セミナープログラム
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    2024年07月18日(木)
    12:30 13:30
    ITN-16
    セキュリティ戦略
    セキュリティ

    名古屋港コンテナターミナルを襲ったサイバー攻撃とその背景

    国土交通省                          最高セキュリティアドバイザー                 コンテナターミナルにおける情報セキュリティ対策等検討委員会委員                 日本シーサート協議会 専門委員 北尾 辰也
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    2023年7月、名古屋港コンテナターミナルシステムがランサムウェア攻撃に遭遇し、3日間停止した。この講演では、攻撃の手口や攻撃者像を解説するとともに、どのように復旧したかにも焦点を当てる。さらに、ランサムウェア攻撃に対する対策を述べるとともに、サイバー攻撃を想定した事業継続計画(BCP)の策定がなぜ不可欠であるかについて考察し、事業の持続可能性と安全性を高めるための実践的なアプローチを提案する。

    <プロフィール>
    三菱UFJ銀行のシステム⼦会社に30年間勤務。2009年から2021年の12年間は銀行に出向しサイバーセキュリティに従事、CSIRTの⽴上げ(邦銀初)や対策製品の導⼊、インターネットバンキングの不正対策などを手掛ける。その間、外部委員や日本シーサート協議会等の対外活動を通じ、国内外の専門家との交流を育むとともに知見を広げる。2022年4月に独立しフリーランスとしてサイバーセキュリティに関するコンサルティングやアドバイザー業務を行う。2022年11月から国土交通省の最高情報セキュリティアドバイザーを務めるとともに、日本シーサート協議会の専門委員や⾦融ISACの個⼈賛助会員としても活動している。

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    事業停止に繋がるインシデントが示す組織の「弱点」とは?                   企業が抱える課題と実践すべきセキュリティ戦略を考える

    トレンドマイクロ(株)                               セキュリティエバンジェリスト 岡本 勝之
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    ここ数年のセキュリティインシデントでは、事業停止に繋がるような被害が相次いでいる。特にランサムウェア攻撃では、セキュリティ上の弱点を抱えた組織が深刻な被害に遭う図式が目立つ。事業継続のためにも、自組織のセキュリティ課題を認識し、解消していくことが必要だ。脅威の最新動向が示す被害組織に共通する弱点と、近年のインシデント対応の実態から、組織が実践すべきセキュリティ戦略を考える。

    <プロフィール>
    1996 年トレンドマイクロ入社。製品のテクニカルサポート業務を経て、1999 年よりトレンドラボ・ジャパンウイルスチームで解析業務。2007 年には日本国内専門の研究所として設立されたリージョナルトレンドラボへ移行し、シニアアンチスレットアナリストとして特に不正プログラム等のネットワークの脅威全般の解析業務を担当。現在はセキュリティエバンジェリストとして、それまでの解析業務により培った脅威知識を基に、セキュリティ問題、セキュリティ技術の情報発信に当たる。

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    2024年07月19日(金)
    10:00 10:45
    ITN-21
    生成AI/LLM で急加速・急拡大するデータセンタービジネス
    生成AI データセンター

    東京大学大学院                               情報理工学系研究科 教授 江崎 浩
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    データセンタービジネスはクラウドビジネスの進展とともにグローバル化と大規模化が進展していたが、ChatGPTに代表される生成AI/LLMの出現によって、そのビジネス規模は急加速・急拡大している。 日本国政府も、関東・関西に続きデータセンター拠点を北海道と九州に拡大し、日本をグローバルなインフラ拠点として支援する戦略を打ち出した。2024年のスナップショットと今後の方向性を展望する。

    <プロフィール>
    1987年九州大学 工学部電子工学科 修士課程修了。同年4月(株)東芝入社。総合研究所にてATMネットワーク制御技術の研究に従事。1990年より2年間、米国ニュージャージー州ベルコア社、1994年より2年間米国ニューヨーク市コロンビア大学 客員研究員。1998年10月より東京大学 大型計算機センター助教授、2001年4月より東京大学 情報理工学系研究科 助教授。2005年4月より現職(東京大学 情報理工学系研究科 教授)。WIDEプロジェクト代表。MPLS-JAPAN代表、IPv6普及・高度化推進協議会専務理事、JPNIC副理事長、ISOC(Internet Society)理事(Board of Trustee)。日本データセンター協会理事/運営委員会委員長。工学博士(東京大学)。

