIがどのように体験を向上させるかを解説します。パーソナライズされた学習支援、24時間対応の社内ヘルプデスク、キャリア相談、面倒な手続きの自動化など、具体的な活用場面を紹介。従業員の負担を減らし、本来の仕事に集中できる環境をどうつくるか、エンゲージメントや定着率への効果も含めて考えます。
<プロフィール>
組織・人事/ITにかかわるコンサルティングに20 年以上携わる。通信系SIerにおいて人事/人材育成に関するビジネス企画に携わり、その後外資系コンサルティング会社4社、個人事業主を経て、マーサージャパン株式会社入社。
直近では、AIやHRデータの活用、人的資本経営に向けての人事戦略策定や関連するKPI設計に携わり、多くのクライアントに対して豊富な経験を有する。
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(株)NTTドコモ 総務人事部 人事戦略 担当部長/(一社)ピープルアナリティクス&HRテクノロジー協会 上席研究員 郡 康之 |
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人材マネジメントは、経験や勘に頼る時代からAIとデータを活用する時代へ。本講演では、スキルベースの人材マネジメントを軸に、人事変革の実践事例を紹介し、人と組織の可能性を最大化する次世代マネジメントの方向性を探ります。
<プロフィール>
株式会社NTTドコモに新卒で入社。配置、制度、オペレーション、システムなどの業務を本社、地域で経験し、2025年7月より 総務人事部 人事戦略担当部長に着任。“フルAI”型の人事マネジメントに向けたHRシステム改革をリードし、 人的資本経営の推進に取り組む。
人材マネジメントは、経験や勘に頼る時代からAIとデータを活用する時代へ。本講演では、スキルベースの人材マネジメントを軸に、人事変革の実践事例を紹介し、人と組織の可能性を最大化する次世代マネジメントの方向性を探ります。
<プロフィール>
株式会社NTTドコモに新卒で入社。配置、制度、オペレーション、システムなどの業務を本社、地域で経験し、2025年7月より 総務人事部 人事戦略担当部長に着任。“フルAI”型の人事マネジメントに向けたHRシステム改革をリードし、 人的資本経営の推進に取り組む。
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(一社)ピープルアナリティクス&HRテクノロジー協会 上席研究員 執行役員 藤澤 優 |
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人材データを可視化・分析し、課題を捉える——それだけがピープルアナリティクスではありません。AI時代には、分析を通じて人と組織の見え方そのものが変わり、新たな関係や変化が見えてきます。これからのピープルアナリティクスの可能性をひも解きます。
<プロフィール>
大阪大学大学院修了後、マーケティングリサーチ企業に勤務。その後、人材サービス、小売関連企業の人事とピープルアナリティクスに取り組む。製造業に関わる現職では、企業内のピープルアナリティクスやHRテクノロジーの活用、人事領域におけるAI活用やガバナンスに取り組む。一般社団法人ピープルアナリティクス&HRテクノロジー協会上席研究員兼執行役員として、日本企業におけるピープルアナリティクスに関する普及活動、産学官の連携等にも従事。人事データ保護士、専門社会調査士。
人材データを可視化・分析し、課題を捉える——それだけがピープルアナリティクスではありません。AI時代には、分析を通じて人と組織の見え方そのものが変わり、新たな関係や変化が見えてきます。これからのピープルアナリティクスの可能性をひも解きます。
<プロフィール>
大阪大学大学院修了後、マーケティングリサーチ企業に勤務。その後、人材サービス、小売関連企業の人事とピープルアナリティクスに取り組む。製造業に関わる現職では、企業内のピープルアナリティクスやHRテクノロジーの活用、人事領域におけるAI活用やガバナンスに取り組む。一般社団法人ピープルアナリティクス&HRテクノロジー協会上席研究員兼執行役員として、日本企業におけるピープルアナリティクスに関する普及活動、産学官の連携等にも従事。人事データ保護士、専門社会調査士。
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(一社)AICX協会 代表理事/「生成AI導入の教科書」著者 小澤 健祐 |
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AIエージェントが仕事の一部を担うようになると、組織の形そのものが変わります。本セッションでは、人だけで構成された従来の組織から、人とAIエージェントが協働する「AI型組織」へ転換するためのモデルを提示します。業務をどう切り分け、AIにどこまで権限を渡し、責任と判断をどう設計するか。組織図や職務定義、マネジメントの在り方はどう変わるのか。国内初のAIエージェント特化型業界団体の代表理事として見てきた先進企業の動きをもとに、経営と人事が今から備えるべきことを語ります。
<プロフィール>
書籍「生成AI導入の教科書」。これまでに1000本以上のAI関連記事を執筆。一般社団法人生成AI活用普及協会 常任協議員。Google「Gemini」アドバイザー。
その他、AI領域で幅広く活動。ディップの生成AI活用推進プロジェクト「dip AI Force」の推進、生成AI教育事業を展開するCynthialyのコンテンツ責任者、日本最大のAI活用コミュニティ「SHIFT AI」のモデレーター&パートナーインフルエンサー、社長のAI化を進めるサービス「AI社長」を運営するTHA顧問、東大発AIスタートアップ Lightblue顧問、生成AIとエンターテイメントの融合を進めるAI Booster顧問。千葉県船橋市 生成AIアドバイザーー。AIに関するトークセッションのモデレーターや登壇、講演、メディア出演も多数。News Picks プロピッカー。
AIエージェントが仕事の一部を担うようになると、組織の形そのものが変わります。本セッションでは、人だけで構成された従来の組織から、人とAIエージェントが協働する「AI型組織」へ転換するためのモデルを提示します。業務をどう切り分け、AIにどこまで権限を渡し、責任と判断をどう設計するか。組織図や職務定義、マネジメントの在り方はどう変わるのか。国内初のAIエージェント特化型業界団体の代表理事として見てきた先進企業の動きをもとに、経営と人事が今から備えるべきことを語ります。
<プロフィール>
書籍「生成AI導入の教科書」。これまでに1000本以上のAI関連記事を執筆。一般社団法人生成AI活用普及協会 常任協議員。Google「Gemini」アドバイザー。
その他、AI領域で幅広く活動。ディップの生成AI活用推進プロジェクト「dip AI Force」の推進、生成AI教育事業を展開するCynthialyのコンテンツ責任者、日本最大のAI活用コミュニティ「SHIFT AI」のモデレーター&パートナーインフルエンサー、社長のAI化を進めるサービス「AI社長」を運営するTHA顧問、東大発AIスタートアップ Lightblue顧問、生成AIとエンターテイメントの融合を進めるAI Booster顧問。千葉県船橋市 生成AIアドバイザーー。AIに関するトークセッションのモデレーターや登壇、講演、メディア出演も多数。News Picks プロピッカー。
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燈データアナリティクス(株) ピープルアナリスト/(一社)ピープルアナリティクス&HRテクノロジー協会 上席研究員 佐久間 祐司 |
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近年、AIによってプログラミングやダッシュボード構築が、非エンジニアにとっても身近になりました。
しかし人事関連システムにデータが散在している状況では、この技術の力を十分には享受できません。
本講演では人事データの統合基盤の構築方法と、そこから得られる効用はどんなものか、AIによってデータ利活用がどれだけ加速することが期待できるかを解説します。
<プロフィール>
ワトソンワイアット(現ウイリス・タワーズワトソン)で人事コンサルタントを務めた後、面白法人カヤックで人事の現場を経験。同志社大学心理学研究科前期博士課程修了後、メタップスを経て2017年にLINE入社。人事データの分析基盤を構築に携わり、システム企画・運用、人事関連データの分析などを幅広く担当。2026年より独立し、人事データ基盤構築や分析のアドバイザリー、360度評価のバイアス除去技術を提供している。
近年、AIによってプログラミングやダッシュボード構築が、非エンジニアにとっても身近になりました。
しかし人事関連システムにデータが散在している状況では、この技術の力を十分には享受できません。
本講演では人事データの統合基盤の構築方法と、そこから得られる効用はどんなものか、AIによってデータ利活用がどれだけ加速することが期待できるかを解説します。
<プロフィール>
ワトソンワイアット(現ウイリス・タワーズワトソン)で人事コンサルタントを務めた後、面白法人カヤックで人事の現場を経験。同志社大学心理学研究科前期博士課程修了後、メタップスを経て2017年にLINE入社。人事データの分析基盤を構築に携わり、システム企画・運用、人事関連データの分析などを幅広く担当。2026年より独立し、人事データ基盤構築や分析のアドバイザリー、360度評価のバイアス除去技術を提供している。
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(株)FutureWork研究室 代表取締役 石原 直子 |
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(一社)AICX協会 代表理事/「生成AI導入の教科書」著者 小澤 健祐 |
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AIは「使う道具」から「仕事を任せる相手」へと変わりつつあります。この変化は、人事の役割そのものを問い直します。本セッションでは、AIに任せる業務が増える中で、人事担当者に求められるスキルがどう変わるのか、人材要件や評価制度、育成体系をどう見直すべきかを整理します。人とAIの分業を前提とした組織設計の考え方、AI活用人材の育成方法、経営と現場をつなぐ人事の新しい立ち位置について、多数の企業支援の経験から具体的に語ります。
AIは「使う道具」から「仕事を任せる相手」へと変わりつつあります。この変化は、人事の役割そのものを問い直します。本セッションでは、AIに任せる業務が増える中で、人事担当者に求められるスキルがどう変わるのか、人材要件や評価制度、育成体系をどう見直すべきかを整理します。人とAIの分業を前提とした組織設計の考え方、AI活用人材の育成方法、経営と現場をつなぐ人事の新しい立ち位置について、多数の企業支援の経験から具体的に語ります。
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(株)野村総合研究所 コンサルティング事業本部 経営コンサルティング部 人的資本経営・グローバルHRドメイン シニアプリンシパル 松岡 佐知 |
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人的資本経営が一般化した中、2026年3月に「人的資本可視化指針(改訂版)」が公表され、企業には、経営戦略と人材戦略の連動を深め、企業価値向上に資するより質の高い人材戦略の策定・実行が求められている。本講演では、人材戦略アップデートのポイントや、人とAIの協働を見据えた人事機能の変化等について提言する。
<プロフィール>
京都大学法学部卒業、外資系人事ファームなどを経て、London School of Economics and Political Science修士課程修了(MSc in International Employment Relations and Human Resource Management)。雇用システムに関する理論を中心に学ぶ。
帰国後、2005年に野村総合研究所入社。
専門領域は、人的資本経営、人材戦略、雇用・労働政策に関する調査・提言等。
民間企業向けコンサルティング、官庁向け調査に携わり、講演・執筆・イベント開催などを行う。
東京商工会議所 労働委員会委員。
人的資本経営が一般化した中、2026年3月に「人的資本可視化指針(改訂版)」が公表され、企業には、経営戦略と人材戦略の連動を深め、企業価値向上に資するより質の高い人材戦略の策定・実行が求められている。本講演では、人材戦略アップデートのポイントや、人とAIの協働を見据えた人事機能の変化等について提言する。
<プロフィール>
京都大学法学部卒業、外資系人事ファームなどを経て、London School of Economics and Political Science修士課程修了(MSc in International Employment Relations and Human Resource Management)。雇用システムに関する理論を中心に学ぶ。
帰国後、2005年に野村総合研究所入社。
専門領域は、人的資本経営、人材戦略、雇用・労働政策に関する調査・提言等。
民間企業向けコンサルティング、官庁向け調査に携わり、講演・執筆・イベント開催などを行う。
東京商工会議所 労働委員会委員。
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トイトイ(同) 代表社員 永島 寛之 |
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(一社)AICX協会 代表理事/「生成AI導入の教科書」著者 小澤 健祐 |
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求人票の作成、面接メモの要約、研修コンテンツの制作、社内規定への問い合わせ対応など、人事の現場では生成AIの活用がすでに広がっています。本セッションでは、国内企業の最新事例をもとに、人事業務のどこで生成AIが成果を出しているのか、どこでつまずいているのかを整理します。ツール導入で終わらず、現場に定着させるためのポイント、情報管理やリスク対策、今後1〜2年で起きる変化の見通しまで、実務に直結する内容をお届けします。
求人票の作成、面接メモの要約、研修コンテンツの制作、社内規定への問い合わせ対応など、人事の現場では生成AIの活用がすでに広がっています。本セッションでは、国内企業の最新事例をもとに、人事業務のどこで生成AIが成果を出しているのか、どこでつまずいているのかを整理します。ツール導入で終わらず、現場に定着させるためのポイント、情報管理やリスク対策、今後1〜2年で起きる変化の見通しまで、実務に直結する内容をお届けします。
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(株)ネットラーニング 代表取締役社長 吉田 俊明 |
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生成AIが知識を無償化した今、人材の価値は「知っている」から「証明できる」へ移った。AIレコメンドが一人ひとりに最適な学びを配り、オープンバッジがスキルを可視化・流通させる。単発研修を超え、リスキリングを現場の成果へ変える次世代の学習基盤を示す。
<プロフィール>
1994年、慶応義塾大学理工学部卒、メリルリンチ証券入社。2000年、株式会社ネットラーニング入社。2020年からは一般財団法人オープンバッジ・ネットワークの常務理事として、日本におけるオープンバッジの普及とマイクロクレデンシャルの標準化を牽引し、産官学にわたるデジタルスキル証明の基盤構築に尽力。
2026年4月より、株式会社ネットラーニング代表取締役社長にも就任。また、特定非営利活動法人実務能力認定機構(ACPA)理事や、一般社団法人 日本1EdTech協会の運営委員などの公職も歴任。エドテック(EdTech)と人的資本経営を融合させた、次世代の人材育成領域において活動している。
生成AIが知識を無償化した今、人材の価値は「知っている」から「証明できる」へ移った。AIレコメンドが一人ひとりに最適な学びを配り、オープンバッジがスキルを可視化・流通させる。単発研修を超え、リスキリングを現場の成果へ変える次世代の学習基盤を示す。
<プロフィール>
1994年、慶応義塾大学理工学部卒、メリルリンチ証券入社。2000年、株式会社ネットラーニング入社。2020年からは一般財団法人オープンバッジ・ネットワークの常務理事として、日本におけるオープンバッジの普及とマイクロクレデンシャルの標準化を牽引し、産官学にわたるデジタルスキル証明の基盤構築に尽力。
2026年4月より、株式会社ネットラーニング代表取締役社長にも就任。また、特定非営利活動法人実務能力認定機構(ACPA)理事や、一般社団法人 日本1EdTech協会の運営委員などの公職も歴任。エドテック(EdTech)と人的資本経営を融合させた、次世代の人材育成領域において活動している。
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ALL DIFFERENT(株) エグゼクティブフェロー 田中 敏志 |
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AIを使いこなす人材を、貴社ではどの様に育てていますか?