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    2024年07月19日(金)
    12:30 13:30
    ITN-25
    デジタル人材育成
    デジタル人材

    DX人材&テクノロジー人材育成の「トレンド」と「6つのポイント」

    パーソルイノベーション(株)                               TECH PLAY Company 代表 片岡 秀夫
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    DX人材&テクノロジー人材を育成したい、ただ「どうやって育成するのか」という問いが年々激増している。その手法論は各社の状況によって異なるものの、「なぜ」「誰に」「何を」「どうやって」育成の機会を提供するのか、これらが一貫している研修設計ができているかにフォーカスを当てたい。今回はDX人材&テクノロジー人材の過去から未来のトレンド、並びに、年間100社近くの育成並びに組織開発に携わる経験からの重要な6つのポイントについてご紹介する。

    <プロフィール>
    2008年にパーソルキャリア(当時インテリジェンス)新卒入社。経営企画部、転職支援事業の事業企画部を経て、2014年から出島組織としてのInnovation Lab.を設立し、新規事業開発およびオープンイノベーションを推進。国内外のHR Tech約10社への投資を実行し、約70名のプロダクト組織をゼロから立ち上げ、パーソルグループのDXにも深く貢献。2017年から『TECH PLAY』の事業責任者として、パーソルイノベーション株式会社内のバーチャルカンパニーをリード。現在は、主に大企業のDX実現のためにDXコンサルティング・組織づくり・人材育成を支援。

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    愛知県デジタル人材育成支援事業の取り組み                               ~DX推進担当者を悩ませるDX人材育成における課題とそのアプローチ~

    愛知県労働局産業人材育成課                               主査 多賀 潤

    (株)cloverS                             代表取締役 久堀 駿介
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    デジタル人材を巡る愛知県の状況と、愛知県が行う中小企業を対象としたデジタル人材育成の支援策についてご紹介する。また、県からの委託を受け、現場で活躍するデジタル人材育成アドバイザーから、中小企業の抱えている課題や課題解決のためのポイント、成功事例などをお話する。

    <プロフィール>
    ●多賀 潤
    2008年、愛知県入庁。技術職として、生物多様性保全や地球温暖化対策などの環境行政に従事後、2023年度から現職。産業面でのデジタル人材不足への対応として、中小企業を対象にしたデジタル人材育成事業に従事。

    ●久堀 駿介
    コンサルティング会社にて、業務改善コンサルタントとして従事した後、2019年に株式会社cloverSを設立。ITツールの活用や業務プロセスの見直しを中心とした中小企業のバックオフィスの業務効率化を中心に活動。2022年より愛知県デジタル人材育成支援事業のアドバイザーとしても活動を開始。中小企業のDX人材の育成にも力を入れており、DX人材の育成研修の講師実績多数。現在は中小企業の仕組みづくり支援とともにDXが推進できる組織づくり支援を中心に活動しながら中小企業のDX人材育成にも注力している。

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    2024年07月17日(水)
    10:00 11:00
    ITN-1
    生成AIのビジネス活用 最前線
    生成AI DX推進

    生成AIブームから 1年、最新情報と活用の最前線

    日本マイクロソフト(株)                               業務執行役員 エバンジェリスト 西脇 資哲
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    生成AIのブームが始まってからおおよそ1年、日々新たな取り組みや発表が続いている。本講演では、その1年間でのいくつかの事例と、この生成AIがいかに多様な分野で応用されているかを深掘りする。様々な産業に焦点をあて、生成AIが業務効率化、創造性の向上、新たなサービスの創出にどのように貢献しているかを解説する。また、最新の状況および今後の展望と課題についても触れ、生成AIの可能性と未来の方向性について考察する。

    <プロフィール>
    日本経済新聞でも紹介されたIT「伝道師」。IT業界の著名エバンジェリスト。エバンジェリストとはわかりやすく製品やサービス、技術を紹介する職種。現在はマイクロソフトにて多くの製品・サービスを伝え広めるエバンジェリスト。1990年代から企業システム、データベース、Java、インターネットのビジネスに関与し、1996年からオラクル社にてエバンジェリスト、2009年からはマイクロソフト社にてエバンジェリスト活動を継続。最新ITに係るプレゼンテーションやデモンストレーションに加え、ドローンやブロックチェーン・仮想通貨などのトレンドに関するプレゼンテーションも行っている。

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    2024年07月17日(水)
    12:30 13:15
    ITN-6
    デジタル人材がいない中小企業のためのDX入門
    DX推進 中小企業DX デジタル人材

    (株)NIコンサルティング                               代表取締役 長尾 一洋
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    「デジタル人材がいなくても」「ローコストで」中小企業がDXを実現する方策を、『デジタル人材がいない中小企業のためのDX入門』『売上増の無限ループを実現する営業DX』の著者である長尾一洋が提言する。一般的なDXの理想論やあるべき論は無視してよい。大手企業やIT企業の事例を参考にしてはならない。中小企業がコストダウンばかりを考えていては負ける。中小企業には中小企業の戦い方(DX)がある。

    <プロフィール>
    中小企業診断士、孫子兵法家
    横浜市立大学商学部経営学科を卒業後、経営コンサルティング会社で営業指導、戦略策定、人事改革などを経験し、課長職を経て独立。1991年にNIコンサルティングを設立し、日本企業の経営体質改善、営業力強化、人材育成に取り組む。また自社開発のITツール「可視化経営システム」により経営コンサルティングをDX。14,000社を超える企業に導入され、営業組織力や仮説検証力の強化を実現している。2500年前から伝わる最強の兵法『孫子』の知恵を現代企業の経営に活かす孫子兵法家としても活動中。

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    2024年07月17日(水)
    15:00 16:00
    ITN-9
    製造でのデータ活用を推進するコンピューティング・プラットフォーム
    DX推進 製造業DX

    インテル(株)                               インダストリー事業本部 エンタープライズ事業統括部                               統括部長 幸村 裕子
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    工場現場から収集されるあらゆるデータを効率よく活用するためには、データの集約がしやすく、拡張性のあるコンピューティングプラットフォームが必要である。同時に製造現場を止めない、従来の製造システムのニーズにもこたえる必要もあり、これらの両立に向けての取り組みを事例も交えて紹介する。

    <プロフィール>
    インテル株式会社に入社後、CPUに加え、家電、Wi-Fi、SSD、組込み、IoT、エッジAI等幅広く技術サポート及び市場開発を担当。現在はインテルの技術で日本のエンドユーザー企業でのDX/DcXをデジタルで支援しビジネスの革新のお手伝いをすべくエンドユーザー企業及びエコシステムパートナーとの協業を推進。

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    2024年07月18日(木)
    12:30 13:15
    ITN-15
    データドリブン経営
    データドリブン経営

    データドリブン経営という錯覚と真実

    (株)データビークル                               代表取締役社長 CEO 油野 達也
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    データドリブン経営の必要性が声高に叫ばれる昨今「分析を行なっているのになにか変だ」「最初は上手くいっていたのに最近はしっくりこない」と感じる人も多いと聞く。講師はこの状態を「錯覚」と呼んでいる。では「真実のデータドリブン」とはなにか。創業以来5000人を超える顧客と会い、データに関する様々な課題の解決をサポートしてきた講師が専門用語抜きでその「錯覚と真実」を解説する。最後まで聞いてみても「わが社は錯覚してない」と言い切れるかどうか、判断してみてはどうだろう。

    <プロフィール>
    株式会社データビークル代表取締役CEO。1964年生まれ。
    昭和62年よりITビジネス経験35年。営業、製品企画、海外子会社経営などの実務をSIビジネス、パッケージ、クラウドサービスなど多岐にわたるビジネスモデルで経験。

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    2024年07月18日(木)
    15:00 16:00
    ITN-19
    企業における生成AI活用の現在地
    生成AI

    生成AIのマクロ動向と企業における生成AI活用状況の現在地

    (株)野村総合研究所                               AIコンサルティング部 シニアコンサルタント 橘 優太朗
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    2022年に画像生成AIサービスが複数登場し、その後2023年5月に言語生成AIサービスであるChatGPTがリリースされて以来、生成AIサービス・技術活用の広がりは今までの人類歴史上類を見ない速度で進展しており、今まさに世界は第4次AIブームとも呼べる状況の渦中にある。本講演では、そのような状況を各種データから客観的に俯瞰しつつ、企業における生成AI活用の意義やその効果、また企業における実際の活用事例を説明・紹介する。