生産性向上実現には、AI導入だけでなくAIを成果につなげる人材を育てる仕組みと、仕組みを廻すリーダーが必要です。
各種研究機関の調査結果に基づき、AI時代の新人・若手育成のポイントをご紹介します。
<プロフィール>
事業会社を経て2000年にALL DIFFERENTの前身の会社に入社。講師として公開講座や企業内研修などに年間150回以上、累計3000回以上登壇。取締役としてブランディング統括・マーケティング・サービス企画開発・コーポレート部門などの責任者を歴任。コンサルタントとして人事制度・人材育成制度構築、業務改善など保険・通信・製造・ITなど幅広い業界で約300社の支援実績を有する。人材育成の共著多数。
AIを使いこなす人材を、貴社ではどの様に育てていますか?
生産性向上実現には、AI導入だけでなくAIを成果につなげる人材を育てる仕組みと、仕組みを廻すリーダーが必要です。
各種研究機関の調査結果に基づき、AI時代の新人・若手育成のポイントをご紹介します。
<プロフィール>
事業会社を経て2000年にALL DIFFERENTの前身の会社に入社。講師として公開講座や企業内研修などに年間150回以上、累計3000回以上登壇。取締役としてブランディング統括・マーケティング・サービス企画開発・コーポレート部門などの責任者を歴任。コンサルタントとして人事制度・人材育成制度構築、業務改善など保険・通信・製造・ITなど幅広い業界で約300社の支援実績を有する。人材育成の共著多数。
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(株)TeamSparta カントリーマネージャー 小荒田 倫人 |
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生成AIでスキル要件が急変する今、リスキリングは「研修の実施」から「現場での成果創出」への進化が求められます。本講演では、韓国で数十万人を育成してきたTeamSpartaの実践から、学習を成果につなげる「スパルタ式」の仕組みとAI時代の人材育成の要点をご紹介します。
<プロフィール>
大学では応用数学(数値解析)を研究後、富士通ラーニングメディアにてWeb開発研修の企画・開発・講師およびソリューション営業に約10年従事。その後ベネッセコーポレーションUdemy事業本部にて、Udemy Businessを活用したDX人材育成施策の支援、自社プロダクトの企画マネジメント(生成AI、RAGシステムの開発)を担当。2024年10月よりTeamSparta Inc.のカントリーマネージャーとして日本向け事業開発とサービスデリバリーを統括し、「誰もが大活躍できる」をコンセプトに、自らの手を動かすDXスキルの普及を通じた個人・組織の活性化に取り組んでいる。
生成AIでスキル要件が急変する今、リスキリングは「研修の実施」から「現場での成果創出」への進化が求められます。本講演では、韓国で数十万人を育成してきたTeamSpartaの実践から、学習を成果につなげる「スパルタ式」の仕組みとAI時代の人材育成の要点をご紹介します。
<プロフィール>
大学では応用数学(数値解析)を研究後、富士通ラーニングメディアにてWeb開発研修の企画・開発・講師およびソリューション営業に約10年従事。その後ベネッセコーポレーションUdemy事業本部にて、Udemy Businessを活用したDX人材育成施策の支援、自社プロダクトの企画マネジメント(生成AI、RAGシステムの開発)を担当。2024年10月よりTeamSparta Inc.のカントリーマネージャーとして日本向け事業開発とサービスデリバリーを統括し、「誰もが大活躍できる」をコンセプトに、自らの手を動かすDXスキルの普及を通じた個人・組織の活性化に取り組んでいる。
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(株)プロシーズ 取締役副社長 藤森 大輔 |
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人的資本経営やリスキリング、ジョブ型人事が進む一方、人材育成への投資が本当に現場の戦力化や事業成果につながっているのか、多くの企業が課題を抱えています。
本講演では、人的資本経営の最新動向を踏まえ、AI時代に企業が次に取り組むべき組織づくりの新たな方向性をご提案します。
<プロフィール>
eラーニングコンテンツ・システムを提供している株式会社プロシーズに、2003年入社。
営業担当として、様々な組織の人材育成課題と向き合いつつ、研修管理システム、内定者向け研修サービス、育児休業者復帰支援サービス、求人サイト構築サービス、オンライン試験サービスなど、新規サービスの企画、開発、事業運営に携わり、2015年より現職。
特定非営利活動法人デジタルラーニング・コンソシアム理事。
人的資本経営やリスキリング、ジョブ型人事が進む一方、人材育成への投資が本当に現場の戦力化や事業成果につながっているのか、多くの企業が課題を抱えています。
本講演では、人的資本経営の最新動向を踏まえ、AI時代に企業が次に取り組むべき組織づくりの新たな方向性をご提案します。
<プロフィール>
eラーニングコンテンツ・システムを提供している株式会社プロシーズに、2003年入社。
営業担当として、様々な組織の人材育成課題と向き合いつつ、研修管理システム、内定者向け研修サービス、育児休業者復帰支援サービス、求人サイト構築サービス、オンライン試験サービスなど、新規サービスの企画、開発、事業運営に携わり、2015年より現職。
特定非営利活動法人デジタルラーニング・コンソシアム理事。
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ユースフル(株) 代表取締役 長内 孝平 |
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本セッションではマイクロソフト教育の最前線として、M365やExcelを活用したDX人材育成の先進事例を紹介。リスキリングの形骸化を防ぎ、現場の生産性を劇的に向上させる実践的なアプローチと、明日から組織に導入できる具体的なeラーニング教育手法を解説します。
<プロフィール>
ユースフル株式会社代表取締役。米ワシントン大学留学、神戸大学経営学部を卒業後、新卒で伊藤忠商事株式会社に入社。会計・税務を専門にトレードや投資案件のプロジェクトに従事。2018年、Microsoftの実務教育に特化をしたユースフル株式会社を創業。YouTubeを用いた新しい教育手法を開発し、Microsoft社公認のMVPを5年連続受賞。Google・MicrosoftなどのIT教育・AI教育分野の起業家・経営者であり、シード・アーリーステージの投資家としても活動中。
本セッションではマイクロソフト教育の最前線として、M365やExcelを活用したDX人材育成の先進事例を紹介。リスキリングの形骸化を防ぎ、現場の生産性を劇的に向上させる実践的なアプローチと、明日から組織に導入できる具体的なeラーニング教育手法を解説します。
<プロフィール>
ユースフル株式会社代表取締役。米ワシントン大学留学、神戸大学経営学部を卒業後、新卒で伊藤忠商事株式会社に入社。会計・税務を専門にトレードや投資案件のプロジェクトに従事。2018年、Microsoftの実務教育に特化をしたユースフル株式会社を創業。YouTubeを用いた新しい教育手法を開発し、Microsoft社公認のMVPを5年連続受賞。Google・MicrosoftなどのIT教育・AI教育分野の起業家・経営者であり、シード・アーリーステージの投資家としても活動中。
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(株)デジタル・ナレッジ デジタルバッジ推進事業部 事業部長 中田 康宏 |
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私たちが思う、社員のスキルを再配置などの人材戦略に活用するうえでの課題は、たったの2つに集約されると考えます。
1つは、社員のスキルが解像度高く可視化されないこと。もう1つは、社内のスキル管理が人事だけのものになっていること。
つまり、人事主導のトップダウン管理だけでは、現場で日々変化するリアルな社員のスキルを把握し、人材の解像度を高めることには限界があります。ただし、これは構造そのものに原因があり、決して人事の責任ではありません。
本講演では、人事だけが頑張るのではなく、現場側を巻き込むことが可能なスキル管理の改善アプローチをご紹介します。
スキルの可視化を日常化するところから始まり、デジタルバッジを共通言語として評価と再配置がシームレスに回る。現場をスキームに巻き込むことで社内の人材解像度を高め、人事の戦略的な判断を強力にサポートする。
そんな、当社eラーニングベンダーならではの実践的なシステム機能をご紹介致します。
<プロフィール>
オープンバッジやVerifiable Credentials(VC)を活用したデジタル証明書の企画・導入支援を担当。デジタルバッジの相互運用性や学習履歴の利活用をテーマに、企業・教育機関・行政機関におけるデジタルバッジの普及・活用推進に取り組んでいる。
私たちが思う、社員のスキルを再配置などの人材戦略に活用するうえでの課題は、たったの2つに集約されると考えます。
1つは、社員のスキルが解像度高く可視化されないこと。もう1つは、社内のスキル管理が人事だけのものになっていること。
つまり、人事主導のトップダウン管理だけでは、現場で日々変化するリアルな社員のスキルを把握し、人材の解像度を高めることには限界があります。ただし、これは構造そのものに原因があり、決して人事の責任ではありません。
本講演では、人事だけが頑張るのではなく、現場側を巻き込むことが可能なスキル管理の改善アプローチをご紹介します。
スキルの可視化を日常化するところから始まり、デジタルバッジを共通言語として評価と再配置がシームレスに回る。現場をスキームに巻き込むことで社内の人材解像度を高め、人事の戦略的な判断を強力にサポートする。
そんな、当社eラーニングベンダーならではの実践的なシステム機能をご紹介致します。
<プロフィール>
オープンバッジやVerifiable Credentials(VC)を活用したデジタル証明書の企画・導入支援を担当。デジタルバッジの相互運用性や学習履歴の利活用をテーマに、企業・教育機関・行政機関におけるデジタルバッジの普及・活用推進に取り組んでいる。
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(特非)デジタルラーニングコンソーシアム 「生成AI×人材育成研究グループ」 リーダー エデュニア(株) 代表取締役 千葉 佑介 |
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生成AIの活用が広がる一方で、多くの企業では「一部の社員しか使いこなせない」「管理職が部下に指導できない」「AIを使った成果をどう評価すべきかわからない」といった新たな課題が生まれています。本講演では、生成AI・AIエージェント時代に求められる管理職の役割、人材育成の考え方、評価制度やOJTの見直し方について、企業支援の実践知を交えてわかりやすく解説します。
<プロフィール>
エデュニア株式会社代表取締役。富士通で講師・営業・新規事業企画を経験後、DMG森精機と野村総合研究所の合弁会社にて教育DX事業の立ち上げを担い、経済産業省補助事業の責任者も歴任。現在は、生成AIを活用した人材育成、eラーニング、AIエージェント開発を軸に、企業の業務変革と学びの高度化を支援している。修士(教授システム学)を有し、岩手県立大学大学院博士後期課程では教育工学・教育DXに関する研究に従事。企業研修から新規事業開発、講演、執筆まで幅広く手がけ、理論と現場を往復しながらAI時代に求められる人材育成と教育変革の実践を推進している。
生成AIの活用が広がる一方で、多くの企業では「一部の社員しか使いこなせない」「管理職が部下に指導できない」「AIを使った成果をどう評価すべきかわからない」といった新たな課題が生まれています。本講演では、生成AI・AIエージェント時代に求められる管理職の役割、人材育成の考え方、評価制度やOJTの見直し方について、企業支援の実践知を交えてわかりやすく解説します。
<プロフィール>
エデュニア株式会社代表取締役。富士通で講師・営業・新規事業企画を経験後、DMG森精機と野村総合研究所の合弁会社にて教育DX事業の立ち上げを担い、経済産業省補助事業の責任者も歴任。現在は、生成AIを活用した人材育成、eラーニング、AIエージェント開発を軸に、企業の業務変革と学びの高度化を支援している。修士(教授システム学)を有し、岩手県立大学大学院博士後期課程では教育工学・教育DXに関する研究に従事。企業研修から新規事業開発、講演、執筆まで幅広く手がけ、理論と現場を往復しながらAI時代に求められる人材育成と教育変革の実践を推進している。
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ATDメンバーネットワークジャパン 理事 (株)リクルートマネジメントソリューションズ 嶋村 伸明 |
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5月に開催された世界最大の人材・組織開発の大会「ATD26」から話題となったトピックとそこから読み取れる人材・組織開発の潮流についてお話します。
<プロフィール>
ATD International Member Network Japan理事
(株)リクルートマネジメントソリューションズ 主任研究員。1987年(株)リクルートに入社後、リーダーシップ/マネジメント開発、チーム学習、組織変革などをテーマとしたトレーニングプログラム、組織診断や360°アセスメントの開発、日本版「リーダーシップパイプライン」の研究などに携わり、2023年より現職。主な執筆に『リーダーシップ開発ハンドブック』(翻訳:白桃書房)
『組織における成人学習の基本』(翻訳:ヒューマンバリュー)『いまさら聞けない 人事マネジメントの最新常識 』(共同執筆 日経文庫)など。
5月に開催された世界最大の人材・組織開発の大会「ATD26」から話題となったトピックとそこから読み取れる人材・組織開発の潮流についてお話します。
<プロフィール>
ATD International Member Network Japan理事
(株)リクルートマネジメントソリューションズ 主任研究員。1987年(株)リクルートに入社後、リーダーシップ/マネジメント開発、チーム学習、組織変革などをテーマとしたトレーニングプログラム、組織診断や360°アセスメントの開発、日本版「リーダーシップパイプライン」の研究などに携わり、2023年より現職。主な執筆に『リーダーシップ開発ハンドブック』(翻訳:白桃書房)
『組織における成人学習の基本』(翻訳:ヒューマンバリュー)『いまさら聞けない 人事マネジメントの最新常識 』(共同執筆 日経文庫)など。
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(一社)ラーニングイノベーションコンソシアム 代表理事 川口 泰司 |