    <プロフィール>
    2019年NRI入社、コンサルティング事業本部配属。入社以来、企業のデータ活用・DX戦略立案や、AIを用いた業務改革、DX推進伴走支援、等に主に従事。2023年8月より新設されたAIコンサルティング部に所属以降は、生成AIに関する各種講演活動や執筆活動、生成AI活用方針策定、生成AI活用ツール構築、PoC(概念実証)実施や業務実装の支援に注力している。博士(理学)、専門は宇宙物理学。

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    大規模言語モデルを組み込んだアプリケーションの現在

    NRIデジタル(株)                               エキスパートデータサイエンティスト 松崎 陽子
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    ChatGPTが現れてから日々、目覚ましい勢いで大規模言語モデル(LLM)の可能性は発展し続けている。本講演では大規模言語モデルの基礎から、現在の最新情報を紹介し、LLMを用いたアプリケーション開発の事例、関連技術について紹介する。プロンプトエンジニアリング、RAGなどのLLMアプリケーション基礎知識や、ローカルLLMを用いたアプリケーションの利点、OpenAI APIを用いたアプリケーションの可能性と課題点について言及する。

    <プロフィール>
    2021年NRI入社、NRIデジタル出向。2023年よりKDDIデジタルデザイン出向。DX推進に向けたR&D活動に従事。需要予測、レコメンデーション、自然言語処理を用いた案件を担当。現在は生成AIを用いたアプリケーション開発に参画。先端技術をどのように現場に即した形で利用するかを日々検討している。博士(学術)、専門は神経行動学。

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    営業・デジタルマーケティング Week カンファレンス
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    2024年07月17日(水)
    12:30 13:30
    ITN-5
    デジタルを活用した営業戦略
    AI DX推進 営業DX

    営業組織におけるAIと人間の共存 – AIが営業に及ぼす影響と現状の最適解

    (株)Magic Moment                               代表取締役CEO 村尾 祐弥
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    AI技術の進化により、営業領域で大きな変革が訪れている。2040年までに主要な営業業務のAI実用化が進み、業務効率化や顧客対応、データ活用、組織のあり方などを一新する可能性がある。本講演では、AI が営業組織に及ぼす影響、管理から収益目的へのテクノロジーの転換、具体的な対処法等 営業組織における人とAIの共存に関する最適解を考察する。

    <プロフィール>
    中央大学法学部卒業後、2社を経てGoogle Japan、freeeで営業部門の統括/責任者として事業成長を牽引。2017年に Magic Moment を立ち上げ、2018年9月より経営を本格化。累計資金調達額22億円(DCMベンチャーズ、DNX Ventures、三井物産、ほか)。 USEN 様、TOPPAN様、富士通様等、多くのエンタープライズ企業の営業変革を人・テクノロジー・オペレーションの全方向から支援。2021年にローンチしたAIセールスエンゲージメントプラットフォーム Magic Moment Playbook は、現在はエンタープライズ企業の生産性・LTV 向上を非連続に実現。

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    大手企業開拓を最大化する「ABM」という考え方とその実現

    (株)Saleshub                               代表取締役 CEO 江田 学
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    現在、膨大な営業リストに対して、総当たりで営業をかけていく旧来の営業スタイルが限界を迎えている。本講演では、営業を取り巻く環境や背景から、自社のターゲットを明確に定めた上で、11社に対して狙い撃ちの提案を行う「ABM(アカウントベースドマーケティング)」と呼ばれる新しい営業の考え方について紹介。また、ABMの理念に基づいた上で、営業の本懐である「商談獲得」を実現するための手法についても解説する。

    <プロフィール>
    1991
    66日生まれ。20148月に株式会社Saleshubを設立。過去に自身が営業に従事していた際の経験をヒントに、非効率で精神的にも負担の大きな「新規開拓営業」という課題を「人と人とのつながり」によって解決できないかと考え、アタックリストをもとに中堅・大手企業の決裁者とつながる顧客紹介サービス「Saleshub(セールスハブ)」を開発。

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    営業・デジタルマーケティング Week カンファレンス
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    2024年07月19日(金)
    10:00 11:00
    ITN-22
    SNSマーケティング戦略
    SNSマーケティング

    講演内容調整中

    (株)博報堂                               生活者エクスペリエンスクリエイティブ局                               アクティベーションディレクター 横山 昴
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    講演内容調整中

    <プロフィール>
    プラットフォームと連携しQuickに効果的な動画を作り出す「.QuickMovie」を発足後、1,500本以上の動画を企画からPDCA運用まで担当。その経験から動画起点で逆上がりしTVCM運用までを統合プランニングすることを得意とする。2021年にはTikTokとの国内初のクリエイティブチーム「TiQuick」を発足し、1年で日本企業初の認定クリエイティブteamへと成長させた。また、2024年に新設された「TikTok Creative Award」で審査員を務める。今年OPENする原宿の新商業施設「原角(ハラカド)」では「STEAM STUDIO」というクリエイティブスタジオの立ち上げに携わり、すべてのクリエイターがNO BORDERに活躍できる場所を生み出す挑戦を始める。原宿の中心で、愛される広告を作る。

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    最新SNSマーケティング。成功の鍵と、売上アップを阻む落とし穴

    (株)ホットリンク                               営業本部 本部長 増岡 宏紀
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    SNSマーケティングは主要な広告手段として急速に成長。しかし日々真剣に運用をしているにも関わらず、数値が改善されず悩んでいる方も多いのではないか。この講演では、研究データや事例を交え、目先の数値改善手法論ではなく、SNSマーケティングの本来の目的である「売上アップ」を実現する最新のソーシャルメディアマーケティング戦略について解説する。

    <プロフィール>
    SNSコンサルタントやプロモーションプランナーとして活動後、現在は営業本部長として事業戦略や営業推進を行う。これまでにTwitter広告事業やSNSドラマ事業の立ち上げ、プロモーションやコンテンツマーケティングを行うプランニング部門を新設。「広告代理店ではなくマーケティング支援会社」というマインドが強く、現在はお客様のマーケティング課題解決を実現する営業組織の強化に奔走。

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    EC・店舗 Week カンファレンス
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    2024年07月18日(木)
    10:00 11:00
    ITN-11
    AI活用で加速するリテールDXの未来
    生成AI リテールDX

    日本マイクロソフト(株)                   シニア テクニカル アーキテクト                 上智大学 理工学部講師                     国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構 (NEDO) 技術委員 鈴木 敦史
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    AIの進化によって流通・小売業界に新たなビジネスチャンスが生まれている。本講演では、AIを活用してリテールDXを加速する方法と、それによって生まれるビジネスチャンスについて解説する。NRF  2024で注目されたウォルマート様の事例をはじめ、NRF APAC 2024の様子など、流通・小売業の先進的なAI活用の取り組みを紹介。生成AIやMicrosoft Copilotの最新動向をデモを交えて解説し、AI導入のステップとその効果を探る。

    <プロフィール>
    マイクロソフト テクノロジー センターで企業の経営層向けに最新テクノロジーを解説。新規事業開発やビジネス課題解決を支援するために年間100回以上の講演やプレゼンテーションを実施。専門分野はAIとメタバース。2017年より上智大学 理工学部でAI・プログラミングの講義を担当し次世代のIT人材育成を支援。2022年より国立研究機関 NEDOの技術委員としてAI研究の技術指導・審査を担当。

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    EC・店舗 Week カンファレンス
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    2024年07月19日(金)
    15:00 16:00
    ITN-28
    名工大発スタートアップ「SAZO」が語る!AIを用いた国際物流、越境ECプロセス
    AI EC

    (株)SAZO                     代表取締役 ギル・マロ
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    今までのAIの発達にも関わらず越境物流の領域は変化が少なかった。従来の越境EC、国際物流の課題でのAIの活用方法を紹介。複雑なHSCODE、RCEPなど通関業務でのAI導入を説明。

    <プロフィール>
    2018年にプログラミング国際大会で韓国代表として出場し2nd Price(2位)を受賞。2019年から日本に国費留学生として留学。その後2021年から2022年まで兵役に従事。2023年に日本に戻り、Tongaliビジネスコンテストで優勝したことをきっかけにAI X 越境ECをテーマに、SAZOを起業。現在は日韓共同理工学系国費留学生として名古屋工業大学に籍を置く。キャンパスベンチャーグランプリで経済産業大臣賞、2024年J-StarX第一期に採択されシリコンバレーでアクセラレーターに参加。

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