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人的資本の管理基準がメンバーシップ型からジョブ型、そしてスキル基準に移行するなか、スキルタクソノミー(スキル標準)の策定が国際的に進んでいます。一方スキルがタクソノミーに則してデータ化されることで、人材の登用、採用、異動などのマッチングと育成が劇的に変化することが確実視されています。これからの人的資本管理はどう変化するのか、またタクソノミーで評価できない行動変容などはどう測定するのか、リスキリングはどう効率化されるのか、最新の国際技術標準や技術動向を交えて解説します。
<プロフィール>
東京大学工学部卒業。株式会社ネットラーニングホールディングス取締役執行役員。
会社勤務を経て1997年独立。学習用プラットフォームやコンテンツ開発事業を中心に日本や中国での会社運営に奔走。2013年以降は企業研修のICT化に取り組み、新規事業の市場浸透に注力した。2017年にモバイルラーニングコンソシアム(現ラーニングイノベーションコンソシアム)代表理事に就任し、最新の学習メソッドの普及活動に従事。2022年よりラーニングイノベーショングランプリ(LIGP)実行委員長を務める。2024年よりネットラーニングホールディングスにて、オープンバッジ事業の拡大に奮闘中。
オープンバッジ・ネットワーク財団理事、教育システム情報学会産学連携委員、聖徳大学特命BFL教授。
人的資本の管理基準がメンバーシップ型からジョブ型、そしてスキル基準に移行するなか、スキルタクソノミー(スキル標準)の策定が国際的に進んでいます。一方スキルがタクソノミーに則してデータ化されることで、人材の登用、採用、異動などのマッチングと育成が劇的に変化することが確実視されています。これからの人的資本管理はどう変化するのか、またタクソノミーで評価できない行動変容などはどう測定するのか、リスキリングはどう効率化されるのか、最新の国際技術標準や技術動向を交えて解説します。
<プロフィール>
東京大学工学部卒業。株式会社ネットラーニングホールディングス取締役執行役員。
会社勤務を経て1997年独立。学習用プラットフォームやコンテンツ開発事業を中心に日本や中国での会社運営に奔走。2013年以降は企業研修のICT化に取り組み、新規事業の市場浸透に注力した。2017年にモバイルラーニングコンソシアム(現ラーニングイノベーションコンソシアム)代表理事に就任し、最新の学習メソッドの普及活動に従事。2022年よりラーニングイノベーショングランプリ(LIGP)実行委員長を務める。2024年よりネットラーニングホールディングスにて、オープンバッジ事業の拡大に奮闘中。
オープンバッジ・ネットワーク財団理事、教育システム情報学会産学連携委員、聖徳大学特命BFL教授。
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(株)ベネッセコーポレーション Udemy事業本部 事業企画推進部 研究責任者 ベネッセ教育総合研究所 学習科学研究室 主任研究員 佐藤 徳紀 |
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AI・DX時代に学び直しが求められる一方で、学んだ内容が業務で活用されず、成果に結びつかないことがあります。本講演では、ベネッセが蓄積してきた学習データや教育知見、企業との共同調査をもとに、上司の関わり、活用機会、組織学習の3層から、学びが職場で生きる条件と実践のポイントを整理します。
<プロフィール>
博士(工学)、日本評価学会認定評価士で、株式会社ベネッセコーポレーションに入社後、2016年よりベネッセ教育総合研究所にて、人材育成施策の効果をデータで可視化・検証する研究に従事している。ベネッセが蓄積してきた学習データと教育知見、企業との共同調査をもとに、職場学習が業務活用・組織成果につながる仕組みを研究・発信し、企業内大学・アルムナイの立ち上げ(受賞あり)や社内提案制度のPMOも経験している。早稲田大学トランスナショナルHRM研究所招聘研究員、東京工科大学非常勤講師。
AI・DX時代に学び直しが求められる一方で、学んだ内容が業務で活用されず、成果に結びつかないことがあります。本講演では、ベネッセが蓄積してきた学習データや教育知見、企業との共同調査をもとに、上司の関わり、活用機会、組織学習の3層から、学びが職場で生きる条件と実践のポイントを整理します。
<プロフィール>
博士(工学)、日本評価学会認定評価士で、株式会社ベネッセコーポレーションに入社後、2016年よりベネッセ教育総合研究所にて、人材育成施策の効果をデータで可視化・検証する研究に従事している。ベネッセが蓄積してきた学習データと教育知見、企業との共同調査をもとに、職場学習が業務活用・組織成果につながる仕組みを研究・発信し、企業内大学・アルムナイの立ち上げ(受賞あり)や社内提案制度のPMOも経験している。早稲田大学トランスナショナルHRM研究所招聘研究員、東京工科大学非常勤講師。
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日本マイクロソフト(株) チーフラーニングオフィサー(Chief Learning Officer) 野田 景子 |
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AIは競争優位のあり方を再構築し、成果を出す「フロンティア企業」とそれ以外の差は急速に広がっています。その分かれ道は技術ではなく、労働力の準備状況です。役割やスキルが組織の適応速度を超えて変化するなか、AIを新しい働き方へ変える原動力が「スキリング」です。
本講演では、フロンティア企業の条件とAI変革の基盤を整理し、人事・人材開発が主導すべき道筋を提示します。役割ごとの成長ルート、経営層の連携、実践的な学習体験を通じて持続的な行動変容をいかに大規模に生み出すか。Microsoft自身が「顧客ゼロ」として実践した学びも交え、AIに精通した人材を育て、真の成果につなげる第一歩をお持ち帰りいただきます。
<プロフィール>
日本マイクロソフトにてLearning & Skillingを統括し、社員・顧客・パートナーを対象とした人材育成と組織変革を推進している。AI時代における人と組織の成長をテーマに、生成AIやCopilotを活用したリスキリング、デジタルトランスフォーメーション、人材開発戦略の立案・実行をリード。企業経営層から現場リーダー、教育機関まで幅広いステークホルダーと連携し、学びを通じた事業成長とイノベーション創出を支援している。近年は、AIを活用した新しい働き方や人材育成のあり方を国内外で発信し、企業・社会におけるスキル変革の推進に取り組んでいる。
AIは競争優位のあり方を再構築し、成果を出す「フロンティア企業」とそれ以外の差は急速に広がっています。その分かれ道は技術ではなく、労働力の準備状況です。役割やスキルが組織の適応速度を超えて変化するなか、AIを新しい働き方へ変える原動力が「スキリング」です。
本講演では、フロンティア企業の条件とAI変革の基盤を整理し、人事・人材開発が主導すべき道筋を提示します。役割ごとの成長ルート、経営層の連携、実践的な学習体験を通じて持続的な行動変容をいかに大規模に生み出すか。Microsoft自身が「顧客ゼロ」として実践した学びも交え、AIに精通した人材を育て、真の成果につなげる第一歩をお持ち帰りいただきます。
<プロフィール>
日本マイクロソフトにてLearning & Skillingを統括し、社員・顧客・パートナーを対象とした人材育成と組織変革を推進している。AI時代における人と組織の成長をテーマに、生成AIやCopilotを活用したリスキリング、デジタルトランスフォーメーション、人材開発戦略の立案・実行をリード。企業経営層から現場リーダー、教育機関まで幅広いステークホルダーと連携し、学びを通じた事業成長とイノベーション創出を支援している。近年は、AIを活用した新しい働き方や人材育成のあり方を国内外で発信し、企業・社会におけるスキル変革の推進に取り組んでいる。
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(一社)生成AI活用普及協会(GUGA) 業務執行理事 兼 事務局長 小村 亮 |
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人的資本投資研究センター センター長 伊藤 健二 |
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生成AI・AIエージェントの活用が進む中、人とAIの協働を前提とした組織づくりに悩む企業が増えています。AIネイティブ時代の変化を捉え、組織の現在地をどう評価するべきなのか。「その観点や指標」について、GUGAとHCI-RCがコラボし徹底解説。累計受験者数11万人超の資格試験「生成AIパスポート」の提供を通じた「AI活用の現場」の観点と、メンバとマネージャの10万人超のリサーチデータをもとにした「人的資本」の観点が交わり、析出していきます。
<プロフィール>
●小村 亮
株式会社オプトに新卒入社。PRを主軸にブランディング領域のプランナーとして従事。株式会社デジタルホールディングスへの出向を経て、フリーランスとして独立し、複数社の経営に携わる。2023年、一般社団法人生成AI活用普及協会の立ち上げに参画。広報責任者、事務局次長を経て現職。文部科学省採択「公務員デジタル人材育成モデル構築事業」実施委員。一般社団法人AICX協会「人事AI変革推進委員会」委員。
●伊藤 健二
「人的資本投資の効果を回収し、再投資を探求すること」を目的として、「人的資本投資研究センター」を、企業10万社、個人10万人以上のデータを用いて、「人的資本投資・評価基準」「人的資本DB」を研究している。AKKODISコンサルティング、ピープルドット、グロービス等と主宰し、エンゲージメント、チャレンジ等の各種HRの指標を、経営者・マネージャ・メンバの6万人のリサーチ。数万人~数千人規模での企業経営でもHRデータを元に施策化している。 厚生労働省、内閣府(地方創生等)等において、ジョブカード、第4次産業革命での基礎的ITリテラシー等、人材関連の委員を歴任。日本e-Learning大賞等も第1回から審査委員をつとめ、毎年の傾向を整理している。
生成AI・AIエージェントの活用が進む中、人とAIの協働を前提とした組織づくりに悩む企業が増えています。AIネイティブ時代の変化を捉え、組織の現在地をどう評価するべきなのか。「その観点や指標」について、GUGAとHCI-RCがコラボし徹底解説。累計受験者数11万人超の資格試験「生成AIパスポート」の提供を通じた「AI活用の現場」の観点と、メンバとマネージャの10万人超のリサーチデータをもとにした「人的資本」の観点が交わり、析出していきます。
<プロフィール>
●小村 亮
株式会社オプトに新卒入社。PRを主軸にブランディング領域のプランナーとして従事。株式会社デジタルホールディングスへの出向を経て、フリーランスとして独立し、複数社の経営に携わる。2023年、一般社団法人生成AI活用普及協会の立ち上げに参画。広報責任者、事務局次長を経て現職。文部科学省採択「公務員デジタル人材育成モデル構築事業」実施委員。一般社団法人AICX協会「人事AI変革推進委員会」委員。
●伊藤 健二
「人的資本投資の効果を回収し、再投資を探求すること」を目的として、「人的資本投資研究センター」を、企業10万社、個人10万人以上のデータを用いて、「人的資本投資・評価基準」「人的資本DB」を研究している。AKKODISコンサルティング、ピープルドット、グロービス等と主宰し、エンゲージメント、チャレンジ等の各種HRの指標を、経営者・マネージャ・メンバの6万人のリサーチ。数万人~数千人規模での企業経営でもHRデータを元に施策化している。 厚生労働省、内閣府(地方創生等)等において、ジョブカード、第4次産業革命での基礎的ITリテラシー等、人材関連の委員を歴任。日本e-Learning大賞等も第1回から審査委員をつとめ、毎年の傾向を整理している。
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経営データ戦略アドバイザー・作家 前田 康二郎 |
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オープニングスピーチで最新の経理のトピックについてお話した後は、各テーブルの参加者同士で、日頃の仕事の課題や悩みについて語り合い、解決策の“手数”を持ち帰りましょう。「何かあった時に相談し合える」経理人脈の輪を広げてみませんか?
<プロフィール>
エイベックスなど数社で管理業務全般に従事し、サニーサイドアップでは経理部長として株式上場を達成。その後中国・深センでの駐在の後、独立。現在は業績改善、コンプライアンス改善、社風改善のコンサルティングのほか、研修、講演、執筆活動などを行っている。Podcast番組「THE VENTURE」パーソナリティ。著書に『メンターになる人、老害になる人。』、『社長になる人のための経理とお金のキホン』他多数。
オープニングスピーチで最新の経理のトピックについてお話した後は、各テーブルの参加者同士で、日頃の仕事の課題や悩みについて語り合い、解決策の“手数”を持ち帰りましょう。「何かあった時に相談し合える」経理人脈の輪を広げてみませんか?
<プロフィール>
エイベックスなど数社で管理業務全般に従事し、サニーサイドアップでは経理部長として株式上場を達成。その後中国・深センでの駐在の後、独立。現在は業績改善、コンプライアンス改善、社風改善のコンサルティングのほか、研修、講演、執筆活動などを行っている。Podcast番組「THE VENTURE」パーソナリティ。著書に『メンターになる人、老害になる人。』、『社長になる人のための経理とお金のキホン』他多数。
課題解決のヒントを!同じ悩みを抱える総務と交流
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(株)月刊総務 戦略総務研究所 所長 豊田 健一 |
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総務担当者同士が日々の課題や今後の総務の在り方などについてディスカッションし、自社の総務業務に役立てていただくための総務の座談会。グループに分かれてのフリーディスカッション、総務担当者のリアルな思いを共有できる場です。ぜひ、ご参加ください。
<プロフィール>
早稲田大学政治経済学部卒業。(株)リクルートで経理、営業、総務、(株)魚力で総務課長を経験。日本で唯一の総務部門向け専門誌『月刊総務』前代表。現在は、戦略総務研究所所長、として、講演・執筆活動、コンサルティングを行う。
総務担当者同士が日々の課題や今後の総務の在り方などについてディスカッションし、自社の総務業務に役立てていただくための総務の座談会。グループに分かれてのフリーディスカッション、総務担当者のリアルな思いを共有できる場です。ぜひ、ご参加ください。
<プロフィール>
早稲田大学政治経済学部卒業。(株)リクルートで経理、営業、総務、(株)魚力で総務課長を経験。日本で唯一の総務部門向け専門誌『月刊総務』前代表。現在は、戦略総務研究所所長、として、講演・執筆活動、コンサルティングを行う。
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One HR 共同代表 島崎 由真 |
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AI活用によるオペレーション削減が進む3年後、人事の役割はどう変わるのか? 本イベントでは、業務効率化で生まれる「時間と心の余白」をテーマに、未来の新しい人事のあり方を大妄想。 採用や育成の枠を超え、明日から試せる小さな実験と一歩を共に創り出しましょう!
<プロフィール>
2009年、静岡大学卒業。2017年にHR企業や企業人事を束ねる有志団体「One HR」を立ち上げ、共同代表に就任。2019年に、持続可能な個人×組織の創出を目指すための6つの目標をまとめた「HR's SDGs」を発表。2022年に3人目の子どもが生まれたことを機に東京から鹿児島県鹿屋市に移住。以来、フルリモートで働いている。2023年に(株)エンファクトリーに入社し、企業の自律型人材育成のための越境型研修サービスの営業に従事。2022年より、HR EXPO内にてHR meetingを運営し、これまでに延べ500名以上の人事担当者に交流の機会を提供している。
AI活用によるオペレーション削減が進む3年後、人事の役割はどう変わるのか? 本イベントでは、業務効率化で生まれる「時間と心の余白」をテーマに、未来の新しい人事のあり方を大妄想。 採用や育成の枠を超え、明日から試せる小さな実験と一歩を共に創り出しましょう!
<プロフィール>
2009年、静岡大学卒業。2017年にHR企業や企業人事を束ねる有志団体「One HR」を立ち上げ、共同代表に就任。2019年に、持続可能な個人×組織の創出を目指すための6つの目標をまとめた「HR's SDGs」を発表。2022年に3人目の子どもが生まれたことを機に東京から鹿児島県鹿屋市に移住。以来、フルリモートで働いている。2023年に(株)エンファクトリーに入社し、企業の自律型人材育成のための越境型研修サービスの営業に従事。2022年より、HR EXPO内にてHR meetingを運営し、これまでに延べ500名以上の人事担当者に交流の機会を提供している。
【AITALK-1】総務部のAI活用、まず何から始めた?
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2026年09月16日(水)|10:30~11:15 |
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【AITALK-2】入社手続き・オンボーディング、どこまでAIエージェントに任せている?
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2026年09月16日(水)|12:15~13:00 |
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【AITALK-3】採用業務のAI活用、他社はどこまで進んでいる?
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2026年09月16日(水)|14:00~14:45 |
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AI活用に関して課題や悩みを持つバックオフィスの方々に
お集まりいただき、自由に情報交換のできる交流会です。
お一人からでも気軽に参加可能です、新たな人脈形成や、課題解決のヒントを見つけるため、ぜひご活用ください。
<交流スタイル>
・立席、座席どちらのスタイルもご用意、自由にご歓談いただけます
・定員制(15名~30名程度)
※営業・勧誘行為は一切禁止です。行為を見かけた場合や、他の参加者様より苦情があった場合には、事務局よりお声掛けさせていただくことがございます。ご了承くださいませ。
会場:東展示棟 Room F
本交流会は、別サイトよりお申込みが必要です。
こちらからご登録をお願いいたします。
【TALKA-1】採用についての課題・悩みを人事同士で話そう【新卒採用編】
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2026年09月16日(水)|10:30~11:15 |
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【TALKA-2】経理DXの現在地~請求書処理・経費精算・月次決算の効率化を語ろう~
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2026年09月16日(水)|12:15~13:00 |
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【TALKA-3】健康経営、やって終わりになってない?~成功事例と課題を本音で語ろう ~
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2026年09月16日(水)|14:00~14:45 |
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【TALKA-4】生産性が上がるオフィス、何が違う?~自社の工夫・失敗・試行錯誤を語り合おう~
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2026年09月16日(水)|15:45~16:30 |
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バックオフィス同士で、テーマに沿って気軽かつ自由に
情報交換のできる交流会を開催いたします!
「他社がどう課題に対処しているか聞きたい」「同職種の仲間を見つけたい」 「同職種の人と
ざっくばらんに交流して、何か業務へのヒントを見つけたい」 …と思っている方、ぜひご参加ください!
お一人からでも気軽に参加可能です、ぜひご活用ください。
<交流スタイル>
・立席、座席どちらのスタイルもご用意、自由にご歓談いただけます
・定員制(15名~30名程度)
※営業・勧誘行為は一切禁止です。行為を見かけた場合や、他の参加者様より苦情があった場合には、事務局よりお声掛けさせていただくことがございます。ご了承くださいませ。
会場:南展示棟 Room 2
本交流会は、別サイトよりお申込みが必要です。
こちらからご登録をお願いいたします。
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一般社団法人FOSC |
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学びと交流ができる「FOSC Fest」。2026年のテーマは「チェンジリーダー」。
第一部のパネルディスカッションでは、カルダー・コンサルタンツ・ジャパン 代表取締役 奥 錬太郎氏、パワープレイス株式会社 常務取締役 根岸 隆氏をお招きし、「場のデザインを通じて社員を巻き込む」プロと、「人の行動変容を促すチェンジマネジメント」のプロによる、「ルールを「押し付ける」総務から、社員の「感情を動かす」チェンジリーダーへ」をテーマにお話しいただきます。
第二部では、株式会社ASMMY CEO 前田 直氏によるミニワークショップ「他部署を巻き込む!自分とメンバーを“組織の要(ハブ)“にする実践法」。
2026年3月に行われたオンラインイベントFOSC caféにて好評だったプログラムの特別編です。
学びつつ、総務コミュニティを体験いただける90分となっております。
【一般社団法人FOSC とは?】
「総務がもっと活躍できる社会へ」
FOSC(フォスク)は全国各地の総務が集まる総務コミュニティ団体です。総務事務等の業務に従事する⼈々の専⾨性と地位向上のために、セミナーや交流会を開催。専⾨知識・技術の向上、プロフェッショナリズムの習得、専⾨職としてのモチベーションを⾼める活動を⾏っています。 東京・名古屋・大阪などで支部会も開催。エリア毎に特徴のある活動を行っています。
学びと交流ができる「FOSC Fest」。2026年のテーマは「チェンジリーダー」。
第一部のパネルディスカッションでは、カルダー・コンサルタンツ・ジャパン 代表取締役 奥 錬太郎氏、パワープレイス株式会社 常務取締役 根岸 隆氏をお招きし、「場のデザインを通じて社員を巻き込む」プロと、「人の行動変容を促すチェンジマネジメント」のプロによる、「ルールを「押し付ける」総務から、社員の「感情を動かす」チェンジリーダーへ」をテーマにお話しいただきます。
第二部では、株式会社ASMMY CEO 前田 直氏によるミニワークショップ「他部署を巻き込む!自分とメンバーを“組織の要(ハブ)“にする実践法」。
2026年3月に行われたオンラインイベントFOSC caféにて好評だったプログラムの特別編です。
学びつつ、総務コミュニティを体験いただける90分となっております。
【一般社団法人FOSC とは?】
「総務がもっと活躍できる社会へ」
FOSC(フォスク)は全国各地の総務が集まる総務コミュニティ団体です。総務事務等の業務に従事する⼈々の専⾨性と地位向上のために、セミナーや交流会を開催。専⾨知識・技術の向上、プロフェッショナリズムの習得、専⾨職としてのモチベーションを⾼める活動を⾏っています。 東京・名古屋・大阪などで支部会も開催。エリア毎に特徴のある活動を行っています。
主催:一般社団法人FOSC
運営協力:RX Japan(同)
本イベントは、別サイトよりお申込みが必要です。
こちらからご登録をお願いいたします。
【AITALK-4】AI導入の費用対効果、どう説明して社内承認を取った?
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2026年09月17日(木)|10:30~11:15 |
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【AITALK-5】人材育成・研修へのAI活用、他社は何をやっている?
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2026年09月17日(木)|12:15~13:00 |
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【AITALK-6】社内問い合わせ対応、どこまでAIエージェントに任せている?
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2026年09月17日(木)|14:00~14:45 |
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AI活用に関して課題や悩みを持つバックオフィスの方々に
お集まりいただき、自由に情報交換のできる交流会です。
お一人からでも気軽に参加可能です、新たな人脈形成や、課題解決のヒントを見つけるため、ぜひご活用ください。
<交流スタイル>
・立席、座席どちらのスタイルもご用意、自由にご歓談いただけます
・定員制(15名~30名程度)
※営業・勧誘行為は一切禁止です。行為を見かけた場合や、他の参加者様より苦情があった場合には、事務局よりお声掛けさせていただくことがございます。ご了承くださいませ。
会場:東展示棟 Room F
本交流会は、別サイトよりお申込みが必要です。
こちらからご登録をお願いいたします。
【TALKA-5】言いにくいことが言える職場、どうつくる?~心理的安全性・マネジメントのリアルな工夫共有会~
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2026年09月17日(木)|10:30~11:15 |
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【TALKA-6】従業員100名以下のバックオフィスあるある、全部話そう~少人数バックオフィスの課題・悩み共有会~
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2026年09月17日(木)|12:30~13:15 |
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【TALKA-7】採用についての課題・悩みを人事同士で話そう【中途採用編】
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2026年09月17日(木)|14:00~14:45 |
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【TALKA-8】AIを活用するために、ルールはどこまで決めている?
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2026年09月17日(木)|15:45~16:30 |
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バックオフィス同士で、テーマに沿って気軽かつ自由に
情報交換のできる交流会を開催いたします!
「他社がどう課題に対処しているか聞きたい」「同職種の仲間を見つけたい」 「同職種の人と
ざっくばらんに交流して、何か業務へのヒントを見つけたい」 …と思っている方、ぜひご参加ください!
お一人からでも気軽に参加可能です、ぜひご活用ください。
<交流スタイル>
・立席、座席どちらのスタイルもご用意、自由にご歓談いただけます
・定員制(15名~30名程度)
※営業・勧誘行為は一切禁止です。行為を見かけた場合や、他の参加者様より苦情があった場合には、事務局よりお声掛けさせていただくことがございます。ご了承くださいませ。
会場:南展示棟 Room 2
本交流会は、別サイトよりお申込みが必要です。
こちらからご登録をお願いいたします。
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株式会社月刊総務 |
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総務担当者同士が日々の課題や今後の総務の在り方などについて語り合う、総務の異業種交流会「総務サロン」のスピンオフ企画。
総務が抱えるお悩みNo.1の「社内コミュニケーション」をテーマに、他社の総務担当者とじっくり情報交換できる場です。
戦略総務研究所所長・豊田健一によるミニセミナーも開催予定です!
【株式会社月刊総務とは?】
すべての総務パーソンの心に、火を。
株式会社月刊総務
1963年創刊の日本で唯一の総務専門誌『月刊総務』の発行をはじめ、総務部門で働く人を中心に、幅広くビジネスパーソンに役立つコンテンツ・サービスを提供しています。
・日本で唯一の総務・人事部門専門誌『月刊総務』の発行
・バックオフィス業務の「困った」を解決する「月刊総務オンライン」の運営
・「総務セミナー」「総務サロン」の主催
・総務部門が主導する経営価値を生む活動を評価・共有する表彰制度「総務アワード」の主催
・働き方改革関連コンサルティング 等
総務担当者同士が日々の課題や今後の総務の在り方などについて語り合う、総務の異業種交流会「総務サロン」のスピンオフ企画。
総務が抱えるお悩みNo.1の「社内コミュニケーション」をテーマに、他社の総務担当者とじっくり情報交換できる場です。
戦略総務研究所所長・豊田健一によるミニセミナーも開催予定です!
【株式会社月刊総務とは?】
すべての総務パーソンの心に、火を。
株式会社月刊総務
1963年創刊の日本で唯一の総務専門誌『月刊総務』の発行をはじめ、総務部門で働く人を中心に、幅広くビジネスパーソンに役立つコンテンツ・サービスを提供しています。
・日本で唯一の総務・人事部門専門誌『月刊総務』の発行
・バックオフィス業務の「困った」を解決する「月刊総務オンライン」の運営
・「総務セミナー」「総務サロン」の主催
・総務部門が主導する経営価値を生む活動を評価・共有する表彰制度「総務アワード」の主催
・働き方改革関連コンサルティング 等
主催:株式会社 月刊総務
運営協力:RX Japan(同)
本イベントは、別サイトよりお申込みが必要です。
こちらからご登録をお願いいたします。
【AITALK-7】社内のAI活用推進、総務はどこまで関与している?
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2026年09月18日(金)|10:30~11:15 |
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【AITALK-8】人事評価×AI、他社はどこまで活用している?
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2026年09月18日(金)|12:15~13:00 |
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【AITALK-9】採用業務、どこまでAIエージェントに任せている?
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2026年09月18日(金)|14:00~14:45 |
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AI活用に関して課題や悩みを持つバックオフィスの方々に
お集まりいただき、自由に情報交換のできる交流会です。
お一人からでも気軽に参加可能です、新たな人脈形成や、課題解決のヒントを見つけるため、ぜひご活用ください。
<交流スタイル>
・立席、座席どちらのスタイルもご用意、自由にご歓談いただけます
・定員制(15名~30名程度)
※営業・勧誘行為は一切禁止です。行為を見かけた場合や、他の参加者様より苦情があった場合には、事務局よりお声掛けさせていただくことがございます。ご了承くださいませ。
会場:東展示棟 Room F
本交流会は、別サイトよりお申込みが必要です。
こちらからご登録をお願いいたします。
【TALKA-9】他社の「防災リアル」シェア会 〜備蓄から安否確認まで、リアルな備えを共有〜
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運営協力:総務のnakama 2026年09月18日(金)|10:30~11:15 |
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【TALKA-10】ミライを語ろう!U30、若手バックオフィス部門同士で交流しよう
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2026年09月18日(金)|12:15~13:00 |
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【TALKA-11】となりのオフィスの「これ、やめました」 〜思い切って手放した業務を語ろう〜
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運営協力:総務のnakama 2026年09月18日(金)|14:00~14:45 |
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【TALKA-12】「削れるコスト」の見つけ方 〜ツール・備品・家賃など、地味だけど効くコストカットを語ろう〜
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運営協力:総務のnakama 2026年09月18日(金)|15:45~16:30 |
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総務のnakama |
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WEBでは知れない「総務のリアル」を語り合う!
勤怠・車両管理・手当・オフィスマナー・福利厚生など…
自社の「ルール」の悩みを持ち寄り、他社の取り組みを持ち帰れるチャンス!
社外の仲間と一緒に、明日からの会社づくりに役立つヒントを語り合いませんか?
【総務のnakamaとは?】
「総務のnakama」は、様々な企業のバックオフィス担当者が集うコミュニティです。
2022年12月の誕生以来、現在は440名の仲間が参加しています。
「総務が変われば会社が変わる」というモットーを掲げ、以下の活動を通じて、リアルな情報交換や交流を行っています。
・専用Slack: いつでも気軽に相談・情報共有
・オンライン勉強会:ざっくばらんな情報交換を交えた勉強会
・オフ会: 会社を超えたリアルな交流
総務・バックオフィスの役割が激変している今だからこそ、
同じ志を持つ「ナカマ」と一緒に、新しい総務のカタチを創っていきましょう。
WEBでは知れない「総務のリアル」を語り合う!
勤怠・車両管理・手当・オフィスマナー・福利厚生など…
自社の「ルール」の悩みを持ち寄り、他社の取り組みを持ち帰れるチャンス!
社外の仲間と一緒に、明日からの会社づくりに役立つヒントを語り合いませんか?
【総務のnakamaとは?】
「総務のnakama」は、様々な企業のバックオフィス担当者が集うコミュニティです。
2022年12月の誕生以来、現在は440名の仲間が参加しています。
「総務が変われば会社が変わる」というモットーを掲げ、以下の活動を通じて、リアルな情報交換や交流を行っています。
・専用Slack: いつでも気軽に相談・情報共有
・オンライン勉強会:ざっくばらんな情報交換を交えた勉強会
・オフ会: 会社を超えたリアルな交流
総務・バックオフィスの役割が激変している今だからこそ、
同じ志を持つ「ナカマ」と一緒に、新しい総務のカタチを創っていきましょう。
主催:総務のnakama
運営協力:RX Japan(同)
本イベントは、別サイトよりお申込みが必要です。
こちらからご登録をお願いいたします。
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(公社)日本ファシリティマネジメント協会 FM技術部長 横浜国立大学都市イノベーション研究院 非常勤講師/ 武蔵野大学工学部建築デザイン学科 非常勤講師 丸山 玄 |
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ファシリティマネジメント(FM)とは何か?どんな効果が期待できるのか?クイズ形式で楽しく理解。人的資本経営やウェルビーイング、SDGsやサーキュラーエコノミーなど、今後求められる経営課題解決へFMが即戦力になることを、近年のJFMA賞受賞事例から実践のコツをお話しする。
<プロフィール>
1988年3月東京工業大学(現在の東京科学大学)卒業、1990年3月同大学大学院修士修了、同年4月、大成建設株式会社入社。技術開発部門にて環境心理学による個別インタビュー手法{T-PALET」を開発し、FMコンサルティングの実践に活用する。2026年4月、公益社団法人日本ファシリティマネジメント協会に出向。非常勤講師として2002年より横浜国立大学都市イノベーション研究院にて「環境心理学」を担当、2016年より武蔵野大学工学部建築デザイン学科にて「建築環境行動」を担当。委員会活動として、JSBCスマートウェルネス建築研究委員会の幹事、日本建築学会の環境心理生理小委員会の委員、日本オフィス学会ワークプレイスプログラミング部会の委員などを務める。
ファシリティマネジメント(FM)とは何か?どんな効果が期待できるのか?クイズ形式で楽しく理解。人的資本経営やウェルビーイング、SDGsやサーキュラーエコノミーなど、今後求められる経営課題解決へFMが即戦力になることを、近年のJFMA賞受賞事例から実践のコツをお話しする。
<プロフィール>
1988年3月東京工業大学(現在の東京科学大学)卒業、1990年3月同大学大学院修士修了、同年4月、大成建設株式会社入社。技術開発部門にて環境心理学による個別インタビュー手法{T-PALET」を開発し、FMコンサルティングの実践に活用する。2026年4月、公益社団法人日本ファシリティマネジメント協会に出向。非常勤講師として2002年より横浜国立大学都市イノベーション研究院にて「環境心理学」を担当、2016年より武蔵野大学工学部建築デザイン学科にて「建築環境行動」を担当。委員会活動として、JSBCスマートウェルネス建築研究委員会の幹事、日本建築学会の環境心理生理小委員会の委員、日本オフィス学会ワークプレイスプログラミング部会の委員などを務める。
その社内規程、"最新の法改正"に対応できていますか?属人化が招く見落としリスク
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(株)KiteRa Biz事業統括本部 執行役員 Biz事業統括本部長 夏目 卓弥 |
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「最新版がどれか分からない」「法改正に対応できているか不安」——規程管理の属人化は、担当者交代や度重なる法改正に伴い経営リスクを引き起こします。本セミナーでは、直近の法改正の動きに触れながら、社内規程DXで属人化を解消し"常に最新"を保つ仕組みを、企業の実例を交えてご紹介します。
<プロフィール>
三井物産株式会社にてICT事業の開発・投資および事業経営を歴任。
シリコンバレーを中心に米国に7年間駐在し、テクノロジーの最前線でビジネス変革を遂行。
KiteRaに参画後、企業のガバナンス・リスク・コンプライアンスを統合的に支援する「KiteRa GRCプラットフォーム構想」の実現に向け、社内規程DXサービスの普及を通じた企業のガバナンス構築貢献に尽力している。
「最新版がどれか分からない」「法改正に対応できているか不安」——規程管理の属人化は、担当者交代や度重なる法改正に伴い経営リスクを引き起こします。本セミナーでは、直近の法改正の動きに触れながら、社内規程DXで属人化を解消し"常に最新"を保つ仕組みを、企業の実例を交えてご紹介します。
<プロフィール>
三井物産株式会社にてICT事業の開発・投資および事業経営を歴任。
シリコンバレーを中心に米国に7年間駐在し、テクノロジーの最前線でビジネス変革を遂行。
KiteRaに参画後、企業のガバナンス・リスク・コンプライアンスを統合的に支援する「KiteRa GRCプラットフォーム構想」の実現に向け、社内規程DXサービスの普及を通じた企業のガバナンス構築貢献に尽力している。
新人の離職激減。 「定着」と「成長」を両立する関わりとは?
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(株)Maxwell's HOIKORO 代表取締役 前山 匡右 |
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新人の定着・成長を実現するには、本人だけでなく上司・先輩や職場環境への働きかけが欠かせません。TSUISEEは、若手社員が職場に馴染んでいるか、働きながら能力を向上できているか等を測定・分析できます。
本セミナーでは、データ解析事例をもとに、現場への効果的な介入施策と実践的な育成支援の進め方を解説します。
<プロフィール>
株式会社Maxwell's HOIKORO CEO
電機メーカー、シンクタンクを経て創業。様々な分野の知見とコンサルタント、経営者として培った実践知を統合し、大企業の全社変革、新規事業創造、経営トップの育成など、難度の高い分野のコンサルティングを数多く実施。HRテクノロジー分野のスタートアップ株式会社Maxwell's HOIKOROのCEOを務める。
新人の定着・成長を実現するには、本人だけでなく上司・先輩や職場環境への働きかけが欠かせません。TSUISEEは、若手社員が職場に馴染んでいるか、働きながら能力を向上できているか等を測定・分析できます。
本セミナーでは、データ解析事例をもとに、現場への効果的な介入施策と実践的な育成支援の進め方を解説します。
<プロフィール>
株式会社Maxwell's HOIKORO CEO
電機メーカー、シンクタンクを経て創業。様々な分野の知見とコンサルタント、経営者として培った実践知を統合し、大企業の全社変革、新規事業創造、経営トップの育成など、難度の高い分野のコンサルティングを数多く実施。HRテクノロジー分野のスタートアップ株式会社Maxwell's HOIKOROのCEOを務める。
従業員の離職防止・モチベーション向上を実現する最適な人事制度設計の方法
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ハイマネージャー(株) 経営 代表取締役社長 五十嵐 未来 |
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人事制度設計の中でも特に【若手従業員の離職防止/エンゲージメント向上】に繋げるための、人事制度設計の手法について人事ポリシー・等級・評価・報酬それぞれのポイントを押さえながら解説させていただきます。
<プロフィール>
2016年4月、PwCコンサルティング合同会社に新卒入社。人事・組織コンサルタント領域に従事し、人事制度設計・組織カルチャー変革・People Analytics・HR Tech領域など幅広く支援。
経験業界は商社・化粧品・エネルギー・通信・自動車・建設業界など多岐にわたる。
現在はハイマネージャー株式会社のCOOに就任し、カスタマーサクセス・マーケティング領域などを中心に事業推進を担う。2025年10月、ハイマネージャーのさらなる成長を実現するため代表取締役社長に就任。
人事制度設計の中でも特に【若手従業員の離職防止/エンゲージメント向上】に繋げるための、人事制度設計の手法について人事ポリシー・等級・評価・報酬それぞれのポイントを押さえながら解説させていただきます。
<プロフィール>
2016年4月、PwCコンサルティング合同会社に新卒入社。人事・組織コンサルタント領域に従事し、人事制度設計・組織カルチャー変革・People Analytics・HR Tech領域など幅広く支援。
経験業界は商社・化粧品・エネルギー・通信・自動車・建設業界など多岐にわたる。
現在はハイマネージャー株式会社のCOOに就任し、カスタマーサクセス・マーケティング領域などを中心に事業推進を担う。2025年10月、ハイマネージャーのさらなる成長を実現するため代表取締役社長に就任。
利益を生み出す多様性とは何か ~女性活躍・障がい者雇用・DE&Iを成長戦略へ~
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(株)リコモス 取締役兼COO(最高執行責任者) 加藤 直也 |
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慶應義塾大学 商学部 教授 山本 勲 |
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女性活躍や障がい者採用など、人材の多様化が進む一方、それを生産性や企業成長につなげることは容易ではありません。本セミナーでは、山本勲氏の専門知見と障がい者雇用に特化したリコモスの現場知見をもとに、「コグニティブインクルージョン」の視点から、多様な人材の強みを成果や利益につなげる方法を提案します。
<プロフィール>
●加藤 直也
大学院修了後、NTT東日本に入社。その後、障がい者雇用支援の企業を経て、2018年に創業メンバーとして株式会社リコモスに参画。お取引先企業様への法人営業、就職・転職者へのキャリアアドバイザーを兼務しながら、会社経営全般の管理業務に従事。並行して障がい者に特化した適性検査「クラテリ」を早稲田大学早稲田大学文学学術院教授と連携し開発。障がい者雇用支援のコンサルティングノウハウ(定性面)と、テクノロジー(定量面)の両面から障がい者雇用の常識を問い直している。
●山本 勲
ブラウン大学博士(経済学)。日本銀行企画役などを経て現職。専門は労働経済学。主な著書として、『コロナ禍と家計のレジリエンス格差』(編著)慶應義塾大学出版会、『人工知能と経済』(編著)勁草書房、『実証分析のための計量経済学』中央経済社、『労働時間の経済分析』(共著)日本経済新聞出版社。内閣府・男女共同参画会議専門調査会や経済産業省・健康経営基準検討委員会などの委員を務めている。
女性活躍や障がい者採用など、人材の多様化が進む一方、それを生産性や企業成長につなげることは容易ではありません。本セミナーでは、山本勲氏の専門知見と障がい者雇用に特化したリコモスの現場知見をもとに、「コグニティブインクルージョン」の視点から、多様な人材の強みを成果や利益につなげる方法を提案します。
<プロフィール>
●加藤 直也
大学院修了後、NTT東日本に入社。その後、障がい者雇用支援の企業を経て、2018年に創業メンバーとして株式会社リコモスに参画。お取引先企業様への法人営業、就職・転職者へのキャリアアドバイザーを兼務しながら、会社経営全般の管理業務に従事。並行して障がい者に特化した適性検査「クラテリ」を早稲田大学早稲田大学文学学術院教授と連携し開発。障がい者雇用支援のコンサルティングノウハウ(定性面)と、テクノロジー(定量面)の両面から障がい者雇用の常識を問い直している。
●山本 勲
ブラウン大学博士(経済学)。日本銀行企画役などを経て現職。専門は労働経済学。主な著書として、『コロナ禍と家計のレジリエンス格差』(編著)慶應義塾大学出版会、『人工知能と経済』(編著)勁草書房、『実証分析のための計量経済学』中央経済社、『労働時間の経済分析』(共著)日本経済新聞出版社。内閣府・男女共同参画会議専門調査会や経済産業省・健康経営基準検討委員会などの委員を務めている。
生成AIの活用領域を業務効率化から思考増強へ 〜 問題解決力を高める『思考の型』
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(株)ジリツ 代表取締役 片亀 光行 |
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AIの活用は、業務効率化・自動化にとどまらず、人間の思考を増強する領域にも広がっています。AIによる思考増強の効果を引き出すには、実は人間側の問題解決の進め方がボトルネックになります。本セミナーでは、その解決策として、AIの回答を材料に考えを進めるための『思考の型』とその身につけ方を紹介します。
<プロフィール>
(株)野村総合研究所入社後、戦略コンサルタントとして様々な企業を支援し、IT事業部門でも企画・R&Dを担うなど、20年以上にわたり幅広い問題解決に取り組む。ディープラーニング黎明期から十数年、AI・自然言語処理分野にも携わり、2019年(株)ジリツを創業。問題解決とAIの知見を融合して『思考の型』を体系化し、企業向け研修・コーチングを提供。著書『問う技術 書く技術 考える技術』。
AIの活用は、業務効率化・自動化にとどまらず、人間の思考を増強する領域にも広がっています。AIによる思考増強の効果を引き出すには、実は人間側の問題解決の進め方がボトルネックになります。本セミナーでは、その解決策として、AIの回答を材料に考えを進めるための『思考の型』とその身につけ方を紹介します。
<プロフィール>
(株)野村総合研究所入社後、戦略コンサルタントとして様々な企業を支援し、IT事業部門でも企画・R&Dを担うなど、20年以上にわたり幅広い問題解決に取り組む。ディープラーニング黎明期から十数年、AI・自然言語処理分野にも携わり、2019年(株)ジリツを創業。問題解決とAIの知見を融合して『思考の型』を体系化し、企業向け研修・コーチングを提供。著書『問う技術 書く技術 考える技術』。
中堅・中小企業向け 生成AI時代の人事戦略
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(株)日本経営 組織人事コンサルティング 課長代理 杉田 将大 |
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労働人口減少に加え、生成AIが仕事の枠組みを変容させる昨今、働き手にとっても雇用側にとっても、いち早く仕事や組織をリエンジニアリングすることが勝機につながります。本セミナーでは、AIを取り入れる前提にたち、人に担ってもらう役割・職務をどう設計するべきか、新たな人事戦略を提案します。
<プロフィール>
入社以来、組織人事コンサルティングを担当。
人事制度コンサルティング業務(給与制度・評価制度・教育体系など)をはじめ、各種研修講師、業務改善を担当する等、組織人事にまつわる幅広い業務に従事する。
2025年度からは組織人事コンサルティング部の東京ユニット長に就任し、クライアントへのコンサルティング業務だけでなく、部内のマネジメント業務を担っている。
労働人口減少に加え、生成AIが仕事の枠組みを変容させる昨今、働き手にとっても雇用側にとっても、いち早く仕事や組織をリエンジニアリングすることが勝機につながります。本セミナーでは、AIを取り入れる前提にたち、人に担ってもらう役割・職務をどう設計するべきか、新たな人事戦略を提案します。
<プロフィール>
入社以来、組織人事コンサルティングを担当。
人事制度コンサルティング業務(給与制度・評価制度・教育体系など)をはじめ、各種研修講師、業務改善を担当する等、組織人事にまつわる幅広い業務に従事する。
2025年度からは組織人事コンサルティング部の東京ユニット長に就任し、クライアントへのコンサルティング業務だけでなく、部内のマネジメント業務を担っている。
エンゲージメントは測るだけでは高まらない〜仲間の寄せ書きで組織の温度を上げる〜
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(株)iUM 代表取締役 CEO 藤川 大詩 |
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(株)JYLINK 代表取締役 河上 純二 |
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エンゲージメントサーベイの後、スコアを高める打ち手に悩んでいませんか。スゴヨセBizは、同僚の言葉をハードカバーの一冊にし、送別の定番だった寄せ書きを入社歓迎・永年勤続表彰・在籍中の体験へ広げる新たな打ち手。実績とともに公開。経営者取材を数多く手がける河上純二氏が、対談形式で代表・藤川に迫ります。
<プロフィール>
●藤川 大詩
累計95万人が利用するオンライン寄せ書きサービス「スゴヨセ」を運営。法人からの問い合わせが相次いだことから、2026年6月、社員の節目に同僚の言葉をハードカバーの一冊にして手渡す法人サービス「スゴヨセBiz」の提供を開始し、東証プライム上場企業の永年勤続表彰などに導入が拡大中。「社内にすでにあるつながりや想いを、組織の資産に変える」AI時代の逆スタンダードを目指す。
●河上 純二
スタートアップを中心に15社の顧問・アドバイザーとして経営に参画。様々なスタートアップピッチのコメンテーターやファシリテーターをこなす。経営者トークライブ「JJの部屋」、FMラジオ「大人のミライ」パーソナリティ。「月刊総務オンライン」等で様々なメディアにて執筆。著書に『10年後に活きる人脈のつくり方』や『差がつく雑談』などがある。
エンゲージメントサーベイの後、スコアを高める打ち手に悩んでいませんか。スゴヨセBizは、同僚の言葉をハードカバーの一冊にし、送別の定番だった寄せ書きを入社歓迎・永年勤続表彰・在籍中の体験へ広げる新たな打ち手。実績とともに公開。経営者取材を数多く手がける河上純二氏が、対談形式で代表・藤川に迫ります。
<プロフィール>
●藤川 大詩
累計95万人が利用するオンライン寄せ書きサービス「スゴヨセ」を運営。法人からの問い合わせが相次いだことから、2026年6月、社員の節目に同僚の言葉をハードカバーの一冊にして手渡す法人サービス「スゴヨセBiz」の提供を開始し、東証プライム上場企業の永年勤続表彰などに導入が拡大中。「社内にすでにあるつながりや想いを、組織の資産に変える」AI時代の逆スタンダードを目指す。
●河上 純二
スタートアップを中心に15社の顧問・アドバイザーとして経営に参画。様々なスタートアップピッチのコメンテーターやファシリテーターをこなす。経営者トークライブ「JJの部屋」、FMラジオ「大人のミライ」パーソナリティ。「月刊総務オンライン」等で様々なメディアにて執筆。著書に『10年後に活きる人脈のつくり方』や『差がつく雑談』などがある。
AIが変える財務の未来〜バックオフィス革新の最新トレンド〜
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キリバ・ジャパン(株) ビジネスバリューアドバイザー 河本 将治 |
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生成AIやデータ活用が財務・経理業務を大きく変えようとしています。資金管理の自動化、キャッシュフロー予測の高度化、リスク検知の効率化など、バックオフィスで今起きているAI革新のトレンドを、初心者にもわかりやすく解説します。
<プロフィール>
みずほ銀行にて、コーポレートファイナンスおよびトランザクションバンキングに従事し、顧客の財務資本戦略やグローバル資金管理の高度化を支援。その後、株式会社レスターにて財務部シニアマネージャーとして、グローバル資金管理体制の構築、FXリスク管理、移転価格文書化などの財務ガバナンス強化を主導。あわせてM&Aプロジェクトにおける財務PMIの推進や財務DDへの参画など、広範な実務を経験した。
銀行・事業会社双方の視点を備えた実務家として、資金効率化や財務DXを通じた「財務部門の価値創造」を支援している。
生成AIやデータ活用が財務・経理業務を大きく変えようとしています。資金管理の自動化、キャッシュフロー予測の高度化、リスク検知の効率化など、バックオフィスで今起きているAI革新のトレンドを、初心者にもわかりやすく解説します。
<プロフィール>
みずほ銀行にて、コーポレートファイナンスおよびトランザクションバンキングに従事し、顧客の財務資本戦略やグローバル資金管理の高度化を支援。その後、株式会社レスターにて財務部シニアマネージャーとして、グローバル資金管理体制の構築、FXリスク管理、移転価格文書化などの財務ガバナンス強化を主導。あわせてM&Aプロジェクトにおける財務PMIの推進や財務DDへの参画など、広範な実務を経験した。
銀行・事業会社双方の視点を備えた実務家として、資金効率化や財務DXを通じた「財務部門の価値創造」を支援している。
表面的なデータ活用は逆効果 人的資本経営の失敗理由と「攻める人事」のデータ収集
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(株)Maxwell's HOIKORO 代表取締役 前山 匡右 |
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人的資本経営に取り組みながら、実際はエンゲージメントを測定するだけで終わっている企業が大半です。
本セミナーでは、人的資本経営の名の下にエンゲージメント測定を行いながら、何も生み出すことが出来ない大企業のケースをご紹介し、
人的資本経営を本当の意味で実現する為の、データ収集の在り方や考え方を解説します。
<プロフィール>
株式会社Maxwell's HOIKORO CEO
電機メーカー、シンクタンクを経て創業。様々な分野の知見とコンサルタント、経営者として培った実践知を統合し、大企業の全社変革、新規事業創造、経営トップの育成など、難度の高い分野のコンサルティングを数多く実施。HRテクノロジー分野のスタートアップ株式会社Maxwell's HOIKOROのCEOを務める。
人的資本経営に取り組みながら、実際はエンゲージメントを測定するだけで終わっている企業が大半です。
本セミナーでは、人的資本経営の名の下にエンゲージメント測定を行いながら、何も生み出すことが出来ない大企業のケースをご紹介し、
人的資本経営を本当の意味で実現する為の、データ収集の在り方や考え方を解説します。
<プロフィール>
株式会社Maxwell's HOIKORO CEO
電機メーカー、シンクタンクを経て創業。様々な分野の知見とコンサルタント、経営者として培った実践知を統合し、大企業の全社変革、新規事業創造、経営トップの育成など、難度の高い分野のコンサルティングを数多く実施。HRテクノロジー分野のスタートアップ株式会社Maxwell's HOIKOROのCEOを務める。
老舗メーカーが語る!AI時代の働き方改革!そしてこれからのオフィスのあり方とは?
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コクヨ(株) GWPスペースソリューション本部 ワークスタイルイノベーション部 部長/働き方改革プロジェクトアドバイザー 坂本 崇博 |
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AI時代、会議も資料づくりも、アイデア出しも、マネジメントも、大きく変革していきます。本セミナーでは、省庁や企業向けAI仕事術の講師として活躍し、AIを活用した働き方改革も支援するコクヨの講師が、明日からできるAI活用仕事効率化術をはじめ、AI時代の人の仕事の変化やオフィスのあり方について語ります!
<プロフィール>
2001年コクヨ入社。資料作成や文書管理、アウトソーシング、会議改革など数々の働き方改革ソリューションの立ち上げ、事業化に参画。残業削減、ダイバーシティ、イノベーション、健康経営といったテーマで、企業や自治体を対象に働き方改革の制度・仕組みづくり、意識改革・スキルアップ研修などをサポートするコンサルタント。
AI時代、会議も資料づくりも、アイデア出しも、マネジメントも、大きく変革していきます。本セミナーでは、省庁や企業向けAI仕事術の講師として活躍し、AIを活用した働き方改革も支援するコクヨの講師が、明日からできるAI活用仕事効率化術をはじめ、AI時代の人の仕事の変化やオフィスのあり方について語ります!
<プロフィール>
2001年コクヨ入社。資料作成や文書管理、アウトソーシング、会議改革など数々の働き方改革ソリューションの立ち上げ、事業化に参画。残業削減、ダイバーシティ、イノベーション、健康経営といったテーマで、企業や自治体を対象に働き方改革の制度・仕組みづくり、意識改革・スキルアップ研修などをサポートするコンサルタント。
なぜ、優秀な人財が辞めずに育ち売上が増大するのか?AI時代に効く理念浸透の新常識
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(株)ファイブベイ 人財開発事業部 取締役CHO 加藤 芳久 |
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正論で社員は動きません。そして、良い組織風土は自然発生しません。本当の理念浸透は、目には見えない関係性や内発的動機づけに「意図的にアプローチ」し続けることで実現します。経済誌・テレビなど主要メディア掲載数200媒体超、日本の組織変革の最前線をリードする加藤芳久が実際の事例をもとに解説します。
<プロフィール>
大手旅行会社、人財育成コンサルティング会社を経て現職。20年以上にわたり、200社を超える企業の組織変革を支援し、延べ2万人以上のリーダー・管理職を育成。理念浸透や組織風土改革を軸に、日本で初めて「理念型育成®」を体系化し、「シェアリングリーダー」という新たなリーダー像を提唱。
講演・研修の登壇回数は2,000回を超え、組織変革コンサルティングを全国、世界で展開。『東洋経済ONLINE』『プレジデントオンライン』『ダイヤモンド・オンライン』などへの寄稿、テレビ・ラジオなどメディア掲載・出演は200回を超え、組織変革分野ではNo.1の実績を持つ(自社調べ)。
「100年後に生まれてくる子どもたちに誇れる国を遺す」を理念に、幸せな組織づくりの支援をつづけている。情報経営イノベーション専門職大学 客員教授。著書『売上を追わずに結果を出すリーダーが見つけた20の法則』(かんき出版)。
正論で社員は動きません。そして、良い組織風土は自然発生しません。本当の理念浸透は、目には見えない関係性や内発的動機づけに「意図的にアプローチ」し続けることで実現します。経済誌・テレビなど主要メディア掲載数200媒体超、日本の組織変革の最前線をリードする加藤芳久が実際の事例をもとに解説します。
<プロフィール>
大手旅行会社、人財育成コンサルティング会社を経て現職。20年以上にわたり、200社を超える企業の組織変革を支援し、延べ2万人以上のリーダー・管理職を育成。理念浸透や組織風土改革を軸に、日本で初めて「理念型育成®」を体系化し、「シェアリングリーダー」という新たなリーダー像を提唱。
講演・研修の登壇回数は2,000回を超え、組織変革コンサルティングを全国、世界で展開。『東洋経済ONLINE』『プレジデントオンライン』『ダイヤモンド・オンライン』などへの寄稿、テレビ・ラジオなどメディア掲載・出演は200回を超え、組織変革分野ではNo.1の実績を持つ(自社調べ)。
「100年後に生まれてくる子どもたちに誇れる国を遺す」を理念に、幸せな組織づくりの支援をつづけている。情報経営イノベーション専門職大学 客員教授。著書『売上を追わずに結果を出すリーダーが見つけた20の法則』(かんき出版)。
AI時代における人事制度設計・運用
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ハイマネージャー(株) 経営 代表取締役社長 五十嵐 未来 |
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本セミナーでは、これからのAI時代に必須となる新人事制度の設計・運用法を、等級・評価・報酬の観点から具体的に解説。「AI活用スキルの評価」や「役割・スキルベースへの移行」「個人のキャリアに合わせた制度設計」など、従業員のエンゲージメントを高め、企業の持続的な成長を後押しするノウハウをお伝えします。
<プロフィール>
2016年4月、PwCコンサルティング合同会社に新卒入社。人事・組織コンサルタント領域に従事し、人事制度設計・組織カルチャー変革・People Analytics・HR Tech領域など幅広く支援。
経験業界は商社・化粧品・エネルギー・通信・自動車・建設業界など多岐にわたる。
現在はハイマネージャー株式会社のCOOに就任し、カスタマーサクセス・マーケティング領域などを中心に事業推進を担う。2025年10月、ハイマネージャーのさらなる成長を実現するため代表取締役社長に就任。
本セミナーでは、これからのAI時代に必須となる新人事制度の設計・運用法を、等級・評価・報酬の観点から具体的に解説。「AI活用スキルの評価」や「役割・スキルベースへの移行」「個人のキャリアに合わせた制度設計」など、従業員のエンゲージメントを高め、企業の持続的な成長を後押しするノウハウをお伝えします。
<プロフィール>
2016年4月、PwCコンサルティング合同会社に新卒入社。人事・組織コンサルタント領域に従事し、人事制度設計・組織カルチャー変革・People Analytics・HR Tech領域など幅広く支援。
経験業界は商社・化粧品・エネルギー・通信・自動車・建設業界など多岐にわたる。
現在はハイマネージャー株式会社のCOOに就任し、カスタマーサクセス・マーケティング領域などを中心に事業推進を担う。2025年10月、ハイマネージャーのさらなる成長を実現するため代表取締役社長に就任。
「辞めてほしくない人」ほど離れる人事制度の正体〜優秀な人ほど辞める設計ミスとは~
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バヅクリ(株) コーポレート 取締役 CPO 周防 貴仁 |
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バヅクリ(株) 企画運営 リーダー講師 笹木 純子 |
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「頑張る人ほど報われない」。その原因は本人のモチベーションではなく、評価・等級・報酬の設計にあります。本セミナーでは、優秀な人が辞める会社に共通する制度の失敗パターンを実例で分解し、自社のどこに課題があるかを見極める視点と、見直しの進め方を持ち帰れます。
<プロフィール>
●周防 貴仁
・リンクアンドモチベーション(組織人事コンサル)、ESGソリューション系メガベンチャー(人事企画)にて、採用/育成/制度設計/エンゲージメント向上まで包括的な組織開発に従事
・バヅクリにて社内の人事戦略の企画実装を担当
●笹木 純子
・道路情報アナウンサーを経て、株式会社コアにて総務・人事採用・人材開発に従事
・フリーアナウンサー、企業研修講師、各種セミナー企画を主な事業として独立
・2024年、司会者育成と派遣を主業とする合同会社Infinityを設立。起業家兼会社員として活動中
「頑張る人ほど報われない」。その原因は本人のモチベーションではなく、評価・等級・報酬の設計にあります。本セミナーでは、優秀な人が辞める会社に共通する制度の失敗パターンを実例で分解し、自社のどこに課題があるかを見極める視点と、見直しの進め方を持ち帰れます。
<プロフィール>
●周防 貴仁
・リンクアンドモチベーション(組織人事コンサル)、ESGソリューション系メガベンチャー(人事企画)にて、採用/育成/制度設計/エンゲージメント向上まで包括的な組織開発に従事
・バヅクリにて社内の人事戦略の企画実装を担当
●笹木 純子
・道路情報アナウンサーを経て、株式会社コアにて総務・人事採用・人材開発に従事
・フリーアナウンサー、企業研修講師、各種セミナー企画を主な事業として独立
・2024年、司会者育成と派遣を主業とする合同会社Infinityを設立。起業家兼会社員として活動中
人・組織が本来持っているポテンシャルを最大限に引き出す秘訣とは?人事責任者必見!
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(株)ライジング・フィールド 代表取締役 森 和成 |
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企業研修や、組織開発、オフサイトミーティングなど、なぜ、実務への反映ができなかったり、変化を起こせなかったりしているのか?
ベンチャー企業や一部上場企業の役員陣までもが、心を開き、行動を変容し、成果を結実させてきた秘訣は何か?
軽井沢をHOMEに、京都、苗場などでも展開しているナレッジを全開放します!
<プロフィール>
「和を成し、人・組織の可能性を切り拓く」がMission(志)。
元 アクセンチュア株式会社 ディレクター。
法人向けの組織開発・人材開発のコンサルタントとしての活動を30年以上手掛けている。一番の強みは、アクティブラーニング(体験学習)の場・機会づくり。その強みを元に、軽井沢を起点としたライジング・フィールドの代表として、自然体験活動を通じ『子供たちの生きる力』を高めることを目的とした場・機会づくり、更には、学びの最小単位、かつ最重要単位でもある『家族』を対象とした場・機会づくりにも挑戦している。
**職歴**
1994年~ 国内独立系のコンサルティングファームにて、組織開発・人材育成を主領域とした
コンサルティングセールス部門の営業責任者を歴任。
2001年~ アクセンチュア株式会社にて、経営コンサルティングに従事。
2003年、同社、ディレクターへ就任。
2005年~株式会社アールギア・グループ設立。同社、代表取締役として現在に至る。
2013年~株式会社ライジング・フィールド設立。同社、代表取締役として現在に至る。
その他、複数の事業会社を経営。
**現職**
・株式会社アールギア・グループ 代表取締役 社長
・株式会社ライジング・フィールド 代表取締役 社長
・株式会社フリー・エージェント・ネットワーク 代表取締役 社長
・株式会社 プロジェクトアドベンチャージャパン 取締役
・軽井沢ワインポータル株式会社 代表取締役
・NPO法人こんぶくろ池自然の森 特別顧問
・一般社団法人プロジェクトアドベンチャー協会 理事
・株式会社マイトリー 取締役 副社長
・軽井沢観光協会 副会長
・軽井沢リゾートテレワーク協会 副会長
・軽井沢RCC推進協議会 理事
・SAJ 長野県スキー連盟 強化委員
・公益財団法人 日本アウトワード・バウンド協会(OBJ) 理事
・NPO法人自然体験活動推進協議会 理事
・長野県キャンプ協会 常任理事
・長野県 信州森林サービス産業 推進ネットワーク アドバイザー
・ブッシュクラフト インストラクター 他
企業研修や、組織開発、オフサイトミーティングなど、なぜ、実務への反映ができなかったり、変化を起こせなかったりしているのか?
ベンチャー企業や一部上場企業の役員陣までもが、心を開き、行動を変容し、成果を結実させてきた秘訣は何か?
軽井沢をHOMEに、京都、苗場などでも展開しているナレッジを全開放します!
<プロフィール>
「和を成し、人・組織の可能性を切り拓く」がMission(志)。
元 アクセンチュア株式会社 ディレクター。
法人向けの組織開発・人材開発のコンサルタントとしての活動を30年以上手掛けている。一番の強みは、アクティブラーニング(体験学習)の場・機会づくり。その強みを元に、軽井沢を起点としたライジング・フィールドの代表として、自然体験活動を通じ『子供たちの生きる力』を高めることを目的とした場・機会づくり、更には、学びの最小単位、かつ最重要単位でもある『家族』を対象とした場・機会づくりにも挑戦している。
**職歴**
1994年~ 国内独立系のコンサルティングファームにて、組織開発・人材育成を主領域とした
コンサルティングセールス部門の営業責任者を歴任。
2001年~ アクセンチュア株式会社にて、経営コンサルティングに従事。
2003年、同社、ディレクターへ就任。
2005年~株式会社アールギア・グループ設立。同社、代表取締役として現在に至る。
2013年~株式会社ライジング・フィールド設立。同社、代表取締役として現在に至る。
その他、複数の事業会社を経営。
**現職**
・株式会社アールギア・グループ 代表取締役 社長
・株式会社ライジング・フィールド 代表取締役 社長
・株式会社フリー・エージェント・ネットワーク 代表取締役 社長
・株式会社 プロジェクトアドベンチャージャパン 取締役
・軽井沢ワインポータル株式会社 代表取締役
・NPO法人こんぶくろ池自然の森 特別顧問
・一般社団法人プロジェクトアドベンチャー協会 理事
・株式会社マイトリー 取締役 副社長
・軽井沢観光協会 副会長
・軽井沢リゾートテレワーク協会 副会長
・軽井沢RCC推進協議会 理事
・SAJ 長野県スキー連盟 強化委員
・公益財団法人 日本アウトワード・バウンド協会(OBJ) 理事
・NPO法人自然体験活動推進協議会 理事
・長野県キャンプ協会 常任理事
・長野県 信州森林サービス産業 推進ネットワーク アドバイザー
・ブッシュクラフト インストラクター 他
タレントマネジメントシステムは必要なし!中小企業に本当に必要な人事システムとは?
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(株)日本経営 人事評価ナビゲーター事業部 事業部長 森田 敬太 |
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タレマネシステムは、大企業にとっては有効に活用できる可能性があります。しかし、中小企業では費用が高すぎたり、機能が多すぎて使いこなせず、結果的に解約するケースも少なくありません。本セミナーでは、コンサル会社の視点から、”中小企業に本当に必要なシステムとは何か”をお伝えいたします。
<プロフィール>
2021年に株式会社日本経営に入社し、営業責任者として組織拡大に注力。営業力の強化に大きく貢献し、2024年には事業部長に就任。中小企業350万社の成長発展に貢献するために邁進中。
タレマネシステムは、大企業にとっては有効に活用できる可能性があります。しかし、中小企業では費用が高すぎたり、機能が多すぎて使いこなせず、結果的に解約するケースも少なくありません。本セミナーでは、コンサル会社の視点から、”中小企業に本当に必要なシステムとは何か”をお伝えいたします。
<プロフィール>
2021年に株式会社日本経営に入社し、営業責任者として組織拡大に注力。営業力の強化に大きく貢献し、2024年には事業部長に就任。中小企業350万社の成長発展に貢献するために邁進中。
管理職教育の最高到達点 優秀なマネジャーを「再現可能」にする史上最も科学的な教育
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(株)Maxwell's HOIKORO 代表取締役 前山 匡右 |
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管理職の育成は長く人事課題とされていますが、経験学習の重要性を訴えるばかりで、決め手となる解決策はありませんでした。
私たちは大量のデータから成果を出すマネジャーの姿を明らかにし、科学的な育成に成功しています。
本セミナーでは、マネジャー育成の隠された急所を解説し、育成を再現可能にする手法をご紹介します
<プロフィール>
株式会社Maxwell's HOIKORO CEO
電機メーカー、シンクタンクを経て創業。様々な分野の知見とコンサルタント、経営者として培った実践知を統合し、大企業の全社変革、新規事業創造、経営トップの育成など、難度の高い分野のコンサルティングを数多く実施。HRテクノロジー分野のスタートアップ株式会社Maxwell's HOIKOROのCEOを務める。
管理職の育成は長く人事課題とされていますが、経験学習の重要性を訴えるばかりで、決め手となる解決策はありませんでした。
私たちは大量のデータから成果を出すマネジャーの姿を明らかにし、科学的な育成に成功しています。
本セミナーでは、マネジャー育成の隠された急所を解説し、育成を再現可能にする手法をご紹介します
<プロフィール>
株式会社Maxwell's HOIKORO CEO
電機メーカー、シンクタンクを経て創業。様々な分野の知見とコンサルタント、経営者として培った実践知を統合し、大企業の全社変革、新規事業創造、経営トップの育成など、難度の高い分野のコンサルティングを数多く実施。HRテクノロジー分野のスタートアップ株式会社Maxwell's HOIKOROのCEOを務める。
AI時代、雇用はどう変わるのか ~AIの進化から考える、これからの雇用戦略~
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(株)リコモス 取締役兼COO(最高執行責任者) 加藤 直也 |
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一橋大学 経済研究所 教授 宮本 弘暁 |
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AIは仕事を代替する一方、人の能力を補完し、「できる・できない」の境界も変えつつあります。本セミナーでは、宮本弘暁氏の専門知見と障がい者雇用の現場知見をもとに、AIが採用・配置・仕事設計に与える影響を読み解き、AI時代に企業が考えるべき新しい「働ける」と「雇用」のあり方を提示します。
<プロフィール>
●加藤 直也
大学院修了後、NTT東日本に入社。その後、障がい者雇用支援の企業を経て、2018年に創業メンバーとして株式会社リコモスに参画。お取引先企業様への法人営業、就職・転職者へのキャリアアドバイザーを兼務しながら、会社経営全般の管理業務に従事。並行して障がい者に特化した適性検査「クラテリ」を早稲田大学早稲田大学文学学術院教授と連携し開発。障がい者雇用支援のコンサルティングノウハウ(定性面)と、テクノロジー(定量面)の両面から障がい者雇用の常識を問い直している。
●宮本 弘暁
慶応大学経済学部卒業後、米ウィスコンシン大学マディソン校でPh.D.(経済学)取得。国際大学教授、東京大学特任准教授、国際通貨基金(IMF)エコノミスト、東京都立大学教授、財務総合政策研究所総括主任研究官などを経て現職。専門は労働経済学とマクロ経済学。日本経済、特に労働市場に関する意見はWall Street Journal、Bloomberg、日本経済新聞等の国内外のメディアでも紹介されている。著書に『AI大格差』(日本評論社)、『私たちの日本経済』(有斐閣)などがある。
AIは仕事を代替する一方、人の能力を補完し、「できる・できない」の境界も変えつつあります。本セミナーでは、宮本弘暁氏の専門知見と障がい者雇用の現場知見をもとに、AIが採用・配置・仕事設計に与える影響を読み解き、AI時代に企業が考えるべき新しい「働ける」と「雇用」のあり方を提示します。
<プロフィール>
●加藤 直也
大学院修了後、NTT東日本に入社。その後、障がい者雇用支援の企業を経て、2018年に創業メンバーとして株式会社リコモスに参画。お取引先企業様への法人営業、就職・転職者へのキャリアアドバイザーを兼務しながら、会社経営全般の管理業務に従事。並行して障がい者に特化した適性検査「クラテリ」を早稲田大学早稲田大学文学学術院教授と連携し開発。障がい者雇用支援のコンサルティングノウハウ(定性面)と、テクノロジー(定量面)の両面から障がい者雇用の常識を問い直している。
●宮本 弘暁
慶応大学経済学部卒業後、米ウィスコンシン大学マディソン校でPh.D.(経済学)取得。国際大学教授、東京大学特任准教授、国際通貨基金(IMF)エコノミスト、東京都立大学教授、財務総合政策研究所総括主任研究官などを経て現職。専門は労働経済学とマクロ経済学。日本経済、特に労働市場に関する意見はWall Street Journal、Bloomberg、日本経済新聞等の国内外のメディアでも紹介されている。著書に『AI大格差』(日本評論社)、『私たちの日本経済』(有斐閣)などがある。
制度を整えたのに、なぜ使われない? "ステルス介護"が変えるHRの仕事と介護支援
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大日本印刷(株) ABセンター事業戦略ユニット事業デザイン推進部 副部長 相川 和彦 |
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2025年の法改正を機に仕事と介護の両立支援を進める企業が増える一方、制度を整備しても「利用されない」「支援が必要な従業員が見えない」といった課題も顕在化しています。本セミナーでは、“ステルス介護”の実態と、制度を「ある」から「使われる」へ変えるために、HR部門が取り組むべき実践ポイントをご紹介します。
<プロフィール>
1992年に大日本印刷株式会社に入社。
営業部門に配属され、生損保、通信、流通、自動車メーカー等のアカウント営業として従事。2016年にABセンターに配属となり、地域創生やデータ流通分野における新規事業の立上げに携わる。
2024年から仕事と介護の両立をテーマにした新規事業開発を担当し現在に至る。
2025年の法改正を機に仕事と介護の両立支援を進める企業が増える一方、制度を整備しても「利用されない」「支援が必要な従業員が見えない」といった課題も顕在化しています。本セミナーでは、“ステルス介護”の実態と、制度を「ある」から「使われる」へ変えるために、HR部門が取り組むべき実践ポイントをご紹介します。
<プロフィール>
1992年に大日本印刷株式会社に入社。
営業部門に配属され、生損保、通信、流通、自動車メーカー等のアカウント営業として従事。2016年にABセンターに配属となり、地域創生やデータ流通分野における新規事業の立上げに携わる。
2024年から仕事と介護の両立をテーマにした新規事業開発を担当し現在に至る。
健康経営の次の一手 ~休職者を「戻す」から「活躍できる」に変える「心のリハビリ」~
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インクルード(株)/ ニューロリワーク 障害福祉事業本部 副本部長 山川 隆司 |
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人材不足が深刻化する中、メンタルヘルス不調による休職・退職は企業の大きな課題です。
休職者発生時に「職場に戻すだけ」の職場復帰体制になっていませんか?
本セミナーでは、再休職を防ぎ、復職後の活躍と継続につなげる「心のリハビリ=リワーク」の仕組みと、企業が今取り組むべきポイントを分かりやすくご紹介します。
<プロフィール>
障害者就労支援を行う福祉施設で18年間の勤務
主に障害者雇用の就労支援に携わる
東京福祉大学心理学部心理学科卒業
インクルード社ではニューロリワーク三軒茶屋センター・ニューロリワーク
横浜センターの立ち上げをし、マネージャー・サービス管理責任者として就任
現在、副本部長を務め、日本全国のリワーク事業所の経営と企業連携チームのマネジメントを行い、企業の休職・復職における課題解決のサポートを行っている
月刊総務オンライン「総務の引き出し【メンタルヘルス】」2025年4月~2026年3月
までの掲載記事の執筆を担当
YouTubeチャンネル「ニューロチャンネル」にてメンタル不調の方や企業の方へ向けた情報発信
人材不足が深刻化する中、メンタルヘルス不調による休職・退職は企業の大きな課題です。
休職者発生時に「職場に戻すだけ」の職場復帰体制になっていませんか?
本セミナーでは、再休職を防ぎ、復職後の活躍と継続につなげる「心のリハビリ=リワーク」の仕組みと、企業が今取り組むべきポイントを分かりやすくご紹介します。
<プロフィール>
障害者就労支援を行う福祉施設で18年間の勤務
主に障害者雇用の就労支援に携わる
東京福祉大学心理学部心理学科卒業
インクルード社ではニューロリワーク三軒茶屋センター・ニューロリワーク
横浜センターの立ち上げをし、マネージャー・サービス管理責任者として就任
現在、副本部長を務め、日本全国のリワーク事業所の経営と企業連携チームのマネジメントを行い、企業の休職・復職における課題解決のサポートを行っている
月刊総務オンライン「総務の引き出し【メンタルヘルス】」2025年4月~2026年3月
までの掲載記事の執筆を担当
YouTubeチャンネル「ニューロチャンネル」にてメンタル不調の方や企業の方へ向けた情報発信
従業員の離職防止・モチベーション向上を実現する最適な人事制度設計の方法
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ハイマネージャー(株) 経営 代表取締役社長 五十嵐 未来 |
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人事制度設計の中でも特に【若手従業員の離職防止/エンゲージメント向上】に繋げるための、人事制度設計の手法について人事ポリシー・等級・評価・報酬それぞれのポイントを押さえながら解説させていただきます。
<プロフィール>
2016年4月、PwCコンサルティング合同会社に新卒入社。人事・組織コンサルタント領域に従事し、人事制度設計・組織カルチャー変革・People Analytics・HR Tech領域など幅広く支援。
経験業界は商社・化粧品・エネルギー・通信・自動車・建設業界など多岐にわたる。
現在はハイマネージャー株式会社のCOOに就任し、カスタマーサクセス・マーケティング領域などを中心に事業推進を担う。2025年10月、ハイマネージャーのさらなる成長を実現するため代表取締役社長に就任。
人事制度設計の中でも特に【若手従業員の離職防止/エンゲージメント向上】に繋げるための、人事制度設計の手法について人事ポリシー・等級・評価・報酬それぞれのポイントを押さえながら解説させていただきます。
<プロフィール>
2016年4月、PwCコンサルティング合同会社に新卒入社。人事・組織コンサルタント領域に従事し、人事制度設計・組織カルチャー変革・People Analytics・HR Tech領域など幅広く支援。
経験業界は商社・化粧品・エネルギー・通信・自動車・建設業界など多岐にわたる。
現在はハイマネージャー株式会社のCOOに就任し、カスタマーサクセス・マーケティング領域などを中心に事業推進を担う。2025年10月、ハイマネージャーのさらなる成長を実現するため代表取締役社長に就任。
非常識な理念浸透法!社員の「主体性」を高め、過去最高益を導く変革のロードマップ
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(株)ファイブベイ 人財開発事業部 取締役CHO 加藤 芳久 |
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正論で社員は動きません。そして、良い組織風土は自然発生しません。本当の理念浸透は、目には見えない関係性や内発的動機づけに「意図的にアプローチ」し続けることで実現します。経済誌・テレビなど主要メディア掲載数200媒体超、日本の組織変革の最前線をリードする加藤芳久が実際の事例をもとに解説します。
<プロフィール>
大手旅行会社、人財育成コンサルティング会社を経て現職。20年以上にわたり、200社を超える企業の組織変革を支援し、延べ2万人以上のリーダー・管理職を育成。理念浸透や組織風土改革を軸に、日本で初めて「理念型育成®」を体系化し、「シェアリングリーダー」という新たなリーダー像を提唱。
講演・研修の登壇回数は2,000回を超え、組織変革コンサルティングを全国、世界で展開。『東洋経済ONLINE』『プレジデントオンライン』『ダイヤモンド・オンライン』などへの寄稿、テレビ・ラジオなどメディア掲載・出演は200回を超え、組織変革分野ではNo.1の実績を持つ(自社調べ)。
「100年後に生まれてくる子どもたちに誇れる国を遺す」を理念に、幸せな組織づくりの支援をつづけている。情報経営イノベーション専門職大学 客員教授。著書『売上を追わずに結果を出すリーダーが見つけた20の法則』(かんき出版)。
正論で社員は動きません。そして、良い組織風土は自然発生しません。本当の理念浸透は、目には見えない関係性や内発的動機づけに「意図的にアプローチ」し続けることで実現します。経済誌・テレビなど主要メディア掲載数200媒体超、日本の組織変革の最前線をリードする加藤芳久が実際の事例をもとに解説します。
<プロフィール>
大手旅行会社、人財育成コンサルティング会社を経て現職。20年以上にわたり、200社を超える企業の組織変革を支援し、延べ2万人以上のリーダー・管理職を育成。理念浸透や組織風土改革を軸に、日本で初めて「理念型育成®」を体系化し、「シェアリングリーダー」という新たなリーダー像を提唱。
講演・研修の登壇回数は2,000回を超え、組織変革コンサルティングを全国、世界で展開。『東洋経済ONLINE』『プレジデントオンライン』『ダイヤモンド・オンライン』などへの寄稿、テレビ・ラジオなどメディア掲載・出演は200回を超え、組織変革分野ではNo.1の実績を持つ(自社調べ)。
「100年後に生まれてくる子どもたちに誇れる国を遺す」を理念に、幸せな組織づくりの支援をつづけている。情報経営イノベーション専門職大学 客員教授。著書『売上を追わずに結果を出すリーダーが見つけた20の法則』(かんき出版)。
事業戦略を実現する人事制度―AIに任せること、人が担うこと―
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Professional Studio(株) 取締役 FirstHR事業責任者 秋元 優喜 |
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AI時代の人事制度設計・運用において、事業戦略の実現を目的としたAIと人の最適な役割分担を、「アルゴリズム忌避」や人事評価に関する理論をもとに解説。実務で押さえるべきポイントをお伝えします。
<プロフィール>
東京都立大学大学院 経営学研究科修了(MBA)。専門領域は経営組織、HRM。
2010年6月株式会社うるるに入社し、「入札情報速報サービスNJSS」の事業部長、経営管理部長、執行役員 人事総務部長などを経て、執行役員CHRO 兼 人事部長を担当。10名→上場→400名の組織づくりを担う。うるる社時代、10年以上に渡り、事業・組織フェーズの成長にあわせて、適時、人事制度設計/改定を実施。
2023年4月にProfessional Studio入社後は、規模感も業種も多種多様な企業様の人事制度の設計・運用の伴走支援を実施。
AI時代の人事制度設計・運用において、事業戦略の実現を目的としたAIと人の最適な役割分担を、「アルゴリズム忌避」や人事評価に関する理論をもとに解説。実務で押さえるべきポイントをお伝えします。
<プロフィール>
東京都立大学大学院 経営学研究科修了(MBA)。専門領域は経営組織、HRM。
2010年6月株式会社うるるに入社し、「入札情報速報サービスNJSS」の事業部長、経営管理部長、執行役員 人事総務部長などを経て、執行役員CHRO 兼 人事部長を担当。10名→上場→400名の組織づくりを担う。うるる社時代、10年以上に渡り、事業・組織フェーズの成長にあわせて、適時、人事制度設計/改定を実施。
2023年4月にProfessional Studio入社後は、規模感も業種も多種多様な企業様の人事制度の設計・運用の伴走支援を実施。
【導入事例から紐解く】脱・アナログ!社内試験を劇的に変える「CBT」活用法
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(株) シー・ビー・ティ・ソリューションズ 代表取締役 野口 功司 |
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従業員のスキルアップや評価が重視される今、試験業務のDXは不可避です。
しかし多くの企業が従来の非効率な運営から抜け出せずにいます。
本講演では、最新動向から「試験運用のあるべき姿」を提示。当社「CBTS」による劇的な業務効率化プロセスを、具体的な成功事例とともにお届けします。
<プロフィール>
宮崎大学工学部で情報処理を専攻後、キャリアをスタート。
「現場の知見を広げる」ことを軸に、外資系企業を含む計7回の転職を重ね、多彩なビジネスモデルと組織マネジメントを体得する。
2009年に株式会社CBTソリューションズを創業。
独自のキャリアで培った圧倒的な現場感覚とITの知見を武器に、試験運営のデジタル化(CBT)市場を切り拓き、同社を業界トップへと牽引。
現在は、数多くのメディア出演やYouTube、著書などを通じて、自身の経営哲学や次世代のキャリア論を精力的に発信している。
従業員のスキルアップや評価が重視される今、試験業務のDXは不可避です。
しかし多くの企業が従来の非効率な運営から抜け出せずにいます。
本講演では、最新動向から「試験運用のあるべき姿」を提示。当社「CBTS」による劇的な業務効率化プロセスを、具体的な成功事例とともにお届けします。
<プロフィール>
宮崎大学工学部で情報処理を専攻後、キャリアをスタート。
「現場の知見を広げる」ことを軸に、外資系企業を含む計7回の転職を重ね、多彩なビジネスモデルと組織マネジメントを体得する。
2009年に株式会社CBTソリューションズを創業。
独自のキャリアで培った圧倒的な現場感覚とITの知見を武器に、試験運営のデジタル化(CBT)市場を切り拓き、同社を業界トップへと牽引。
現在は、数多くのメディア出演やYouTube、著書などを通じて、自身の経営哲学や次世代のキャリア論を精力的に発信している。
コクヨ人事が明かす、自律を促す『組織人材変革』の全貌
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コクヨ(株) ヒューマン&カルチャー本部 HR戦略推進部 統括部長 竹内 文雄 |
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コクヨ(株) ビジネスディベロップメント本部 HRCAソリューション部 マーケティンググループ コミュニケーションデザイナー 栗尾 倭 |
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「経営変革に資する人事改革の実現」に困っていませんか?
120周年のコクヨが挑むのは、表面的な制度変更でなく組織・カルチャーのアップデートを伴う『組織人材変革』。
人材ストーリー構築やリーダーの意識変革等を通じ、改革の壁をどう打ち破ろうとしているか。
人事組織と現場に起きた変化の全貌をコクヨ人事が明かします。
<プロフィール>
●竹内 文雄
新卒入社したリクルートでHRキャリアをスタートし、同社の人事企画領域および国内外投資およびグローバル化フェーズにおいて、
事業と人材の成長に資する人材マネジメントの実現を目指してチェンジマネジメントをリード。
2018年からコクヨに参画し、HRBPの立ち上げなどを通じてコクヨの人材とカルチャー変革を推進している。
●栗尾 倭
コクヨ新規事業「TEAMUS」立ち上げ期より、ブランディングとプロモーションに従事。
デザイン視点から定性と定量を横断し、一貫した顧客接点を創出するコミュニケーションデザイナーとして活動。
現在は同サービスのブランド構築と、新たな価値観やカルチャーを紐解き広く届ける発信活動に注力。
「経営変革に資する人事改革の実現」に困っていませんか?
120周年のコクヨが挑むのは、表面的な制度変更でなく組織・カルチャーのアップデートを伴う『組織人材変革』。
人材ストーリー構築やリーダーの意識変革等を通じ、改革の壁をどう打ち破ろうとしているか。
人事組織と現場に起きた変化の全貌をコクヨ人事が明かします。
<プロフィール>
●竹内 文雄
新卒入社したリクルートでHRキャリアをスタートし、同社の人事企画領域および国内外投資およびグローバル化フェーズにおいて、
事業と人材の成長に資する人材マネジメントの実現を目指してチェンジマネジメントをリード。
2018年からコクヨに参画し、HRBPの立ち上げなどを通じてコクヨの人材とカルチャー変革を推進している。
●栗尾 倭
コクヨ新規事業「TEAMUS」立ち上げ期より、ブランディングとプロモーションに従事。
デザイン視点から定性と定量を横断し、一貫した顧客接点を創出するコミュニケーションデザイナーとして活動。
現在は同サービスのブランド構築と、新たな価値観やカルチャーを紐解き広く届ける発信活動に注力。
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